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医療従事者に「感謝」を伝え、「義」を配りたい!【医療従事者支援Just In Time Best Action事業】

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

医療従事者に「感謝」を伝え、「義」を配りたい!~アベノマスクの有効活用も始めました!~身を守る医療用品の不足、激務による疲労、 自分自身の新型コロナウイルス感染リスクに対する不安、 大切な人にも感染させてしまうかもしれないという恐怖や心労。 そして、いわれもない差別やいじめによる悲しみ、 不要不急以外の外出自粛を守らないため感染リスクを高める人々への怒り。 このような状態が続き、緊急事態宣言が解除された今でも、 医療従事者は極限状態に置かれています。 そんな中、新型コロナウイルスの感染拡大を阻止するため仕事を投げ出さず、 最前線で立ち向かい続けてくださっている医療従事者を、 心の底から応援している日本人はたくさんいます。 そんな皆さまと一緒に、 医療従事者に「感謝(手紙、メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配り、 物心共に医療従事者の支えとなることで、 医療崩壊を防ぐための1つの手段となりたい。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため最前線で闘う医療従事者に、「ありがとう」の感謝の気持ちを伝えることで、今なお精神的に大きなストレスにさらされている医療従事者の心の支えとなります。 医療現場に、今一番不足している医療用品(マスク、フェイスガード、ガウン等)を迅速に配ることができます。それにより、医療従事者を新型コロナウイルスの感染から守ることができます。 今回のクラウドファンディングを通して医療従事者を物心共に支えていくことにより、医療崩壊を防ぐための取り組みとして寄与できます。 本プロジェクトはSDGsの概念に基づいて設計されているため、持続可能な取り組みとなり、継続して医療従事者を支援していくことができます。 2020年6月現在、全国に発令されていた緊急事態宣言は解除されましたが、医療や社会福祉サービスに与えた影響は甚大です。 日経ヘルスケアの調査によると、院内感染が発生した医療機関や社会福祉施設は約280施設に上ります。また、国内の新型コロナウイルスの全感染者(6月1日時点で16,724人)の内、実に1割は医療・社会福祉サービス従事者です。 緊急事態宣言解除後も、病院や施設ではクラスターが次々と発生しており、現場の混乱は続く中、残された医療・福祉サービス従事者の負担は増しています。その結果、病院や施設自体が回らない状況となり、救急車で運ばれた緊急患者の受け入れ拒否、がんなどの重い疾病で闘う患者の手術延期、転院、施設閉鎖といった事態が起きています。日本の新型コロナウイルス感染は落ち着いたように見えますが、これらの現場では今もその影響は続き、第2波への備えもままならないままとなり、医療崩壊は刻一刻と近づいています。 街のドラッグストアや商店では、長らく枯渇していたマスクや消毒液などが簡単に入手できるようになりました。 しかし、医療現場では依然として、新型コロナウイルスから医療従事者の身を守るための医療用品(マスクやフェイスシールド、ガウンなど)が、深刻なレベルで不足しています。 株式会社 eヘルスケアが 5月20日~25日に行ったアンケート(※)によると、6割の医療機関が引き続き医療用品が「足りていない」と回答しています。(※)「第3回 新型コロナウイルス感染症についての緊急アンケート調査レポート(2020’5)」(https://www.ehealthcare.jp/) 第2波への備えが叫ばれる中、新型コロナウイルスから自分の身を守り、感染を広げないためにも都度使い捨てることが求められるマスクやガウンなどの医療用品が、最前線の現場ではまだまだ不足しているため、何日も繰り返し使い続けられる状態となっており、それが原因で院内感染に拍車をかけています。 飛沫感染を防ぐフェイスシールドはあと50個しかなく非常に不安です。 また、マスクは院内で1週間に2枚の割合でしか支給できていません。アルコールジェルについては、細々と入荷がありますが、患者様家族や来院者様分はいつも不足しています。当院は新型コロナウイルスの感染が疑われる方を積極的に診察する病院ではありませんが、時々来院する発熱患者様を対応するための診察用のガウン、ゴーグルは全くありません。また、額にあてるだけで検温できる体温計については一本もありません。社会福祉法人信愛報恩会 信愛病院 医療現場では、医療用品の不足だけでなく、医療従事者への「コロナ差別」も引き続き深刻な問題となっています。 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、医師や看護師などの医療従事者が自らの感染リスクと背中合わせで連日闘っている中、自身や家族が感染者扱いされたり、公共施設の利用を断られたりするなど、あられもないいじめや差別の事例が相次いでいます。また、新型コロナウイルスでパニックになった一般の方からの誹謗中傷も増えており、激務と共にそれらの問題にさらされる医療従事者のストレスは日々高まっており、心理ケアが急務となっています。 新型コロナウイルスの影響で、普段よりも自宅で過ごされる方も多いかと思います。 普段よりも家で過ごし、大切な人のことや健康について考え、これからのことを意識する時間のある今だからこそ、私たち(社会福祉法人 東京都共同募金会、東京都セルプセンター、日本リユースシステム株式会社)はこのプロジェクトを通して皆さまにSDGsについて知って、考え、是非アクションしてほしいと思っています。 とはいえ、何か特別難しいことでも、ハードルの高いものでもありません。 私たちの考えるSDGsとは、今起きている問題に目を背けないこと(=無関心)。そして、起きている問題に目を向けて、自分たちにできることを無理せず行っていくことだと考えます。 今回の新型コロナウイルスの問題について、私たちには何ができるだろうと考えたところ、このプロジェクトの形に行きつきました。 皆さまには何ができるでしょうか。 例えば、外出を自粛すること。買い占めをしないこと。本プロジェクトに限らず、新型コロナウイルスの終息に向けた取り組みを行うプロジェクトを応援し、支援すること。