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  • キネマ旬報社/原一男

新作映画公開記念ドキュメンタリー映画の鬼才”原一男の全仕事に迫る”本を出版したい

プロジェクトイメージ
プロジェクトイメージ

このプロジェクトについて

 私たちキネマ旬報社では、ドキュメン...

 私たちキネマ旬報社では、ドキュメンタリー映画の鬼才、原一男監督の集大成となる”原一男の全仕事に迫る”本を出版します。

 『さようならCP』(72)『極私的エロス・恋歌1974』(74)『ゆきゆきて、神軍』(87)『全身小説家』(94)、そして新作『ニッポン国vs石綿泉南村」(17)まで、現在進行形のドキュメンタリー史である原一男監督映画の魅力を味読する、待望の一冊!

 その制作費調達のクラウドファンディングに、ご支援頂けますよう、何卒よろしくお願いいたします。

ドキュメンタリー映画の鬼才、原一男監督とは

 戦争という極限状況において、隊長が部下を射殺したという事実に迫った衝撃作『ゆきゆきて、神軍』や作家・井上光晴氏の虚実とその先に迫る『全身小説家』など、日本国内のみならず、世界中の映画賞を多数受賞。またアメリカのアカデミー会員に選ばれるなど、国際的に評価も高いドキュメンタリー映画の鬼才、原一男監督。

 2018年3月10日公開されるドキュメンタリー映画『ニッポン国vs泉南石綿村』は、前作『全身小説家』から実に23年ぶりとなるドキュメンタリー映画ですが、熱心なファンの方々からは「公開を心待ちにしています。」というラブコールが多数寄せられています。

原一男監督は、ご自身の制作日誌でも繰り返し著述しているように「経費を節約して映画制作に充当するため、飛行機は必ずLCCに乗るなど、いつも我々には映画貧乏であるがゆえの悲哀感がつきまとう」とこぼしながらも、73歳となった今でも、水俣の現在を追う新作を制作するなど、止まることなく走り続けています。

 どこまでもドキュメンタリーの"面白さ”を追い続ける、ドキュメンタリー映画監督になるべくしてこの世に生を受けた”全身映画監督”といっても過言ではないでしょう。

映画『ニッポン国vs泉南石綿村』の公開に合わせ「”原一男の全仕事に迫る”」(仮)を3月10日に出版します

 映画『ニッポン国vs泉南石綿村』は、明治の終わりから石綿(アスベスト)産業で栄えてきた大阪・泉南地域で撮影されました。

 石綿(アスベスト)を肺に吸い込むと、長い潜伏期間の末に肺がんや中皮腫を発症します。そのアスベスト疾患の責任を求めて、工場の元労働者とその家族たち、周辺住民たちが、国を相手取って賠償請求訴訟を起こします。

最高裁判決まで8年以上にわたる原告と弁護団の闘いを通し、経済立国の犠牲となった泉南の人々それぞれの喜怒哀楽にカメラを向け続けた、原一男監督23年ぶりの最新作『ニッポン国VS泉南石綿村』が、いよいよ2018年3月10日より劇場公開されます。


その劇場公開を記念し、原一男監督のこれまでの全仕事を、関係者や映画監督、作家といった方々との貴重な対談や公開当時にキネマ旬報に掲載された記事などを通して振り返るとともに、改めて、これまでの作品の魅力に迫る、渾身の1冊を出版いたします。


日本社会の矛盾・暗部を暴きながら疾走してきた鬼才、原一男。
「原一男の全仕事に迫る(仮)」では、あらゆる境界線を突破してゆく、原映画に衝撃を受けてきた映画ファンに向け、原一男のフィルモグラフィーを総まくりいたします。

みなさまの温かいご支援を頂けますよう、何卒よろしくお願いいたします。

書籍「原一男の全仕事に迫る」(仮)の詳細について

書籍には、【特別編集版】と【通常版】の2種類があります。

★【一般発売の通常版、本クラウドファンディング限定の特別編集版、共通で収録される予定の内容】
(完成本とは一部異なる可能性もございます。)

