ソーラーキッチンカーで全国の被災地の子供たちを元気づけたい!

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このプロジェクトについて

最近頻発する自然災害の被害に遭った被災地に住む子どもたちを元気づけたい。つぶれてしまったソーラーキッチンカーを復活させ、全国各地の被災地を回り、ライブクッキングやエコライブコンサートで盛り上げに行くための費用を募ります。 ソーラーキッチンカーでつなぐ元気の輪 初めまして。神戸在住のかのうさちあと申します。 阪神淡路大震災の直後、行方不明の友達を探しに神戸に駆け付け、ボランティア活動をしてきました。その後も神戸に残り、仮設住宅を回り安心安全な野菜を食べてもらったり、高齢者・障碍者支援のイベントをしてきました。 東日本大震災の直後も、いち早く被災地へ物資を届けるお手伝いをしたり、被災者の避難のお手伝いや子どもたちの保養キャンプやってきました。また災害に強い自然エネルギーの開発や、それらを使ったエコライブコンサートを行ってきました。 ここ数年は自作のソーラーキッチンカーで各地のイベントに赴き、ナチュラルクレープや炭火焼チキンなどのライブクッキングでも盛り上げています。 ソーラーキッチンカーがつなぐ・つながる輪 昨夏、台風被害で1週間停電が続く尼崎に住む知り合いから「ソーラーキッチンカーと自転車発電であかりを灯しにに来てほしい」という依頼がありました。昨秋、クレープ出店とエコライブコンサートをしに行った泉佐野のイベント会場は、台風で屋根が飛んだままのブルーシート状態でした。参加者の方々から「元気をもらった」と喜んでいただきました。 最近全国各地いたるところで自然災害が頻発し、その被害から立ち直れていないところも少なくありません。これからも頻発するであろう災害に、顔の見える助け合いの輪は何より心強いものとなるでしょう。 あたたかい音と食べもの 私がこのように全国の被災地をまわるようになったきっかけは、1995 年の阪神淡路大震災がきっかけでした。 阪神淡路大震災の10日後、余震の続く避難所の片隅に転がっていたギターを見つけました。そのギターを手に歌を口ずさんだところ、おばあちゃんたちがあまりの被害に凍りついた心が解けたように涙をこぼして喜んでくれました。おっちゃんたちは演歌の伴奏してくれと言って、自ら歌い始めたのです。みんなが辛い気持ちでいた避難所で、笑いが起こる瞬間を体験し、音楽やってて本当によかったなと実感しました。 それからは避難所で余った弁当を自転車の荷台に括り付け、ギターを背に、灘区から中央区、長田区まで、物資の行き届かない公園のテント村や避難所を回って、歌を歌い続けました。 貯金も尽き実家に帰ってからも、やっぱり神戸に居続けて復興を見届けたい、と1年後本格的に神戸に拠点を移し、買い物の不便な仮設住宅に住む高齢者や障碍者を対象に移動販売の八百屋「幸屋」をはじめ、それから8年間、復興が安定するまで続けてきました。自分で作った無農薬の米や野菜も並べて、すこしでも安心安全な食べ物を食べて、元気を出してもらいたいという願いがあったのです。 自然に優しいあたたかいエネルギー 2011年の東日本大震災の後、エネルギー問題も避けては通れない課題と受け止め、電気も米や野菜のように自給できないものかと考え、自転車発電でライブを行うサウンドシステムを開発してきました。大人も子どももみんなで力を合わせて作り上げるコンサートを全国各地で行ってきました。さらにソーラー発電も併用して、より安定した音が出せるようになりました。 これらのシステムは、バッテリーにエネルギーを貯めながら直流のままアンプに流して使うもので、ロスもなく、後で知ったのですがアメリカの環境保護コンサートでも用いられている方法だそうです。プロのミュージシャンにも気に入っていただき、中規模ステージの音響PAも任されるようになってきました。 2年前、電気工事士の免許も取得しました。知り合ったのNPOの方からソーラーパネルやリサイクルバッテリーが安く手に入るようになったので、知り合いの家の屋根に格安で設置したり、発電ワークショップなども行っています。 毎夏福島の子どもたちがやってくる保養キャンプでは、みんなでクレープを焼いたり、自転車発電でかき氷やミックスジュースを作ったり、エコライブコンサートをしたりして盛り上げています。子どもたちに、震災の痛みを乗り越えて少しでも明るく希望を持って成長してほしいなという思いで活動しています。 あたたかい音と食べもの ■ソーラーキッチンカーの出動! 3年前これまでの経験を統合してソーラーキッチンカーを制作。保健所の許可を受け、イベントや街中で出店を始めました。屋根の上には250Wのソーラーパネル、バッテリーを10個搭載。