また、そのようなプロジェクトを、SNSなどで他の人にも拡散するなど、「無理せず」できることはたくさんあります。 加えて、企業の皆さまにはSDGsに取り組み、社会的な利を追求した結果、私(=自社)の利に繋がるということも是非知っていただきたいと思います。 つまり、新型コロナウイルスの終息に向け、日本中が一体となり、できることを無理せず行うことで、早期に元の生活に戻ることができ、経済活動を再開することができます。 それは企業(=私)にとって一番の利ではないでしょうか。 企業、団体、個人など様々な背景や肩書を問わず、みんなが協力することで、新型コロナウイルスの問題は必ず解決します。そして、その後も地球の環境を壊さず、資源も使いすぎず、未来の世代も美しい地球で平和に豊かに、ずっと生活をし続けていける素敵な社会に繋がります。 皆さまも、是非「自分に無理なくできること」を今考え、実行してみませんか。 ■どこに医療用品を送るのか、提供先をどう決めるのか 社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通し、地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品を提供いたします。※アベノマスクは衛生・安全上の観点から、布マスクを必要とされる介護施設や福祉作業所など社会福祉に関わる団体を中心にお届けし、有効活用させていただきます。 ■どこから医療用品(マスクやフェイスシールド、ガウン等)を調達するのか 日本リユースシステム株式会社がビジネスで築いてきた国内外のネットワークを利用し、信頼できる業者から調達します。既にマスクやフェイスシールド、ゴーグル、使い捨て手袋、ガウンは一部医療機関に配布、使用されており、実用性が確認されています。 ■募集期間 2020年6月15日~2020年8月17日まで 私は身内や友人に医療従事者がたくさんいるため、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、身体的・精神的に疲弊していく医療従事者をたくさん目にし、その声を聞いてきました。 医療用品の不足から自身の感染への恐怖、親しい友人や家族に感染させてしまうのではという不安、外出自粛を守らない人への怒りを感じ、それでも現場で立ち向かい続けている方をたくさん知っています。 そんな医療従事者に、国や行政のような大規模な支援はできないものの、民間ならではの小回りの利く対応により、物心共に支えとなる支援をできればと思い、本プロジェクトを立ち上げました。 日本リユースシステム株式会社 代表取締役 山田 正人 Q1.なぜ地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品を提供するのですか? A. 国立病院、大学病院、企業立病院といった大規模病院は規模が大きいため、比較的優先的に国や行政の支援が届きやすい状態にあります。一方、地域医療の根幹である地域医療機関(医院、クリニック、在宅ケアサービスステーション等)では、新型コロナウイルスの感染が疑われるかかりつけ患者が受診するケースが少なくなく、かつ不足している医療用品などの行政支援が行き渡るまでに時間がかかると考えました。 今回のプロジェクトは社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通じて、そのような地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品の支援を行います。 Q2.なぜマスク以外の医療用品も届けるのですか? A. 厚生労働省の発表や医療従事者へのヒアリングを実施したところ、医療現場ではマスク不足もさることながら、フェイスシールドやガウンといった防護用品も強く必要としていることがわかりました。そのため、本プロジェクトでは、それらの医療用品を調達し、必要な医療機関にお届けします。 Q3.なぜ感謝のメッセージも届けるのですか? A. 医療従事者は、新型コロナウイルスの影響で普段より忙しい日々の中、いわれもない偏見や差別なども加わり、かつてないほど心理的ストレスにもさらされています。中国湖北省で新型コロナウイルス患者の治療を行う医療施設で働く医療従事者にメンタルヘルスの調査をしたところ、実に半数以上の医師や看護師にうつ病の症状がみられたと報告されています。 物理的にも精神的にもこれまでにない負担を抱えている医療従事者に、心の底から応援する人がいること、応援や感謝のメッセージを直接届けることで、少しでも心の支えになれればと考えています。 Q4. 医療用品や感謝のメッセージはいつ頃医療機関に届きますか? A. プロジェクト終了後、随時お届けする予定です。マスク等の医療用品が届き次第、東京都セルプセンターに所属する福祉作業所にて医療用品の梱包や発送準備、皆様のメッセージやお手紙の印刷や封入を行い、最短でお届けできるようにいたします。 Q5. どれくらいの医療用品を提供しようとしていますか? A. 最終的に集まった支援数に応じての手配となります。 ※マスクやフェイスガード等の医療用品は日々市場価格が変動しているため、それに応じて手配できる量も変動する可能性がございます。 Q6. プロジェクトの結果や進捗はどこで共有されますか? A. 本プロジェクトページの活動報告や、プロジェクトの特設ホームページにて(https://www.jitba.jp)随時ご報告させていただきます。 Q7.アベノマスクはどのように有効活用されるのですか?皆さまからお送りいただいたアベノマスクは、社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通じて、布マスク必要とされる介護施設や福祉作業所など社会福祉に関わる団体を中心にお届けいたします。(※アベノマスクは衛生と安全の観点から、地域医療機関ではなく社会福祉に関わる団体を中心にお届けいたします。あらかじめご了承くださいませ。) ■3,000円+アベノマスクの有効活用支援・アベノマスクを必要とされる団体へお届けし、有効活用します・あなたの感謝の気持ち(お手紙)をアベノマスクと一緒に社会福祉サービス従事者へお伝えします・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします※お送りいただくアベノマスクは未開封(DM付き)・未使用のものに限ります。