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登山家・田部井淳子の遺志をつぎ、震災で被災した東北の高校生を富士登山に招待したい

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

東日本大震災で被災した東北三県の高校生を夏休みに日本一の富士山に連れていくプロジェクトです。登山家の田部井淳子が、本プロジェクトを2012年に立ち上げ、総隊長を務めてきましたが2016年10月に永眠いたしましたため、残された者たちがその遺志を引き継ぎ、本プロジェクトを継続してゆくことを決めました。一回で約800万円の費用が必要となるため、その一部の支援金を募らせて頂きます。↓2012年の富士登山■東北の高校生の富士登山概要~目標は1000人!~東日本大震災で被災した東北三県の高校生を夏休みに日本一の富士山に連れていくプロジェクトです。2012年夏からはじめて、2018年で7回目になります。これまでに東北の高校生479名(2017年8月現在)が参加しました。1000人を富士山に連れていくことを目標にしております。 参加した高校生たちからは、「一生の思い出になった」、「あきらめなくてよかった」、「進路で悩んでいたことが自分なりに解決できた」などの感想が寄せられております。 東北から富士山に行くというと、遠いし、山の標高も高いので、躊躇してしまう生徒さんもおられるようですが、登ってみれば、このように、日本一の山に登ることを通じて、感じとってもらえるものも多いようです。 また、被災した三県で交流ができることも間違いありません。 地域や学年が違う高校生が、富士山の頂上に立つという同じ思いを持ち挑戦します。彼らは必ずや次なる東北を支える人材になります。そんな東北を支える彼らに、日本一の山から「勇気」と「元気」をもらって「前へ進んでいってほしい」と心から願っています。 高校生の参加費は、高校生のおこづかいで出せる範囲と考えて1人3000円とし、その他にかかるものについては、全国の大人達からの寄付、助成などで運営しております。 是非、ご支援をお願い致します。↑2013年の富士登山■田部井淳子のプロジェクトへの思い~10年後の社会を支える世代のために~東日本大震災では多くの方々が被災しました。特に福島県に関しては、震災そのものより原発事故による被害があり、いまだに収束のめどは立っておりません。子供たちは外で遊ぶ自由を奪われてしまいました。そんな彼らに日本一の富士山を体感してもらい、富士山から何かを見いだして感じてもらえたらと思っております。このプロジェクトを立ち上げた福島県出身の登山家・田部井淳子は、生前、「一歩、一歩歩いて行けば必ず頂上に立てる。だから今、この一歩を頑張ろう!」と、富士山頂をめざす東北の高校生たちに直接語りかけ、励ましておりました。また、「参加した高校生が10年後には社会を支える世代になる。そのときどこにいたとしても、彼らが何かの形で復興の力になってくれるはずだ。苦労して日本一の頂に登った経験が少しでも力になればいい。そのためのお金を集めるのは私たち大人の仕事よ」とも言い、資金集めに奔走しました。その遺志を引き継いで、田部井淳子の一周忌にあたる2017年10月20日に一般社団法人田部井淳子基金を立ち上げ、この活動を息長く続けてゆくことといたしました。↑2014年の富士登山■参加した東北の高校生からの感想文■資金の使い道高校生からいただく参加費は3,000円にしておりますが、東北から富士山に連れていくと、一人約80,000円から90,000円かかります。この中には交通費、山小屋宿泊費、レンタル装備品、ガイド代などが含まれております。人数にもよりますが、一回のプロジェクトで700万円から800万円の費用が必要となります。そのうちのまずは、200万円を目標に集めさせて頂きたいと思います。目標金額が経費分を上回った場合は、次年度の積み立てにさせて頂きたいと思います。「東北の高校生の富士登山」は皆様からのご寄付や企業の協賛、助成で遂行しております。資金を集めることももちろん大切ではありますが、一人でも多くの方にプロジェクトを知っていただけたらと思っております。どうぞ、皆様東北の高校生、次世代の支える彼らにお力を頂ければと思います。よろしくお願いします。