東北の高校生を日本一の富士山に招待し、若者の育成を通じ東北の復興を応援したい

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このプロジェクトについて

■新型コロナウィルスの感染拡大防止に伴うプロジェクト延期について2020年7月21日(火)~7月23日(木・祝)に予定しておりました「東北の高校生の富士登山2020」は新型コロナウイルスの感染が拡大している状況におきまして、参加する高校生の安全を第一に考慮し、専門家の方々、関連施設・企業の皆様と検討を重ねてまいりましたが、現段階では高校生の安全を確保することが極めて難しいと判断しました。現在の状況が落ち着き、安全が確保できるようになるまで延期をすることといたしました。新しい日程などが決まりましたら、改めてご案内申し上げる所存です。何とぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます。なお、本プロジェクトは「どんな困難も一歩一歩進めば、必ず乗り越えることができる。」ということを体験していくことにありますが、現在の状況がまさしくその困難の中にあります。A-portを通じて応援いただいている皆様におきましても、確実に歩を進め、この困難を乗り越えられますよう心よりお祈り申し上げます。2020年5月吉日一般社団法人 田部井淳子基金代表理事 田部井進也■『東北の高校生の富士登山2020 登ろう!日本一の富士山へ』プロジェクトについて2020/7/21~7/23の2泊3日で東北の高校生が日本一の富士山の頂を目指すプロジェクトです。参加費はお小遣いでも参加できるよう3,000円とし、それ以上にかかるものについて支援を募ります。東北の次世代を担う若者たちに、自然体験を通じてあきらめない心や協働する大切さ等を学んでもらい、若者育成を通じて、東北の復興を応援したいと考えています。■今夏も東北の高校生が日本一の頂をめざします東日本大震災の翌年より、被災した東北の高校生のための富士山登山を行なっています。今夏も東北の高校生120人(予定)が頂上を目指します。初めて会った見知らぬ高校生同士が一つのチームとなって協力し合い、励まし合いながら日本一の頂を目指します。結構つらい場面に何回も遭遇し、メンタルも肉体もそれを乗り越えて皆で進んで行きます。そして心身ともに成長してゆくのです。参加した高校生からは、「今回得られたものは一生忘れない。ここで得たものを必ずや復興への糧とし、どんな困難でも乗り越えていきたい」等の感想が寄せられています。福島県を中心とした東北の復興には数世代にまでわたる長い時間を要します。その東北、ひいては日本、そして世界の未来を担う若者の育成がとても重要です。このプロジェクトを通じ、そのことを実現していきたいと考えています。皆様からのご支援をよろしくお願い申し上げします。■登山家・田部井淳子の遺志を継いでこのプロジェクトは、東日本大震災の翌年、復興応援の一環として始まりました。「この富士登山で自然体験を積んだ若者たちが1000人にもなれば、それはやがて東北復興の大きな力になるはずだ」と田部井淳子(福島県三春町出身、女性として世界初のエベレスト登頂)が呼びかけ人となり本プロジェクトを始めたものです。その思いは現在、長男の田部井進也に引き継がれています。2017年には自然体験活動を通じて青少年を育成すること等を目的として一般社団法人田部井淳子基金(代表理事 田部井進也)を立ち上げ、本プロジェクトを進化・継続しています。2016年に田部井淳子という大きな後ろ盾を失いながらも、毎年さまざまな工夫を重ねながら継続していますが、世間的には震災復興は終わったという雰囲気で、年々資金調達が難しくなってきております。■なぜ富士山か東北の高校生を山に連れてゆくなら、経費の面からも、安全の面からも磐梯山でよいのはないか、という考えがあります。しかし、日本一の山に登ることでしか得られないものがあると考えてこのプロジェクトを遂行しています。それは、初めて出会った同世代の仲間と協力し合い、励まし合って進んでゆく「協働力」、困難を乗り越えたその先で味わえる「達成感」、一歩一歩進めば夢は実現できるのだという「自信」であったりします。そのことが企画する側の独りよがりとならないよう、支援してくださる方々にも客観的に示せるよう、2018年からはこの富士登山が高校生の心身に与える影響について筑波大学渡邉仁研究室との共同研究を行なっています。その結果、この富士登山が参加高校生たちの「状態自尊感情(※1)」を高めているという結果が得られつつあります。下記は、その共同研究の一環として、2019年富士登山直後に高校生たちから集めたコメントの一部です。(※1 日常生活の様々な出来事に対応して変動する個人の内面。受容経験と拒否経験によって上昇・下降する)■実りつつあること今夏で9回目となる本プロジェクトには、現在までに福島県を中心とした東北の高校生679人が参加しました。最初に参加した高校生たちはもう社会人です。その元・高校生たちが自分たちにも何かできることはないかと、このプロジェクトに手を貸してくれるようになってきました。富士山を目指す高校生たちに毎年事前説明会をしますが、そこにOBとして登壇し、自分たちの経験、富士登山で得たものがその後の人生でどのように役立っているかなど直接高校生たちに語り掛けてくれます。看護師になったOBは、経験を積んでいつか医療サポート班としてこの富士登山に戻ってきたいという夢を語ってくれました。下記URLに、富士登山OBのインタビューが記事が掲載されています。認定NPO法人富士山世界遺産国民会議に昨年取材をしていただいたときのものです。4~6年前にこの富士登山に参加した高校生たちの「その後」です。当時の富士登山の経験がしっかりと彼らの心に刻まれています。↓https://www.mtfuji.or.jp/thought/interview/vol70■お金のこと高校生の参加費はお小遣いでも参加できるよう3,000円です。東北から2泊3日で高校生1人招待するのに8~9万円ほどの経費がかかります。昨年は104人の高校生を連れていくのに約1000万円かかりました。この中には、バス代、宿代、登山ガイド、同行サポート、事務運営費、人件費、レンタル装備代、運行手配費などが含まれています。今回ご支援いただきました資金はそのようなものの一部として使わせていただきます。一人でも多くの東北の高校生を招待できるようご支援の程、宜しくお願い致します。■リターンについて1,000円 (1)お礼のメール3,000円 (2)ご報告を兼ねた礼状5,000円 (3)報告書の送付10,000円 (4)報告書にお名前を記載+(3)30,000円 (5)山のパノラマポストカード+(4)50,000円 (6)田部井淳子サイン入りポストカード+(5)100,000円(7)田部井淳子クリアファイル、本+(4)■想定されるリスク自然が相手ですので、荒天等のため登山が予定通りできないこともあります。その場合でも人間の力ではどうにもならないことがあるということなど一生の学びとなるよう導きます。台風等でプロジェクト自体が中止となった場合は、次年度に繰り越して行ないます。未成年の、登山初心者を連れていくため、登山経験豊富なガイトやサポーターを手厚く配置し、万全を期します。高所のため高山病のリスクがありますが、医療班(医師1名、看護師2名)を同行させ、早めの対処、無理をさせない体制をとります。運行取り扱いは、国内登山ツアーに多くの実績があるアルパインツアーサービス株式会社にお願いします。支援金が目標額に達しなかった場合は自己資金を充当して遂行しますが、本プロジェクトが当面の目標としている東北の高校生1,000人参加の実現が遅れます。また、予定より多く集まった場合は、次年度に繰り越して大切に使わせていただきます。■東北の若者たちに、私たち大人ができること東北の若者たちに、私たち大人ができることとして、一人でも多くの高校生を招待したいと思います。日本一の山で自然体験を積んだ若者たちは、必ずや、次なる東北、ひいては未来の日本、そして世界を支える人材になります。ぜひお力添えをお願いします。A-portを通じたご支援は、未来を見据えた東北応援です!

