選択的夫婦別姓の実現を~名前は私そのもの。私のまま、あなたのままで、結婚したい~

プロジェクトイメージ
プロジェクトイメージ

このプロジェクトについて

~名前は、私そのもの。私のまま、あなたのままで、結婚したい~ 選択的夫婦別姓は、一人一人の意思や生き方を尊重し、多様性を認める考え方です。私たち(別姓訴訟を支える会2018)は、「自分のアイデンティティである名前を、結婚することによって失いたくないし、相手にも失わせたくない。」という気持ちを、大切にしています。 そして、選択的夫婦別姓が実現する社会を目指して、選択的夫婦別姓訴訟を応援しています。この訴訟にかかる費用や、訴訟を通して世論を盛り上げていくためのPR(裁判の報告集会など)にかかる費用を集めたいと思っています。 ぜひ皆さまのご支援をよろしくお願いいたします! 選択的夫婦別姓訴訟について 今の日本の法律では、結婚する時には、夫婦いずれかの姓を名乗らなくてはなりません。民法750条で「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する。」と定められているからです。 しかし、結婚しても名前を変えたくない人がいることや、近年の共働き世帯の増加にみられる女性の社会進出や、晩婚化により、改姓に伴う不利益が問題とされるようになってきました。 そこで、上記民法750条が、個人の尊重や婚姻の自由を侵害し、(男女を)差別しており憲法違反であるなどと主張して第1次夫婦別姓訴訟が提起されましたが、2015(平成27)年、最高裁は、民法750条の規定を合憲と判断しました。ただ、15人の裁判官のうち、5名の裁判官は、民法750条が別姓の選択肢を認めていない点において憲法24条に違反すると判断しています。 その後、第1次夫婦別姓訴訟の弁護団や研究者らは、諦めることなく、勉強会などを通じて、議論を深めてきました。そして、2018(平成30)年、新たな法律構成や事実に基づき、相次いで次の3つの訴訟を提起しました。  ①家事審判 申立人は事実婚夫婦で、市区町村役場に夫婦別姓を希望する婚姻届を提出しましたが、不受理となりました。そこで、申立人らが、家庭裁判所に対し、市区町村長に対して夫婦別姓の婚姻届の受理を命ずる旨の審判をするよう申し立てたのが、本家事審判です。現在、東京本庁、東京立川支部、広島で申立てを行っています。  ②第2次夫婦別姓訴訟 原告は事実婚夫婦で、市区町村役場に夫婦別姓を希望する婚姻届を提出しましたが、不受理となりました。そこで、原告らが、国に対して、国会が民法750条及び戸籍法74条1項を改正しないことが違憲であるとして、損害賠償を求めたのが、本訴訟です。現在、東京本庁、東京立川支部、広島で裁判が行われています。 ① と②のいずれにおいても、別姓の選択肢を認めないことは、(1)別姓のままで婚姻したいという「信条」による差別であるから憲法14条に反し、(2)憲法24条の「個人の尊厳と両性の本質的平等」の要請に反しており、国会の立法裁量の範囲を超えている、(3)国連自由権規約および女性差別撤廃条約に違反するという主張を行っています。そして、別姓を貫くために事実婚を選択した夫婦が被る様々な不利益について主張しています。 ※ 戸籍法74条1項本文は、「婚姻をしようとする者は、左の事項を届書に記載して、その旨を届け出なければならない。」と定めており、1号に「夫婦が称する氏」とされています。そのため、婚姻届に夫婦どちらの氏を称するかを記載しなければ、婚姻届を受理してもらうことができず、結果として婚姻することができない仕組みになっています。  ③夫婦別姓確認訴訟 法律で夫婦同姓しか認められていないのは日本だけで、諸外国では夫婦同姓・別姓・結合姓などの選択肢がもうけられているのが一般です。そのため、外国の方式で婚姻した場合には、夫婦同氏にする必要がありません(その場合でも婚姻は有効に成立しています)。しかし、婚姻したことを証明するために戸籍を作ろうとすると、夫婦が称する氏を一つに定める必要があるため、夫婦別氏のままでは戸籍を作ることができません。 本訴訟では、外国の方式で婚姻し、夫婦それぞれが自分の姓を名乗っている原告らが、戸籍に記載されていなくても、婚姻関係にあることの証明を受けられる地位にあると主張し、この点について裁判所による確認判決を求めました。また、同訴訟では、同時に、婚姻関係が戸籍に記載されないことによって被った不利益について、慰謝料(各10万円)を請求しています。 ②第2次夫婦別姓訴訟の広島での第1回期日にて VOICES ・私の名前は、祖父母が氏名全体の画数を考えて名付けてくれました。この名前は、大好きな祖父母からの贈り物です。