↑2015年の富士登山■リターンについて(1)1,000円ご支援頂いた方にはお礼のメールを送らせていただきます。(2)3,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後にはご報告を兼ねた礼状を送付させていただきます。(3)5,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。報告書には高校生からの感想文も記載されております。(4)10,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。報告書には高校生からの感想文も記載されております。その報告書の支援者一覧にお名前をいれさせていただきます。※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます。(5)30,000円ご支援いただいた方には、田部井淳子エベレスト登頂ポストカード(3枚)+(4)のリターン(6)50,000円ご支援いただいた方には、田部井淳子クリアファイル(3枚)+(4)のリターン(7)10万円ご支援いただいた個人の方には、(5)のポストカード+(6)のクリアファイル+(4)のリターン(8)10万円ご支援いただいた企業、団体様には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。報告書とホームページの協賛欄に、企業・団体様のお名前を掲載させていただきます。(9)30万円ご支援いただいた企業、団体様には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。募集チラシ(2019年)、2018年の報告書とホームページの協賛欄に、企業・団体様のお名前を掲載させていただきます。 ↑2016年の富士登山■想定されるリスク自然相手のプロジェクトです。天候が悪ければ登頂を断念する可能性もございます。また、3,000mを超えるために高山病にかかるリスクも伴います。我々のプロジェクトには高山病やケガなどに対応できるように、医者・看護師を同行させます。また、高校生10名に対して3名のガイド並びに登山経験者が配置できるような班編成にし、登山専門旅行社アルパインツアーサービス株式会社が運行取扱会社として入ります。寄付が目標額に達成できなかった場合は、自己資金で遂行しますが、目標である1000人到達のゴールが遠くなります。■最後に一般社団法人田部井淳子基金 代表理事の田部井進也です。東日本大震災後、母・田部井淳子の呼びかけで始まった「東北の高校生の富士登山」。母は、「大きな志をもってほしい。日本一の山に登ることで得られるものがある」と富士山にこだわりました。そして、亡くなる3か月前にもこの富士登山に参加し、元祖七合目まで登って高校生を励しました。母からは、つねづね、このプロジェクトは、1000人の東北の高校生を富士登山に招待するまで続けたい聞いておりました。そして、「富士登山のこと、あとはよろしく頼むね」と病床の母から言われたこともあり、その思いを引き継いで続けていくのは自分しかいないだろうと思い至った次第です。ただ、それを遂行するための資金面ことは最期の時まで心配していました。地域や学年は違うけれど、富士山に登るという目的で集まった彼ら。行きのバスでは、みんなお互い探っている状況でとても静かですが、同じ目的を果たした後は仲間となり、帰りはワイワイ楽しそうに帰ってきます。行きと帰りで全く違う表情。どこか誇らしげになり、自信に満ち溢れてます。富士山に登り、諦めない気持ち・団結力・助け合い・絆を身に付けてもらえたらと思います。「東北の高校生の富士登山」は単年のプロジェクトではなく、1000人の東北の高校生を富士山に連れていくことが目標です。昨年2017年の時点で、479名の東北の高校生を富士山に連れていきました。まだ、プロジェクトの折り返しにもなっておりません。今後も、末永く皆様に見守って頂き、ご支援いただければと思います。よろしくお願い致します。                           一般社団法人田部井淳子基金                            代表理事 田部井進也発起人、田部井淳子の最後の登山は高校生と共に歩いた富士山となりました。

