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壁に絵を描こう   私たちの夢を形にしていくために

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

子どもたちに笑顔を私たちは、日本の子供たちとセブ島の貧困層の子供たちを支援しています。目標は現地で持続可能な就業支援をおこなうためのシェアハウス建設です。本プロジェクトでは、もっとたくさんの人に私たちの活動を知っていただくため、活動の拠点である静岡県清水区由比の農家民宿の敷地にある広いブロックの壁に、私たちの目標であるセブ島のシェアハウスの絵を地域の大学生と、現在不登校で家に引きこもりがちの青少年たちと描きたいと思っています。 セブ島の現実 セブ島はフィリピンの南部にある島で、多くの人が貧困で苦しんでいる地域です。都市部でも華やかな大通りを一歩入ると、学校に行っているはずの時間に沢山の子どもたちが遊んでいます。狭い裏道りに沿って屋根と柱だけの家がところ狭しと並んでいますが、よく見ると家ではありません。建物の壁を利用して屋根を取り付けているだけです。 道を歩いていると、若いママが子どもを抱っこして金銭の要求をしてきます。小さな男の子も寄って来ては手を出してきます。実際に目の当たりにすると、なんとかして生きて欲しいという気持ちが強くなり、思わずお金を渡してしまいました。しかし、僅かな金銭を提供しても、彼女たちの自立には何の役にも立たないのです。 貧困と言われる子供たちが夢や希望が持てる環境を 私たちは静岡市の由比という町にある農家民宿と提携しています。そこに来てくださる方々のご協力を得て、売上げの一部を世界の恵まれない子供たちの支援として提供する活動を行ってきました。 支援団体の方からの勧めもあって、1年前に実際にセブ島に行ってみました。そこでセブ島の現実を目の当たりにして、もっとできる事はないかと考え始めたのです。資金援助だけではなんの解決にもならず、子供たちを救うためには、教育を受けさせる事が必要で、そのための資金を母親が自分で稼げるようにしなければならないと感じました。昨年の2月にセブ島を訪問した時に、その地区に住む貧困に苦しむお母さんたちに呼びかけ、紙バンドでバックを作る仕事を彼女たちに教え、製作を依頼しました。その時20人以上の方が集まったのですが、6月に状況を確認しにいくと、政府に立ち退きを迫られ、大半の方が離散し、7名の方しか残っていませんでした。 みんなが集うシェアハウスの建設を目指して 何回かのセブ島訪問を行った結果、自分たちの家さえ持てない彼女たちに、仕事を教え、製作をお願いしても続けていくことが困難だということがわかりました。かといって、セブ島に常駐することも、一人一人に住宅を提供することも、今の私たちの力では不可能です。どうやって持続可能な就業支援を行っていけばよいのか。現地でボランティアを行っているシスターや関係者と話し合いました。その中でたどり着いた結論が、シェアハウスの建設です。地域の同じ境遇の方々が集い、仕事をしたり、いろいろなことを相談したりする、そんな場所ができたら、彼女たちの自立に対する継続的な支援が可能ではないか。そして、シェアハウスが地域の子供たちの教育の場や、日本の子供たちとの交流の場になっていったら、今の状況を大きく変えられるのではないか。もちろん簡単なことではありません。いくら物価の安いフィリピンとはいえ、シェアハウス一棟を建設するだけでも500万円以上の資金が必要です。しかし、今まで行ってきた支援を続けていても、彼女たちの自立も、子供たちの教育も実現できません。何かの拍子に支援が途絶えれば、もとの状態に戻ってしまいます。私たちは、継続的に支援を行っていくため、支援の輪を広げていくために、一般社団法人コス・ボンドを昨年の6月に立ち上げました。 私たちが理想とするシェアハウスの模型です。 まずは第一歩 限られた仲間内だけで、支援を続けていくことは困難です。また、いきなりシェアハウスをセブ島に建設し、仕事や教育を提供していくには、もっとたくさんの人に私たちの活動を知っていただき、ボランティア活動に参加していただける方や、資金の提供をしていただける方を募っていく必要があります。今回のプロジェクトは、そんな私たちの思いを実現する第一歩として立ち上げたものです。 壁に絵を描こう 現在活動の拠点である農家民宿の敷地に広いブロックの壁があります。その壁に私たちの目標であるセブ島のシェアハウスの絵を描きたいと思っています。なぜ絵を描くのか。それは、実現するまで私たちが目標を忘れないため、そして、農家民宿に訪れるゲストの方や地域の方々に私たちの活動を知ってもらい、一人でも多くの方に参加してもらうためです。