※手づくりマスクや使い捨てマスクなど、アベノマスク以外は対象外です。※マスクやお手紙をお送りいただく際にかかる郵送費用等は支援者様負担となりますので、あらかじめご了承くださいませ。※アベノマスクやお手紙の発送先などの詳細については、ご支援いただいた後メールにてご案内させていただきます。■3,000円支援 ・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書 ・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます) ・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします ■5,000円支援 ・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書 ・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます) ・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします ■10,000円支援 ・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書 ・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます) ・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします ※社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書は、医療機関等へ医療用品のお届けが完了しプロジェクトが終了した後、随時郵送にて発送いたします。 ※皆さまからの感謝のメッセージは、「yosetti(https://www.yosetti.com/guide/)」というサービスを利用し取りまとめ、医療従事者の皆さまへお届けいたします。詳細については、ご支援いただいた後メールにてご案内させていただきます。 共同募金会への寄付には税制上の優遇措置があります。 共同募金会の行う事業は、社会福祉の増進に貢献しているとの社会的評価を得ており、国や地方公共団体と同じように、寄付に関する「非課税措置の対象団体」に指定されています。 ≪個人の場合≫ ■所得税の寄付金控除 確定申告の際に所得税の寄付金控除として「税額控除」または「所得控除」のいずれかが選択適用できます。 ※年間寄付額や所得税率などによって有利な選択が異なります。詳しくは税務署等にご確認ください。 ■住民税の寄付金控除 納付すべき個人住民税の額から寄付金額が控除されます。個人住民税は、寄付をした翌年度の個人住民税から控除されます。確定申告の詳細につきましては、税務署にお問い合わせください。 ≪法人の場合≫ 今回のプロジェクトにかかった共同募金への寄付は、「全額損金算入」にできます。 詳しくは下記共同募金会のサイトをご覧ください。 https://www.akaihane.or.jp/find/tax/ 皆さん、少し話を聴いてください。 想像出来ますか? もし、自分自身が新型コロナウイルスに感染したり、違う病気で苦しくなったり怪我をして痛くて堪らない時、そうした時に病院に駆け込んで、もし仮に診てもらえない、対処してもらえない… とても恐ろしくないでしょうか?その状況が医療崩壊だと思うのです。 そして、それは現実となりつつあります。 自分は個人レベルで、可能な限り医療物資を病院に送り続けてきましたが、個人のお金なんて直ぐにすっからかんです。非力なものですよ。 医療従事者は今まさに戦場で、命懸けで懸命に働いてくださっています。 身を守る医療用品の不足、激務による疲労、自分自身がもし感染していたら、大切な人、家族等にも感染させてしまうのでは?と思う恐怖、不要不急を守らず感染リスクを高めている人々への怒り…心身極限状態です。 今、医療従事者を心身ともに支援する事は、自分自身の為だと自分は思います。 一生のうち少しくらい学校に行けなくても、旅行に行けなくても、公園に行けなくても、飲みに行けなくても、仕事に行けなくても、良いのではありませんか。 医療が崩壊すれば、日本が沈み、そもそもそれどころではなくなりますから。 重々承知しています。色々なご意見やご事情があることも。自分もありますから。 然れど、最初に述べましたとおり、自分が病院のお世話になる時、世話して貰えない状況であったらどうしますか? 医療を支えて、色々な事を各自が少し我慢していく事が、結果として一番最短で、日常を取り戻す道だと自分は考えます。 「お前、カッコつけんなよ!」と言われたら、「お前、カッコくらいつけろよ!」 「お前に何が出来る!」と言われたら、 「兄ちゃんありがとよ、ちょっと元気が出たから、また頑張るよー」と言ってもらえることくらいは出来ますよ。 今、自分に出来ることとは、自分の考えを発信して、賛同してくれる方々にご協力頂き、医療用品を調達して、医療従事者に感謝を伝え、義を配ることです。 賛同者の皆さんは医療従事者に感謝しているはずですので、マスクに手紙を同梱します。これは滅茶苦茶喜んでいただけます。 同梱作業は、新型コロナウイルスで仕事が激減してしまった作業福祉所の大切な仲間達が、真心と気合いを入れて丁寧にいたします。 医療機関への配布は、共同募金会さんを中心に迅速に行ないます。 自分は、このプロジェクトはボランティアだと思っていません。 SDGsの概念に基づいた支援事業です。 今起きてる問題から目を背けず、持続可能な方法で展開する。自己犠牲は続かない。 皆さんに提供出来るリターンは、医療崩壊を防ぐ一翼となること。 ダメでしょうか?これでは。 廻り廻って、医療崩壊がなく、1日でも早く収束する事こそ、最大のリターンだと思います。 何もしない人が悪いとも思いません。一番恐ろしく最悪な事は、無関心だと言い切れます! 大それた事は出来ませんよ。 出来る事は、皆さんの気持ちを医療従事者に伝え、義を配って参ります。 ただそれだけです。 最後に企業経営者の皆様に このSDGsの仕組みを十分お目通し頂きたい。 もし、御社が当期利益を出せる企業であるならば、是非ご協力願いたい。 私も商売人の端くれです。 ご提供いただいた金額以上のメリットを提供出来ます。 日本リユースシステム株式会社 代表取締役 山田 正人


