• 大村詠一(認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク 専務理事)
  • SDGs

新型コロナウイルス感染症と闘う看護職の方々を応援!

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

はじめに認定NPO法人日本IDDMネットワークの専務理事の大村詠一と申します。 日本IDDMネットワークは、1型糖尿病をはじめとした、生きるために必須なインスリンというホルモンの補充が欠かせない糖尿病患者・家族の支援を行っている認定NPO法人です。 私自身、8歳の時に発症した1型糖尿病歴28年目の患者です。新型コロナウイルス感染症は現在、急速な感染爆発を起こし、医療提供体制が追い付かない現在の状況はすでに「災害レベル」です。医療崩壊も深刻化しており、入院調整を行っても入院先が見つからなまま、その日の夜に死亡する出来事や、集中治療室での治療が必要な糖尿病患者を受け入れることのできる病院がなかなか見つからず亡くなるという悲しい出来事も起こっています。重症化リスクの高い基礎疾患のあるわたしたちにとって、この出来事は他人事ではないのです。 また、緊急事態宣言は21都道府県にが発令されており、8月24日(火)においては1日2万678人の感染が確認されました。また、国内における新型コロナウイルスの感染者数は合計100万人を超えています。(2021年8月25日現在) 急速な感染爆発により医療従事者の方々の負担はますます大きくなっており、医療崩壊目前です。そんな今だからこそ【感染予防】を多くの方に訴えることで医療負荷を軽減させ、いつも私たち患者や家族が病院でお世話になっている看護職の方々を応援したいと強く思い、このクラウドファンディングを開始しました。 看護職の方々のために私たちができることを医療者の方にお尋ねしたところ、何よりもまず、「感染しないこと」が大事であるといわれました。 1型糖尿病など基礎疾患を持つ人は、新型コロナウイルスに感染すると重症化するリスクが高いといわれています。基礎疾患を持つ私たち自身が今まで以上に改めて強く危機感を持ち、感染予防にしっかりと取り組むことで医療負荷を減らすことができます。そこで本プロジェクトでは、私たちにできることとして以下の2つの取り組みを行います。

はじめに

認定NPO法人日本IDDMネットワークの専務理事の大村詠一と申します。

日本IDDMネットワークは、1型糖尿病をはじめとした、生きるために必須なインスリンというホルモンの補充が欠かせない糖尿病患者・家族の支援を行っている認定NPO法人です。

私自身、8歳の時に発症した1型糖尿病歴28年目の患者です。

新型コロナウイルス感染症は現在、急速な感染爆発を起こし、医療提供体制が追い付かない現在の状況はすでに「災害レベル」です。
医療崩壊も深刻化しており、入院調整を行っても入院先が見つからなまま、その日の夜に死亡する出来事や、集中治療室での治療が必要な糖尿病患者を受け入れることのできる病院がなかなか見つからず亡くなるという悲しい出来事も起こっています。

重症化リスクの高い基礎疾患のあるわたしたちにとって、この出来事は他人事ではないのです。

また、緊急事態宣言は21都道府県にが発令されており、8月24日(火)においては1日2万678人の感染が確認されました。また、国内における新型コロナウイルスの感染者数は合計100万人を超えています。(2021年8月25日現在)

急速な感染爆発により医療従事者の方々の負担はますます大きくなっており、医療崩壊目前です。
そんな今だからこそ【感染予防】を多くの方に訴えることで医療負荷を軽減させ、いつも私たち患者や家族が病院でお世話になっている看護職の方々を応援したいと強く思い、このクラウドファンディングを開始しました。

看護職の方々のために私たちができることを医療者の方にお尋ねしたところ、何よりもまず、「感染しないこと」が大事であるといわれました。
1型糖尿病など基礎疾患を持つ人は、新型コロナウイルスに感染すると重症化するリスクが高いといわれています。基礎疾患を持つ私たち自身が今まで以上に改めて強く危機感を持ち、感染予防にしっかりと取り組むことで医療負荷を減らすことができます。
そこで本プロジェクトでは、私たちにできることとして以下の2つの取り組みを行います。


クラウドファンディングを通して感染予防への取り組みを呼びかけます
②看護職の方々への応援の気持ちをお届けします


私たち糖尿病患者・家族だけでなく、全国の方々が安心して暮らせる生活を一刻も早く取り戻すために。そして、心身ともに限界の看護職の方々を支えていくために。
本プロジェクトを通して私たちと一緒に実現しましょう。


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このプロジェクトは寄付型です。確定申告の際に必要な寄付金受領証明書をお送りします。

