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  • 「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアム館長 辰巳清
  • アート

ぼろ布はエコなアート・BORO 美術館の展示を充実させ日本のこころを拡散したい

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

日本各地に残る、古い布きれを繰り返しつぎはぎして出来たぼろ布「BORO」。貧しくモノのない時代に、大切な布を長持ちさせるために手縫いで作られました。そこには忘れられつつある日本人の「こころ」が生きています。BOROをさらに収集して、より多くの方々にその存在を知って理解を深めて頂きたく、収集と展示変更のための費用を募ります。■アミューズミュージアムってどんなところ?東京・浅草にある「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムは、ツギハギだらけの、ぼろ布に込められた「こころ」に共感し、そのアート性・ファッション性を打ち出した展示を行っている美術館です。民俗学者 故田中忠三郎氏が収集した2万点に及ぶ青森を中心とする東北地方のぼろ布や古民具を継承。収蔵・保管し、そのうち約1500点を公開展示しています。これらぼろ布は、江戸時代後期から昭和中期にかけて農村漁村で何世代にも渡ってツギハギを繰り返し実際に使用されていた、着古してボロボロになった着物等ですが、とても見事で迫力あるものです。大切な布を少しでも長持ちさせるためにかけられた膨大な手間と時間。かけがえのない家族のために培われた手仕事の技術と美的感覚。それは複雑なパッチワークを成し、経年の趣をまとい、消費文明の対極にある布の文化を生み出しました。■BOROは世界が注目するアート 今や日本生まれの美しいぼろ布は、今や世界のアートシーンで「BORO」という言葉で通用しています。アミューズミュージアムには、世界中からファッション・デザイン関係のお客様が来場。また2013年ルイ・ヴィトン、2014年アルチュザラ、2015年コム デ ギャルソンが日本のぼろ布をテーマにしたコレクションを発表しています。■BOROのメッセージを拡散したい!BOROに込められたプリミティブな「先祖への感謝」と「家族への愛」は、グローバルな”MOTTAINAI(モッタイナイ)” 精神へと昇華しました。BOROは、庶民の日常に存在した布を通じて到達したエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ究極のリサイクル・アートだといえるでしょう。 もの言わぬ古びた布が、私たちに語りかける、忘れてはならない大切なもの、ひと、きもち。そんな思いがたくさん詰まったBOROは、東北のみならず日本各地に存在します。その土地その土地で、成り立ちや風合いが違うBOROは、1枚1枚がそれぞれのストーリーを持っています。そして、そのストーリーには人々のこころの中にあるたくましさと美しさが秘められています。アミューズミュージアムでは、そんなBORO たちを一枚でも多く収集し、各地のBOROを比較展示し、ひとりでも多くの方々にBOROが持つファッション性とメッセージを伝えたいと考えています。今回はA-portのクラウドファンディングを通じて、さらに多様なBOROを収集し、より多くの方々にその存在と意義を認知して頂くと共に、より効果的に展示するための費用を募集します。時を超越した永遠のファッションとしてのBOROのこころを共有し、一緒に世界に発信しませんか?■リターンについて◯アミューズミュージアム名誉館長 田中忠三郎著書「物には心がある。」(アミューズエデュテインメント発行)アミューズ ミュージアムの名誉館長でもあり、アミューズ ミュージアム内に展示されている刺し子、BORO、そして様々な古民具を、民俗学研究のかたわら40年以上に亘って収集し続けてこられた田中忠三郎先生の自伝にして、現在の日本人が失いつつある「もったいない精神」と共に生きた日本人の姿を書き記した名著です。◯BOROエコバッグBOROをプリントしたエコバッグです。◯裂織(さきおり)コースター、ランチョンマット、テーブルセンター古くなった布を再利用するために一旦裂いて織り直す「裂織」の手法で作られたコースター、ランチョンマット、または、テーブルセンターが金額に応じて設定されます。※なお、裂織製品はひとつひとつ手作りのため、それぞれ色味やサイズが若干異なります。予めご了承ください。◯4月9日(土)開催の支援者限定トークショーにご招待 (1ドリンク&浅草おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)タイトル:「田中忠三郎を語り尽くす」辰巳清館長xしゅく(虎姫一座)今はなき、アミューズミュージアム名誉館長田中忠三郎氏との交流を通じて直に伝授されたもったいない精神や生き様を通して展示物の持つメッセージ性や精神性を読み解きます。◯4月10日(日)開催の支援者限定トークショー「mottainaiアート対談」にご招待(1ドリンク&浅草おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)タイトル:「世界に通じるBOROの有用の美と、その存在意義」辰巳清館長×兒嶋俊郎 (丘の上APT 兒嶋画廊))最近ではヨーロッパからアメリカ、アジアまでボロは「BORO」で通じる世界共通語にまでなったぼろ布たち。そこに期せずして生まれたその「美」。そして、現代人だからこそ今向き合わねばならないBOROの意味を語ります。※いずれも15時開演、60分程度を予定しています。※ご支援者の方には、直接メールにて詳細をご案内し、インビテーションカードを発送します。◯支援者限定アフターパーティー上記、各トークショー終了後(16:30〜17:30予定)、館内に併設するBar sixにて60分程度の当日の登壇者を交えた質疑応答などを含む着席型のパーティーを開催します。軽食とドリンクをご用意します。※ご支援者の方には、直接メールにて詳細をご案内し、VIPインビテーションカードを発送します。◯グループアテンド・ミュージアムツアー8名様までのグループで1時間かけて館内を辰巳館長がアテンドします。見学後は6階BAR sixにてアフターパーティー。軽食とドリンクをご用意します。質疑応答などを含む着席型のパーティーです。参加者全員に招待券・物にはこころがある(書籍)・BOROエコバッグのお土産付日時はご支援者様のご都合優先で決定します。(有効期限は開催期間内とします。2016年4月8日以降、約1年間の開催を予定しています。)※写真のチケットは現在の招待券です。当プロジェクトスタート後は新しいデザインになります。◯2015年4月4日~7日に行う美術館展示替え作業の立ち会い&展示ディレクションへの助言をお願いします。 上記期間に行われる特別展の展示替えに立ち会って頂けます。 あなたの思いやアイデアを実際に形にしてBOROの展示に反映してください。■想定されるリスク基本的にリスクはありませんが、天災などの不可抗力によって臨時休館(公開中止)の可能性があります。■BOROの精神を共有してほしい!今や、多くの日本人が忘れかけているBOROの「こころ」を、より深くご理解頂く為のリターンをご用意しました。この機会にしか実現しないミュージアムツアーや館長とのトークショー、パーティー、そして、特別展展示替えへの参加。是非、この機会に”チームBORO”の一員になってください。