■新型コロナウィルスの感染拡大防止に伴うプロジェクト延期について

2020年7月21日(火)~7月23日(木・祝)に予定しておりました「東北の高校生の富士登山2020」は新型コロナウイルスの感染が拡大している状況におきまして、参加する高校生の安全を第一に考慮し、専門家の方々、関連施設・企業の皆様と検討を重ねてまいりましたが、現段階では高校生の安全を確保することが極めて難しいと判断しました。現在の状況が落ち着き、安全が確保できるようになるまで延期をすることといたしました。

新しい日程などが決まりましたら、改めてご案内申し上げる所存です。
何とぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

なお、本プロジェクトは「どんな困難も一歩一歩進めば、必ず乗り越えることができる。」ということを体験していくことにありますが、現在の状況がまさしくその困難の中にあります。

A-portを通じて応援いただいている皆様におきましても、確実に歩を進め、この困難を乗り越えられますよう心よりお祈り申し上げます。

2020年5月吉日
一般社団法人 田部井淳子基金
代表理事 田部井進也


■『東北の高校生の富士登山2020 登ろう!日本一の富士山へ』プロジェクトについて

2020/7/21~7/23の2泊3日で東北の高校生が日本一の富士山の頂を目指すプロジェクトです。参加費はお小遣いでも参加できるよう3,000円とし、それ以上にかかるものについて支援を募ります。東北の次世代を担う若者たちに、自然体験を通じてあきらめない心や協働する大切さ等を学んでもらい、若者育成を通じて、東北の復興を応援したいと考えています。