東日本大震災で被災した東北三県の高校生を夏休みに日本一の富士山に連れていくプロジェクトです。登山家の田部井淳子が、本プロジェクトを2012年に立ち上げ、総隊長を務めてきましたが2016年10月に永眠いたしましたため、残された者たちがその遺志を引き継ぎ、本プロジェクトを継続してゆくことを決めました。一回で約800万円の費用が必要となるため、その一部の支援金を募らせて頂きます。

↓2012年の富士登山


■東北の高校生の富士登山概要~目標は1000人!~

東日本大震災で被災した東北三県の高校生を夏休みに日本一の富士山に連れていくプロジェクトです。2012年夏からはじめて、2018年で7回目になります。これまでに東北の高校生479名(2017年8月現在)が参加しました。1000人を富士山に連れていくことを目標にしております。

参加した高校生たちからは、「一生の思い出になった」、「あきらめなくてよかった」、「進路で悩んでいたことが自分なりに解決できた」などの感想が寄せられております。
東北から富士山に行くというと、遠いし、山の標高も高いので、躊躇してしまう生徒さんもおられるようですが、登ってみれば、このように、日本一の山に登ることを通じて、感じとってもらえるものも多いようです。
また、被災した三県で交流ができることも間違いありません。
地域や学年が違う高校生が、富士山の頂上に立つという同じ思いを持ち挑戦します。彼らは必ずや次なる東北を支える人材になります。そんな東北を支える彼らに、日本一の山から「勇気」と「元気」をもらって「前へ進んでいってほしい」と心から願っています。
高校生の参加費は、高校生のおこづかいで出せる範囲と考えて1人3000円とし、その他にかかるものについては、全国の大人達からの寄付、助成などで運営しております。
是非、ご支援をお願い致します。


↑2013年の富士登山

■田部井淳子のプロジェクトへの思い
~10年後の社会を支える世代のために~

東日本大震災では多くの方々が被災しました。
特に福島県に関しては、震災そのものより原発事故による被害があり、いまだに収束のめどは立っておりません。子供たちは外で遊ぶ自由を奪われてしまいました。
そんな彼らに日本一の富士山を体感してもらい、富士山から何かを見いだして感じてもらえたらと思っております。

このプロジェクトを立ち上げた福島県出身の登山家・田部井淳子は、生前、「一歩、一歩歩いて行けば必ず頂上に立てる。だから今、この一歩を頑張ろう!」と、富士山頂をめざす東北の高校生たちに直接語りかけ、励ましておりました。

また、「参加した高校生が10年後には社会を支える世代になる。そのときどこにいたとしても、彼らが何かの形で復興の力になってくれるはずだ。苦労して日本一の頂に登った経験が少しでも力になればいい。そのためのお金を集めるのは私たち大人の仕事よ」とも言い、資金集めに奔走しました。その遺志を引き継いで、田部井淳子の一周忌にあたる2017年10月20日に一般社団法人田部井淳子基金を立ち上げ、この活動を息長く続けてゆくことといたしました。


↑2014年の富士登山

■参加した東北の高校生からの感想文

■資金の使い道

高校生からいただく参加費は3,000円にしておりますが、東北から富士山に連れていくと、一人約80,000円から90,000円かかります。この中には交通費、山小屋宿泊費、レンタル装備品、ガイド代などが含まれております。人数にもよりますが、一回のプロジェクトで700万円から800万円の費用が必要となります。そのうちのまずは、200万円を目標に集めさせて頂きたいと思います。目標金額が経費分を上回った場合は、次年度の積み立てにさせて頂きたいと思います。

「東北の高校生の富士登山」は皆様からのご寄付や企業の協賛、助成で遂行しております。
資金を集めることももちろん大切ではありますが、一人でも多くの方にプロジェクトを知っていただけたらと思っております。
どうぞ、皆様東北の高校生、次世代の支える彼らにお力を頂ければと思います。
よろしくお願いします。


↑2015年の富士登山

■リターンについて


(1)1,000円ご支援頂いた方にはお礼のメールを送らせていただきます。

(2)3,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後にはご報告を兼ねた礼状を送付させていただきます。

(3)5,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。
報告書には高校生からの感想文も記載されております。

(4)10,000円ご支援いただいた方には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。報告書には高校生からの感想文も記載されております。
その報告書の支援者一覧にお名前をいれさせていただきます。

※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます。

(5)30,000円ご支援いただいた方には、田部井淳子エベレスト登頂ポストカード(3枚)+(4)のリターン

(6)50,000円ご支援いただいた方には、田部井淳子クリアファイル(3枚)+(4)のリターン

(7)10万円ご支援いただいた個人の方には、(5)のポストカード+(6)のクリアファイル+(4)のリターン

(8)10万円ご支援いただいた企業、団体様には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。報告書とホームページの協賛欄に、企業・団体様のお名前を掲載させていただきます。

(9)30万円ご支援いただいた企業、団体様には、お礼のメールと、プロジェクト終了後には報告書を送付させていただきます。募集チラシ(2019年)、2018年の報告書とホームページの協賛欄に、企業・団体様のお名前を掲載させていただきます。




↑2016年の富士登山

■想定されるリスク

自然相手のプロジェクトです。天候が悪ければ登頂を断念する可能性もございます。
また、3,000mを超えるために高山病にかかるリスクも伴います。我々のプロジェクトには高山病やケガなどに対応できるように、医者・看護師を同行させます。
また、高校生10名に対して3名のガイド並びに登山経験者が配置できるような班編成にし、登山専門旅行社アルパインツアーサービス株式会社が運行取扱会社として入ります。寄付が目標額に達成できなかった場合は、自己資金で遂行しますが、目標である1000人到達のゴールが遠くなります。