日本各地に残る、古い布きれを繰り返しつぎはぎして出来たぼろ布「BORO」。

貧しくモノのない時代に、大切な布を長持ちさせるために手縫いで作られました。そこには忘れられつつある日本人の「こころ」が生きています。

BOROをさらに収集して、より多くの方々にその存在を知って理解を深めて頂きたく、収集と展示変更のための費用を募ります。

■アミューズミュージアムってどんなところ?

東京・浅草にある「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアムは、ツギハギだらけの、ぼろ布に込められた「こころ」に共感し、そのアート性・ファッション性を打ち出した展示を行っている美術館です。

民俗学者 故田中忠三郎氏が収集した2万点に及ぶ青森を中心とする東北地方のぼろ布や古民具を継承。収蔵・保管し、そのうち約1500点を公開展示しています。

これらぼろ布は、江戸時代後期から昭和中期にかけて農村漁村で何世代にも渡ってツギハギを繰り返し実際に使用されていた、着古してボロボロになった着物等ですが、とても見事で迫力あるものです。

大切な布を少しでも長持ちさせるためにかけられた膨大な手間と時間。

かけがえのない家族のために培われた手仕事の技術と美的感覚。

それは複雑なパッチワークを成し、経年の趣をまとい、消費文明の対極にある布の文化を生み出しました。



■BOROは世界が注目するアート

今や日本生まれの美しいぼろ布は、今や世界のアートシーンで「BORO」という言葉で通用しています。

アミューズミュージアムには、世界中からファッション・デザイン関係のお客様が来場。

また2013年ルイ・ヴィトン、2014年アルチュザラ、2015年コム デ ギャルソンが日本のぼろ布をテーマにしたコレクションを発表しています。



■BOROのメッセージを拡散したい!