この電源を使い、冷蔵冷凍庫・水ポンプ・照明・換気扇・そして時にはステレオ1000W級のコンサートの音響PAも行います。 調理の燃料にもこだわり、灯油や備長炭など、持ち運びが簡単で安くしかも災害にも強いエネルギー源を使い分けています。 ソーラーキッチンカーで提供する食材も、国産小麦、淡路島牛乳、兵庫県産無農薬米、淡路島の無農薬野菜と朝引き鶏などを使用。無添加手作りクリームのクレープや炭火焼チキンカレーなどを目の前で焼くライブクッキングしています。 昨年春には東京で毎年開催されている「アースディ」にこのソーラーキッチンカーを呼んでいただきました。音響機材と発電自転車、食材などを満載して走っていき、おかげさまで当日は大賑わい。お客さまからも「神戸の味おいしかった」「無添加なので安心してペロッと食べちゃった」「自転車発電漕ぐのがきつかったけど楽しかった」「うちの自転車にも発電機をつけてほしい」というような声をいただきました。 新たなソーラーキッチンカーを誕生させたいしかし、アースディの行われた東京から関西への帰り道、大雨の中のドライブで、無理がたたり、とうとう故障してしまいました。 今回あるお客さんから、不要になった1000Wのソーラーパネルをいただきました。これを使えば、今まで積載量と電力不足で難しかった大規模野外コンサートも、100%自然エネルギーでまかなうことが可能です。そのためには、一回り大きなソーラーキッチンカーを新たに用意しなくてはなりません。軽トラックでは難しかった400ℓの水タンクを積めば、どんな調理もできる(大阪市保健所の場合)ので、全国各地の被災地に、炊き出しやエコライブの支援に行けるようになります。 クラウドファンディングの収支予算1トン積める中古トラック購入費…約60万 大型バッテリー・大型インバーター・コントローラー購入費…約20万 DIYによるキッチンカー制作の材料費…約5万 リターンとクラウドファンディング手数料…約35万 合計目標額120万円 もし目標金額を超えるご支援がいただけた場合は、被災地への炊き出しボランティア活動に使わせていただきます。 リターンついて■支援額1000円コース① お礼のメール■支援額3000円コース①+②支援者限定の活動報告の共有■支援額5000円コース①+②+③幸屋のお食事券(500円相当)。ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。+④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます。(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)■支援額1万円コース ①+②+③幸屋のお食事券1枚(1,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米1㎏を郵送いたします。 +④+⑤ソーラーキッチンカーでライブクッキングの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。支援額5万円コース ①+②+③幸屋のお食事券(5,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米5㎏を郵送いたします。 +④+⑤+⑥ソーラーキッチンカーでエコライブコンサートの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。 支援額10万円コース ①+②+③幸屋のお食券(10,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米10㎏を郵送いたします。 +④+⑤+⑥+⑦ソーラー発電の組み立て・設置のワークショップや、写真のようなイベントも呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。 リスクについて 特に何もないと思います。 最後に 神戸の震災ボランティアを共に続けてきた友だちが、この春から福島県の介護施設に働きに行くそうです。被ばく線量の高い地域では、高齢者や障碍者はやはり取り残されていくようです。その話を聞いて、ここで待っているだけでは社会は良くならない、この8年間けっこう頑張ったけれど、と思いました。でもおかげでようやくソーラーキッチンカーという武器を手に入れました。あたたかい食べ物と音とエネルギーは、たとえ一瞬のふれあいでも伝播して消えることはないものでした。全国全世界のみんなに会いに行きたいと思います。 みなさまのあたたかいお気持ちで、どうかソーラーキッチンカーを走らせてください                                            かのうさちあ