■今夏も東北の高校生が日本一の頂をめざします

東日本大震災の翌年より、被災した東北の高校生のための富士山登山を行なっています。今夏も東北の高校生120人(予定)が頂上を目指します。初めて会った見知らぬ高校生同士が一つのチームとなって協力し合い、励まし合いながら日本一の頂を目指します。結構つらい場面に何回も遭遇し、メンタルも肉体もそれを乗り越えて皆で進んで行きます。そして心身ともに成長してゆくのです。

参加した高校生からは、「今回得られたものは一生忘れない。ここで得たものを必ずや復興への糧とし、どんな困難でも乗り越えていきたい」等の感想が寄せられています。福島県を中心とした東北の復興には数世代にまでわたる長い時間を要します。その東北、ひいては日本、そして世界の未来を担う若者の育成がとても重要です。

このプロジェクトを通じ、そのことを実現していきたいと考えています。皆様からのご支援をよろしくお願い申し上げします。


■登山家・田部井淳子の遺志を継いで

このプロジェクトは、東日本大震災の翌年、復興応援の一環として始まりました。「この富士登山で自然体験を積んだ若者たちが1000人にもなれば、それはやがて東北復興の大きな力になるはずだ」と田部井淳子(福島県三春町出身、女性として世界初のエベレスト登頂)が呼びかけ人となり本プロジェクトを始めたものです。その思いは現在、長男の田部井進也に引き継がれています。

2017年には自然体験活動を通じて青少年を育成すること等を目的として一般社団法人田部井淳子基金(代表理事 田部井進也)を立ち上げ、本プロジェクトを進化・継続しています。

2016年に田部井淳子という大きな後ろ盾を失いながらも、毎年さまざまな工夫を重ねながら継続していますが、世間的には震災復興は終わったという雰囲気で、年々資金調達が難しくなってきております。


■なぜ富士山か

東北の高校生を山に連れてゆくなら、経費の面からも、安全の面からも磐梯山でよいのはないか、という考えがあります。しかし、日本一の山に登ることでしか得られないものがあると考えてこのプロジェクトを遂行しています。それは、初めて出会った同世代の仲間と協力し合い、励まし合って進んでゆく「協働力」、困難を乗り越えたその先で味わえる「達成感」、一歩一歩進めば夢は実現できるのだという「自信」であったりします。

そのことが企画する側の独りよがりとならないよう、支援してくださる方々にも客観的に示せるよう、2018年からはこの富士登山が高校生の心身に与える影響について筑波大学渡邉仁研究室との共同研究を行なっています。

その結果、この富士登山が参加高校生たちの「状態自尊感情(※1)」を高めているという結果が得られつつあります。下記は、その共同研究の一環として、2019年富士登山直後に高校生たちから集めたコメントの一部です。(※1 日常生活の様々な出来事に対応して変動する個人の内面。受容経験と拒否経験によって上昇・下降する)


■実りつつあること

今夏で9回目となる本プロジェクトには、現在までに福島県を中心とした東北の高校生679人が参加しました。最初に参加した高校生たちはもう社会人です。その元・高校生たちが自分たちにも何かできることはないかと、このプロジェクトに手を貸してくれるようになってきました。

富士山を目指す高校生たちに毎年事前説明会をしますが、そこにOBとして登壇し、自分たちの経験、富士登山で得たものがその後の人生でどのように役立っているかなど直接高校生たちに語り掛けてくれます。看護師になったOBは、経験を積んでいつか医療サポート班としてこの富士登山に戻ってきたいという夢を語ってくれました。

下記URLに、富士登山OBのインタビューが記事が掲載されています。認定NPO法人富士山世界遺産国民会議に昨年取材をしていただいたときのものです。4~6年前にこの富士登山に参加した高校生たちの「その後」です。当時の富士登山の経験がしっかりと彼らの心に刻まれています。↓

https://www.mtfuji.or.jp/thought/interview/vol70


■お金のこと

高校生の参加費はお小遣いでも参加できるよう3,000円です。東北から2泊3日で高校生1人招待するのに8~9万円ほどの経費がかかります。昨年は104人の高校生を連れていくのに約1000万円かかりました。この中には、バス代、宿代、登山ガイド、同行サポート、事務運営費、人件費、レンタル装備代、運行手配費などが含まれています。