今、地元の大学生と現在支援学校に通学している青少年とのコミュニティーの場を設けるという、活動を計画しています。絵を描く準備もその学生たちを中心に進めていますが、私たちとしては、一人でも多くの方に参加してほしいと考えています。このA-portを通じてご支援をいただける方にも、できることなら、一緒に壁に絵を描いていただきたいのです。 ひとりひとりの小さな善意が集まれば、きっと大きな力に ボランティア活動というと、身構えてしまうかもしれません。「忙しい日々の中、休日をつぶしてまで・・・」、「自分の生活も大変なのに他の方を支援するなんて余裕は・・・」でも、実際は本当にできる範囲でいいのです。まずは、少しでも私たちの活動を知っていただければと思っています。今回ご支援いただいた方には、私たちの活動報告の他に、今後の講演会や開催するイベントについてもお知らせいたします。もし、お時間があればぜひお気軽にご参加ください。また、一度、提携する農家民宿 Your Warm Second House に遊びに来てください。併設のカフェスペースで一緒に有機栽培のコーヒーでもいかがですか。そして、私たちの活動に賛同していただけたら、一緒に無理のない範囲で、できることを考えませんか。無理なことをしてもそれは長続きしません。続かなければ意味がありません。ひとりひとりの小さな善意、でも集まればきっと夢を実現する大きな力になる、そう信じています。 リターン ■2万円の方・セブ島のママたちが、ラフィアで製作したバック これは、東京在住のスルシィ代表の関谷里美さんがカルカルという村のママたちに、自らかぎ針編みを指導されたバックです。現在50人以上の編みこさんの生活を支援していらっしゃいます。※バックののデザインについては、こちらで決めさせていただきます。※活動報告は随時させていただきます。 ・農家民宿ペア宿泊券朝食付き 静岡市清水区由比にある農家民宿Your Warm Second Houseにお泊りください。 ■1万円の方・セブ島のママたちが製作した紙バンドの親子バックこれはトンコップという地域の方々が、私たちと一緒に製作したバックです。 ・農家民宿宿泊券 朝食付きです。提携する農家民宿Your Warm Second Houseにお泊りください。※活動報告は随時させていただきます。 ■5千円の方・セブ島のママたちが製作した紙バンドの小物と地元の有機栽培茶のセット 清水区で、農家民宿を営んでいらっしゃる西山さんが栽培している、有機茶をご賞味ください。 ・農家民宿に併設されているカフェのマクロビランチ 旬の有機栽培の野菜を使い、調味料もすべて無添加の身体に優しい食事です。※活動報告は随時させていただきます。 ■2千円の方・提携する農家民宿カフェにて有機栽培の珈琲はいかがですか。 コーヒー券をお送りします。 ・セブ島のママたちが製作した紙バンド作品 ※活動報告は随時させていただきます。 協力していただいた資金の使い道 このプロジェクトは大学生や子供たちが参加するため、第一に安全性を考え、足場を組み立てます。壁が斜めになっているため特別な足場が必要となりました。また、絵を描くにあたり必要な材料費をご協力いただきたいと考えています。多くの方々のご協力でこの活動が成立するということは、参加くださる青少年にとっても責任感が生まれ、最後まで取り組める一つのきっかけになるのではないかと考えています。 足場設置費 10,0000円 ペンキ代金 10,0000円 刷毛・溶剤  30000円 交通費    20000円 保険料    20000円 デザイン委託 15000円 その他雑費  15000円 考えられるリスク このプロジェクトの実行において、悪天候が続くなどの影響により、プロジェクトの完了が当初の予定より遅れる可能性があります。また、制作者の作画中の安全確保には、十分注意を払い、安全な足場の設置、及び、大人の監督を配置します。 最後に 最後までお読みいただき感謝します。このプロジェクトは私たちが目指す大きな夢の、本当に最初の一歩にしかすぎませんが、少しでも多くの方に、私たちの活動を知っていただきたいと思い、挑戦してみました。私たちの活動に賛同していただける方はもちろん、ちょっと興味があると思われた方も気軽にお声をかけていただければと思います。また、私たちはセブ島の子供たちの支援だけでなく、日本の子供たちが抱える不登校の問題や引きこもりの問題などにも取り組んでいます。子供たちを一人でも多く笑顔にしたい。そして、その子供たちが元気になったら、きっともっと救われる子供たちがいます。そう信じている私たちです。小さな活動ですが、水の波紋のように広がって欲しいと願っています。

