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平和への願いを込めた日米の人形交換 「フレンドシップドール」映画化プロジェクト

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プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

1920年代、日米の子どもたちによる平和への祈りを込めた「人形交換」が行われました。それから90年。世界情勢が不安定な今こそ平和を願う精神を伝えたいと、日米の人形交換を描いたドキュメンタリー映画「フレンドリーシップドール」を製作、2019年10月公開を目指しています。映画製作資金の一部として、みなさまのご支援をお願いいたします。 平和への祈りを込めた「人形交換会」 1920年代、米国で起きた日本人移民排斥運動。それに心痛めた牧師シドニー・L・ギューリック博士が提唱して始まったのが、日米の子どもたちによる「人形交換」です。そこには、「異文化を尊重し、子どもの頃から交流を深めて仲よくすることで、世界の争いが避けられる」という思いがありました。 この人形交換では、アメリカ側から12,739体の「青い目の人形」が、日本側からはお返しとして各都道府県を代表する58体の「答礼人形」が互いの国へと送られています。現在、アメリカから日本へ送られた「青い目の人形」12,739体のうち、およそ300体が残されています。 この「人形交換」をテーマにした自主制作の映画「フレンドシップドール」を製作・公開することで、世界の平和への願いを伝えたい。そのための映画製作資金3600万円の1割にあたる360万円をクラウドファウンディングで集めたいと思っています。【左から「人形交換」提唱者のシドニー・L・ギューリック博士、ギューリック博士と「答礼人形」、日本側代表者・渋沢栄一】 【アメリカから贈られた「青い目の人形」とそのお返しとして日本から贈った「答礼人形」 人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~ 映画「フレンドシップドール」では、人形に関わった人たちの珠玉の物語をドキュメントと再現ドラマで紹介。観る人たちに平和を願う心への感動を与えます。 【「答礼人形」とアメリカの子どもたち「青い目の人形」と日本の子どもたち】 ●珠玉の物語①「ミス岩手」とシュレーヤ一家1927年、岩手県盛岡市で「ミス岩手鈴子」を米国へ見送ったをエヴェリン・クレーラーさん(91歳・旧姓シュレーヤー)。その後戦争に翻弄されエヴァリンさん一家と人形の運命を、当時の状況を振り返りながら物語は展開します。 【シュレーヤー家「ミス岩手」を送ることを報じた新聞記事】 【ハワイに住む現在のエヴェリンさん家族】 ●珠玉の物語②守られた「青い目の人形」の物語 多くの「青い目の人形」が「敵性人形」として、子どもたちの手で壊されたり、焼かれたりしました。しかし、命の危険を顧みず「人形」を守った人たちがいます。それぞれの人形が持つ秘話を、再現ドラマとインタビューで綴ります。 【「青い目の人形」の物語は日本国中にある】 ~「青い目の人形」それぞれの秘話~・新潟県新潟市立内野小学校にある青い目の人形(名前は不明)は戦時中、着物を着せて日本人形に見立て、処分を免れました。 ・マサチューセッツ州より寄贈された新潟県柏崎市立柏崎小学校にある青い目の人形「ミルドレッド」は、アメリカの「捕虜」という名目で保管されました。 ・長野県南木曽町立南木曽小学校(元・木曽郡読書小学校)が所蔵する青い目の人形「メリー」。戦時中は青い目の人形と悟られないように瞳は黒く塗りつぶされました。 ●珠玉の物語③「ミス広島」と「ミス香川」 第二次大戦中、米国で保管されていた答礼人形「ミス広島」は、日本人親子によって守られた。そして1971年、里帰り第一号として、日本の土を再び踏みます。一方、「ミス香川」は、戦争中ノースカロライナ州立自然科学博物館で唯一展示し続けられた人形です。 【左から「ミス香川」と「ミス広島」の答礼人形】 ●珠玉の物語④植民地の「答礼人形」たち朝鮮、台湾、関東州、樺太など、日本の旧植民地から米国に送られた「答礼人形」。これらの人形たちは、植民地時代の産物としてよく思われていないため、現在も里帰りができずにいます。 【左から「ミス朝鮮」「ミス台湾」「ミス関東州」「ミス樺太」の答礼人形】 【適正人形として「青い目の人形」を許さないと報じる新聞記事】 想定されるリスク映画製作は来年4月の完成を目指していますが、自主制作映画のため、資金が十分に集まらなければ、完成が遅れる可能性もあります。クラウドファウンディング目標金額の360万円が達成しても、全体の予算が足りなくなるというリスクも想定されます。 