生きづらい女たち、この指とまれ! 伝説の田中美津さんに迫るドキュメンタリー映画『この星は、私の星じゃない』

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

1970年代初頭、#Me Too運動”の先駆けともいえるウーマン・リブ運動をカリスマ的に牽引した田中美津さん。映像監督である私、吉峯美和は現在も幅広く活動される美津さんを追いかけたドキュメンタリー映画『この星は、私の星じゃない』を製作中です。美津さんのナマのことばを届ける貴重な機会である映画の完成・上映を目指し、みなさまからのご支援をよろしくお願いいたします。 40数年後の「今」でも力を失わない、そのことば 70年代の日本で巻き起こった「ウーマン・リブ運動」は,いってみれば田中美津さんが書いた1枚のチラシから始まりました。 「便所からの解放」という、女性の性解放を訴えたそれは、当時の女性たちから圧倒的な共感を得たのです。 凄いのは彼女のことば。なんとそれは40数年経た今も力を失っていません。 ご存知ですか。その著書『いのちの女たちへ とり乱しウーマン・リブ論』は、世界のフェミニズム名著50冊のうちの1冊に選ばれています。 ちなみに、日本の書籍で選ばれているのは美津さんの著書を含めてたったの5冊。「元始女性は太陽であった」の平塚らいてう、「君死にたまふことなかれ」の与謝野晶子と並んで、美津さんの「いのちの女たちへ」も選ばれています。(「フェミニズムの名著50」平凡社刊より) 美津さんのことばは、美津さんそのもの。そのたたずまいも、微苦笑も、彼女のことばだ。 難しいことばで語られるフェミニズムではなく、おのれの不安や懼れ、淋しさから発して、こういう私になりたい、こういう社会を作りたいと訴え、迫って来る。 率直、一途、ラジカル、よく笑う、そんな彼女を丸ごと撮った映画を作りたい。 ・・・・・私の、この熱情が、いわばすべての始まりでした。 「田中美津」がいて、よかった! プロジェクトの起案者であり監督の私、吉峯は、NHKのドキュメンタリー番組などを手がけるフリーの映像ディレクターです。 美津さんとの出会いは、2015年「日本人は何をめざしてきたのか」というNHKの特集番組でのインタビューでした。 強い女性でカリスマ・・・・というイメージをくつがえす、やわらかな感性とおおらかな人柄。その人間的魅力にひきつけられました。 やがて、「今の美津さんをぜひ映像で残しておきたい」という強い思いを抱くようになって、2016年から3年以上にわたって撮り続けています。 彼女の心の奥には今も、傷つきやすい魂をもった「膝を抱えて泣いている少女」がいる。 そしてその「少女」は、私の中にも存在していることに、やがて気づかされて・・・・・。 「田中美津」と出会ったことで、私自身も癒やされ、生きのびる勇気をもらいました。 2019年秋の公開に向け、現在、最後の追加撮影、編集作業に取り組んでいるところです。 タイトル『この星は、私の星じゃない』に込められた思い 強制することのない自由な家族のもとで、「お前のままでいいんだよ」といわれて育った美津さん。 それだから社会に出てからが人一倍大変だった。なんと「私」を決めるのは会社や世間、男の目で、「女性であることの生きづらさ」に日夜苦しめられるはめに。 「日々がつらいのに、じゃあどう生きたらいいかが、わからない。リブ運動に出会うまではもう、“この星は、私の星じゃない”と呟きながら生きてきました。 そう諦めることで、他と違う自分であることをただ嘆くという愚を、いわば避けようとしたわけね。 世の中が私をどう見ようと、「自分以外の何者にもならない」という思いは金輪際諦めない。そんな一心で生きてきました」 映画タイトルについて、美津さんはそう語ります。 そして今思うのはこんなことだ、と。 「昨日は戻れない時間。明日は生きているかどうかわからない時間。今、この時が、生きていることのすべて」 「私」から世界へとつながっていく、彼女のそんなことばや佇まいに出合うたびに、私たちの立ち位置も揺るぎの少ないものになっていくか、と。 そう確信しています。 ぜひ、この映画へのあたたかいご支援を、お願いいたします。 ドキュメンタリー映画のあらすじ 【沖縄・辺野古の座り込み現場で歌う田中美津さんのグループ】 日本のウーマン・リブ運動の伝説的なリーダー田中美津。彼女の人生を決めるのは、常に痛みとせつなさだ。「女であること」の痛みがウーマンリブの田中を生み、「虚弱であること」のせつなさが、一心の治療を35年間も続けてる鍼灸師の田中を生んだ。75歳にして自らツアーを率いて辺野古に足しげく通うのも、沖縄の苦しみに気づかなかった自分への、恥を伴う痛みゆえだ。幼い頃から「この星は、私の星じゃない」と呟きつつ、全身でこの星に立ち続けてきた彼女の魂の遍歴を追った。 資金の使い道 2016年からスタートした映画製作は、吉峯個人の私財を投資してこれまで進めてきました。しかし、映画の製作費用は膨らむ一方で、今後の追加撮影、編集作業などの資金が足りません。そこで製作経費700万円のうち、200万円をみなさまのクラウドファンディングへの寄付で募りたいと思いました。 <具体的な資金の用途> ・撮影スタッフ人件費・交通費・機材レンタル費・スタジオ編集費・イベント費用・音楽や映像の著作権料 リスクについて 今後のスケジュールとしては、2019年5月末に完成披露の特別試写会、そして今秋には東京・渋谷のユーロスペースでの公開を予定していますが、事情によっては日程が前後する可能性があります。 東京の後、名古屋や大阪、京都など各地での公開予定。