最近頻発する自然災害の被害に遭った被災地に住む子どもたちを元気づけたい。つぶれてしまったソーラーキッチンカーを復活させ、全国各地の被災地を回り、ライブクッキングやエコライブコンサートで盛り上げに行くための費用を募ります。


ソーラーキッチンカーでつなぐ元気の輪

初めまして。神戸在住のかのうさちあと申します。

阪神淡路大震災の直後、行方不明の友達を探しに神戸に駆け付け、ボランティア活動をしてきました。その後も神戸に残り、仮設住宅を回り安心安全な野菜を食べてもらったり、高齢者・障碍者支援のイベントをしてきました。

東日本大震災の直後も、いち早く被災地へ物資を届けるお手伝いをしたり、被災者の避難のお手伝いや子どもたちの保養キャンプやってきました。また災害に強い自然エネルギーの開発や、それらを使ったエコライブコンサートを行ってきました。

ここ数年は自作のソーラーキッチンカーで各地のイベントに赴き、ナチュラルクレープや炭火焼チキンなどのライブクッキングでも盛り上げています。


ソーラーキッチンカーがつなぐ・つながる輪

昨夏、台風被害で1週間停電が続く尼崎に住む知り合いから「ソーラーキッチンカーと自転車発電であかりを灯しにに来てほしい」という依頼がありました。昨秋、クレープ出店とエコライブコンサートをしに行った泉佐野のイベント会場は、台風で屋根が飛んだままのブルーシート状態でした。参加者の方々から「元気をもらった」と喜んでいただきました。

最近全国各地いたるところで自然災害が頻発し、その被害から立ち直れていないところも少なくありません。これからも頻発するであろう災害に、顔の見える助け合いの輪は何より心強いものとなるでしょう。

あたたかい音と食べもの

私がこのように全国の被災地をまわるようになったきっかけは、1995 年の阪神淡路大震災がきっかけでした。

阪神淡路大震災の10日後、余震の続く避難所の片隅に転がっていたギターを見つけました。そのギターを手に歌を口ずさんだところ、おばあちゃんたちがあまりの被害に凍りついた心が解けたように涙をこぼして喜んでくれました。おっちゃんたちは演歌の伴奏してくれと言って、自ら歌い始めたのです。みんなが辛い気持ちでいた避難所で、笑いが起こる瞬間を体験し、音楽やってて本当によかったなと実感しました。

それからは避難所で余った弁当を自転車の荷台に括り付け、ギターを背に、灘区から中央区、長田区まで、物資の行き届かない公園のテント村や避難所を回って、歌を歌い続けました。

貯金も尽き実家に帰ってからも、やっぱり神戸に居続けて復興を見届けたい、と1年後本格的に神戸に拠点を移し、買い物の不便な仮設住宅に住む高齢者や障碍者を対象に移動販売の八百屋「幸屋」をはじめ、それから8年間、復興が安定するまで続けてきました。自分で作った無農薬の米や野菜も並べて、すこしでも安心安全な食べ物を食べて、元気を出してもらいたいという願いがあったのです。


自然に優しいあたたかいエネルギー

2011年の東日本大震災の後、エネルギー問題も避けては通れない課題と受け止め、電気も米や野菜のように自給できないものかと考え、自転車発電でライブを行うサウンドシステムを開発してきました。大人も子どももみんなで力を合わせて作り上げるコンサートを全国各地で行ってきました。さらにソーラー発電も併用して、より安定した音が出せるようになりました。

これらのシステムは、バッテリーにエネルギーを貯めながら直流のままアンプに流して使うもので、ロスもなく、後で知ったのですがアメリカの環境保護コンサートでも用いられている方法だそうです。プロのミュージシャンにも気に入っていただき、中規模ステージの音響PAも任されるようになってきました。

2年前、電気工事士の免許も取得しました。知り合ったのNPOの方からソーラーパネルやリサイクルバッテリーが安く手に入るようになったので、知り合いの家の屋根に格安で設置したり、発電ワークショップなども行っています。

毎夏福島の子どもたちがやってくる保養キャンプでは、みんなでクレープを焼いたり、自転車発電でかき氷やミックスジュースを作ったり、エコライブコンサートをしたりして盛り上げています。子どもたちに、震災の痛みを乗り越えて少しでも明るく希望を持って成長してほしいなという思いで活動しています。

あたたかい音と食べもの

ソーラーキッチンカーの出動!

