沖縄の子供にゆいまーるを!沖縄こども食堂プロジェクト!

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

子供食堂と言うのをご存知でしょうか?今や全国各地で少しずつではありますが広まりつつあるので名前はきいたことが聞いた事があるかと思います、簡単に説明しますと。【子供やその親、及び地域の人々に対し、無料または安価で栄養のある食事、温かな団らんを提供する事】となります。沖縄の貧困問題は非常に深刻な問題となっています。子供の貧困問題          全国平均16.3%    沖縄県29.9%子供に限定しない貧困率      全国平均18.3%    沖縄県34.8%母子世帯出現率          全国平均2.85%    沖縄県5.46%生活保護受給率          全国平均1.71%    沖縄県2.50%年間所得200万円以下の世帯割合  全国平均9.4%     沖縄県24.7%                                  (沖縄県算出)このグラフを見て頂ければ理解して頂けるかと思います、でも、この数字では表す事の出来ない子供達も沢山いる事だと思います。給食だけを頼りにしてる子供がいる、長期休み明けには(夏休みなど)がりがりに瘠せてしまう子供がいる話しも聞きますし、同じ服ばかり着ている子供もいたり、自分のおもちゃがなく、友達のおもちゃでしか遊べない子供もいます。沢山の子供が、今、貧困にあえいでるのです。私達は沖縄の子供の貧困問題を真剣に考え、今後は一般社団法人なども立ち上げて行き沖縄の未来を担う子供達を守り育てて行きたい、その為も、今、子供食堂を立ち上げ一人でも多くの子供達を救いたい、子供達の少しの変化に気付けるように、自分達でも出来る事をしないといけないそう考えて、子供食堂を開催しています。子ども期の貧困は成長後の生活にも影響を及ぼす子ども期の貧困は成長後の生活にも大きく影響を及ぼし次の世代にも引き継がれ、繰り返されてしまう。まさに沖縄の子供の貧困問題の始まりは、戦争中に地上戦が行われ沢山の戦争孤児が沖縄全島に生まれたのも貧困の理由の一つだと考えられます、貧困は繰り返されていくのですから。沖縄の有名な方言でもある「なんくるないさー」が悲しい言葉に聞こえてくるのは私だけではないかと思います。これは、沖縄県が数年前に算出した子供の成長期に関する参考指標ですが子供の成長に関する参考指標全国学力・学習状況調査中学正答率(国語・算数)       47位高校進学率                         47位高校中退学率                         1位大学進学率                         47位不良行為少年補導人数(人口1000に対し)            1位(全国平均の5倍)中学・高校卒業後進路未決定率                 1位若者無業者率                         1位この数値を見れば学ぶ場、学ぶ事をしてあげれてないのが分かります、子供達に社会の仕組み、道徳などを教えていくのは我々大人の責任だと思うのです。子供の貧困はなぜ問題なのか?・経済的貧困が及ぼす影響①社会的孤立・排除   ②非行  ③低学力   ④不十分な衣食住 ⑤不適切な教育環境  ⑥虐待  などが考えられます。貧困が及ぼす影響はこの様な問題を解決しない限り繰り返されていくのです。                                               学べる環境を地域で作り上げる【学ぶ】と言うのは単に学問の事だけでは無く、人間関係、社会道徳、など多様多種のものがあります、人間として当たり前の事やルールやマナーなどもあります。