子どもたちに笑顔を

私たちは、日本の子供たちとセブ島の貧困層の子供たちを支援しています。目標は現地で持続可能な就業支援をおこなうためのシェアハウス建設です。本プロジェクトでは、もっとたくさんの人に私たちの活動を知っていただくため、活動の拠点である静岡県清水区由比の農家民宿の敷地にある広いブロックの壁に、私たちの目標であるセブ島のシェアハウスの絵を地域の大学生と、現在不登校で家に引きこもりがちの青少年たちと描きたいと思っています。



セブ島の現実

セブ島はフィリピンの南部にある島で、多くの人が貧困で苦しんでいる地域です。都市部でも華やかな大通りを一歩入ると、学校に行っているはずの時間に沢山の子どもたちが遊んでいます。狭い裏道りに沿って屋根と柱だけの家がところ狭しと並んでいますが、よく見ると家ではありません。建物の壁を利用して屋根を取り付けているだけです。

道を歩いていると、若いママが子どもを抱っこして金銭の要求をしてきます。小さな男の子も寄って来ては手を出してきます。実際に目の当たりにすると、なんとかして生きて欲しいという気持ちが強くなり、思わずお金を渡してしまいました。しかし、僅かな金銭を提供しても、彼女たちの自立には何の役にも立たないのです。



貧困と言われる子供たちが夢や希望が持てる環境を

私たちは静岡市の由比という町にある農家民宿と提携しています。そこに来てくださる方々のご協力を得て、売上げの一部を世界の恵まれない子供たちの支援として提供する活動を行ってきました。

支援団体の方からの勧めもあって、1年前に実際にセブ島に行ってみました。そこでセブ島の現実を目の当たりにして、もっとできる事はないかと考え始めたのです。資金援助だけではなんの解決にもならず、子供たちを救うためには、教育を受けさせる事が必要で、そのための資金を母親が自分で稼げるようにしなければならないと感じました。昨年の2月にセブ島を訪問した時に、その地区に住む貧困に苦しむお母さんたちに呼びかけ、紙バンドでバックを作る仕事を彼女たちに教え、製作を依頼しました。その時20人以上の方が集まったのですが、6月に状況を確認しにいくと、政府に立ち退きを迫られ、大半の方が離散し、7名の方しか残っていませんでした。




みんなが集うシェアハウスの建設を目指して

何回かのセブ島訪問を行った結果、自分たちの家さえ持てない彼女たちに、仕事を教え、製作をお願いしても続けていくことが困難だということがわかりました。かといって、セブ島に常駐することも、一人一人に住宅を提供することも、今の私たちの力では不可能です。
どうやって持続可能な就業支援を行っていけばよいのか。現地でボランティアを行っているシスターや関係者と話し合いました。その中でたどり着いた結論が、シェアハウスの建設です。地域の同じ境遇の方々が集い、仕事をしたり、いろいろなことを相談したりする、そんな場所ができたら、彼女たちの自立に対する継続的な支援が可能ではないか。そして、シェアハウスが地域の子供たちの教育の場や、日本の子供たちとの交流の場になっていったら、今の状況を大きく変えられるのではないか。
もちろん簡単なことではありません。いくら物価の安いフィリピンとはいえ、シェアハウス一棟を建設するだけでも500万円以上の資金が必要です。しかし、今まで行ってきた支援を続けていても、彼女たちの自立も、子供たちの教育も実現できません。何かの拍子に支援が途絶えれば、もとの状態に戻ってしまいます。
私たちは、継続的に支援を行っていくため、支援の輪を広げていくために、一般社団法人コス・ボンドを昨年の6月に立ち上げました。