3年前これまでの経験を統合してソーラーキッチンカーを制作。保健所の許可を受け、イベントや街中で出店を始めました。屋根の上には250Wのソーラーパネル、バッテリーを10個搭載。この電源を使い、冷蔵冷凍庫・水ポンプ・照明・換気扇・そして時にはステレオ1000W級のコンサートの音響PAも行います。

調理の燃料にもこだわり、灯油や備長炭など、持ち運びが簡単で安くしかも災害にも強いエネルギー源を使い分けています。

ソーラーキッチンカーで提供する食材も、国産小麦、淡路島牛乳、兵庫県産無農薬米、淡路島の無農薬野菜と朝引き鶏などを使用。無添加手作りクリームのクレープや炭火焼チキンカレーなどを目の前で焼くライブクッキングしています。

昨年春には東京で毎年開催されている「アースディ」にこのソーラーキッチンカーを呼んでいただきました。音響機材と発電自転車、食材などを満載して走っていき、おかげさまで当日は大賑わい。お客さまからも「神戸の味おいしかった」「無添加なので安心してペロッと食べちゃった」「自転車発電漕ぐのがきつかったけど楽しかった」「うちの自転車にも発電機をつけてほしい」というような声をいただきました。


新たなソーラーキッチンカーを誕生させたい

しかし、アースディの行われた東京から関西への帰り道、大雨の中のドライブで、無理がたたり、とうとう故障してしまいました。

今回あるお客さんから、不要になった1000Wのソーラーパネルをいただきました。これを使えば、今まで積載量と電力不足で難しかった大規模野外コンサートも、100%自然エネルギーでまかなうことが可能です。そのためには、一回り大きなソーラーキッチンカーを新たに用意しなくてはなりません。軽トラックでは難しかった400ℓの水タンクを積めば、どんな調理もできる(大阪市保健所の場合)ので、全国各地の被災地に、炊き出しやエコライブの支援に行けるようになります。


クラウドファンディングの収支予算

1トン積める中古トラック購入費…約60万

大型バッテリー・大型インバーター・コントローラー購入費…約20万

DIYによるキッチンカー制作の材料費…約5万

リターンとクラウドファンディング手数料…約35万

合計目標額120万円

もし目標金額を超えるご支援がいただけた場合は、被災地への炊き出しボランティア活動に使わせていただきます。

リターンついて

■支援額1000円コース
① お礼のメール

■支援額3000円コース

①+②支援者限定の活動報告の共有

■支援額5000円コース

①+②+③幸屋のお食事券(500円相当)。ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。

+④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます。(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)

■支援額1万円コース

①+②+③幸屋のお食事券1枚(1,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米1㎏を郵送いたします。

+④+⑤ソーラーキッチンカーでライブクッキングの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。

支援額5万円コース

①+②+③幸屋のお食事券(5,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米5㎏を郵送いたします。

+④+⑤+⑥ソーラーキッチンカーでエコライブコンサートの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。

支援額10万円コース

①+②+③幸屋のお食券(10,000円相当)。遠方の方には、兵庫県産無農薬米10㎏を郵送いたします。

+④+⑤+⑥+⑦ソーラー発電の組み立て・設置のワークショップや、写真のようなイベントも呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。

リスクについて

特に何もないと思います。


最後に

神戸の震災ボランティアを共に続けてきた友だちが、この春から福島県の介護施設に働きに行くそうです。被ばく線量の高い地域では、高齢者や障碍者はやはり取り残されていくようです。その話を聞いて、ここで待っているだけでは社会は良くならない、この8年間けっこう頑張ったけれど、と思いました。でもおかげでようやくソーラーキッチンカーという武器を手に入れました。あたたかい食べ物と音とエネルギーは、たとえ一瞬のふれあいでも伝播して消えることはないものでした。全国全世界のみんなに会いに行きたいと思います。