医療従事者に「感謝」を伝え、「義」を配りたい!~アベノマスクの有効活用も始めました!~


身を守る医療用品の不足、激務による疲労、

自分自身の新型コロナウイルス感染リスクに対する不安、

大切な人にも感染させてしまうかもしれないという恐怖や心労。

そして、いわれもない差別やいじめによる悲しみ、

不要不急以外の外出自粛を守らないため感染リスクを高める人々への怒り。


このような状態が続き、緊急事態宣言が解除された今でも、

医療従事者は極限状態に置かれています。


そんな中、新型コロナウイルスの感染拡大を阻止するため仕事を投げ出さず、

最前線で立ち向かい続けてくださっている医療従事者を、

心の底から応援している日本人はたくさんいます。


そんな皆さまと一緒に、

医療従事者に「感謝(手紙、メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配り、

物心共に医療従事者の支えとなることで、

医療崩壊を防ぐための1つの手段となりたい。




新型コロナウイルスの感染拡大防止のため最前線で闘う医療従事者に、「ありがとう」の感謝の気持ちを伝えることで、今なお精神的に大きなストレスにさらされている医療従事者の心の支えとなります。

医療現場に、今一番不足している医療用品(マスク、フェイスガード、ガウン等)を迅速に配ることができます。それにより、医療従事者を新型コロナウイルスの感染から守ることができます。