BOROに込められたプリミティブな「先祖への感謝」と「家族への愛」は、グローバルな”MOTTAINAI(モッタイナイ)” 精神へと昇華しました。

BOROは、庶民の日常に存在した布を通じて到達したエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ究極のリサイクル・アートだといえるでしょう。

もの言わぬ古びた布が、私たちに語りかける、忘れてはならない大切なもの、ひと、きもち。

そんな思いがたくさん詰まったBOROは、東北のみならず日本各地に存在します。

その土地その土地で、成り立ちや風合いが違うBOROは、1枚1枚がそれぞれのストーリーを持っています。

そして、そのストーリーには人々のこころの中にあるたくましさと美しさが秘められています。

アミューズミュージアムでは、そんなBORO たちを一枚でも多く収集し、各地のBOROを比較展示し、ひとりでも多くの方々にBOROが持つファッション性とメッセージを伝えたいと考えています。

今回はA-portのクラウドファンディングを通じて、さらに多様なBOROを収集し、より多くの方々にその存在と意義を認知して頂くと共に、より効果的に展示するための費用を募集します。

時を超越した永遠のファッションとしてのBOROのこころを共有し、一緒に世界に発信しませんか?

■リターンについて

◯アミューズミュージアム名誉館長 田中忠三郎著書

「物には心がある。」(アミューズエデュテインメント発行)

アミューズ ミュージアムの名誉館長でもあり、アミューズ ミュージアム内に展示されている刺し子、BORO、そして様々な古民具を、民俗学研究のかたわら40年以上に亘って収集し続けてこられた田中忠三郎先生の自伝にして、現在の日本人が失いつつある「もったいない精神」と共に生きた日本人の姿を書き記した名著です。

BOROエコバッグ

BOROをプリントしたエコバッグです。

◯裂織(さきおり)コースター、ランチョンマット、テーブルセンター

古くなった布を再利用するために一旦裂いて織り直す「裂織」の手法で作られたコースター、ランチョンマット、または、テーブルセンターが金額に応じて設定されます。

※なお、裂織製品はひとつひとつ手作りのため、それぞれ色味やサイズが若干異なります。予めご了承ください。

◯4月9日(土)開催の支援者限定トークショーにご招待

 (1ドリンク&浅草おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)

タイトル:「田中忠三郎を語り尽くす」

辰巳清館長xしゅく(虎姫一座)

今はなき、アミューズミュージアム名誉館長田中忠三郎氏との交流を通じて直に伝授されたもったいない精神や生き様を通して展示物の持つメッセージ性や精神性を読み解きます。

◯4月10日(日)開催の支援者限定トークショー「mottainaiアート対談」にご招待

(1ドリンク&浅草おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)

タイトル:「世界に通じるBOROの有用の美と、その存在意義」

辰巳清館長×兒嶋俊郎 (丘の上APT 兒嶋画廊))

最近ではヨーロッパからアメリカ、アジアまでボロは「BORO」で通じる世界共通語にまでなったぼろ布たち。そこに期せずして生まれたその「美」。そして、現代人だからこそ今向き合わねばならないBOROの意味を語ります。

※いずれも15時開演、60分程度を予定しています。

※ご支援者の方には、直接メールにて詳細をご案内し、インビテーションカードを発送します。

◯支援者限定アフターパーティー

上記、各トークショー終了後(16:30〜17:30予定)、館内に併設するBar sixにて60分程度の当日の登壇者を交えた質疑応答などを含む着席型のパーティーを開催します。軽食とドリンクをご用意します。

※ご支援者の方には、直接メールにて詳細をご案内し、VIPインビテーションカードを発送します。

◯グループアテンド・ミュージアムツアー

8名様までのグループで1時間かけて館内を辰巳館長がアテンドします。

見学後は6階BAR sixにてアフターパーティー。軽食とドリンクをご用意します。

質疑応答などを含む着席型のパーティーです。

参加者全員に招待券・物にはこころがある(書籍)・BOROエコバッグのお土産付

日時はご支援者様のご都合優先で決定します。

(有効期限は開催期間内とします。2016年4月8日以降、約1年間の開催を予定しています。)

※写真のチケットは現在の招待券です。当プロジェクトスタート後は新しいデザインになります。

◯2015年4月4日~7日に行う美術館展示替え作業の立ち会い&展示ディレクションへの助言をお願いします。

 上記期間に行われる特別展の展示替えに立ち会って頂けます。

 あなたの思いやアイデアを実際に形にしてBOROの展示に反映してください。

■想定されるリスク

基本的にリスクはありませんが、天災などの不可抗力によって臨時休館(公開中止)の可能性があります。

■BOROの精神を共有してほしい!

今や、多くの日本人が忘れかけているBOROの「こころ」を、より深くご理解頂く為のリターンをご用意しました。

この機会にしか実現しないミュージアムツアーや館長とのトークショー、パーティー、そして、特別展展示替えへの参加。

是非、この機会に”チームBORO”の一員になってください。

支援期間終了

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  • 支援者

    30

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    554,000

    目標金額:300,000

  • 達成率184%

    FUNDED!