公開は、東京以外での大都市での上映を想定していますが、上映場所、日程の特定は、映画完成後の確定となります。【サンフランシスコに勢揃いした58体の「答礼人形」】 人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~ ■資金の用途とリターンについて ●資金の用途について クラウドファウンディングの目標金額を達成した場合、多くの人たちのインタビュー、再現、映画の仕上げへの資金に充てる予定です。 ・仕上げ費(編集・スタジオ・音効費等…90万円 ・ドラマ再現費一部(撮影・出張費)……134万円 ・翻訳費………………………………………50万円 ・リターン制作費、送料など………………50万円 ・里帰り展示会活動に寄付…………………36万円 また、日本の各地で行われている人形の「里帰り展」の活動資金の一部として、クラウドファウンディングで集まった金額の1割を寄付することも計画中です。みなさまのご支援は、映画製作だけでなく、里帰り展のサポーターとしても役立てさせていただきます。 【人形たちの里帰り展】 ●今後のスケジュール 〈2018年〉4月~8月:クラウドファンデイング、助成金申請などによる制作資金調達6月~12月:取材、ドキュメンタリー部分撮影10月~12月:ドラマ再現部分撮影〈2019年〉1月~3月:編集、仕上げ4月~12月:海外の映画祭へ出品4月:完成試写6月:マスコミ試写10月:日本公開予定 ※スケジュールは、資金調達や製作状況によって変わる可能性があります。 ●リターンについて寄付いただいた金額に合わせて、以下にあるようなリターンをご用意いたします。・SNSによる撮影日記共有・映画場面シーンデータプレゼント・鑑賞招待券プレゼント・映画のパンフレットを提供・DVDプレゼント・映画エンドロールにお名前を掲載※掲載するお名前は、A-portプロジェクト内の支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/friendshipdolls/)に掲載されたお名前(ニックネーム可)を使わせていただきます。なお、表記名はA-portのマイページから“プロフィール編集”より変更が可能です。・パンフレットに広告を掲載※広告につきましては別途個別のサイト内メールでご案内させて頂きます。・日本プレミア上映会ご招待&トークセッション参加※日時、場所などの詳細は公開直前の決定となります。詳細は決まり次第A-port活動報告にてお知らせいたします。・プライベート上映開催権 ※ご希望の会場で映画の上映会を1日2回上映で開催。会場費や宣伝費用などは、ご自身での負担となります。100万円リターンのプライベート上映会には監督やプロデューサー、出演者が参加いたします。 【人形には本格的なパスポートも添えられていた】 人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~ ■平和への願いは今も、そしてこれからも続く米国のメリーランド大学教授でギューリック博士の孫にあたるシドニー・ギューリック3世は、祖父の志を受け継ぎ、日本各地に「新友情人形」を寄贈。その数は300体を超えました。「日本を心から愛し、子どもたちが大好きなのは、祖父も私も同じです」と平和への願いを伝え続けています。 【ギューリック3世と渋沢栄一の孫渋沢雅英さん】 人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~ ■最後に~この映画にかける監督の思い~ 【金髙謙二_監督】 「疎開した40万冊の図書」「ウォーナーの謎のリスト」監督。「フレンドシップドール」は、戦争秘話3部作の最終章。「私は1997年『日米人形大使』(NHK BS)、2001年『答礼人形・岩手鈴子74年目の足跡』(テレビ岩手)を演出。平和の尊さ、異文化を尊重することの意義を伝えてきました。『答礼人形』から17年たった現在、世界ではまだまだ紛争や戦争が続いています。一部では、異文化排斥の風潮も高まっており、時代に逆行しているように感じています。だからこそ、今、ギューリック博士や渋澤栄一が提唱した世界平和の意義を声を大にして語っていきたいと思います」(金髙監督) 映画監督・テレビディレクター1955年、東京都江戸川区に生まれる。主に近代映画協会で新藤兼人監督に就く。主な作品に、1992年、『ある同姓同名者からの手紙』(92年度毎日映画コンクール記録文化賞・短編、第10回日本映画復興会議奨励賞)、1999年『パーフェクト9 ~ある障害者野球チームの記録~』(2000年台湾国際ドキュメンタリー映画祭招待作品)、2004年、『風といのちの詩』、2013年、『疎開した四〇万冊の図書』。2016年『ウォーナーの謎のリスト』(A-portを受ける)。その他テレビ番組を多数演出。