今回のクラウドファンディングを通して医療従事者を物心共に支えていくことにより、医療崩壊を防ぐための取り組みとして寄与できます。

本プロジェクトはSDGsの概念に基づいて設計されているため、持続可能な取り組みとなり、継続して医療従事者を支援していくことができます。




2020年6月現在、全国に発令されていた緊急事態宣言は解除されましたが、医療や社会福祉サービスに与えた影響は甚大です。

日経ヘルスケアの調査によると、院内感染が発生した医療機関や社会福祉施設は約280施設に上ります。また、国内の新型コロナウイルスの全感染者(6月1日時点で16,724人)の内、実に1割は医療・社会福祉サービス従事者です。

緊急事態宣言解除後も、病院や施設ではクラスターが次々と発生しており、現場の混乱は続く中、残された医療・福祉サービス従事者の負担は増しています。その結果、病院や施設自体が回らない状況となり、救急車で運ばれた緊急患者の受け入れ拒否、がんなどの重い疾病で闘う患者の手術延期、転院、施設閉鎖といった事態が起きています。日本の新型コロナウイルス感染は落ち着いたように見えますが、これらの現場では今もその影響は続き、第2波への備えもままならないままとなり、医療崩壊は刻一刻と近づいています。



街のドラッグストアや商店では、長らく枯渇していたマスクや消毒液などが簡単に入手できるようになりました。

しかし、医療現場では依然として、新型コロナウイルスから医療従事者の身を守るための医療用品(マスクやフェイスシールド、ガウンなど)が、深刻なレベルで不足しています。

株式会社 eヘルスケアが 5月20日~25日に行ったアンケート(※)によると、6割の医療機関が引き続き医療用品が「足りていない」と回答しています。(※)「第3回 新型コロナウイルス感染症についての緊急アンケート調査レポート(2020’5)」(https://www.ehealthcare.jp/

第2波への備えが叫ばれる中、新型コロナウイルスから自分の身を守り、感染を広げないためにも都度使い捨てることが求められるマスクやガウンなどの医療用品が、最前線の現場ではまだまだ不足しているため、何日も繰り返し使い続けられる状態となっており、それが原因で院内感染に拍車をかけています。


飛沫感染を防ぐフェイスシールドはあと50個しかなく非常に不安です。

また、マスクは院内で1週間に2枚の割合でしか支給できていません。アルコールジェルについては、細々と入荷がありますが、患者様家族や来院者様分はいつも不足しています。
当院は新型コロナウイルスの感染が疑われる方を積極的に診察する病院ではありませんが、時々来院する発熱患者様を対応するための診察用のガウン、ゴーグルは全くありません。また、額にあてるだけで検温できる体温計については一本もありません。

社会福祉法人信愛報恩会 信愛病院


医療現場では、医療用品の不足だけでなく、医療従事者への「コロナ差別」も引き続き深刻な問題となっています。

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、医師や看護師などの医療従事者が自らの感染リスクと背中合わせで連日闘っている中、自身や家族が感染者扱いされたり、公共施設の利用を断られたりするなど、あられもないいじめや差別の事例が相次いでいます。また、新型コロナウイルスでパニックになった一般の方からの誹謗中傷も増えており、激務と共にそれらの問題にさらされる医療従事者のストレスは日々高まっており、心理ケアが急務となっています。




新型コロナウイルスの影響で、普段よりも自宅で過ごされる方も多いかと思います。

普段よりも家で過ごし、大切な人のことや健康について考え、これからのことを意識する時間のある今だからこそ、私たち(社会福祉法人 東京都共同募金会、東京都セルプセンター、日本リユースシステム株式会社)はこのプロジェクトを通して皆さまにSDGsについて知って、考え、是非アクションしてほしいと思っています。

とはいえ、何か特別難しいことでも、ハードルの高いものでもありません。

私たちの考えるSDGsとは、今起きている問題に目を背けないこと(=無関心)。そして、起きている問題に目を向けて、自分たちにできることを無理せず行っていくことだと考えます。

今回の新型コロナウイルスの問題について、私たちには何ができるだろうと考えたところ、このプロジェクトの形に行きつきました。


皆さまには何ができるでしょうか。

例えば、外出を自粛すること。買い占めをしないこと。本プロジェクトに限らず、新型コロナウイルスの終息に向けた取り組みを行うプロジェクトを応援し、支援すること。また、そのようなプロジェクトを、SNSなどで他の人にも拡散するなど、「無理せず」できることはたくさんあります。