みなさまのあたたかいお気持ちで、どうかソーラーキッチンカーを走らせてください

                                            かのうさちあ

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  • 支援者

    11

  • 残り期間

    18

  • 集まっている金額

    69,000

    目標金額:1,200,000

  • 達成率5%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2019年03月11日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

かのうさちあ

阪神淡路大震災の直後、行方不明の友達を探 ... しに神戸に駆け付け、ボランティア活動をしてきました。復興を最後まで見届けたいと、その後も神戸に残り、高齢者‣障碍者支援のイベントを行ったり、安心安全な野菜を作って食べてもらったりしてきました。東北大震災の後は、被災者の受け入れ支援や、自転車発電やソーラー発電によるエコライブを行ってきました。ここ数年は自作のソーラーキッチンカーで各地のイベントに赴き、ナチュラルクレープやエコライブで盛り上げています。最近頻発する自然災害にやられた被災地に住む子どもたちを元気づけたい。ソーラーキッチンカーで全国各地の被災地を回り、炊き出しやコンサートを行います。
  • 1,000

    お礼のメール

    リターン

      ① お礼のメール かのうさちあより支援者様へお礼のメールを送らせて頂きます。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 3,000

    お礼のメール+支援者限定の活動報告の共有

    リターン

      ① お礼のメール かのうさちあより支援者様へお礼のメールを送らせて頂きます。
      ②支援者限定の活動報告にて、ソーラーキッチンカーの活動内容をご共有させて頂きます。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年4月

  • 5,000

    お礼のメール+支援者限定の活動報告の共有+幸屋のお食事券(500円相当)

    リターン

      ① お礼のメール かのうさちあより支援者様へお礼のメールを送らせて頂きます。
      ②支援者限定の活動報告にて、ソーラーキッチンカーの活動内容をご共有させて頂きます。
      ③幸屋のお食事券(500円相当)ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。
      ④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます。(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)

    支援者の数 5

    お届け予定:2019年4月

  • 10,000

    ソーラーキッチンカーを呼べます

    リターン

      ① お礼のメール かのうさちあより支援者様へお礼のメールを送らせて頂きます。
      ②支援者限定の活動報告にて、ソーラーキッチンカーの活動内容をご共有させて頂きます。
      ③幸屋のお食事券(1000円相当)ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。遠方の方には、兵庫県産無農薬米1㎏を郵送いたします。
      ④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)。
      ⑤ソーラーキッチンカーでライブクッキングの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年4月

  • 50,000

    ソーラーライブコンサートもできます

    リターン

      ① お礼のメール かのうさちあより支援者様へお礼のメールを送らせて頂きます。
      ②支援者限定の活動報告にて、ソーラーキッチンカーの活動内容をご共有させて頂きます。
      ③幸屋のお食事券(5000円相当)ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。遠方の方には、兵庫県産無農薬米5㎏を郵送いたします。
      ④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)。
      ⑤ソーラーキッチンカーでライブクッキングの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。
      ⑥ソーラーキッチンカーでエコライブコンサートの呼べる権利。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 100,000

    電気づくりワークショップも開催できます

    リターン

      ① お礼のメール②支援者限定の活動報告にて、ソーラーキッチンカーの活動内容をご共有させて頂きます。③幸屋のお食事券(10000円相当)ソーラーキッチンカーでご利用いただけます。遠方の方には、兵庫県産無農薬米10㎏を郵送いたします。④ソーラーキッチンカーにお名前やグループのロゴなどを刻ませていただきます(掲載するお名前はサイト内メールで個別にお聞きいたします。)。⑤ソーラーキッチンカーでライブクッキングの呼べる権利(日程・経費などはご相談させてください)。⑥ソーラーキッチンカーでエコライブコンサートの呼べる権利⑦ソーラー発電の組み立て・設置のワークショップや、写真のようなイベントも呼べる権利

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

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