震災前の岩手県大槌町の映像を映画化。大槌町民に観てもらいたい

再生する

プロジェクトイメージ
プロジェクトイメージ

このプロジェクトについて

私、黒田輝彦は記録映像カメラマンとしてマグロとカツオの遠洋漁船に乗って映画を作り、それらの映画の完成ごとの巡回上映で、1981年から震災前の岩手県大槌町に行き記録映像を数多く撮影してきました。写真は『週刊プレイボーイ』1988年9月13日号より、場所:高知県中土佐町久礼。これまでの活動についてはこちらから 今回は、秋祭りや大槌出身の彫刻家・岩間正男の仕事など、様々な古い映像を一本の映画として完成させたいと思っています。そしてその映画を、ぜひ大槌町民および三陸沿岸の方々、一般の人たちに観てもらうためにプロジェクトをスタートしました。みなさんの応援をお待ちしています。 ■震災前の映像の記録映画『大槌の人たち』について 岩手県上閉伊郡大槌町は漁業の盛んな町で、2011年の東日本大震災の津波では、関連死を含め人口の一割近い1,286名(平成30年3月26日現在)が犠牲となりました。私は38年前の1981年より、自作の映画の巡回上映で大槌町の三協印刷をはじめ多くの人々と知り合い、催し物があると大槌へ出かけ秋祭りやカツオ漁船の様子、町の人々の姿などを撮りました。写真は2017年2月8日に大槌の三浦広明さんが撮影。映画が完成した折りには、一番観て頂きたいのは大槌町民です。20年前、1998年に撮った秋祭りの手踊りを踊っている少女達は現在成人を迎えています。彼女たち全員に元気で映画を観てもらえたら、こんなうれしいことはありません。 ■これまで記録してきた大槌の映像。 私は1980年代から大槌町の秋祭りやカツオ漁船の様子、駅前の風景など撮影してきました。私が撮影してきた出来事は以下の通りです。 1987年:高知県の近海カツオ船の大槌湾での鰯の積み込み風景 1996年:JR山田線両石駅 / 大槌駅・駅前 / 大久保利彦(元高校校長)出版記念パーティ(御社地ふれあいホール)/ 二次会(ジャズ喫茶クィーン) 1998年:大槌秋祭り(宵宮・神輿・向川原虎舞・四日町手踊り)/ 佐々木表具店仕事場など 撮影時期不明・撮影 金崎傑(三協印刷):大槌出身の彫刻家・岩間正男(故人)のアトリエでの仕事風景(16ミリネガ約1時間) また、1985年東京銀座・和光ホールで開かれた岩間正男の個展(山田洋次監督来場)を撮影。一本の映画に完成させ、当時一部の町民に観てもらいました。 ■私と大槌 私は元東宝のキャメラマン・瀬川順一(1947年『銀嶺の果て』監督:谷内千吉、1949年『ジャコ萬と鉄』監督:谷口千吉、1957年『挽歌』監督:五所平之助)に師事して映画の道に入り、記録映画やCMの撮影助手を務める。次に鈴木達夫キャメラマンに師事、1972年:『札幌冬期五輪公式記録映画』総監督:篠田正浩 / 1973年:東宝映画『赤い鳥逃げた!』監督:藤田敏八 / 1974年:ATG映画『卑弥呼』監督:篠田正浩 などで撮影助手。1975年:あるチョコレートのCMでキャメラマンとして一本立ちするが性に合わないと悩んだ末、静岡県旧戸田村の遠洋カツオ船・第3新造丸(434トン)に甲板員として1年間乗り込む。1976~77年:社内転船して遠洋マグロ船・第17新造丸(402トン・近藤一幸漁労長)で10ヶ月航海を2航海甲板員として働く。漁場:西経太平洋ペルー沖。対象魚:メバチマグロ。寄港地:パナマ・バルボア港。 1979年:遠洋マグロ船の2航海目、乗組員全員の協力を得て甲板員として働きながら撮影し、マグロ船の稼ぎで一作目の自主映画『ザ・サカナマン』完成。上映回数140回・観客数14,708名 1983年:三重県尾鷲市の遠洋カツオ船・第2慶福丸(434トン・三鬼哲漁労長)に乗せてもらい、二作目の自主映画『ナブラ』完成。漁場:中西部太平洋マーシャル諸島沖。上映回数97回・観客数11,338名 1987年:高知県旧佐賀町の近海カツオ船・第8太安丸(59トン・喜多初吉漁労長)に0.5人前の給料を貰い、甲板員として働きながら漁期の1年間乗船して撮影。三作目の自主映画『翔べ!カツオ鳥』完成。上映回数41回・観客数4,082名 これらの映画を完成するごとに、漁師の家族を対象に太平洋側の主な漁港・漁村で巡回上映してきました。南は鹿児島県串木野から北は青森県八戸まで自主上映で回り、行く先々で多くの人のお世話になりました。私の個人的な感想ですが、ひげ面の初対面の男に対し東北の人たちは温かく接してくれたように思えます。その時に大槌町の三協印刷と知り合い、以後、上映と映画製作で多大な協力を得るようになります。特に、三陸沿岸では近隣の漁協に呼びかけをして頂き、多くの会場で上映会を実施してきました。 これまで、大槌町(旧公民館、吉里吉里漁民センター、安渡公民館、菅原医院宅、喫茶店パル)、釜石市(両石漁村センター、八雲小学校、ジャズ喫茶タウンホール)、山田町(田ノ浜漁村センター、山田湾漁協)、陸前高田市(気仙小学校、長部小学校、広田小学校)などで映画を上映させていただきました。 ■資金の使い道 私が撮った震災前の映像素材は16ミリフィルム、ハイエイトテープ、それにVHSテープなどです。集まった資金はそれらを全てデジタル化し編集用のハードデスクに記録する費用、監督料、スタジオ使用料、作曲料などとして使わせて頂きます。 ■リターン内容 3000円:エンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告5000円:エンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券2枚 10000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券2枚、本作のDVD1枚 30000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券4枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD1枚(※2) 50000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、支援者限定の活動報告、各会場共通映画鑑賞券6枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD2枚(※2) 100000円:公式サイトとエンドロール、それにポスターにお名前(※3)、完成報告、支援者限定の活動報告、各会場共通映画鑑賞券10枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD4枚(※2) ※1)掲載するお名前は「支援者」欄に表記されているものを使用します。ご希望の表記名がございましたら、支援お申込みの最後のページにある「応援コメント」にご記載ください。 ※2) こちらのページの「作品リスト」に記載の作品から、ご希望の作品を選んでいただき支援申し込み最後のページの「応援コメント」欄に作品名を記載してください。記載がなかった場合、個別にA-portのサイト内メールにてお伺いいたします。 ※3)個人の場合:都道府県・肩書き・お名前を掲載します。企業・団体の場合:都道府県・ロゴマーク・社名あるいは団体名を掲載します。ご希望については別途A-portサイト内メールでお伺いします。 ■想定されるリスク 現在私は5年前から慢性腎不全で透析治療を受けております。もし私が体調を崩しプロジェク続行が困難な場合、製作協力会社として株式会社 彼方舎がプロジェクトを継続して映画を完成させます。 その場合、事前に活動報告にてお知らせ致します。 ■亡くなった方々へのご冥福をお祈りいたします私は大槌の多くの方々の協力を得て、記録映画を製作してきました。お世話になった方々はすでに震災前に亡くなられた方、震災の津波で亡くなった方などもおります。この映画で、その方々のご冥福をお祈りするとともに、現在、大槌町で暮らす町民の方々にもぜひ観て頂きたいと思います。