日程等決まり次第、A-port活動報告内でお伝えします。 またご支援いただいた方にはその都度、進捗状況をご報告していきますので、どうかご理解をよろしくお願い申し上げます。 こんなリターンを考えています ①1000円 <この映画を応援する仲間になってください> プロジェクトページ内の活動報告(https://a-port.asahi.com/updates/konohoshi2019/)にて、支援者様限定の映画最新情報をお届けします。 ②3000円 <映画前売り券×2枚プレゼント >+支援者限定の活動報告の配信 劇場鑑賞券を2枚、公開前に郵送でお送り致します。 ※全国共通券ですが、使用期間が限定されます 。 ③ 5000円〈パンフレット×1部+公式サイトにお名前掲載〉+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚本作品のパンフレットを1冊、お送り致します。 お名前を映画公式サイトに掲載致します 。 ※映画公式サイトに掲載する名前は、支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/konohoshi2019/)に掲載される名前を使用します。ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。 ④10000円 <田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、 公式サイトにお名前掲載 新著を含む全著書の中から1冊をプレゼント。 (何が届くかはお楽しみ、ご指定不可) ⑤ 30000円 <エンドロールにお名前掲載>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント 映画本編のエンドロールに、支援頂いた方々のお名前を掲載致します。 ※映画本編のエンドロールに掲載する名前は、支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/konohoshi2019/)に掲載される名前を使用します。ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。 ⑥ 50000円<特別試写会へ1名様ご招待> +映画エンドロールにお名前掲載+田中美津さんサイン入り著書+パンフレット+公式サイトにお名前掲載+劇場鑑賞券2枚+映画最新情報 完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に1名様をご招待致します。 (会場は東京都内、2019年5月末を予定) ※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。 ⑦60000円 <特別試写会へ2名様ご招待> +映画エンドロールにお名前掲載+田中美津さんサイン入り著書+パンフレット+公式サイトにお名前掲載+劇場鑑賞券2枚+映画最新情報 完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に2名様をご招待致します。 (会場は東京都内、2019年5月末を予定) ※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。 ⑧80000円<鍼灸師である田中美津さんによる1対1のからだ相談>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント、エンドロールにお名前掲載、 特別試写会ご招待×2名 ※からだ相談は、東京都内(喫茶店など場所指定)にて1時間、交通費・飲み物代はご負担いただきます。 ⑨100000円 支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×10枚、パンフレット×5部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント、エンドロールにお名前掲載、 特別試写会ご招待×2名、田中美津さんによる1対1のからだ相談(1回1時間) 田中美津さんトークイベント一覧 無料イベントで、ナマの田中美津さんの言葉に出会えます! 【3/18(月)15:15~開催!】トークイベント:ジャーナリスト・田原総一朗さんに聞く(聞き手:田中美津さん)@朝日新聞本社 2階読者ホール「右傾化、不祥事の数々・・・それでも安倍政権の支持率が落ちないのはナゼ?」https://tanakamitsu2.peatix.com/ 【3/22(金)19:00開催!】活動家・鈴木邦男さん×ジャーナリスト・竹信三恵子さん×田中美津さんによる鼎談@朝日新聞本社 2階読者ホール「目から鱗!右傾化とは、要するに男性化のこと?」https://tanakamitsu3.peatix.com/ 【4/6(土)14:00~開催!】対談:作家・中山千夏さん× 田中美津さんによる対談イベント@朝日新聞メディアラボ渋谷分室「自分以上にも意外にもなりたくない、あなたと私のものがたり」https://takanamitsu4.peatix.com/ 【4/10(水)19:00開催!】社会学者・千田有紀さん×ダルク女性ハウス代表・上岡陽江さん×田中美津さんによる鼎談@朝日新聞メディアラボ渋谷分室「あの、『千葉10歳女児虐待死』の母親逮捕は妥当か?不当か?」https://tanakamitsu5.peatix.com/