加えて、企業の皆さまにはSDGsに取り組み、社会的な利を追求した結果、私(=自社)の利に繋がるということも是非知っていただきたいと思います。

つまり、新型コロナウイルスの終息に向け、日本中が一体となり、できることを無理せず行うことで、早期に元の生活に戻ることができ、経済活動を再開することができます。

それは企業(=私)にとって一番の利ではないでしょうか。


企業、団体、個人など様々な背景や肩書を問わず、みんなが協力することで、新型コロナウイルスの問題は必ず解決します。そして、その後も地球の環境を壊さず、資源も使いすぎず、未来の世代も美しい地球で平和に豊かに、ずっと生活をし続けていける素敵な社会に繋がります。

皆さまも、是非「自分に無理なくできること」を今考え、実行してみませんか。



■どこに医療用品を送るのか、提供先をどう決めるのか

社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通し、地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品を提供いたします。
※アベノマスクは衛生・安全上の観点から、布マスクを必要とされる介護施設や福祉作業所など社会福祉に関わる団体を中心にお届けし、有効活用させていただきます。


■どこから医療用品(マスクやフェイスシールド、ガウン等)を調達するのか

日本リユースシステム株式会社がビジネスで築いてきた国内外のネットワークを利用し、信頼できる業者から調達します。既にマスクやフェイスシールド、ゴーグル、使い捨て手袋、ガウンは一部医療機関に配布、使用されており、実用性が確認されています。


■募集期間

2020年6月15日~2020年8月17日まで




私は身内や友人に医療従事者がたくさんいるため、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、身体的・精神的に疲弊していく医療従事者をたくさん目にし、その声を聞いてきました。

医療用品の不足から自身の感染への恐怖、親しい友人や家族に感染させてしまうのではという不安、外出自粛を守らない人への怒りを感じ、それでも現場で立ち向かい続けている方をたくさん知っています。

そんな医療従事者に、国や行政のような大規模な支援はできないものの、民間ならではの小回りの利く対応により、物心共に支えとなる支援をできればと思い、本プロジェクトを立ち上げました。

日本リユースシステム株式会社

代表取締役 山田 正人



Q1.なぜ地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品を提供するのですか?

A. 国立病院、大学病院、企業立病院といった大規模病院は規模が大きいため、比較的優先的に国や行政の支援が届きやすい状態にあります。一方、地域医療の根幹である地域医療機関(医院、クリニック、在宅ケアサービスステーション等)では、新型コロナウイルスの感染が疑われるかかりつけ患者が受診するケースが少なくなく、かつ不足している医療用品などの行政支援が行き渡るまでに時間がかかると考えました。

今回のプロジェクトは社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通じて、そのような地域医療機関を中心とした社会福祉に関わる団体に医療用品の支援を行います。


Q2.なぜマスク以外の医療用品も届けるのですか?

A. 厚生労働省の発表や医療従事者へのヒアリングを実施したところ、医療現場ではマスク不足もさることながら、フェイスシールドやガウンといった防護用品も強く必要としていることがわかりました。そのため、本プロジェクトでは、それらの医療用品を調達し、必要な医療機関にお届けします。


Q3.なぜ感謝のメッセージも届けるのですか?

A. 医療従事者は、新型コロナウイルスの影響で普段より忙しい日々の中、いわれもない偏見や差別なども加わり、かつてないほど心理的ストレスにもさらされています。中国湖北省で新型コロナウイルス患者の治療を行う医療施設で働く医療従事者にメンタルヘルスの調査をしたところ、実に半数以上の医師や看護師にうつ病の症状がみられたと報告されています。

物理的にも精神的にもこれまでにない負担を抱えている医療従事者に、心の底から応援する人がいること、応援や感謝のメッセージを直接届けることで、少しでも心の支えになれればと考えています。


Q4. 医療用品や感謝のメッセージはいつ頃医療機関に届きますか?

A. プロジェクト終了後、随時お届けする予定です。マスク等の医療用品が届き次第、東京都セルプセンターに所属する福祉作業所にて医療用品の梱包や発送準備、皆様のメッセージやお手紙の印刷や封入を行い、最短でお届けできるようにいたします。


Q5. どれくらいの医療用品を提供しようとしていますか?

A. 最終的に集まった支援数に応じての手配となります。

※マスクやフェイスガード等の医療用品は日々市場価格が変動しているため、それに応じて手配できる量も変動する可能性がございます。


Q6. プロジェクトの結果や進捗はどこで共有されますか?