「生まれたときに与えられた氏名で生きたい」という私の思いを通すためには事実婚を選択せざるを得ませんでした。 ・誰もが自分の選んだ道を素直に生きられる世の中になれば良い。そう考えるきっかけになる一石を投じたいと思います。 ・二人の結論は、婚姻届を出さないで結婚しよう、事実婚でいこうということでした。それはお互いの名前を大事にしたい、男女差別をなくし、できるだけ平等な関係でいたい、という決意の表れでした。 ・私たちは望んで事実婚をしているわけではないのです。「自分の名乗りたい名前を名乗りたい」という理由から、致し方なく法律婚を保留状態にしているに過ぎないのです。それぞれの姓のままで法律婚を望む夫婦を排除することにどれだけの合理的理由があるのでしょうか? 選択的夫婦別姓が実現すれば、私たちは、その日のうちにでも婚姻届をだすと思います。 ・選択的夫婦別姓は、一部の少数派の女性だけの問題ではなく、すでに結婚している多くの男女、これから結婚しようとするすべての人に関わる問題だと思います。単なる呼び名の問題ではなく、個人の尊厳、人権に関わる基本的な問題だと思います。 ・私はなぜ「自分が自分であること」を奪われて生きているのでしょうか。それを仕方がないことと我慢しなければならなかったのでしょうか。戸籍姓の使用頻度がどんどん広がるにつれ、自分の大切な一部が欠けて生涯失われてしまい、望まないものでつぎはぎをされている感情を持ちました。望まない改姓をせざるをえなかったことは何年経っても非常に悲しく、また不条理を感じています。 ③夫婦別姓確認訴訟の提訴時の記者会見にて 選択的夫婦別姓の実現を阻むもの 選択的夫婦別姓は、夫婦同姓にするか夫婦別姓にするかを、個々のカップルが自由に選べる制度です。1996年に法制審議会が選択的夫婦別姓を導入する民法改正案を答申しましたが、与党が法案提出を先延ばしにしてきたため、結局実現するにいたっていません。 選択的夫婦別姓に反対する意見には、「行き過ぎた個人主義を助長する」とか、「家族の解体を招く」とか、「家族の一体感が失われる」といったものがあります。 しかし、VOICESにあったように、選択的夫婦別姓を希望する人たちは、「自分の名前を大切にしたい」、「自分の名前を大切に思うのと同じく、相手の名前も大切にしたい」というささやかな願いを持っているだけです。 また、2017(平成29)年の世論調査では、64%の人たちが「家族の姓が違っても家族の一体感(きずな)に影響がないと思う」と回答しています。 さらに、3組に1組が離婚する現在では、同姓であることと「家族の一体感」はあまり関係なさそうですし、姓が異なっていても仲良く生活している家族はたくさんいます。 資金の使い道 皆さまからご支援いただいたお金は、訴訟にかかる費用(裁判所に証拠として提出する意見書を学者の先生方に依頼する際の謝礼、裁判所への交通費、書面作成の印刷費、文献調査のためのコピー代、裁判所手数料など)や、訴訟に関連して開催する報告集会の運営費などに使わせていただきます(なお、別姓訴訟弁護団の弁護士は無報酬で活動しています)。 リターン 支援者にはお礼のメッセージをお送りします。また、A-portの活動報告を通じて、訴訟の結果や活動についてご報告いたします。 *支援されると、A-portプロジェクト内の支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/bessei2018/)にお名前(ニックネーム可)が自動的に掲載され、応援メッセージも記入することができます。希望者は別姓訴訟を支える会のホームページにも同じお名前を掲載させていただきますので、支援者欄のメッセージにてご希望をお伝えください。 *ご記入いただいた表記名、メッセージの変更はログイン後、マイページよるプロフィール編集、応援したプロジェクトのコメント欄より変更ができます。 想定されるリスク 目標金額が集まらない場合でも、選択的夫婦別姓訴訟の応援やPRは続けます。 最後に 最後まで読んでいただきありがとうございます。 2018(平成30)年は選択的夫婦別姓について、次々と訴訟が提起され、多くのメディアで報じられました。特に若い世代の人たちには、選択的夫婦別姓は好意的に受け入れられていると感じています。しかし、「別に選択的夫婦別姓でもいいよ。」と思っているだけでは政治は動いてくれません。「選択的夫婦別姓がいい!」「選択的夫婦別姓じゃないとだめだ!」と声を大にして言わないと何も変わらないのが現実です。 ぜひ、私たちとご一緒に、一人ひとりの人権が尊重され、多様性が認められる社会を作っていきましょう。  【別姓チャレンジ!!】「bessei」の文字が入った写真で応援! 皆さんも是非、#別姓チャレンジをつけて、SNSに投稿してください!!