1970年代初頭、#Me Too運動”の先駆けともいえるウーマン・リブ運動をカリスマ的に牽引した田中美津さん。映像監督である私、吉峯美和は現在も幅広く活動される美津さんを追いかけたドキュメンタリー映画『この星は、私の星じゃない』を製作中です。美津さんのナマのことばを届ける貴重な機会である映画の完成・上映を目指し、みなさまからのご支援をよろしくお願いいたします。


40数年後の「今」でも力を失わない、そのことば


70年代の日本で巻き起こった「ウーマン・リブ運動」は,いってみれば田中美津さんが書いた1枚のチラシから始まりました。

「便所からの解放」という、女性の性解放を訴えたそれは、当時の女性たちから圧倒的な共感を得たのです。

凄いのは彼女のことば。なんとそれは40数年経た今も力を失っていません。

ご存知ですか。その著書『いのちの女たちへ とり乱しウーマン・リブ論』は、世界のフェミニズム名著50冊のうちの1冊に選ばれています。

ちなみに、日本の書籍で選ばれているのは美津さんの著書を含めてたったの5冊。「元始女性は太陽であった」の平塚らいてう、「君死にたまふことなかれ」の与謝野晶子と並んで、美津さんの「いのちの女たちへ」も選ばれています。(「フェミニズムの名著50」平凡社刊より)

美津さんのことばは、美津さんそのもの。そのたたずまいも、微苦笑も、彼女のことばだ。

難しいことばで語られるフェミニズムではなく、おのれの不安や懼れ、淋しさから発して、こういう私になりたい、こういう社会を作りたいと訴え、迫って来る。

率直、一途、ラジカル、よく笑う、そんな彼女を丸ごと撮った映画を作りたい。

・・・・・私の、この熱情が、いわばすべての始まりでした。


「田中美津」がいて、よかった!


