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あの年の沖縄の記憶を、将来この泡盛で振り返る…沖縄の歴史を語り継ぐ泡盛を作ります

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

■泡盛の消費拡大に寄与する新商品を作りますご存知の通り泡盛の消費は年々減少傾向にあります。色々な対策がうたれていますが、本企画では少しでも泡盛の認知、消費拡大に寄与できるよう提案します。 2017年4月1日 沖縄タイムス記事より 本企画は泡盛の特徴と沖縄の歴史とをリンクさせた、沖縄の歴史を感じられる商品です。このクラウドファンディングで2017年版を作成し、それ以降も毎年製造していきます。それによって毎年泡盛をお求めになるきっかけとなればと考えます。(2017年版はクラウドファンディングでお申込みの方に優先的に送付し、若干残れば市販予定です)泡盛の消費拡大については、業界関係者の様々な取り組みの積み重ねが必要です。本企画自体は1つのちっぽけな取り組みではありますが、泡盛を購入するきっかけ作りになれば幸いです。 ■「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」の一環としての泡盛企画 沖縄には色々な特産物があります。それらを素材とした土産品は観光客の皆様が楽しみにされていますが、その反面「魅力ある土産品が少ない」「新しい商品が欲しい」「どの店も品ぞろえが同じ」など厳しい意見もあります。 今後も増加する観光客の満足度を上げ沖縄観光に寄与すべく、「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」を立ち上げ、チームNプロとして新しい付加価値を持った次の沖縄土産の提案をしています。今回は、消費減少傾向にある泡盛業界の現状に危機感を抱き、業界の活性化を図るべくプロジェクト案件の中から泡盛企画を提案します。チームNプロとして今回の泡盛企画は第二弾で、第一弾は下記の「泣ける泡盛」をリリースし好評を博しています。 平成29年、「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」の泡盛企画第一弾として、「泣ける泡盛」をリリースしました。これは応援したい方へのギフト商品で、先様が目標を達成した2020年にその泡盛で乾杯していただく泡盛です。2020年には泡盛が3年の年月を経て古酒となり、先様も3年の年月で目標に向かい邁進し人間的にも成長します。泡盛の3年間の熟成と先様の3年間の成長をリンクさせており、2020年にこの泡盛で乾杯する先様はこれまでの苦楽が思い出され泣けてくるでしょう。その時、「泣ける泡盛」が完成するのです。渡す相手への想いが詰まった商品のストーリー性が評価され好評販売中です。 ■あの日あの年、沖縄で何が起こったか?将来その時の記憶をこの泡盛で振り返る。これは沖縄の歴史を語り継ぐ商品です。 あの日あの年、沖縄で何が起こったか?将来その時の記憶をこの泡盛で振り返る。これは沖縄の歴史を語り継ぐ商品です。今回の泡盛企画は、毎年末に発表される沖縄タイムスの「沖縄十大ニュース」を活用した、その年の記念ボトルです。泡盛はその年に製造したもので、数年寝かした後記事を見ながら、その年に沖縄に何がおこったのかを思い出しつつ泡盛を飲んでください。 沖縄タイムス 2016年十大ニュース紙面 下記画像は2016年の「沖縄十大ニュース」を使用した商品イメージです。今回は2017年版を作成します。(ラベル、リーフレットのデザインは今後調整していきますので、若干変わる場合があります)毎年購入し並べて飾るとインテリアに最適です。シンプルで凛としたデザインで上品な仕上がりとなっています。ご自身用にも贈答用にも最適です。 ■このような使い方をしてください【誕生したお子さまへ】 お子さんの誕生記念に購入。成人した時に渡し、生まれた年に沖縄に何が起きたのか、親子で飲みながらこれまでの20年を振り返ります。その時には20年ものの古酒となっています。専用木箱入りなので20年の保存にも安心です。 【お中元、お歳暮に】 贈答用ギフトとして贈ります。いつもとは違う泡盛で喜ばれるかもしれません。今年を皮切りに毎年贈りましょう。知人はもちろん、ビジネス用にもどうそ。 【ご自身用に】 毎年購入し並べて飾りインテリアとします。時々見ながらあの年に沖縄に起こった事を振り返ります。 来客にも自慢して見せたくなるかもしれません。 【新社会人になる子へ】 入社記念に贈ります。社会人として経験を積み成長した暁にお祝いに飲んでもらいます。自身が入社した時に沖縄に何が起きたのか、振り返る事ができます。 その他、思い出の品として活用ください ■製造は老舗蔵元、石川酒造場昭和24年、琉球王朝時代に酒造りが認められた地域(首里3箇)首里寒川町にて石川酒造場を興し、平成2年に西原町に移転。昔ながらの甕仕込み製法を採用し一石甕を使い、職人の技術と手間隙をかけて仕込みを行っています。こうした伝統的な泡盛造りにこだわる一方で、泡盛を蒸留した後に残る酒粕から得られるもろみ酢の商品化にも成功。平成15年には国際規格ISO9001を取得し、衛生管理などにも万全の体制を敷き、お客様に安心・安全・良品をお届けできるよう、取り組んでいます。本企画の泡盛は、44度なのに飲みやすく口当たりもまろやかな玉友44を使用しています。 ■リターンの内容・5,000円…支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」1本・10,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」2本・13,500円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」3本・20,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」5本・35,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」10本 ■最後に泡盛業界は厳しい現状にありますが、その魅力の伝え方次第で新たなファン層を獲得できる可能性はあると考えます。私たちが推進する「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」は既存の商品に新たな切り口で付加価値をつけ魅力ある商品をリリースしています。泡盛にも新たな付加価値をつける事により業界活性化へつなげるべく今回の企画を提案します。どうぞ、皆さんのご支援をよろしくお願いします。