私、黒田輝彦は記録映像カメラマンとしてマグロとカツオの遠洋漁船に乗って映画を作り、それらの映画の完成ごとの巡回上映で、1981年から震災前の岩手県大槌町に行き記録映像を数多く撮影してきました。写真は『週刊プレイボーイ』1988年9月13日号より、場所:高知県中土佐町久礼。

これまでの活動についてはこちらから

今回は、秋祭りや大槌出身の彫刻家・岩間正男の仕事など、様々な古い映像を一本の映画として完成させたいと思っています。そしてその映画を、ぜひ大槌町民および三陸沿岸の方々、一般の人たちに観てもらうためにプロジェクトをスタートしました。みなさんの応援をお待ちしています。

■震災前の映像の記録映画『大槌の人たち』について

岩手県上閉伊郡大槌町は漁業の盛んな町で、2011年の東日本大震災の津波では、関連死を含め人口の一割近い1,286名(平成30年3月26日現在)が犠牲となりました。

私は38年前の1981年より、自作の映画の巡回上映で大槌町の三協印刷をはじめ多くの人々と知り合い、催し物があると大槌へ出かけ秋祭りやカツオ漁船の様子、町の人々の姿などを撮りました。写真は2017年2月8日に大槌の三浦広明さんが撮影。

映画が完成した折りには、一番観て頂きたいのは大槌町民です。20年前、1998年に撮った秋祭りの手踊りを踊っている少女達は現在成人を迎えています。
彼女たち全員に元気で映画を観てもらえたら、こんなうれしいことはありません。