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インターネット上での決済以外に、現金書留(5000円以上)でのご支援も可能です。
現金書留のお申込みにつきましては、下記へお電話ください。
A-port事務局コールセンター:03-6869-9001(平日10時~17時)
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看護職の方々の現状

新型コロナウイルスの感染者対応にあたっている看護職の方々は、常に感染の危険と隣り合わせです。キャップ、ゴーグル、マスク、ガウン、複数枚の手袋を装着し、感染に細心の注意を払いながら長時間、感染者への対応を行っています。

重症患者は人工心肺装置ECMO(エクモ)をつけて血液に直接酸素を送り込みます。
また、肺機能の回復を目指してうつぶせ寝にする「腹臥位療法」も多くの患者さんに行われています。これは、点滴やエクモの管が挿入された状態の体を5人がかりで徐々にずらして回転させ、数時間から半日ほどうつぶせを維持しながら治療を行います。
体位を少し変えるだけで容体が急変する恐れもあり、管が詰まっていないか、酸素や血圧が安定しているかなど、24時間体制でのチェックが必要です。


新型コロナウイルスの場合、急に症状が悪化する可能性があり、常に医療現場は空気が張り詰めた過酷な状況です。
せっかく肺が治っても、長期入院で筋肉が落ちて歩けなくなる方もいるため、理学療法士の力を借りて治療中からリハビリもされています。

コロナ対応には通常の2~3倍の人員が必要です。ピーク時にはそれでも人員が足りず、コロナ患者の受け入れ人数を制限しなければならないこともあるそうです。

また、大変なのは新型コロナウイルス感染症の対応をされている看護職の方だけではありません。
新型コロナウイルス感染症に対応している看護職員の分、他の病棟でも人手が不足しており、負担が大きくなっています。
さらに、急にコロナ病棟の対応を求められたり、慣れない各部署に振り分けられたりと、不安も大きく、このような看護職の方々にメンタルシックを抱える方が増えていることも問題になっています。
そのうえ、差別や偏見、自宅と職場の往復のみに制限される行動範囲など、看護職の方々は心身ともに疲弊されています。

このような現状を看護職、医療関係者の方々からヒアリングした私共は、いつも助けていただいている看護職の方々を今度は少しでも助けたいと考え、このプロジェクトを立ち上げました。

わたしたちにできること

①おいしいものをお届けすることで看護職の方々へ安らぎを贈る

看護職の方々のためにできることを模索する中で、日本IDDMネットワーク事務局がある佐賀県では様々な特産品が売れずに困っているという話をうかがいました。自粛や緊急事態宣言などにより飲食店が打撃を受け、生産者にも大きな影響が出ています。新型コロナウイルス感染症は、医療現場だけでなく飲食関係でも大きな影響を及ぼしています。

そこで私たちは、看護職の方々に佐賀県産のおいしいものと共に感謝の気持ちと心安らぐ時間を少しでもお届けしようと、このプロジェクトをスタートすることにいたしました。

②感染予防をすることで医療現場の負荷を軽減

大変な状況にある看護職の方々を応援できないかと考えているときに、どのようなことが必要か医療者の方にお尋ねしたところ

「心配なのは、当事者の糖尿病患者さんたちの気の緩みがかなり目立つことです。
医療の現場としては、発生する患者数が少ないことが最大の負荷軽減なので、今一度、感染予防徹底の呼びかけをすることが貴団体(日本IDDMネットワーク)に期待されることではないでしょうか。」

という答えが返ってきました。

私たち一人ひとり、誰もができること、そしてしなければならないこと、それは「感染予防」です。

新型コロナウイルス感染症に感染しないようにすることで、看護職の方々の負担を減らすことができます。そしてそれは、コロナ患者はもちろん、コロナ以外の病気の方の命を救うことにもつながるのです。
私たちは、このクラウドファンディングを通して改めて感染予防の徹底を呼びかけます。


新型コロナウイルス感染症の予防については以下をご参照ください。
> 厚労省のWEBページ

> 日本IDDMネットワークのWEBページ(糖尿病患者向け)


本プロジェクトでは、看護職の方々への感謝の気持ちをおいしいものというカタチでお届けするだけでなく、一番負担を減らすことができる感染予防を訴えていきます。ぜひ、SNSでのシェアをお願いいたします。

また、ハッシュタグ「#看護職員を応援」をつけて、応援メッセージの投稿や情報のシェアもよろしくお願いいたします。

頂いたご寄付の使い道

看護職の方々への支援として2種類用意しました。(支援の種類は支援先の病院によって異なります。)

お弁当のお届け

佐賀県のブランド牛である伊万里牛を使用したお弁当をお届けします。
1万円の寄付で、1人分(1人につき週1回×5食分)をご支援いただけます。
※1人当たり合計8,500円。配達費用を含みます。