◯原一男ロングインタビュー 聞き手:石坂健治(日本映画大学学部長)
◯『ニッポン国VS泉南石綿村』作品論 四方田犬彦(映画史家)
◯辺見庸(作家)ロングインタビュー  
 「辺見庸、原一男映画を語る」
◯対談 原一男×庵野秀明(映画監督) 
 「エヴァと奥崎健三」 
◯対談 原一男×塚本晋也(映画監督) 
◯対談 原一男×柳美里(小説家)
 「現実と虚構の親密さについて」 
◯原一男が「読む」ドキュメンタリー映画
◯対談 原一男×王兵(映画監督)
 「狂気ってなんだ?」 
◯原一男×鈴木邦夫(政治活動家)×田中美津(ウーマンリブ運動家)
 「表現の自由をめぐって△『ナムルの家』上映妨害事件を通して考える」
◯エッセイ:三浦雅士(文芸評論家) 
 「『全身小説家』と井上光晴」
◯原一男×玉木幸則(NHK「パリバラ」出演)×真野修一(NHK「パリバラ」プロデューサー) 
 「行動する障害者と記録するカメラ」
◯原一男×佐木隆三(作家)×品田雄吉(映画評論家) 
 「あまりに劇的なドキュメント」

上記に加え、過去「キネマ旬報」に掲載された希少な記事を再録するなど、全128ページを予定しています。


★【クラウドファンディングご支援者様限定の特別編集版】のみに収録予定は以下となります。
  ※特別収録版は、「通常盤+16ページ増」(予定)

◯監督・原一男×プロデューサー・小林佐智子対談(仮)
◯ご支援者様のお名前一覧を掲載します。


※【特別編集版】本は、一般発売される【通常版】に、本プロジェクトのために特別に追加した記事と、ご支援者様のお名前を掲載した、当プロジェクトの限定本となります。
本プロジェクトでご支援頂いた方のみの特別編集版です。一般書店では入手はできませんので、ぜひ当プロジェクトにてご支援の上、ご入手くださいませ。

想定されるリスクにつきまして

本の制作は、本プロジェクト開始と同時に制作をスタートします。様々な事情により、上記のスケジュールが遅れる場合も想定されますが、よほどの理由がない限り、制作・販売中止になることはございません。

※<一般版>本の完成後に、原一男監督が直筆でサインを致しますので、発送は一般発売日2018年3月10日以降、順次の発送となります。予めご了承下さい。

※<特別編集版>は、支援者様のお名前をサイト内メールでご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、本プロジェクト終了となる2018年6月以降、順次発送となります。予めご了承下さい。

作業の進捗は、逐一、A-portプロジェクト内活動報告にてご報告していきますので、一緒に「原一男の全仕事に迫る」(仮)プロジェクトの制作過程を楽しんでいただければと思います!

リターンにつきまして

※書籍にお名前を掲載するリターン10,000円以上は、サイト内メールにてご希望の掲載名を確認させていただきます。

※公序良俗に反するお名前などを希望された場合、掲載をお断りする場合もございます。予めご了承ください。

●1000円 
支援者様限定!活動報告配信

●3000円 
原一男、直筆サイン入り本<通常版(全128ページ予定)>+本プロジェクトオリジナル・ポストカード

【リターン】
・原一男、直筆サイン入り本<通常版>
・本プロジェクトオリジナル・ポストカード
・【支援者様限定】活動報告配信
※3/10に一般発売される<通常版>に、原一男監督が直筆でサインいたします。
※ポストカードは本プロジェクトのために作成したオリジナルです。市販の予定はございませんので、この機会にご支援よろしくお願い致します。
※本の完成後に、原一男監督が直筆でサインを致しますので、発送は3/10以降、順次の発送となります。予めご了承下さい。

●10,000円
本プロジェクト限定!
原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×1冊他

【リターン】
・原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×1冊
・本プロジェクトオリジナル・ポストカード
・支援者様限定!活動報告配信
※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
※3/10に一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、原一男監督が直筆でサインいたします。
※ポストカードは本プロジェクトのために作成したオリジナルです。
※<特別編集版>は、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年6月以降の発送となります。予めご了承下さい。
※<特別編集版>、ポストカードとも、市販の予定はございませんので、この機会にご支援よろしくお願い致します。