ここ数年の有り得ない位の凶悪な事件が起きたりしてるのもこうした【学ぶ】と言うことが少なかったせいなのかも知れません。その原因の一つだと思うのがここ数年で増えつつある孤食よるものが多いと思うのです。食卓を囲んで今日の出来事を話し合いながら学べる事も沢山あります。子供の変化に気付いてあげれるのも、食事をしながら会話の中での方が見出せるのではないでしょうか?勉強が学問が今後の生き方にどう影響し、どれだけ未来の選択肢を広げていく事につながるのか、などの事も伝えていけるかと思うのです。私が子供の頃は親がいない夜は、隣、近所の家に行き食事をしたり、親の文句を言ったりしに、気軽に行けたものです、それが、都会化していく中でいつの間にかにか無くなり、隣には誰がすんでるか分からない世の中になりつつある中で、人間の支え合う本来の姿、心を取り戻し、孤食を無くしていくことにより、昨今理解出来ない事件が多いのも減らしてしけるのではないかと思うのです。(人と心の繋がり方を学び)地域で子供を育てていく、見守る沢山の思いが子供達にも伝わり合えば、沢山の笑顔が生まれていくのではないかと思うのです。お一人、お一人の少しの思いと地域の協力が無ければ、子供は孤独になるばかり、想いを子供達に伝えたい。栄養のある食事、温かい料理を無料提供                24時間の子供の避難所、相談所子供食堂は大人達のほんの少しの志が集まり合えば出来るものだと思いますし(そうでないと行けない事)だと思います少子高齢化社会、子供を守り、育てる事は自分達の将来を守る事に繋がり行く事でもあるのです。沖縄では、母子世帯などの、子供がいる大人が一人の世帯の貧困率は50%を超え、その就労収入も正規雇用209万、パート、アルバイト124万などの低所得者が多いのが現状です。車社会である沖縄では生活保護受給資格があるのに、車が無いと生活できないために、生活保護など受けずに、生活の足しにと夜間も仕事をしている方も多いのです。そうなるとどうしても、孤食になる子供が多くなるのは、必然です。そんな子供に安心していれる場所を提供したり、栄養のある食事を皆で食べて一日の出来事を話し合いながら過ごせる場を与えて行けば、子供たちのほんの少しの変化ににも気付いてあげれると思うのです。言いたいことを言えず我慢している子供達は沢山いるのです。今、沖縄で行われている子供食堂は開催頻度が月に3.4回と言う所の開催が多く時間も短いのが実情です(私達も今は同じ様な時間帯、開催頻度ですが)これでは、子供達の変化に気付く事は少ないと感じています年々、都会化していくここ沖縄にも東京の新宿にあるような【駆け込み寺が】必要ではないかと思うのです。子供が何かあった時には駆け込め、温かい料理があり、安心していれる場所がある、そんな場所がこれからの子供達には必要なのではないかと思うのです。勿論、必要とあらば、すぐさま関係各所と連携し協力をお願いしていける体制を整えて行く事により、未然に防げることも多いと思うのです。私達は現在有志の方の会社事務所を開放して頂いて子供食堂を開催してる状況です。始めたばかりで子供達にも認知度が少ないのですが上記の様な子供食堂を築きあげる為に日々行動を重ね一日でも早く作らないと行けないと思っております。料理教室などで未来の幅を広げるうちなー子供食堂で提供する料理を作るのは、板前歴27年のプロの料理人が作ります。子供達が食事を通じて料理に興味を持ち、食堂で食べた料理を自宅で作ったり(材料やレシピはこちらで用意)自分で作った料理を仕事帰りの親に作り食べさせてあげたい。そんな心を持てる様になれば、料理を通じて会話も増え新しい絆が生まれて行くのではないかと思うのです。料理を通じて大切な日本文化(それぞれの5節句等の意味などを)を教えて伝えていくこともこれからの子供には必要だと思います。