~名前は、私そのもの。私のまま、あなたのままで、結婚したい~

選択的夫婦別姓は、一人一人の意思や生き方を尊重し、多様性を認める考え方です。私たち(別姓訴訟を支える会2018)は、「自分のアイデンティティである名前を、結婚することによって失いたくないし、相手にも失わせたくない。」という気持ちを、大切にしています。

そして、選択的夫婦別姓が実現する社会を目指して、選択的夫婦別姓訴訟を応援しています。この訴訟にかかる費用や、訴訟を通して世論を盛り上げていくためのPR(裁判の報告集会など)にかかる費用を集めたいと思っています。

ぜひ皆さまのご支援をよろしくお願いいたします!


選択的夫婦別姓訴訟について

今の日本の法律では、結婚する時には、夫婦いずれかの姓を名乗らなくてはなりません。民法750条で「夫婦は、婚姻の際に定めるところに従い、夫又は妻の氏を称する。」と定められているからです。

しかし、結婚しても名前を変えたくない人がいることや、近年の共働き世帯の増加にみられる女性の社会進出や、晩婚化により、改姓に伴う不利益が問題とされるようになってきました。

そこで、上記民法750条が、個人の尊重や婚姻の自由を侵害し、(男女を)差別しており憲法違反であるなどと主張して第1次夫婦別姓訴訟が提起されましたが、2015(平成27)年、最高裁は、民法750条の規定を合憲と判断しました。ただ、15人の裁判官のうち、5名の裁判官は、民法750条が別姓の選択肢を認めていない点において憲法24条に違反すると判断しています。

その後、第1次夫婦別姓訴訟の弁護団や研究者らは、諦めることなく、勉強会などを通じて、議論を深めてきました。そして、2018(平成30)年、新たな法律構成や事実に基づき、相次いで次の3つの訴訟を提起しました。

 ①家事審判

申立人は事実婚夫婦で、市区町村役場に夫婦別姓を希望する婚姻届を提出しましたが、不受理となりました。そこで、申立人らが、家庭裁判所に対し、市区町村長に対して夫婦別姓の婚姻届の受理を命ずる旨の審判をするよう申し立てたのが、本家事審判です。現在、東京本庁、東京立川支部、広島で申立てを行っています。

 ②第2次夫婦別姓訴訟

原告は事実婚夫婦で、市区町村役場に夫婦別姓を希望する婚姻届を提出しましたが、不受理となりました。そこで、原告らが、国に対して、国会が民法750条及び戸籍法74条1項を改正しないことが違憲であるとして、損害賠償を求めたのが、本訴訟です。現在、東京本庁、東京立川支部、広島で裁判が行われています。

① と②のいずれにおいても、別姓の選択肢を認めないことは、(1)別姓のままで婚姻したいという「信条」による差別であるから憲法14条に反し、(2)憲法24条の「個人の尊厳と両性の本質的平等」の要請に反しており、国会の立法裁量の範囲を超えている、(3)国連自由権規約および女性差別撤廃条約に違反するという主張を行っています。そして、別姓を貫くために事実婚を選択した夫婦が被る様々な不利益について主張しています。