佐賀県のおいしいものカタログ

佐賀県のおいしいものをまとめたカタログをお送りし、その中からお1つお選びいただきます。
2万円の寄付で、3名の看護職の方々をご支援いただけます。

※2万円の内訳
1点5,667円(送料込み)x 3名分 17,000円
クラウドファンディング手数料  3,000円

目標金額500万円の内訳

・お弁当100名分 850,000円
・カタログ600名分 3,400,000円
・クラウドファンディング手数料 750,000円
※感染予防の取り組みについては、日本IDDMネットワークのSNS等を活用して呼びかけて参ります。

支援先病院一覧

支援先の病院は全国にお声掛けをしており、増えていく予定です。
皆様からの応援したい医療機関情報もお待ちしています。

国立国際医療研究センター病院(NCGM)(支援内容:おいしいものカタログ)
国内における新型コロナウイルス感染症対応の中心的医療機関。
特定感染症に関しても日本で最大の病床数を確保している。
また感染症その他の疾患の本態解明、実態把握並びに高度先駆的及び標準的予防、
診断、治療法を開発し、臨床現場への応用の為の医薬品及び医療機器の開発の推進を行っている。

福岡大学病院(支援内容:お弁当)
福岡県新型コロナウイルス感染症重点医療機関。
新型コロナウイルスの重症患者に有効な人工心肺装置ECMO(エクモ)を使った治療に力を入れる「ECMOセンター」を開設しており、福岡県内に限らず遠方からの広域搬送も可能な限り対応。ECMOには高い技術力が必要であり、技術向上や他の医療機関の人材育成にも取り組んでいる。

佐賀大学医学部附属病院(支援内容:おいしいものカタログ)

佐賀県医療センター好生館(支援内容:おいしいものカタログ)




阪神タイガース 岩田稔投手からのメッセージ

2021年1月、新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。僕は、1型糖尿病という基礎疾患があり、感染予防には人一倍気を付けていたので驚きました。
糖尿病患者は、新型コロナウイルス感染症が重症化しやすいといわれています。病気をすると血糖値が上がって下がりにくくなるためです。
僕が新型コロナウイルス感染症で入院した時も、風邪っぽくてなかなか血糖値が下がらんなと感じました。
入院中は運動もできませんので高血糖になりやすくなります。 入院中対応してくださった看護師の皆さんには、とても感謝しています。
感染した僕から、皆さんに伝えたい。
いつもお世話になっている看護師の皆さんのために、今できることは「予防」することです!そして、看護師の皆さんへの感謝の気持ちを、このプロジェクトへ支援というカタチにしていただけると嬉しいです。


村上龍さん(作家)からのメッセージ

医療体制の負荷を下げ、同時にCOVID-19の最前線で闘い続ける看護職の方々を支援する、このプロジェクトに賛同します。






久留米大学医学部看護学科/久留米大学大学院医学研究科助産学分野 教授 田中佳代先生からのメッセージ

1型糖尿病患者・家族の全国組織である認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワークのメンバーの皆様より、コロナ禍で疲弊している看護師さんに、今度は自分たちがエールを贈りたいとご連絡を頂きました。
新型コロナウィルス感染拡大の終わりが見えない状況で、献身的にケアを行っている看護者にとって、とても嬉しいことです。もはや、白衣を着る者の使命感だけでは、この国の医療は、看護は破綻してしまいます。
このような看護者を支えるために、まずは、皆様お一人お一人が自分やご家族の健康は自分で守るという意識を持ち、感染防止に努めてください。そして、日本IDDMネットワークのメンバーと共に、看護者にエールを送って頂ければと思います。
「ありがとう」の気持ちが、何より看護者の支えになります。このプロジェクトをとおして、優しさの輪が広がって、一人でも多くの看護者の皆さんの笑顔に繋がればと期待しています。

NPO法人小児がん・まごころ機構理事長 中川原 彰先生(小児がん専門医)からのメッセージ

医療機関の負荷軽減のために、重症化リスクが高いといわれる糖尿病患者自 らが感染予防を呼びかけ、さらに看護職者に対して感謝の気持ちを私の地元佐賀の食材を届けてくださる取り組みに、心から賛同いたします。

まだまだ厳しい状況は続きますので、一緒になってコロナ禍を乗り切ってま いりましょう。




1型糖尿病患者から、医療者の方への感謝のメッセージ

医療者の皆様へ。
本当にお疲れ様です。
医療者の皆様のおかげで私は家族と共に日常を送る事が出来ていると思います。
きっと私が考えている以上に想像を遥かに超える過酷な現場だと思います。
皆様への敬意、感謝を忘れずに、今私ができる事、血糖コントロールに気を付けて健康でいる事をしていきたいと思います。
今日も、ありがとうございます。
(1型糖尿病患者)