例えば、雛祭りの・ひなあられ・は母から教えてもらう最初の節約術なんです。料理から学ぶことは沢山ありますし、何より手に職が就いたりしますしね。クリスマスにはこんな寿司ケーキを作りました。子供にとってクリスマスなどのイベントは一大事!夢のある珍しい物でおもてなし。東北地方、秋田の郷土料理!きりたんぽ鍋遠く離れた土地の郷土料理を食べることによって、その地方の事を知るのも大切な事、それをきっかけに色んな幅が広がり、会話の元になりますし、頑張る力にも!まだ4歳の女の子もお手伝い!小さい手で一生懸命にお手伝い、「ママに作るんだっ!」って頑張りました! 地元の方々から頂いた野菜などを使ってポトフ!野菜嫌いの子供達も一口食べたら野菜の美味しさを知る事に(笑)【点と点を結び輪を築きたい】私達が目指す24時間うちなー子供食堂を築いていくことにより、子供達の新たなる視野が広がり、子供同士の絆も生まれ自主性や、仲間意識そして、感謝の心を持てる事のお手伝いしていければと考えております。子供と子供、子供と大人、大人と大人、大人と地域、地域と地域が繋がり合えば、地域全体での子育てをしていけるのではないかと思うのです。少子高齢化社会、大切な子供達をこの様な食育を通して育てていけるは今しかないのではないかと思うのです。子供達の笑顔は明日の私達の力になります、思いだけではなく行動して行かなければいけない事だと思うのです。この様な活動には、お一人お一人のお力添えが必ず必要になります(子供達が皆に守られていると言う意識を持ってもらいたい。私達はどんなときも決して一人じゃなく守られていると言う事を理解してもらいたいのです)一人の時間は誰にでもありますし必要ですが、孤独な時間は寂しく、辛く、マイナスな考えになります。孤独な時間が命を軽く考える事も多いのです。孤食を無くして子供達に明るい笑顔を!!現在のうちなー子供食堂は会社事務所(交通量の多い路面の2階。1階は駐車場)を兼用して行っております。現段階ではセキュリティの問題もあり24時間と言う形ではまだないのでが、支援金次第では子供達が少し遊べるような庭や、公園の近くに物件を借りようかと考えております。支援金が足りない場合では事務所を開放し開催場所とし、事務所はレンタルオフィスなどに移動して子供達が来やすい環境を築いて行くつもりです。朝はラジオ体操の時間など(集まり、来やすい様に)そこで、おにぎりやサンドイッチなどを食べてもらい、夕方から夜にかけては、料理教室、DVD鑑賞会、昔の遊び(ゴム飛び、こま回し、おはじき、竹馬など)を教えたり、宿題が出来る様な環境を築いてあげれたらと考えております。季節ごとにあるイベントはもちろん、とにかく子供達がきやすく来れる様に環境を築いていきたいと思っております。ご支援のほど何卒宜しくお願い申し上げます。【返礼品について】返礼品としてご用意しているものは、3000円からの物で、沖縄の子供達をいつも思い出して頂きたく沖縄を感じれる物にしました返礼品は3000円からです3000円     お礼状、沖縄のポストカード、5000円     お礼状、沖縄のポストカード、ミニシーサーの置物10.000円    お礼状、沖縄のポストカード、ミニシーサーの置物、赤瓦コースター、30.000円    お礼状、沖縄のポストカード、琉球グラス、赤瓦コースター、50.000円    お礼状、沖縄のポストカード、やちむん焼の急須と湯吞み100.000円    お礼状、沖縄のポストカード、やちむん焼のカンカラ(酒器)をご用意させていただきます。    【御支援頂いた資金の使い道】目標金額1,500,000円です。ご理解と御支援の程よろしくお願いいたします。                       