20,000円 
本プロジェクト限定!
原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×2冊

【リターン】
・原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×2冊
・本プロジェクトオリジナル・ポストカード×2セット
・支援者様限定!活動報告配信
※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
※3/10に一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、原一男監督が直筆でサインいたします。
※ポストカードは本プロジェクトのために作成したオリジナルです。
※<特別編集版>は、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年6月以降の発送となります。予めご了承下さい。
※<特別編集版>、ポストカードとも、市販の予定はございませんので、この機会にご支援よろしくお願い致します。

●30,000円
本プロジェクト限定!
原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×3冊他

【リターン】
・原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×3冊
・本プロジェクトオリジナル・ポストカード×3セット
・支援者様限定!活動報告配信
※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
※3/10に一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、原一男監督が直筆でサインいたします。
※ポストカードは本プロジェクトのために作成したオリジナルです。
※<特別編集版>は、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年6月以降の発送となります。予めご了承下さい。
※<特別編集版>、ポストカードとも、市販の予定はございませんので、この機会にご支援よろしくお願い致します。

●300,000円 
お好きな場所で!原一男と観る『ゆきゆきて、神軍』。トークショー付き出張上映会

【リターン】
・支援者様の希望の場所に、原一男監督が出張し、『ゆきゆきて、神軍』を一緒に鑑賞。鑑賞後、トークショーを行います。(上映:約120分、トークショー約60分を予定しております)
・支援者様限定!活動報告配信

※トークショー付上映会には、30万円一口につき、何名ご参加されても構いません。
上映会の「会場」「上映機材(モニター、プレイヤー等)」は、支援金額とは別途、支援者様にてご用意下さいますようお願い致します。
※原一男監督および上映スタッフなど、3名分の交通費が、支援金額とは別途、支援者様のご負担となりますので、予めご了承下さい。(会場の場所によって金額が異なりますので、別途とさせて頂いております。)
※個人の支援者様、法人の支援者様問わず、お申込みを受け付けております。

●500,000円 
原一男が、あなたを撮影いたします!

【リターン】
・写真家でもある原一男監督が、あなたを撮影いたします
・支援者様限定!活動報告配信
※スケジュールは、2018年4月以降で要調整とさせて頂きます。
※スタジオは、都内を予定しております。
※スタジオまでの交通費等は、支援者様ご自身のご負担となります。
※個人の支援者様、法人の支援者様問わず、お申込みを受け付けております。

目標金額とその内訳につきまして

本プロジェクトでは最小の目標金額として100万円を想定していますが、それ以上のご支援金を頂けるようでしたら、以下の用途に使用させて頂きます。

最小目標金額‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100万円

◇取材費‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥10万円

◇原稿制作費‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30万円

◇本文-文字起こし&校正費用‥‥10万円

◇印刷費用‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40万円

◇クラウドファンディング関連費‥10万円

原一男監督本人からのメッセージ

今作の公開に併せて、キネ旬から、私(たち)の全作品と映画人生を検証、回顧する本を出版してくださるということを知って、思わず神(?)に向かって感謝の手を合わせた。

率直にいって、今作は、これまでの4作(「CP」「エロス」「神軍」「全身」)が1周目とすれば、今作は、まさに2周目のスタートになる作品という位置づけになるはず、と思っている。

ということは、1周目の全作品を徹底検証することを迫られるわけである。

だが、言うは易し、決して私一人でできる作業ではない。

指針というべき確かなガイドが必要である。キネ旬の本は、まさにそのガイドを果たしてくれるだろう、という期待がある。

あと何年、生きられるかどうか、分からないが、くたばる最後の最後まで、目一杯疾走してから逝きたいと願っている。

私の手には、今回出版される本を片手に携えて、疾走していくだろう自分の姿のイメージが脳裏に浮かんでいる。

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    6

  • 残り期間

    81

  • 集まっている金額

    84,000

    目標金額:1,000,000

  • 達成率8%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2018年05月10日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

キネマ旬報社/原一男

【株式会社キネマ旬報社】
2019年に ... 創刊100周年を迎える映画雑誌「キネマ旬報」を発刊する出版社。2018年に第91回を迎える「キネマ旬報ベスト・テン」の主催社でもある。