私たちが理想とするシェアハウスの模型です。


まずは第一歩

限られた仲間内だけで、支援を続けていくことは困難です。また、いきなりシェアハウスをセブ島に建設し、仕事や教育を提供していくには、もっとたくさんの人に私たちの活動を知っていただき、ボランティア活動に参加していただける方や、資金の提供をしていただける方を募っていく必要があります。
今回のプロジェクトは、そんな私たちの思いを実現する第一歩として立ち上げたものです。

壁に絵を描こう

現在活動の拠点である農家民宿の敷地に広いブロックの壁があります。その壁に私たちの目標であるセブ島のシェアハウスの絵を描きたいと思っています。
なぜ絵を描くのか。それは、実現するまで私たちが目標を忘れないため、そして、農家民宿に訪れるゲストの方や地域の方々に私たちの活動を知ってもらい、一人でも多くの方に参加してもらうためです。
今、地元の大学生と現在支援学校に通学している青少年とのコミュニティーの場を設けるという、活動を計画しています。絵を描く準備もその学生たちを中心に進めていますが、私たちとしては、一人でも多くの方に参加してほしいと考えています。
このA-portを通じてご支援をいただける方にも、できることなら、一緒に壁に絵を描いていただきたいのです。


ひとりひとりの小さな善意が集まれば、きっと大きな力に

ボランティア活動というと、身構えてしまうかもしれません。
「忙しい日々の中、休日をつぶしてまで・・・」、「自分の生活も大変なのに他の方を支援するなんて余裕は・・・」
でも、実際は本当にできる範囲でいいのです。まずは、少しでも私たちの活動を知っていただければと思っています。今回ご支援いただいた方には、私たちの活動報告の他に、今後の講演会や開催するイベントについてもお知らせいたします。
もし、お時間があればぜひお気軽にご参加ください。
また、一度、提携する農家民宿 Your Warm Second House に遊びに来てください。併設のカフェスペースで一緒に有機栽培のコーヒーでもいかがですか。
そして、私たちの活動に賛同していただけたら、一緒に無理のない範囲で、できることを考えませんか。無理なことをしてもそれは長続きしません。続かなければ意味がありません。ひとりひとりの小さな善意、でも集まればきっと夢を実現する大きな力になる、そう信じています。


リターン

■2万円の方

・セブ島のママたちが、ラフィアで製作したバック
これは、東京在住のスルシィ代表の関谷里美さんがカルカルという村のママたちに、自らかぎ針編みを指導されたバックです。現在50人以上の編みこさんの生活を支援していらっしゃいます。
※バックののデザインについては、こちらで決めさせていただきます。
※活動報告は随時させていただきます。

・農家民宿ペア宿泊券
朝食付き 静岡市清水区由比にある農家民宿Your Warm Second Houseにお泊りください。


■1万円の方

・セブ島のママたちが製作した紙バンドの親子バック
これはトンコップという地域の方々が、私たちと一緒に製作したバックです。

・農家民宿宿泊券 朝食付きです。
提携する農家民宿Your Warm Second Houseにお泊りください。
※活動報告は随時させていただきます。

■5千円の方

・セブ島のママたちが製作した紙バンドの小物と地元の有機栽培茶のセット
清水区で、農家民宿を営んでいらっしゃる西山さんが栽培している、有機茶をご賞味ください。

・農家民宿に併設されているカフェのマクロビランチ
旬の有機栽培の野菜を使い、調味料もすべて無添加の身体に優しい食事です。
※活動報告は随時させていただきます。


■2千円の方

・提携する農家民宿カフェにて有機栽培の珈琲はいかがですか。
 コーヒー券をお送りします。

・セブ島のママたちが製作した紙バンド作品
 ※活動報告は随時させていただきます。



協力していただいた資金の使い道

このプロジェクトは大学生や子供たちが参加するため、第一に安全性を考え、足場を組み立てます。壁が斜めになっているため特別な足場が必要となりました。また、絵を描くにあたり必要な材料費をご協力いただきたいと考えています。多くの方々のご協力でこの活動が成立するということは、参加くださる青少年にとっても責任感が生まれ、最後まで取り組める一つのきっかけになるのではないかと考えています。