■最後に

一般社団法人田部井淳子基金 代表理事の田部井進也です。東日本大震災後、母・田部井淳子の呼びかけで始まった「東北の高校生の富士登山」。母は、「大きな志をもってほしい。日本一の山に登ることで得られるものがある」と富士山にこだわりました。そして、亡くなる3か月前にもこの富士登山に参加し、元祖七合目まで登って高校生を励しました。母からは、つねづね、このプロジェクトは、1000人の東北の高校生を富士登山に招待するまで続けたい聞いておりました。そして、「富士登山のこと、あとはよろしく頼むね」と病床の母から言われたこともあり、その思いを引き継いで続けていくのは自分しかいないだろうと思い至った次第です。ただ、それを遂行するための資金面ことは最期の時まで心配していました。


地域や学年は違うけれど、富士山に登るという目的で集まった彼ら。行きのバスでは、みんなお互い探っている状況でとても静かですが、同じ目的を果たした後は仲間となり、帰りはワイワイ楽しそうに帰ってきます。

行きと帰りで全く違う表情。どこか誇らしげになり、自信に満ち溢れてます。富士山に登り、諦めない気持ち・団結力・助け合い・絆を身に付けてもらえたらと思います。

「東北の高校生の富士登山」は単年のプロジェクトではなく、1000人の東北の高校生を富士山に連れていくことが目標です。昨年2017年の時点で、479名の東北の高校生を富士山に連れていきました。まだ、プロジェクトの折り返しにもなっておりません。

今後も、末永く皆様に見守って頂き、ご支援いただければと思います。

よろしくお願い致します。

                           一般社団法人田部井淳子基金

                            代表理事 田部井進也

発起人、田部井淳子の最後の登山は高校生と共に歩いた富士山となりました。



支援期間終了

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  • 支援者

    231

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    2,747,000

    目標金額:2,000,000

  • 達成率137%

    FUNDED!

2018年07月31日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

一般社団法人田部井淳子基金

山や自然の素晴らしさを多くの人に体験して ... ほしいという登山家 田部井淳子のスピリットを息子の田部井進也が受け継ぎ、教育、スポーツなどの活動を通じて、国民の心身の健全な発達に寄与し、 児童、青少年、ガンなどの病と闘う人の豊かな人間性を涵養することを目的に設立しました。
  • 1,000

    (1)お礼のメール

    リターン

      *お礼のメール

    支援者の数 18

    支援期間終了

  • 3,000

    (2)ご報告を兼ねた礼状

    リターン

      *お礼のメール
      *ご報告を兼ねた礼状の送付

    支援者の数 36

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 5,000

    (3)プロジェクト報告書の送付

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付

    支援者の数 65

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 10,000

    (4)プロジェクト報告書・名前の記載

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *報告書の支援者一覧に名前の記載

      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 87

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 30,000

    (5)田部井淳子エベレストポストカード+(4)

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *報告書の支援者一覧に名前の記載
      *田部井淳子エベレスト登頂ポストカード(3枚)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 16

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 50,000

    (6)田部井淳子クリアファイル+(4)

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *報告書の支援者一覧に名前の記載
      *田部井淳子クリアファイル(3枚)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 4

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 100,000

    (7)田部井淳子クリアファイルとポストカード+(4)(個人)

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *報告書の支援者一覧に名前の記載
      *田部井淳子クリアファイル(3枚)
      *田部井淳子エベレスト登頂ポストカード(3枚)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 5

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 100,000

    (8)お名前の記載(企業・団体向け)

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *報告書、ホームページの協賛欄へ、企業・団体様のお名前の掲載

      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 300,000

    (9)募集チラシへのお名前の記載(企業・団体向け)

    リターン

      *お礼のメール
      *プロジェクト報告書の送付
      *募集チラシ、報告書、ホームページの協賛欄へ、企業・団体様のお名前の掲載


      ※お名前は本プロジェクト「支援者」欄( https://a-port.asahi.com/supporters/fujisan_tabei /)に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させて頂きます。

      ※お名前はログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

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