2016年03月07日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュージアム館長 辰巳清

「布文化と浮世絵の美術館」アミューズミュ ... ージアム 館長

2009年 日本文化をエンタテインメントの切り口で捉えた美術館「アミューズミュージアム」開館と同時に館長に就任。館の経営と重要有形民俗文化財786点を含む約3万点の所蔵品の運用、並びにキュレーション全般を担当。また館内で開催される年間約300公演のイベント、ワークショップ等を統括。
  • 1,000

    ミュージアムご招待

    リターン

      ・支援へのお礼ハガキ(ご持参で1名ミュージアム招待)
      ・支援者限定の活動報告を共有

    支援者の数 0

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 3,000

    BOROの基礎知識セットプレゼント

    リターン

      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有

    支援者の数 3

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り22枚

    5,000

    BOROの基礎知識と裂織コースター&ランチョンマット

    リターン

      A)限定30セット
      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・裂織コースター&ランチョンマット

    支援者の数 8

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 5,000

    BOROの基礎知識と展示室内にお名前を掲示

    リターン

      B)
      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・展示室内に支援者のお名前を掲示

    支援者の数 3

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り18枚

    10,000

    支援者限定トークショー(4月9日開催)にご招待

    リターン

      A)
      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・裂織コースター&ランチョンマット
      ・4月9日(土)開催の支援者限定トークショー「田中忠三郎を語り尽くす」に1名様ご招待(辰巳清館長xしゅく(虎姫一座))(1ドリンク&おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)
      ・展示室内に支援者のお名前を掲示

    支援者の数 12

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り28枚

    10,000

    支援者限定アート対談(4月10日開催)にご招待

    リターン

      B)
      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・裂織コースター&ランチョンマット
      ・4月10日(日)開催の支援者限定トークショー「mottainaiアート対談」に1名様ご招待(辰巳清館長×兒嶋俊郎 (丘の上APT 兒嶋画廊))・1ドリンク&おやつ付、当日のミュージアム招待入館可)
      ・展示室内に支援者のお名前を掲示

    支援者の数 2

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り9枚

    30,000

    支援者限トークショー&パーティー(4月9日(土)、10日(日)開催)にご招待

    リターン

      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・裂織テーブルセンター
      ・4月9日(土)&4月10日(日)開催の支援者限定トークショーに1名様両日ともご招待&終演後に登壇者との懇親パーティー(軽食・ドリンク付)参加
      ・展示室内に支援者のお名前を掲示

    支援者の数 1

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り10枚

    50,000

    館長アテンドのミュージアムツアー&トークショー+パーティーご招待

    リターン

      ・書籍(名誉館長の著書「物には心がある。」)
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・支援者限定の活動報告を共有
      ・裂織テーブルセンター
      ・4月9日(土)&4月10日(日)開催の支援者限定トークショーに1名様両日ともご招待&終演後に登壇者との懇親パーティー(軽食・ドリンク付)参加
      ・館長の解説でミュージアムツアー
      ・展示室内に支援者のお名前を掲示

    支援者の数 0

    お届け予定:2016年3月

    支援期間終了

  • 残り5枚

    100,000

    館長アテンドのグループミュージアムツアー&パーティーご招待

    リターン

      ・8名様までのグループを館長の解説でミュージアムツアー(日時は要相談)
      参加人数分の、
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・裂織テーブルセンター
      ※以上のセットはご来館時にお渡ししたします。

      ・館長との懇親パーティー(質疑応答を含む着席形式・軽食・ドリンク付)

      ・展示室内に支援者のお名前を掲示
      ※予め、ご参加メンバーのお名前を頂戴いたします。

    支援者の数 0

    お届け予定:2017年3月

    支援期間終了

  • SOLD OUT

    300,000

    美術館展示替えの立ち会い、ディレクション助言とグループツアー&パーティーご招待

    リターン

      ・2015年4月4~7日に行う美術館展示替え作業の立会&展示ディレクションへの助言権

      ・チラシ・ポスター等への協賛者名表記
      ・8名様までのグループを館長の解説でミュージアムツアー(日時は要相談)
      参加人数分の、
      ・BOROエコバッグ
      ・ミュージアムペア招待券
      ・裂織テーブルセンター
      ※以上のセットはご来館時にお渡ししたします。

      ・館長との懇親パーティー(質疑応答を含む着席形式・軽食・ドリンク付)

      ・展示室内に支援者のお名前を掲示
      ※予め、ご参加メンバーのお名前を頂戴いたします。

    支援者の数 1

    お届け予定:2017年3月

    支援期間終了

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