■泡盛の消費拡大に寄与する新商品を作ります

ご存知の通り泡盛の消費は年々減少傾向にあります。色々な対策がうたれていますが、本企画では少しでも泡盛の認知、消費拡大に寄与できるよう提案します。

2017年4月1日 沖縄タイムス記事より

本企画は泡盛の特徴と沖縄の歴史とをリンクさせた、沖縄の歴史を感じられる商品です。このクラウドファンディングで2017年版を作成し、それ以降も毎年製造していきます。それによって毎年泡盛をお求めになるきっかけとなればと考えます。(2017年版はクラウドファンディングでお申込みの方に優先的に送付し、若干残れば市販予定です)

泡盛の消費拡大については、業界関係者の様々な取り組みの積み重ねが必要です。本企画自体は1つのちっぽけな取り組みではありますが、泡盛を購入するきっかけ作りになれば幸いです。


■「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」の一環としての泡盛企画

沖縄には色々な特産物があります。それらを素材とした土産品は観光客の皆様が楽しみにされていますが、その反面「魅力ある土産品が少ない」「新しい商品が欲しい」「どの店も品ぞろえが同じ」など厳しい意見もあります。

今後も増加する観光客の満足度を上げ沖縄観光に寄与すべく、「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」を立ち上げ、チームNプロとして新しい付加価値を持った次の沖縄土産の提案をしています。今回は、消費減少傾向にある泡盛業界の現状に危機感を抱き、業界の活性化を図るべくプロジェクト案件の中から泡盛企画を提案します。チームNプロとして今回の泡盛企画は第二弾で、第一弾は下記の「泣ける泡盛」をリリースし好評を博しています。


平成29年、「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」の泡盛企画第一弾として、「泣ける泡盛」をリリースしました。これは応援したい方へのギフト商品で、先様が目標を達成した2020年にその泡盛で乾杯していただく泡盛です。2020年には泡盛が3年の年月を経て古酒となり、先様も3年の年月で目標に向かい邁進し人間的にも成長します。泡盛の3年間の熟成と先様の3年間の成長をリンクさせており、2020年にこの泡盛で乾杯する先様はこれまでの苦楽が思い出され泣けてくるでしょう。その時、「泣ける泡盛」が完成するのです。渡す相手への想いが詰まった商品のストーリー性が評価され好評販売中です。

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■あの日あの年、沖縄で何が起こったか?将来その時の記憶をこの泡盛で振り返る。これは沖縄の歴史を語り継ぐ商品です。

あの日あの年、沖縄で何が起こったか?将来その時の記憶をこの泡盛で振り返る。これは沖縄の歴史を語り継ぐ商品です。今回の泡盛企画は、毎年末に発表される沖縄タイムスの「沖縄十大ニュース」を活用した、その年の記念ボトルです。泡盛はその年に製造したもので、数年寝かした後記事を見ながら、その年に沖縄に何がおこったのかを思い出しつつ泡盛を飲んでください。

沖縄タイムス 2016年十大ニュース紙面



下記画像は2016年の「沖縄十大ニュース」を使用した商品イメージです。今回は2017年版を作成します。(ラベル、リーフレットのデザインは今後調整していきますので、若干変わる場合があります)