【原 一男】
ドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』や『全身小説家』など、日本国内のみならず、世界中の映画賞を多数受賞し、本場アメリカのアカデミー賞の会員に選ばれるなど、国際的にも評価の高いドキュメンタリー映画監督。
  • 1,000

    支援者様限定!活動報告配信

    リターン

      支援者様限定の活動報告を配信いたします。

    支援者の数 1

  • 3,000

    原一男直筆サイン入り本<通常版(全128ページ予定)>+オリジナル・ポストカード

    リターン

      ●原一男、直筆サイン入り本<通常版>
      ●本プロジェクトオリジナル・ポストカード
      ●支援者様限定!活動報告配信
      ※3/10に一般発売される<通常版>に、原一男監督が直筆でサインいたします。
      ※ポストカードは本プロジェクトのために作成したオリジナルです。市販の予定はございませんので、この機会にご支援よろしくお願い致します。
      ※本の完成後に、サインを致しますので、発送は3/10以降、順次の発送となります。予めご了承下さい。

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年6月

  • 10,000

    原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>他

    リターン

      【本プロジェクト限定!】
      ●原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>
      ●本プロジェクトオリジナル・ポストカード
      ●支援者様限定!活動報告配信
      ※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
      ※一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年5月以降順次発送となります。
      ※<特別編集版>、ポストカード共に本プロジェクトオリジナルとなり、市販の予定はございません。この機会にご支援よろしくお願いします

    支援者の数 3

    お届け予定:2018年6月

  • 20,000

    原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×2冊他

    リターン

      【本プロジェクト限定!】
      ●原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×2冊
      ●本プロジェクトオリジナル・ポストカード×2セット
      ●支援者様限定!活動報告配信
      事+支援者様のお名前掲載)
      ※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
      ※一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年5月以降順次発送となります。
      ※<特別編集版>、ポストカード共に本プロジェクトオリジナルとなり、市販の予定はございません。この機会にご支援よろしくお願いします

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年6月

  • 30,000

    原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×3冊他

    リターン

      【本プロジェクト限定!】
      ●原一男、直筆サイン入り本<特別編集版(全134ページ予定)>×3冊
      ●本プロジェクトオリジナル・ポストカード×3セット
      ●【支援者様限定】活動報告配信
      事+支援者様のお名前掲載)
      ※特別編集版:通常版+16ページ(追加記事+支援者様のお名前掲載)
      ※一般発売される<通常版>に16ページを加えた<特別編集版>に、支援者様のお名前をご確認後、印刷、原一男監督が直筆でサインを致しますので、2018年5月以降順次発送となります。
      ※<特別編集版>、ポストカード共に本プロジェクトオリジナルとなり、市販の予定はございません。この機会にご支援よろしくお願いします

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年6月

  • 300,000

    お好きな場所で!原一男と観る『ゆきゆきて、神軍』。トークショー付き出張上映会

    リターン

      【本プロジェクト限定!】
      ●支援者様の希望の場所に、原一男監督が出張し『ゆきゆきて、神軍』を一緒に鑑賞。鑑賞後、トークショーを行います。(上映約120分、トークショー約60分を予定しております)
      ●支援者様限定!活動報告配信
      ※トークショー付上映会には、30万円一口につき、何名ご参加されても構いません。
      ※上映会の「会場」「上映機材(モニター、プレイヤー等)」「原一男監督および上映スタッフなど、3名分の交通費」は支援金額とは別途、支援者様にてご用意お願い致します。

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年12月

  • 500,000

    原一男があなたを撮影いたします

    リターン

      【本プロジェクト限定!】
      ●写真家でもある原一男監督が、あなたを撮影いたします
      ●支援者様限定!活動報告配信
      ※スケジュールは、2018年4月以降で要調整とさせて頂きます。
      ※スタジオは、都内を予定しております。
      ※支援者様のスタジオまでの交通費等の撮影以外の費用は、支援金額とは別途支援者様ご自身のご負担となります。
      ※個人の支援者様、法人の支援者様問わず、お申込みを受け付けております。

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年12月

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