子供食堂と言うのをご存知でしょうか?今や全国各地で少しずつではありますが広まりつつあるので名前はきいたことが聞いた事があるかと思います、簡単に説明しますと。
【子供やその親、及び地域の人々に対し、無料または安価で栄養のある食事、温かな団らんを提供する事】となります。

沖縄の貧困問題は非常に深刻な問題となっています。

子供の貧困問題          全国平均16.3%    沖縄県29.9%
子供に限定しない貧困率      全国平均18.3%    沖縄県34.8%
母子世帯出現率          全国平均2.85%    沖縄県5.46%
生活保護受給率          全国平均1.71%    沖縄県2.50%
年間所得200万円以下の世帯割合  全国平均9.4%     沖縄県24.7%
                                  (沖縄県算出)



このグラフを見て頂ければ理解して頂けるかと思います、でも、この数字では表す事の出来ない子供達も沢山いる事だと思います。

給食だけを頼りにしてる子供がいる、長期休み明けには(夏休みなど)がりがりに瘠せてしまう子供がいる話しも聞きますし、同じ服ばかり着ている子供もいたり、自分のおもちゃがなく、友達のおもちゃでしか遊べない子供もいます。沢山の子供が、今、貧困にあえいでるのです。

私達は沖縄の子供の貧困問題を真剣に考え、今後は一般社団法人なども立ち上げて行き沖縄の未来を担う子供達を守り育てて行きたい、その為も、今、子供食堂を立ち上げ一人でも多くの子供達を救いたい、子供達の少しの変化に気付けるように、自分達でも出来る事をしないといけないそう考えて、子供食堂を開催しています。


子ども期の貧困は成長後の生活にも影響を及ぼす

子ども期の貧困は成長後の生活にも大きく影響を及ぼし次の世代にも引き継がれ、繰り返されてしまう。まさに沖縄の子供の貧困問題の始まりは、戦争中に地上戦が行われ沢山の戦争孤児が沖縄全島に生まれたのも貧困の理由の一つだと考えられます、貧困は繰り返されていくのですから。

沖縄の有名な方言でもある「なんくるないさー」が悲しい言葉に聞こえてくるのは私だけではないかと思います。


これは、沖縄県が数年前に算出した子供の成長期に関する参考指標ですが

子供の成長に関する参考指標

全国学力・学習状況調査中学正答率(国語・算数)       47位
高校進学率                         47位


高校中退学率                         1位
大学進学率                         47位
不良行為少年補導人数(人口1000に対し)            1位(全国平均の5倍)
中学・高校卒業後進路未決定率                 1位
若者無業者率                         1位

この数値を見れば学ぶ場、学ぶ事をしてあげれてないのが分かります、子供達に社会の仕組み、道徳などを教えていくのは我々大人の責任だと思うのです。

子供の貧困はなぜ問題なのか?・経済的貧困が及ぼす影響

①社会的孤立・排除   ②非行  ③低学力   ④不十分な衣食住 
⑤不適切な教育環境  ⑥虐待  などが考えられます。

貧困が及ぼす影響はこの様な問題を解決しない限り繰り返されていくのです。
                                               

学べる環境を地域で作り上げる

【学ぶ】と言うのは単に学問の事だけでは無く、人間関係、社会道徳、など多様多種のものがあります、人間として当たり前の事やルールやマナーなどもあります。ここ数年の有り得ない位の凶悪な事件が起きたりしてるのもこうした【学ぶ】と言うことが少なかったせいなのかも知れません。その原因の一つだと思うのがここ数年で増えつつある孤食よるものが多いと思うのです。食卓を囲んで今日の出来事を話し合いながら学べる事も沢山あります。子供の変化に気付いてあげれるのも、食事をしながら会話の中での方が見出せるのではないでしょうか?勉強が学問が今後の生き方にどう影響し、どれだけ未来の選択肢を広げていく事につながるのか、などの事も伝えていけるかと思うのです。

私が子供の頃は親がいない夜は、隣、近所の家に行き食事をしたり、親の文句を言ったりしに、気軽に行けたものです、それが、都会化していく中でいつの間にかにか無くなり、隣には誰がすんでるか分からない世の中になりつつある中で、人間の支え合う本来の姿、心を取り戻し、孤食を無くしていくことにより、昨今理解出来ない事件が多いのも減らしてしけるのではないかと思うのです。(人と心の繋がり方を学び)地域で子供を育てていく、見守る沢山の思いが子供達にも伝わり合えば、沢山の笑顔が生まれていくのではないかと思うのです。

お一人、お一人の少しの思いと地域の協力が無ければ、子供は孤独になるばかり、想いを子供達に伝えたい。


栄養のある食事、温かい料理を無料提供
                24時間の子供の避難所、相談所
子供食堂は大人達のほんの少しの志が集まり合えば出来るものだと思いますし(そうでないと行けない事)だと思います
少子高齢化社会、子供を守り、育てる事は自分達の将来を守る事に繋がり行く事でもあるのです。