■これまで記録してきた大槌の映像。

私は1980年代から大槌町の秋祭りやカツオ漁船の様子、駅前の風景など撮影してきました。私が撮影してきた出来事は以下の通りです。

1987年:高知県の近海カツオ船の大槌湾での鰯の積み込み風景

1996年:JR山田線両石駅 / 大槌駅・駅前 / 大久保利彦(元高校校長)出版記念パーティ(御社地ふれあいホール)/ 二次会(ジャズ喫茶クィーン)

1998年:大槌秋祭り(宵宮・神輿・向川原虎舞・四日町手踊り)/ 佐々木表具店仕事場など

撮影時期不明・撮影 金崎傑(三協印刷):大槌出身の彫刻家・岩間正男(故人)のアトリエでの仕事風景(16ミリネガ約1時間)

また、1985年東京銀座・和光ホールで開かれた岩間正男の個展(山田洋次監督来場)を撮影。一本の映画に完成させ、当時一部の町民に観てもらいました。


■私と大槌

私は元東宝のキャメラマン・瀬川順一(1947年『銀嶺の果て』監督:谷内千吉、1949年『ジャコ萬と鉄』監督:谷口千吉、1957年『挽歌』監督:五所平之助)に師事して映画の道に入り、記録映画やCMの撮影助手を務める。次に鈴木達夫キャメラマンに師事、1972年:『札幌冬期五輪公式記録映画』総監督:篠田正浩 / 1973年:東宝映画『赤い鳥逃げた!』監督:藤田敏八 / 1974年:ATG映画『卑弥呼』監督:篠田正浩 などで撮影助手。1975年:あるチョコレートのCMでキャメラマンとして一本立ちするが性に合わないと悩んだ末、静岡県旧戸田村の遠洋カツオ船・第3新造丸(434トン)に甲板員として1年間乗り込む。1976~77年:社内転船して遠洋マグロ船・第17新造丸(402トン・近藤一幸漁労長)で10ヶ月航海を2航海甲板員として働く。漁場:西経太平洋ペルー沖。対象魚:メバチマグロ。寄港地:パナマ・バルボア港。

1979年:遠洋マグロ船の2航海目、乗組員全員の協力を得て甲板員として働きながら撮影し、マグロ船の稼ぎで一作目の自主映画『ザ・サカナマン』完成。上映回数140回・観客数14,708名

1983年:三重県尾鷲市の遠洋カツオ船・第2慶福丸(434トン・三鬼哲漁労長)に乗せてもらい、二作目の自主映画『ナブラ』完成。漁場:中西部太平洋マーシャル諸島沖。上映回数97回・観客数11,338名


1987年:高知県旧佐賀町の近海カツオ船・第8太安丸(59トン・喜多初吉漁労長)に0.5人前の給料を貰い、甲板員として働きながら漁期の1年間乗船して撮影。三作目の自主映画『翔べ!カツオ鳥』完成。上映回数41回・観客数4,082名

これらの映画を完成するごとに、漁師の家族を対象に太平洋側の主な漁港・漁村で巡回上映してきました。南は鹿児島県串木野から北は青森県八戸まで自主上映で回り、行く先々で多くの人のお世話になりました。私の個人的な感想ですが、ひげ面の初対面の男に対し東北の人たちは温かく接してくれたように思えます。

その時に大槌町の三協印刷と知り合い、以後、上映と映画製作で多大な協力を得るようになります。特に、三陸沿岸では近隣の漁協に呼びかけをして頂き、多くの会場で上映会を実施してきました。

これまで、大槌町(旧公民館、吉里吉里漁民センター、安渡公民館、菅原医院宅、喫茶店パル)、釜石市(両石漁村センター、八雲小学校、ジャズ喫茶タウンホール)、山田町(田ノ浜漁村センター、山田湾漁協)、陸前高田市(気仙小学校、長部小学校、広田小学校)などで映画を上映させていただきました。


■資金の使い道

私が撮った震災前の映像素材は16ミリフィルム、ハイエイトテープ、それにVHSテープなどです。集まった資金はそれらを全てデジタル化し編集用のハードデスクに記録する費用、監督料、スタジオ使用料、作曲料などとして使わせて頂きます。


■リターン内容

3000円:エンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告

5000円:エンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券2枚

10000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券2枚、本作のDVD1枚

30000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、各会場共通映画鑑賞券4枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD1枚(※2)

50000円:公式サイトとエンドロールにお名前掲載(※1)、完成報告、支援者限定の活動報告、各会場共通映画鑑賞券6枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD2枚(※2)

100000円:公式サイトとエンドロール、それにポスターにお名前(※3)、完成報告、支援者限定の活動報告、各会場共通映画鑑賞券10枚、本作のDVD1枚、黒田プロのDVD4枚(※2)