1920年代、日米の子どもたちによる平和への祈りを込めた「人形交換」が行われました。それから90年。世界情勢が不安定な今こそ平和を願う精神を伝えたいと、日米の人形交換を描いたドキュメンタリー映画「フレンドリーシップドール」を製作、2019年10月公開を目指しています。映画製作資金の一部として、みなさまのご支援をお願いいたします。


平和への祈りを込めた「人形交換会」

1920年代、米国で起きた日本人移民排斥運動。それに心痛めた牧師シドニー・L・ギューリック博士が提唱して始まったのが、日米の子どもたちによる「人形交換」です。そこには、「異文化を尊重し、子どもの頃から交流を深めて仲よくすることで、世界の争いが避けられる」という思いがありました。

この人形交換では、アメリカ側から12,739体の「青い目の人形」が、日本側からはお返しとして各都道府県を代表する58体の「答礼人形」が互いの国へと送られています。現在、アメリカから日本へ送られた「青い目の人形」12,739体のうち、およそ300体が残されています。

この「人形交換」をテーマにした自主制作の映画「フレンドシップドール」を製作・公開することで、世界の平和への願いを伝えたい。そのための映画製作資金3600万円の1割にあたる360万円をクラウドファウンディングで集めたいと思っています。

【左から「人形交換」提唱者のシドニー・L・ギューリック博士、ギューリック博士と「答礼人形」、日本側代表者・渋沢栄一

【アメリカから贈られた「青い目の人形」とそのお返しとして日本から贈った「答礼人形」


人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~

映画「フレンドシップドール」では、人形に関わった人たちの珠玉の物語をドキュメントと再現ドラマで紹介。観る人たちに平和を願う心への感動を与えます。


【「答礼人形」とアメリカの子どもたち「青い目の人形」と日本の子どもたち】

●珠玉の物語①「ミス岩手」とシュレーヤ一家
1927年、岩手県盛岡市で「ミス岩手鈴子」を米国へ見送ったをエヴェリン・クレーラーさん(91歳・旧姓シュレーヤー)。その後戦争に翻弄されエヴァリンさん一家と人形の運命を、当時の状況を振り返りながら物語は展開します。


【シュレーヤー家「ミス岩手」を送ることを報じた新聞記事】


【ハワイに住む現在のエヴェリンさん家族】

●珠玉の物語②守られた「青い目の人形」の物語

多くの「青い目の人形」が「敵性人形」として、子どもたちの手で壊されたり、焼かれたりしました。しかし、命の危険を顧みず「人形」を守った人たちがいます。それぞれの人形が持つ秘話を、再現ドラマとインタビューで綴ります。


【「青い目の人形」の物語は日本国中にある】

~「青い目の人形」それぞれの秘話~
・新潟県新潟市立内野小学校にある青い目の人形(名前は不明)は戦時中、着物を着せて日本人形に見立て、処分を免れました。

・マサチューセッツ州より寄贈された新潟県柏崎市立柏崎小学校にある青い目の人形「ミルドレッド」は、アメリカの「捕虜」という名目で保管されました。

・長野県南木曽町立南木曽小学校(元・木曽郡読書小学校)が所蔵する青い目の人形「メリー」。戦時中は青い目の人形と悟られないように瞳は黒く塗りつぶされました。

●珠玉の物語③「ミス広島」と「ミス香川」

第二次大戦中、米国で保管されていた答礼人形「ミス広島」は、日本人親子によって守られた。そして1971年、里帰り第一号として、日本の土を再び踏みます。一方、「ミス香川」は、戦争中ノースカロライナ州立自然科学博物館で唯一展示し続けられた人形です。


【左から「ミス香川」と「ミス広島」の答礼人形

●珠玉の物語④植民地の「答礼人形」たち
朝鮮、台湾、関東州、樺太など、日本の旧植民地から米国に送られた「答礼人形」。これらの人形たちは、植民地時代の産物としてよく思われていないため、現在も里帰りができずにいます。


【左から「ミス朝鮮」「ミス台湾」「ミス関東州」「ミス樺太」の答礼人形】


【適正人形として「青い目の人形」を許さないと報じる新聞記事】

想定されるリスク

映画製作は来年4月の完成を目指していますが、自主制作映画のため、資金が十分に集まらなければ、完成が遅れる可能性もあります。クラウドファウンディング目標金額の360万円が達成しても、全体の予算が足りなくなるというリスクも想定されます。