毎年購入し並べて飾るとインテリアに最適です。シンプルで凛としたデザインで上品な仕上がりとなっています。ご自身用にも贈答用にも最適です。


■このような使い方をしてください

【誕生したお子さまへ】

お子さんの誕生記念に購入。成人した時に渡し、生まれた年に沖縄に何が起きたのか、親子で飲みながらこれまでの20年を振り返ります。その時には20年ものの古酒となっています。専用木箱入りなので20年の保存にも安心です。


【お中元、お歳暮に】

贈答用ギフトとして贈ります。いつもとは違う泡盛で喜ばれるかもしれません。今年を皮切りに毎年贈りましょう。知人はもちろん、ビジネス用にもどうそ。


【ご自身用に】

毎年購入し並べて飾りインテリアとします。時々見ながらあの年に沖縄に起こった事を振り返ります。 来客にも自慢して見せたくなるかもしれません。



【新社会人になる子へ】

入社記念に贈ります。社会人として経験を積み成長した暁にお祝いに飲んでもらいます。自身が入社した時に沖縄に何が起きたのか、振り返る事ができます。

その他、思い出の品として活用ください


■製造は老舗蔵元、石川酒造場

昭和24年、琉球王朝時代に酒造りが認められた地域(首里3箇)首里寒川町にて石川酒造場を興し、平成2年に西原町に移転。昔ながらの甕仕込み製法を採用し一石甕を使い、職人の技術と手間隙をかけて仕込みを行っています。こうした伝統的な泡盛造りにこだわる一方で、泡盛を蒸留した後に残る酒粕から得られるもろみ酢の商品化にも成功。平成15年には国際規格ISO9001を取得し、衛生管理などにも万全の体制を敷き、お客様に安心・安全・良品をお届けできるよう、取り組んでいます。本企画の泡盛は、44度なのに飲みやすく口当たりもまろやかな玉友44を使用しています。











■リターンの内容

・5,000円…支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」1本
・10,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」2本
・13,500円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」3本
・20,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」5本
・35,000円...支援へのお礼のメッセージ、「あの日あの年の泡盛2017」10本



■最後に

泡盛業界は厳しい現状にありますが、その魅力の伝え方次第で新たなファン層を獲得できる可能性はあると考えます。私たちが推進する「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」は既存の商品に新たな切り口で付加価値をつけ魅力ある商品をリリースしています。泡盛にも新たな付加価値をつける事により業界活性化へつなげるべく今回の企画を提案します。どうぞ、皆さんのご支援をよろしくお願いします。


支援期間終了

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    6

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    52,000

    目標金額:300,000

  • 達成率17%

    FUNDED!

2017年11月30日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

NEXT沖縄土産開発プロジェクトチーム

沖縄には色々な特産物があります。それらを ... 素材とした土産品は観光客の皆様が楽しみにされていますが、その反面「魅力ある土産品が少ない」「新しい商品が欲しい」「どの店も品ぞろえが同じ」など厳しい意見もあります。今後も増加する観光客の満足度を上げ沖縄観光に寄与すべく、「NEXT沖縄土産開発プロジェクト」を立ち上げ、チームNプロとして、新しい付加価値を持った次の沖縄土産の提案をしています。今回は、消費減少傾向にある泡盛業界の現状に危機感を抱き、業界の活性化を図るべくプロジェクト案件の中から泡盛をテーマとして起案します。
  • 5,000

    「あの日あの年の泡盛2017」   1本コース

    リターン

      ●ご自身用にどうぞ

       支援へのお礼のメッセージ
      「あの日あの年の泡盛2017」1本

    支援者の数 3

    お届け予定:2018年2月

    支援期間終了

  • 10,000

    「あの日あの年の泡盛2017」   2本コース

    リターン

      ●1本はご自身用で1本はプレゼントにどうぞ

       支援へのお礼のメッセージ
      「あの日あの年の泡盛」2本

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年2月

    支援期間終了

  • 13,500

    「あの日あの年の泡盛2017」   3本コース 

    リターン

      ●1本はご自身用で2本はプレゼントにどうぞ

       支援へのお礼のメッセージ
      「あの日あの年の泡盛」3本

    支援者の数 2

    お届け予定:2018年2月

    支援期間終了

  • 20,000

    「あの日あの年の泡盛2017」   5本コース 

    リターン

      ●1本はご自身用で4本はプレゼントにどうぞ

        支援へのお礼のメッセージ
      「あの日あの年の泡盛」5本

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年2月

    支援期間終了

  • 35,000

    「あの日あの年の泡盛2017」   10本コース 

    リターン

      ●色々な方にプレゼントしてください

       支援へのお礼のメッセージ
      「あの日あの年の泡盛」10本

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年2月

    支援期間終了

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