※1)掲載するお名前は「支援者」欄に表記されているものを使用します。ご希望の表記名がございましたら、支援お申込みの最後のページにある「応援コメント」にご記載ください。

※2) こちらのページの「作品リスト」に記載の作品から、ご希望の作品を選んでいただき
支援申し込み最後のページの「応援コメント」欄に作品名を記載してください。記載がなかった場合、個別にA-portのサイト内メールにてお伺いいたします。

※3)個人の場合:都道府県・肩書き・お名前を掲載します。
企業・団体の場合:都道府県・ロゴマーク・社名あるいは団体名を掲載します。ご希望については別途A-portサイト内メールでお伺いします。


■想定されるリスク

現在私は5年前から慢性腎不全で透析治療を受けております。もし私が体調を崩しプロジェク続行が困難な場合、製作協力会社として株式会社 彼方舎がプロジェクトを継続して映画を完成させます。

その場合、事前に活動報告にてお知らせ致します。

■亡くなった方々へのご冥福をお祈りいたします

私は大槌の多くの方々の協力を得て、記録映画を製作してきました。お世話になった方々はすでに震災前に亡くなられた方、震災の津波で亡くなった方などもおります。この映画で、その方々のご冥福をお祈りするとともに、現在、大槌町で暮らす町民の方々にもぜひ観て頂きたいと思います。

支援期間終了

このプロジェクトが気に入ったら
いいね!しよう

最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    47

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    459,000

    目標金額:3,000,000

  • 達成率15%

    FUNDED!

2019年03月29日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

黒田輝彦

1944(昭和19)年 東京生まれ 東京 ... 都立石神井高校卒業
関わった映画:1970年 ATG映画『日本の悪霊』 監督:黒木和雄 、1972年『札幌冬期五輪公式記録映画』 総監督:篠田正浩 、1973年 東宝映画『赤い鳥逃げた?』 監督:藤田敏八 、1974年 ATG映画『卑弥呼』 監督:篠田正浩 などで撮影助手を務める 1976~77年(2年間に10カ月航海を2回)遠洋鮪船 に乗り、記録映画『ザ・サカナマン』を作り、漁師の家族対象に太平洋側の主な漁港漁村で巡回上映 。1982年 遠洋鰹船で記録映画『ナブラ』を作り巡回上映。 1987年 近海鰹船で記録映画『翔べ!カツオ鳥』を作り巡回上映 。
  • 3,000

    エンドロールにお名前

    リターン

      ●エンドロールにお名前掲載
      ●完成報告

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

  • 5,000

    エンドロールにお名前、映画鑑賞券

    リターン

      ●エンドロールにお名前掲載
      ●完成報告
      ●各会場共通映画鑑賞券2枚

    支援者の数 9

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

  • 10,000

    公式サイトにお名前、映画鑑賞券、本作のDVD

    リターン

      ●エンドロールにお名前掲載
      ●公式サイトにお名前掲載
      ●完成報告
      ●各会場共通映画鑑賞券2枚
      ●本作のDVD1枚

    支援者の数 32

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

  • 30,000

    支援者限定の活動報告、映画鑑賞券4枚、本作DVD、黒田プロ作品DVD

    リターン

      ●エンドロールにお名前
      ●公式サイトにお名前
      ●完成報告
      ●支援者限定の活動報告
      ●各会場共通映画鑑賞券4枚
      ●本作のDVD1枚
      ●黒田プロ作品DVD1枚
      http://www.kurodap.comより選択

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

  • 50,000

    映画鑑賞券6枚、本作のDVD、黒田プロのDVD2枚

    リターン

      ●エンドロールにお名前掲載
      ●公式サイトにお名前掲載
      ●完成報告
      ●支援者限定の活動報告
      ●各会場共通映画鑑賞券6枚
      ●本作のDVD1枚
      ●黒田プロのDVD2枚
      http://www.kurodap.comより選択

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

  • 100,000

    エンドロールと公式サイト、それにポスターにお名前(都道府県と肩書き)

    リターン

      ●エンドロールと公式サイト、それにポスターにお名前掲載
       個人の場合:都道府県・肩書き・お名前
       企業、団体の場合:都道府県・ロゴマー 
       ク・社名あるいは団体名
      ●完成報告
      ●支援者限定の活動報告
      ●各会場共通映画鑑賞券10枚
      ●本作のDVD1枚
      ●黒田プロのDVD4枚
      http://www.kurodap.comより選択

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年5月

    支援期間終了

このプロジェクトをシェアする

カテゴリーから
プロジェクトをさがす