A. 本プロジェクトページの活動報告や、プロジェクトの特設ホームページにて(https://www.jitba.jp)随時ご報告させていただきます。


Q7.アベノマスクはどのように有効活用されるのですか?

皆さまからお送りいただいたアベノマスクは、社会福祉法人 東京都共同募金会のネットワークを通じて、布マスク必要とされる介護施設や福祉作業所など社会福祉に関わる団体を中心にお届けいたします。
(※アベノマスクは衛生と安全の観点から、地域医療機関ではなく社会福祉に関わる団体を中心にお届けいたします。あらかじめご了承くださいませ。)



■3,000円+アベノマスクの有効活用支援

・アベノマスクを必要とされる団体へお届けし、有効活用します

・あなたの感謝の気持ち(お手紙)をアベノマスクと一緒に社会福祉サービス従事者へお伝えします

・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書
・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)
・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします
※お送りいただくアベノマスクは未開封(DM付き)・未使用のものに限ります。
※手づくりマスクや使い捨てマスクなど、アベノマスク以外は対象外です。
※マスクやお手紙をお送りいただく際にかかる郵送費用等は支援者様負担となりますので、あらかじめご了承くださいませ。
※アベノマスクやお手紙の発送先などの詳細については、ご支援いただいた後メールにてご案内させていただきます。

■3,000円支援

・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書

・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)

・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします


■5,000円支援

・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書

・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)

・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします


■10,000円支援

・社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書

・活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)

・あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします


※社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書は、医療機関等へ医療用品のお届けが完了しプロジェクトが終了した後、随時郵送にて発送いたします。

※皆さまからの感謝のメッセージは、「yosetti(https://www.yosetti.com/guide/)」というサービスを利用し取りまとめ、医療従事者の皆さまへお届けいたします。詳細については、ご支援いただいた後メールにてご案内させていただきます。





共同募金会への寄付には税制上の優遇措置があります。

共同募金会の行う事業は、社会福祉の増進に貢献しているとの社会的評価を得ており、国や地方公共団体と同じように、寄付に関する「非課税措置の対象団体」に指定されています。


≪個人の場合≫

■所得税の寄付金控除

確定申告の際に所得税の寄付金控除として「税額控除」または「所得控除」のいずれかが選択適用できます。

※年間寄付額や所得税率などによって有利な選択が異なります。詳しくは税務署等にご確認ください。

■住民税の寄付金控除

納付すべき個人住民税の額から寄付金額が控除されます。
個人住民税は、寄付をした翌年度の個人住民税から控除されます。
確定申告の詳細につきましては、税務署にお問い合わせください。


≪法人の場合≫

今回のプロジェクトにかかった共同募金への寄付は、「全額損金算入」にできます。

詳しくは下記共同募金会のサイトをご覧ください。

https://www.akaihane.or.jp/find/tax/



皆さん、少し話を聴いてください。

想像出来ますか?

もし、自分自身が新型コロナウイルスに感染したり、違う病気で苦しくなったり怪我をして痛くて堪らない時、そうした時に病院に駆け込んで、もし仮に診てもらえない、対処してもらえない…

とても恐ろしくないでしょうか?その状況が医療崩壊だと思うのです。

そして、それは現実となりつつあります。


自分は個人レベルで、可能な限り医療物資を病院に送り続けてきましたが、個人のお金なんて直ぐにすっからかんです。非力なものですよ。

医療従事者は今まさに戦場で、命懸けで懸命に働いてくださっています。

身を守る医療用品の不足、激務による疲労、自分自身がもし感染していたら、大切な人、家族等にも感染させてしまうのでは?と思う恐怖、不要不急を守らず感染リスクを高めている人々への怒り…心身極限状態です。


今、医療従事者を心身ともに支援する事は、自分自身の為だと自分は思います。

一生のうち少しくらい学校に行けなくても、旅行に行けなくても、公園に行けなくても、飲みに行けなくても、仕事に行けなくても、良いのではありませんか。

医療が崩壊すれば、日本が沈み、そもそもそれどころではなくなりますから。

重々承知しています。色々なご意見やご事情があることも。自分もありますから。

然れど、最初に述べましたとおり、自分が病院のお世話になる時、世話して貰えない状況であったらどうしますか?