※ 戸籍法74条1項本文は、「婚姻をしようとする者は、左の事項を届書に記載して、その旨を届け出なければならない。」と定めており、1号に「夫婦が称する氏」とされています。そのため、婚姻届に夫婦どちらの氏を称するかを記載しなければ、婚姻届を受理してもらうことができず、結果として婚姻することができない仕組みになっています。

 ③夫婦別姓確認訴訟

法律で夫婦同姓しか認められていないのは日本だけで、諸外国では夫婦同姓・別姓・結合姓などの選択肢がもうけられているのが一般です。そのため、外国の方式で婚姻した場合には、夫婦同氏にする必要がありません(その場合でも婚姻は有効に成立しています)。しかし、婚姻したことを証明するために戸籍を作ろうとすると、夫婦が称する氏を一つに定める必要があるため、夫婦別氏のままでは戸籍を作ることができません。

本訴訟では、外国の方式で婚姻し、夫婦それぞれが自分の姓を名乗っている原告らが、戸籍に記載されていなくても、婚姻関係にあることの証明を受けられる地位にあると主張し、この点について裁判所による確認判決を求めました。また、同訴訟では、同時に、婚姻関係が戸籍に記載されないことによって被った不利益について、慰謝料(各10万円)を請求しています。

第2次夫婦別姓訴訟の広島での第1回期日にて
②第2次夫婦別姓訴訟の広島での第1回期日にて


VOICES

・私の名前は、祖父母が氏名全体の画数を考えて名付けてくれました。この名前は、大好きな祖父母からの贈り物です。「生まれたときに与えられた氏名で生きたい」という私の思いを通すためには事実婚を選択せざるを得ませんでした。

・誰もが自分の選んだ道を素直に生きられる世の中になれば良い。そう考えるきっかけになる一石を投じたいと思います。

・二人の結論は、婚姻届を出さないで結婚しよう、事実婚でいこうということでした。それはお互いの名前を大事にしたい、男女差別をなくし、できるだけ平等な関係でいたい、という決意の表れでした。

・私たちは望んで事実婚をしているわけではないのです。「自分の名乗りたい名前を名乗りたい」という理由から、致し方なく法律婚を保留状態にしているに過ぎないのです。それぞれの姓のままで法律婚を望む夫婦を排除することにどれだけの合理的理由があるのでしょうか? 選択的夫婦別姓が実現すれば、私たちは、その日のうちにでも婚姻届をだすと思います。

・選択的夫婦別姓は、一部の少数派の女性だけの問題ではなく、すでに結婚している多くの男女、これから結婚しようとするすべての人に関わる問題だと思います。単なる呼び名の問題ではなく、個人の尊厳、人権に関わる基本的な問題だと思います。

・私はなぜ「自分が自分であること」を奪われて生きているのでしょうか。それを仕方がないことと我慢しなければならなかったのでしょうか。戸籍姓の使用頻度がどんどん広がるにつれ、自分の大切な一部が欠けて生涯失われてしまい、望まないものでつぎはぎをされている感情を持ちました。望まない改姓をせざるをえなかったことは何年経っても非常に悲しく、また不条理を感じています。

夫婦別姓確認訴訟の提訴時の記者会見にて
③夫婦別姓確認訴訟の提訴時の記者会見にて


選択的夫婦別姓の実現を阻むもの

選択的夫婦別姓は、夫婦同姓にするか夫婦別姓にするかを、個々のカップルが自由に選べる制度です。1996年に法制審議会が選択的夫婦別姓を導入する民法改正案を答申しましたが、与党が法案提出を先延ばしにしてきたため、結局実現するにいたっていません。

選択的夫婦別姓に反対する意見には、「行き過ぎた個人主義を助長する」とか、「家族の解体を招く」とか、「家族の一体感が失われる」といったものがあります。

しかし、VOICESにあったように、選択的夫婦別姓を希望する人たちは、「自分の名前を大切にしたい」、「自分の名前を大切に思うのと同じく、相手の名前も大切にしたい」というささやかな願いを持っているだけです。