今回ご支援いただきました資金はそのようなものの一部として使わせていただきます。一人でも多くの東北の高校生を招待できるようご支援の程、宜しくお願い致します。


■リターンについて

1,000円 (1)お礼のメール

3,000円 (2)ご報告を兼ねた礼状

5,000円 (3)報告書の送付

10,000円 (4)報告書にお名前を記載+(3)

30,000円 (5)山のパノラマポストカード+(4)

50,000円 (6)田部井淳子サイン入りポストカード+(5)

100,000円(7)田部井淳子クリアファイル、本+(4)


■想定されるリスク

自然が相手ですので、荒天等のため登山が予定通りできないこともあります。その場合でも人間の力ではどうにもならないことがあるということなど一生の学びとなるよう導きます。台風等でプロジェクト自体が中止となった場合は、次年度に繰り越して行ないます。

未成年の、登山初心者を連れていくため、登山経験豊富なガイトやサポーターを手厚く配置し、万全を期します。高所のため高山病のリスクがありますが、医療班(医師1名、看護師2名)を同行させ、早めの対処、無理をさせない体制をとります。運行取り扱いは、国内登山ツアーに多くの実績があるアルパインツアーサービス株式会社にお願いします。

支援金が目標額に達しなかった場合は自己資金を充当して遂行しますが、本プロジェクトが当面の目標としている東北の高校生1,000人参加の実現が遅れます。また、予定より多く集まった場合は、次年度に繰り越して大切に使わせていただきます。


■東北の若者たちに、私たち大人ができること

東北の若者たちに、私たち大人ができることとして、一人でも多くの高校生を招待したいと思います。日本一の山で自然体験を積んだ若者たちは、必ずや、次なる東北、ひいては未来の日本、そして世界を支える人材になります。ぜひお力添えをお願いします。A-portを通じたご支援は、未来を見据えた東北応援です!

支援期間終了

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  • 支援者

    14

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    110,000

    目標金額:1,500,000

  • 達成率7%

    FUNDED!

2020年08月06日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

一般社団法人田部井淳子基金

山や自然の素晴らしさを多くの人に体験して ... ほしいという登山家 田部井淳子のスピリットを息子の田部井進也が受け継ぎ、自然体験を通じて青少年等の心身の健全な発達に寄与し、 豊かな人間性を涵養することを目的にしています。
  • 1,000

    (1)お礼のメール

    リターン

      ●お礼のメール

    支援者の数 2

    支援期間終了

  • 3,000

    (2)ご報告を兼ねた礼状

    リターン

      ●お礼のメール
      ●ご報告を兼ねた礼状の郵送

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

  • 5,000

    (3)報告書の送付

    リターン

      ●お礼のメール
      ●報告書の郵送(報告書には参加した高校生の直筆の感想を掲載予定)

    支援者の数 6

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

  • 10,000

    (4)報告書にお名前を掲載+(3)

    リターン

      ●お礼のメール
      ●報告書の郵送(報告書には参加した高校生の直筆の感想を掲載予定)
      ●報告書の支援者一覧にお名前の記載(※)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者欄」に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させていただきます。

      ※お名前(ニックネームはログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます)

    支援者の数 4

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

  • 30,000

    (5)山のパノラマポストカード+(4)

    リターン

      ●お礼のメール
      ●報告書の郵送(報告書には参加した高校生の直筆の感想を掲載予定)
      ●報告書の支援者一覧にお名前の記載(※)
      ●山のパノラマポストカード(3枚)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者欄」に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させていただきます。

      ※お名前(ニックネームはログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます)

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

  • 50,000

    (6)田部井淳子サイン入りポストカード+(5)

    リターン

      ●お礼のメール
      ●報告書の郵送(報告書には参加した高校生の直筆の感想を掲載予定)
      ●報告書の支援者一覧にお名前の記載(※)
      ●山のパノラマポストカード(3枚)
      ●田部井淳子サイン入りポストカード(3枚)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者欄」に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させていただきます。

      ※お名前(ニックネームはログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます)

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

  • 100,000

    (7)田部井淳子クリアファイル、本+(4)

    リターン

      ●お礼のメール
      ●報告書の郵送(報告書には参加した高校生の直筆の感想を掲載予定)
      ●報告書の支援者一覧にお名前の記載(※)
      ●田部井淳子クリアファイル(3枚)
      ●本『てっぺん』(田部井政伸著)

      ※お名前は本プロジェクト「支援者欄」に表記されているお名前(ニックネーム)を掲載させていただきます。

      ※お名前(ニックネームはログイン後、マイページのプロフィール編集で変更できます)

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年10月

    支援期間終了

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