医療を支えて、色々な事を各自が少し我慢していく事が、結果として一番最短で、日常を取り戻す道だと自分は考えます。


「お前、カッコつけんなよ!」と言われたら、「お前、カッコくらいつけろよ!」

「お前に何が出来る!」と言われたら、

「兄ちゃんありがとよ、ちょっと元気が出たから、また頑張るよー」と言ってもらえることくらいは出来ますよ。

今、自分に出来ることとは、自分の考えを発信して、賛同してくれる方々にご協力頂き、医療用品を調達して、医療従事者に感謝を伝え、義を配ることです。

賛同者の皆さんは医療従事者に感謝しているはずですので、マスクに手紙を同梱します。これは滅茶苦茶喜んでいただけます。

同梱作業は、新型コロナウイルスで仕事が激減してしまった作業福祉所の大切な仲間達が、真心と気合いを入れて丁寧にいたします。

医療機関への配布は、共同募金会さんを中心に迅速に行ないます。


自分は、このプロジェクトはボランティアだと思っていません。

SDGsの概念に基づいた支援事業です。

今起きてる問題から目を背けず、持続可能な方法で展開する。自己犠牲は続かない。

皆さんに提供出来るリターンは、医療崩壊を防ぐ一翼となること。

ダメでしょうか?これでは。

廻り廻って、医療崩壊がなく、1日でも早く収束する事こそ、最大のリターンだと思います。

何もしない人が悪いとも思いません。一番恐ろしく最悪な事は、無関心だと言い切れます!

大それた事は出来ませんよ。

出来る事は、皆さんの気持ちを医療従事者に伝え、義を配って参ります。

ただそれだけです。


最後に企業経営者の皆様に

このSDGsの仕組みを十分お目通し頂きたい。

もし、御社が当期利益を出せる企業であるならば、是非ご協力願いたい。

私も商売人の端くれです。

ご提供いただいた金額以上のメリットを提供出来ます。


日本リユースシステム株式会社

代表取締役 山田 正人

支援期間終了

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    寄付型
  • 支援者

    12

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    286,000

    目標金額:3,000,000

  • 達成率9%

    FUNDED!

2020年08月17日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

Just In Time Best Action運営事務局

『Just In Time Best A ... ction ストップ医療崩壊プロジェクト』は社会福祉法人 東京都共同募金会と東京都セルプセンター、日本リユースシステム株式会社の1社2団体で連携し活動しています。
「自分にできる行動を起こしていく」をコンセプトに、災害等が発生した際、支援を必要とする人へ、必要なモノやコトを、適切なタイミングで、民間ならではの小回りの利いた支援を行う事業を行っています。
  • 3,000

    「感謝(メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配ります~アベノマスクの有効活用もはじめました~

    リターン

      ●アベノマスクを必要とされる団体へお届けし、有効活用します

      ●あなたの感謝の気持ち(お手紙)をアベノマスクと一緒に社会福祉サービス従事者へお伝えします

      ●社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書
      ●活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)
      ●あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします

      ※お送りいただくアベノマスクは未開封(DM付き)・未使用のものに限ります。

      ※マスクやお手紙をお送りいただく郵送費用は支援者様負担となりますので、あらかじめご了承くださいませ。
      ※本プロジェクトは税制優遇の対象になります。
      ※ご寄付確定後の返金やキャンセルは、対応いたしかねますので、何卒ご了承くださいませ。



    支援者の数 0

    お届け予定:2020年12月

    支援期間終了

  • 3,000

    「感謝(メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配ります

    リターン

      ●社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書
      ●活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)
      ●あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします

      ※本プロジェクトは税制優遇の対象になります。
      ※ご寄付確定後の返金やキャンセルは、対応いたしかねますので、何卒ご了承くださいませ。

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年12月

    支援期間終了

  • 5,000

    「感謝(メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配ります

    リターン

      ●社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書
      ●活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)
      ●あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします

      ※本プロジェクトは税制優遇の対象になります。
      ※ご寄付確定後の返金やキャンセルは、対応いたしかねますので、何卒ご了承くださいませ。

    支援者の数 4

    お届け予定:2020年12月

    支援期間終了

  • 10,000

    「感謝(メッセージ)」を伝え、「義(医療用品)」を配ります

    リターン

      ●社会福祉法人 東京都共同募金会からの寄付金領収書
      ●活動報告(※支援した地域医療機関の状況によって変更が生じます)
      ●あなたの感謝の気持ちを医療用品と一緒に医療従事者にお伝えします

      ※本プロジェクトは税制優遇の対象になります。
      ※ご寄付確定後の返金やキャンセルは、対応いたしかねますので、何卒ご了承くださいませ。

    支援者の数 7

    お届け予定:2020年12月

    支援期間終了

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