また、2017(平成29)年の世論調査では、64%の人たちが「家族の姓が違っても家族の一体感(きずな)に影響がないと思う」と回答しています。

さらに、3組に1組が離婚する現在では、同姓であることと「家族の一体感」はあまり関係なさそうですし、姓が異なっていても仲良く生活している家族はたくさんいます。


資金の使い道

皆さまからご支援いただいたお金は、訴訟にかかる費用(裁判所に証拠として提出する意見書を学者の先生方に依頼する際の謝礼、裁判所への交通費、書面作成の印刷費、文献調査のためのコピー代、裁判所手数料など)や、訴訟に関連して開催する報告集会の運営費などに使わせていただきます(なお、別姓訴訟弁護団の弁護士は無報酬で活動しています)。


リターン

支援者にはお礼のメッセージをお送りします。また、A-portの活動報告を通じて、訴訟の結果や活動についてご報告いたします。

*支援されると、A-portプロジェクト内の支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/bessei2018/)にお名前(ニックネーム可)が自動的に掲載され、応援メッセージも記入することができます。希望者は別姓訴訟を支える会のホームページにも同じお名前を掲載させていただきますので、支援者欄のメッセージにてご希望をお伝えください。

*ご記入いただいた表記名、メッセージの変更はログイン後、マイページよるプロフィール編集、応援したプロジェクトのコメント欄より変更ができます。


想定されるリスク

目標金額が集まらない場合でも、選択的夫婦別姓訴訟の応援やPRは続けます。


最後に

最後まで読んでいただきありがとうございます。

2018(平成30)年は選択的夫婦別姓について、次々と訴訟が提起され、多くのメディアで報じられました。特に若い世代の人たちには、選択的夫婦別姓は好意的に受け入れられていると感じています。しかし、「別に選択的夫婦別姓でもいいよ。」と思っているだけでは政治は動いてくれません。「選択的夫婦別姓がいい!」「選択的夫婦別姓じゃないとだめだ!」と声を大にして言わないと何も変わらないのが現実です。

ぜひ、私たちとご一緒に、一人ひとりの人権が尊重され、多様性が認められる社会を作っていきましょう。


 【別姓チャレンジ!!】「bessei」の文字が入った写真で応援!
 皆さんも是非、#別姓チャレンジをつけて、SNSに投稿してください!!


支援期間終了

このプロジェクトが気に入ったら
いいね!しよう

最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    176

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    1,643,000

    目標金額:1,500,000

  • 達成率109%

    FUNDED!

2019年07月11日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

別姓訴訟を支える会2018

選択的夫婦別姓の実現を目指して活動してい ... ます。
  • 1,000

    1000円コース

    リターン

      ・感謝を込めてお礼のメッセージ
      ・支援者限定の活動報告

    支援者の数 73

    支援期間終了

  • 5,000

    5000円コース

    リターン

      ・感謝を込めてお礼のメッセージ
      ・支援者限定の活動報告
      ・(希望者のみ)別姓訴訟を支える会2018ホームページにお名前掲載

    支援者の数 43

    支援期間終了

  • 10,000

    10000円コース

    リターン

      ・感謝を込めてお礼のメッセージ
      ・支援者限定の活動報告
      ・(希望者のみ)別姓訴訟を支える会2018ホームページにお名前掲載
      ・支える会のイベントにお誘いします

    支援者の数 50

    支援期間終了

  • 50,000

    50000円コース

    リターン

      ・感謝を込めてお礼のメッセージ
      ・支援者限定の活動報告
      ・(希望者のみ)別姓訴訟を支える会2018ホームページにお名前掲載
      ・支える会のイベントにお誘いします

    支援者の数 6

    支援期間終了

  • 100,000

    100000円コース

    リターン

      ・感謝を込めてお礼のメッセージ
      ・支援者限定の活動報告
      ・(希望者のみ)別姓訴訟を支える会2018ホームページにお名前掲載
      ・支える会のイベントにお誘いします

    支援者の数 4

    支援期間終了

このプロジェクトをシェアする

カテゴリーから
プロジェクトをさがす