公開は、東京以外での大都市での上映を想定していますが、上映場所、日程の特定は、映画完成後の確定となります。


【サンフランシスコに勢揃いした58体の「答礼人形」】

人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~

■資金の用途とリターンについて

●資金の用途について

クラウドファウンディングの目標金額を達成した場合、多くの人たちのインタビュー、再現、映画の仕上げへの資金に充てる予定です。

・仕上げ費(編集・スタジオ・音効費等…90万円

・ドラマ再現費一部(撮影・出張費)……134万円

・翻訳費………………………………………50万円

・リターン制作費、送料など………………50万円

・里帰り展示会活動に寄付…………………36万円

また、日本の各地で行われている人形の「里帰り展」の活動資金の一部として、クラウドファウンディングで集まった金額の1割を寄付することも計画中です。みなさまのご支援は、映画製作だけでなく、里帰り展のサポーターとしても役立てさせていただきます。


【人形たちの里帰り展】

●今後のスケジュール

〈2018年〉
4月~8月:クラウドファンデイング、助成金申請などによる制作資金調達
6月~12月:取材、ドキュメンタリー部分撮影
10月~12月:ドラマ再現部分撮影

〈2019年〉
1月~3月:編集、仕上げ
4月~12月:海外の映画祭へ出品
4月:完成試写
6月:マスコミ試写
10月:日本公開予定

※スケジュールは、資金調達や製作状況によって変わる可能性があります。

●リターンについて
寄付いただいた金額に合わせて、以下にあるようなリターンをご用意いたします。
・SNSによる撮影日記共有
・映画場面シーンデータプレゼント
・鑑賞招待券プレゼント
・映画のパンフレットを提供
・DVDプレゼント
・映画エンドロールにお名前を掲載
※掲載するお名前は、A-portプロジェクト内の支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/friendshipdolls/)に掲載されたお名前(ニックネーム可)を使わせていただきます。なお、表記名はA-portのマイページから“プロフィール編集”より変更が可能です。
・パンフレットに広告を掲載
※広告につきましては別途個別のサイト内メールでご案内させて頂きます。
・日本プレミア上映会ご招待&トークセッション参加
※日時、場所などの詳細は公開直前の決定となります。詳細は決まり次第A-port活動報告にてお知らせいたします。

・プライベート上映開催権

※ご希望の会場で映画の上映会を1日2回上映で開催。会場費や宣伝費用などは、ご自身での負担となります。100万円リターンのプライベート上映会には監督やプロデューサー、出演者が参加いたします。


【人形には本格的なパスポートも添えられていた】


人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~

■平和への願いは今も、そしてこれからも続く
米国のメリーランド大学教授でギューリック博士の孫にあたるシドニー・ギューリック3世は、祖父の志を受け継ぎ、日本各地に「新友情人形」を寄贈。その数は300体を超えました。「日本を心から愛し、子どもたちが大好きなのは、祖父も私も同じです」と平和への願いを伝え続けています。


【ギューリック3世と渋沢栄一の孫渋沢雅英さん】

人形と人々が織りなす珠玉の物語 ~あらすじ~

■最後に~この映画にかける監督の思い~


【金髙謙二_監督】

「疎開した40万冊の図書」「ウォーナーの謎のリスト」監督。「フレンドシップドール」は、戦争秘話3部作の最終章。
「私は1997年『日米人形大使』(NHK BS)、2001年『答礼人形・岩手鈴子74年目の足跡』(テレビ岩手)を演出。平和の尊さ、異文化を尊重することの意義を伝えてきました。
『答礼人形』から17年たった現在、世界ではまだまだ紛争や戦争が続いています。一部では、異文化排斥の風潮も高まっており、時代に逆行しているように感じています。
だからこそ、今、ギューリック博士や渋澤栄一が提唱した世界平和の意義を声を大にして語っていきたいと思います」(金髙監督)

映画監督・テレビディレクター
1955年、東京都江戸川区に生まれる。主に近代映画協会で新藤兼人監督に就く。
主な作品に、1992年、『ある同姓同名者からの手紙』(92年度毎日映画コンクール記録文化賞・短編、第10回日本映画復興会議奨励賞)、1999年『パーフェクト9 ~ある障害者野球チームの記録~』(2000年台湾国際ドキュメンタリー映画祭招待作品)、2004年、『風といのちの詩』、2013年、『疎開した四〇万冊の図書』。2016年『ウォーナーの謎のリスト』(A-portを受ける)。その他テレビ番組を多数演出。