沖縄では、母子世帯などの、子供がいる大人が一人の世帯の貧困率は50%を超え、その就労収入も正規雇用209万、パート、アルバイト124万などの低所得者が多いのが現状です。車社会である沖縄では生活保護受給資格があるのに、車が無いと生活できないために、生活保護など受けずに、生活の足しにと夜間も仕事をしている方も多いのです。そうなるとどうしても、孤食になる子供が多くなるのは、必然です。そんな子供に安心していれる場所を提供したり、栄養のある食事を皆で食べて一日の出来事を話し合いながら過ごせる場を与えて行けば、子供たちのほんの少しの変化ににも気付いてあげれると思うのです。
言いたいことを言えず我慢している子供達は沢山いるのです。今、沖縄で行われている子供食堂は開催頻度が月に3.4回と言う所の開催が多く時間も短いのが実情です(私達も今は同じ様な時間帯、開催頻度ですが)これでは、子供達の変化に気付く事は少ないと感じています年々、都会化していくここ沖縄にも東京の新宿にあるような【駆け込み寺が】必要ではないかと思うのです。子供が何かあった時には駆け込め、温かい料理があり、安心していれる場所がある、そんな場所がこれからの子供達には必要なのではないかと思うのです。
勿論、必要とあらば、すぐさま関係各所と連携し協力をお願いしていける体制を整えて行く事により、未然に防げることも多いと思うのです。私達は現在有志の方の会社事務所を開放して頂いて子供食堂を開催してる状況です。始めたばかりで子供達にも認知度が少ないのですが
上記の様な子供食堂を築きあげる為に日々行動を重ね一日でも早く作らないと行けないと思っております。

料理教室などで未来の幅を広げる

うちなー子供食堂で提供する料理を作るのは、板前歴27年のプロの料理人が作ります。子供達が食事を通じて料理に興味を持ち、食堂で食べた料理を自宅で作ったり(材料やレシピはこちらで用意)自分で作った料理を仕事帰りの親に作り食べさせてあげたい。そんな心を持てる様になれば、料理を通じて会話も増え新しい絆が生まれて行くのではないかと思うのです。
料理を通じて大切な日本文化(それぞれの5節句等の意味などを)を教えて伝えていくこともこれからの子供には必要だと思います。例えば、雛祭りの・ひなあられ・は母から教えてもらう最初の節約術なんです。料理から学ぶことは沢山ありますし、何より手に職が就いたりしますしね。

クリスマスにはこんな寿司ケーキを作りました。

子供にとってクリスマスなどのイベントは一大事!夢のある珍しい物でおもてなし。

東北地方、秋田の郷土料理!きりたんぽ鍋

遠く離れた土地の郷土料理を食べることによって、その地方の事を知るのも大切な事、それをきっかけに色んな幅が広がり、会話の元になりますし、頑張る力にも!

まだ4歳の女の子もお手伝い!


小さい手で一生懸命にお手伝い、「ママに作るんだっ!」って頑張りました!

 

地元の方々から頂いた野菜などを使ってポトフ!

野菜嫌いの子供達も一口食べたら野菜の美味しさを知る事に(笑)

点と点を結び輪を築きたい】

私達が目指す24時間うちなー子供食堂を築いていくことにより、子供達の新たなる視野が広がり、子供同士の絆も生まれ自主性や、仲間意識そして、感謝の心を持てる事のお手伝いしていければと考えております。子供と子供、子供と大人、大人と大人、大人と地域、地域と地域が繋がり合えば、地域全体での子育てをしていけるのではないかと思うのです。少子高齢化社会、大切な子供達をこの様な食育を通して育てていけるは今しかないのではないかと思うのです。子供達の笑顔は明日の私達の力になります、思いだけではなく行動して行かなければいけない事だと思うのです。

この様な活動には、お一人お一人のお力添えが必ず必要になります(子供達が皆に守られていると言う意識を持ってもらいたい。私達はどんなときも決して一人じゃなく守られていると言う事を理解してもらいたいのです)一人の時間は誰にでもありますし必要ですが、孤独な時間は寂しく、辛く、マイナスな考えになります。孤独な時間が命を軽く考える事も多いのです。孤食を無くして子供達に明るい笑顔を!!