日々恐怖や不安を抱えながらも、治療や処置に対応してくださり心から感謝申し上げます。
医療に従事されている皆様のご苦労を想像しながら、私たちにできることを実践して患者にならない努力を続けていくことが最重要なことだと実感しております。
医療に従事されている皆様を周りの人達が守っていく行動も大切だと思います。
“私にできること”を1人1人考え実践し、医療に従事されている皆様の負担を減らせるように行動しようと思います。
(1型糖尿病患者の母)

リターンについて

本プロジェクトでは、いただいたご寄付をできるだけ多くの看護職の方々にお送りするため、お礼のお手紙と活動報告のみをご用意しております。

・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
・寄付受領証明書(全員)
・メールマガジン(ご希望の方のみ)
・2022年6月発行のIDDM News Letter(全員)
・2021年11月発行の年次活動報告(全員)
・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter (1万円以上の寄付者の方)

※日本IDDMネットワークは認定NPO法人のため、確定申告をすることで税額が控除されます。

想定されるリスク

本プロジェクトは、集まった資金に応じた支援を行います。医療機関へは、必要な資金が集まり次第お贈りします。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

クラウドファンディングは、人と人との想いを繋いでカタチにするものだと思っています。感染予防で医療者の負担を減らし、看護職の方々に感謝の気持ちを伝えて応援する」ために、本プロジェクトへの支援と情報シェアで、一緒にカタチにしてください!

よろしくお願いいたします。

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

    寄付型
  • 支援者

    22

  • 残り期間

    84

  • 集まっている金額

    223,000

    目標金額:5,000,000

  • 達成率4%

    4%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2021年12月15日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

大村詠一(認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク 専務理事)

認定NPO法人日本IDDMネットワーク専 ... 務理事の大村と申します。
私たち日本IDDMネットワークは、1型糖尿病をはじめとした、毎日のインスリン補充が1日たりとも欠かせない患者とその家族が“希望”を持って生きられる社会を実現することを目指して活動をしています。

糖尿病患者は新型コロナウイルス感染症の重症化リスクが高いため、新型コロナウイルスと闘う看護職の方々の負担を減らす一番の方法は「感染しないこと」です。看護職の皆さんへの感謝の気持ちを伝え、負担を減らすために「感染予防」を徹底しましょう。
  • 3,000

    3,000円コース

    リターン

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)
      ・メールマガジン(ご希望の方のみ)
      ・2022年6月発行のIDDM News Letter
      ・2022年11月発行の年次活動報告

    支援者の数 2

    お届け予定:2022年12月

  • 5,000

    5,000円コース

    リターン

      5,000円のご支援でおいしいものカタログを1名の看護職の方にお贈りできます。(目安)

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)
      ・メールマガジン(ご希望の方のみ)
      ・2022年6月発行のIDDM News Letter
      ・2022年11月発行の年次活動報告

    支援者の数 4

    お届け予定:2022年12月

  • 10,000

    10,000円コース

    リターン

      10,000円のご支援でおいしいものカタログを2名の看護職の方にお贈りできます。(目安)

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)(全員)
      ・メールマガジン(ご希望の方のみ)
      ・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter

    支援者の数 15

    お届け予定:2022年12月

  • 30,000

    30,000円コース

    リターン

      30,000円のご支援でおいしいものカタログを5名の看護職の方にお贈りできます。(目安)


      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)(全員)
      ・メールマガジン(ご希望の方のみ)
      ・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter

    支援者の数 1

    お届け予定:2022年12月

  • 50,000

    50,000円コース

    リターン

      50,000円のご支援でおいしいものカタログを9名の看護職の方にお贈りできます。(目安)

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)(全員)
      ・メールマガジン
      ・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter

    支援者の数 0

    お届け予定:2022年12月

  • 100,000

    100,000円コース

    リターン

      100,000円のご支援でおいしいものカタログを18名の看護職の方にお贈りできます。(目安)

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)(全員)
      ・メールマガジン
      ・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter

    支援者の数 0

    お届け予定:2022年12月

  • 500,000

    500,000円コース

    リターン

      500,000円のご支援でおいしいものカタログを88名の看護職の方にお贈りできます。(目安)

      ・日本IDDMネットワークからのお礼状(全員)
      ・寄付受領証明書(確定申告することで税額が控除されます)(全員)
      ・メールマガジン
      ・毎年発行の年次活動報告レポートとIDDM News Letter

    支援者の数 0

    お届け予定:2022年12月

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