足場設置費 10,0000円

ペンキ代金 10,0000円

刷毛・溶剤  30000円

交通費    20000円

保険料    20000円

デザイン委託 15000円

その他雑費  15000円

考えられるリスク

このプロジェクトの実行において、悪天候が続くなどの影響により、プロジェクトの完了が当初の予定より遅れる可能性があります。また、制作者の作画中の安全確保には、十分注意を払い、安全な足場の設置、及び、大人の監督を配置します。

最後に

最後までお読みいただき感謝します。このプロジェクトは私たちが目指す大きな夢の、本当に最初の一歩にしかすぎませんが、少しでも多くの方に、私たちの活動を知っていただきたいと思い、挑戦してみました。私たちの活動に賛同していただける方はもちろん、ちょっと興味があると思われた方も気軽にお声をかけていただければと思います。また、私たちはセブ島の子供たちの支援だけでなく、日本の子供たちが抱える不登校の問題や引きこもりの問題などにも取り組んでいます。子供たちを一人でも多く笑顔にしたい。そして、その子供たちが元気になったら、きっともっと救われる子供たちがいます。そう信じている私たちです。小さな活動ですが、水の波紋のように広がって欲しいと願っています。

支援期間終了

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  • 支援者

    46

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    267,000

    目標金額:300,000

  • 達成率89%

    FUNDED!

2018年05月01日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

一般社団法人コス・ボンド

私たち団体は現在、セブ島において子供たち ... の就学支援を行っています。紙バンドを使用し、バックや小物の制作を依頼し、賃金を支払うことで、子供たちを学校に行かせてほしいと伝えています。しかし、日本国内にも今悩みを抱えている子供が多く、不登校、引きこもりの子供を持った親たちを見て、自立を促す手助けをしたいと考えています。そこで、今後フィリピン国内において、シェアハウスを建設し、日本の子供たちの受け入れを行いたいと考えています。フィリや日本の子供たちが夢や希望を持てる社会を目指すお手伝ができれば幸いです。還暦を目前に控えたメンバーが、残された時間を有意義に過ごしたいと始まった、できたての団体です。
  • 残り14枚

    2,000

    セブ島のママたちが製作した紙バンド作品

    リターン

      ・セブ島のママたちが製作した紙バンド作品
       リンゴの形をしたかわいい入れ物

      ・活動内容が記載された会報をお届け

    支援者の数 15

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り26枚

    2,000

    提携する農家民宿の有機栽培のコーヒー

    リターン

      ・提携している農家民宿のカフェの有機栽培のコーヒー
        品質にこだわったコーヒー

      ・活動内容が記載された会報をお届け

    支援者の数 14

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り27枚

    5,000

    セブ島のママたちが製作した紙バンド作品と地元の有機栽培茶

    リターン

      ・セブ島のママたちが製作した紙バンド作品と有機栽培茶
       富士山の小物入れに、清水区で栽培された有機茶のセット
      ・活動が記載された会報をお届け

    支援者の数 3

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り13枚

    5,000

     提携する農家民宿のカフェにてマクロビランチ

    リターン

      ・提携する農家民宿のカフェにてマクロビランチ
       旬の野菜と無添加の調味料を使用した身体に優しい食事 

      ・活動が記載された会報をお届け

    支援者の数 7

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り19枚

    10,000

    セブ島のママたちが製作した紙バンドの親子バック

    リターン

      ・セブ島のママたちが製作した紙バンドの親子バック
        クラフトの種類を使用して作られたバック

      ・活動が記載された会報をお届け

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り6枚

    10,000

    提携する農家民宿の宿泊券

    リターン

      ・提携する農家民宿の宿泊券
       ご利用の際はご連絡ください。朝食付きです。

      ・活動が記載されている会報をお届け

    支援者の数 4

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り8枚

    20,000

    セブ島のママたちが製作したラフィアのバック

    リターン

      ・セブ島のママたちが製作したラフィアのバック
        株式会社スルシィさんのバックです。

      ・活動が記載されている会報をお届け

    支援者の数 2

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

  • 残り10枚

    20,000

    提携する農家民宿のペア宿泊券

    リターン

      ・提携する農家民宿ペア宿泊券
       ご利用の際はご連絡ください。朝食付きです。

      ・活動が記載されている会報をお届け

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年5月

    支援期間終了

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