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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    8

  • 残り期間

    54

  • 集まっている金額

    206,000

    目標金額:3,600,000

  • 達成率5%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2018年09月10日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

金髙謙二 シネマボックス

映画監督・テレビディレクター
1955 ... 年、東京都江戸川区に生まれる。主に近代映画協会で新藤兼人監督に就く。
主な作品に、1992年、『ある同姓同名者からの手紙』(92年度毎日映画コンクール記録文化賞・短編、第10回日本映画復興会議奨励賞)、1999年『パーフェクト9 〜ある障害者野球チームの記録〜』(2000年台湾国際ドキュメンタリー映画祭招待作品)、2004年、『風といのちの詩』、2013年、『疎開した四〇万冊の図書』。2016年『ウォーナーの謎のリスト』(A-portを受ける)。その他テレビ番組を多数演出。
  • 1,500

    親善人形の情報を提供

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。

      ●公式サイトにお名前を記載。(お名前はニックネームでも構いません。文字数は18字までとさせていただきます)

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 3,000

    映画パンフレット1部プレゼント

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。

      ●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを5枚プレゼント。
      ⚫️映画パンフレット1部プレゼント。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年4月

  • 10,000

    映画鑑賞券プレゼント

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを5枚プレゼント。

      ●完成試写会(東京)に2名様ご招待。
      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を2枚プレゼント。

      ●映画パンフレット2部プレゼント。
      ●エンディングに「クラウドファンディングサポーターズ」としてお名前を掲載。

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年4月

  • 30,000

    完成版DVDをプレゼント

    リターン

      ●コレクター限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを10枚プレゼント。

      ●完成試写会(東京)に3名様ご招待。
      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を3枚プレゼント。

      ●エンディングに「クラウドファンディングサポーターズ」としてお名前を掲載。
      ●映画パンフレット3部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。

    支援者の数 2

    お届け予定:2019年4月

  • 50,000

    映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを15枚プレゼント。
      ●完成試写会(東京)に5名様ご招待。

      ●公開時に全国共通の鑑招待券を5枚プレゼント。

      ●エンディングに「クラウドファンディングサポーターズ」としてお名前を掲載。
      ●映画パンフレット5部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。
      ●映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 100,000

    エンディングテロップに市民プロデューサーとしてお名前を掲載

    リターン

      ●コレクター限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを20枚プレゼント。

      ●完成試写会(東京)に10名様ご招待。
      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を10枚プレゼント。

      ●映画パンフレット10部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。
      ●映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載。
      ●エンディングテロップに市民プロデューサーとしてお名前を掲載。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年4月

  • 300,000

    エンディングテロップにエグゼクティブプロデューサーとしてお名前を掲載

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを30枚プレゼント。

      ●完成試写会(東京)に30名様ご招待。
      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を30枚差プレゼント。

      ●映画パンフレット30部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。
      ●映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載。
      ●エンディングテロップにエグゼクティブプロデューサーとしてお名前を掲載。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 500,000

    完成作品の自主上映権(1日限定/素材はDVDまたはブルーレイ)

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを50枚プレゼント。
      ●完成試写会(東京)に50名様ご招待。

      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を50枚プレゼント。

      ●映画パンフレット50部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。
      ●映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載。
      ●エンディングテロップにエグゼクティブプロデューサーとしてお名前を掲載。
      
●完成作品の自主上映権(1日限定/素材はDVDまたはブルーレイ)

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

  • 1,000,000

    完成作品の自主上映権(2日間限定/素材はDVDまたはブルーレイ)

    リターン

      ●支援者限定で撮影日記を共有。
      
●公式サイトにお名前を記載。
      ●映画場面写真データを100枚プレゼント。

      ●完成試写会(東京)に100名様ご招待。
      ●公開時に全国共通の鑑賞招待券を100枚プレゼント。

      ●映画パンフレット100部プレゼント。
      ●完成版DVDをプレゼント。
      ●映画パンフレットに御社または個人の広告を掲載。
      ●エンディングテロップにエグゼクティブプロデューサーとしてお名前を掲載。
      
●完成作品の自主上映権(2日限定/素材はDVDまたはブルーレイ)

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年4月

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