現在のうちなー子供食堂は会社事務所(交通量の多い路面の2階。1階は駐車場)を兼用して行っております。現段階ではセキュリティの問題もあり24時間と言う形ではまだないのでが、支援金次第では子供達が少し遊べるような庭や、公園の近くに物件を借りようかと考えております。
支援金が足りない場合では事務所を開放し開催場所とし、事務所はレンタルオフィスなどに移動して子供達が来やすい環境を築いて行くつもりです。

朝はラジオ体操の時間など(集まり、来やすい様に)そこで、おにぎりやサンドイッチなどを食べてもらい、夕方から夜にかけては、料理教室、DVD鑑賞会、昔の遊び(ゴム飛び、こま回し、おはじき、竹馬など)を教えたり、宿題が出来る様な環境を築いてあげれたらと考えております。
季節ごとにあるイベントはもちろん、とにかく子供達がきやすく来れる様に環境を築いていきたいと思っております。


ご支援のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

返礼品について】

返礼品としてご用意しているものは、3000円からの物で、沖縄の子供達をいつも思い出して頂きたく沖縄を感じれる物にしました返礼品は3000円からです

3000円     お礼状、沖縄のポストカード、

5000円     お礼状、沖縄のポストカード、ミニシーサーの置物

10.000円    お礼状、沖縄のポストカード、ミニシーサーの置物、赤瓦コースター、

30.000円    お礼状、沖縄のポストカード、琉球グラス、赤瓦コースター、

50.000円    お礼状、沖縄のポストカード、やちむん焼の急須と湯吞み

100.000円    お礼状、沖縄のポストカード、やちむん焼のカンカラ(酒器)

をご用意させていただきます。   
 

【御支援頂いた資金の使い道】

目標金額1,500,000円です。

ご理解と御支援の程よろしくお願いいたします。


                       

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  • 支援者

    2

  • 残り期間

    24

  • 集まっている金額

    15,000

    目標金額:1,500,000

  • 達成率1%

    1%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2020年05月01日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

子供食堂有志団体 カガヤキプロジェクト

私達は沖縄を中心に職業紹介・採用支援・業 ... 務請負代行・不動産コンサルタント・飲食コンサルタントを行っているいくつかの人々・会社が行う【うちなー子供食堂】を設立、運営を行うの有志の集まりです。沖縄の明るい未来を築きたいその原動力となる子供達を守り育てていく為にも、立ち上がる誰かを待つのではなく自分達からやれる事をしていこう。そう思い自ら立ち上がりました。
  • 3,000

    この度は心からの温かい御支援誠にありがとうございました。

    リターン

      支援者限定の定期的な活動報告書
      沖縄のポストカード、

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年5月

  • 5,000

    この度は心からの温かい御支援ありがとうございました。

    リターン

      支援者限定の活動報告書
      沖縄のポストカード、
      ミニシーサーの置物、

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年4月

  • 10,000

    心からの温かい御支援ありがとうございます。

    リターン

      支援者限定の定期的な活動報告書
      沖縄のポストカード、
      ミニシーサーの置物、
      赤瓦コースター、

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年5月

  • 30,000

    この度は心からの温かい御支援の程誠にありがとうございました。

    リターン

      支援者限定の定期的な活動報告書
      沖縄のポストカード、
      赤瓦コースター、
      琉球グラス、

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年5月

  • 50,000

    この度は心からの温かい御支援誠にありがとうございました。

    リターン

      支援者限定の定期的な活動報告書
      沖縄のポストカード
      やちむん焼の急須と湯吞み

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年5月

  • 100,000

    この度は心からの温かい御支援誠にありがとうございました。

    リターン

      支援者限定の定期的な活動報告書
      沖縄のポストカード
      やちむん焼のカンカラ(酒器)

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年5月

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