プロジェクトの起案者であり監督の私、吉峯は、NHKのドキュメンタリー番組などを手がけるフリーの映像ディレクターです。

美津さんとの出会いは、2015年「日本人は何をめざしてきたのか」というNHKの特集番組でのインタビューでした。

強い女性でカリスマ・・・・というイメージをくつがえす、やわらかな感性とおおらかな人柄。その人間的魅力にひきつけられました。

やがて、「今の美津さんをぜひ映像で残しておきたい」という強い思いを抱くようになって、2016年から3年以上にわたって撮り続けています。

彼女の心の奥には今も、傷つきやすい魂をもった「膝を抱えて泣いている少女」がいる。

そしてその「少女」は、私の中にも存在していることに、やがて気づかされて・・・・・。

「田中美津」と出会ったことで、私自身も癒やされ、生きのびる勇気をもらいました。


2019年秋の公開に向け、現在、最後の追加撮影、編集作業に取り組んでいるところです。


タイトル『この星は、私の星じゃない』に込められた思い

強制することのない自由な家族のもとで、「お前のままでいいんだよ」といわれて育った美津さん。

それだから社会に出てからが人一倍大変だった。なんと「私」を決めるのは会社や世間、男の目で、「女性であることの生きづらさ」に日夜苦しめられるはめに。

「日々がつらいのに、じゃあどう生きたらいいかが、わからない。リブ運動に出会うまではもう、“この星は、私の星じゃない”と呟きながら生きてきました。

そう諦めることで、他と違う自分であることをただ嘆くという愚を、いわば避けようとしたわけね。

世の中が私をどう見ようと、「自分以外の何者にもならない」という思いは金輪際諦めない。そんな一心で生きてきました」

映画タイトルについて、美津さんはそう語ります。

そして今思うのはこんなことだ、と。

「昨日は戻れない時間。明日は生きているかどうかわからない時間。今、この時が、生きていることのすべて」

「私」から世界へとつながっていく、彼女のそんなことばや佇まいに出合うたびに、私たちの立ち位置も揺るぎの少ないものになっていくか、と。

そう確信しています。

ぜひ、この映画へのあたたかいご支援を、お願いいたします。



ドキュメンタリー映画のあらすじ

【沖縄・辺野古の座り込み現場で歌う田中美津さんのグループ】

日本のウーマン・リブ運動の伝説的なリーダー田中美津。彼女の人生を決めるのは、常に痛みとせつなさだ。「女であること」の痛みがウーマンリブの田中を生み、「虚弱であること」のせつなさが、一心の治療を35年間も続けてる鍼灸師の田中を生んだ。75歳にして自らツアーを率いて辺野古に足しげく通うのも、沖縄の苦しみに気づかなかった自分への、恥を伴う痛みゆえだ。幼い頃から「この星は、私の星じゃない」と呟きつつ、全身でこの星に立ち続けてきた彼女の魂の遍歴を追った。


資金の使い道

2016年からスタートした映画製作は、吉峯個人の私財を投資してこれまで進めてきました。しかし、映画の製作費用は膨らむ一方で、今後の追加撮影、編集作業などの資金が足りません。そこで製作経費700万円のうち、200万円をみなさまのクラウドファンディングへの寄付で募りたいと思いました。

<具体的な資金の用途> 
・撮影スタッフ人件費
・交通費
・機材レンタル費
・スタジオ編集費
・イベント費用
・音楽や映像の著作権料


リスクについて

今後のスケジュールとしては、2019年5月末に完成披露の特別試写会、そして今秋には東京・渋谷のユーロスペースでの公開を予定していますが、事情によっては日程が前後する可能性があります。

東京の後、名古屋や大阪、京都など各地での公開予定。日程等決まり次第、A-port活動報告内でお伝えします。

またご支援いただいた方にはその都度、進捗状況をご報告していきますので、どうかご理解をよろしくお願い申し上げます。


こんなリターンを考えています

①1000円
<この映画を応援する仲間になってください
プロジェクトページ内の活動報告(https://a-port.asahi.com/updates/konohoshi2019/)にて、支援者様限定の映画最新情報をお届けします。

②3000円
<映画前売り券×2枚プレゼント >+支援者限定の活動報告の配信
劇場鑑賞券を2枚、公開前に郵送でお送り致します。
※全国共通券ですが、使用期間が限定されます 。

③ 5000円
〈パンフレット×1部+公式サイトにお名前掲載〉+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚
本作品のパンフレットを1冊、お送り致します。 お名前を映画公式サイトに掲載致します 。
※映画公式サイトに掲載する名前は、支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/konohoshi2019/)に掲載される名前を使用します。
ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。

④10000円
<田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、 公式サイトにお名前掲載
新著を含む全著書の中から1冊をプレゼント。 (何が届くかはお楽しみ、ご指定不可)

⑤ 30000円
<エンドロールにお名前掲載>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント

映画本編のエンドロールに、支援頂いた方々のお名前を掲載致します。 ※映画本編のエンドロールに掲載する名前は、支援者欄(https://a-port.asahi.com/supporters/konohoshi2019/)に掲載される名前を使用します。ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。

⑥ 50000円
<特別試写会へ1名様ご招待> 
+映画エンドロールにお名前掲載+田中美津さんサイン入り著書+パンフレット+公式サイトにお名前掲載+劇場鑑賞券2枚+映画最新情報
完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に1名様をご招待致します。
(会場は東京都内、2019年5月末を予定)
※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。

⑦60000円
<特別試写会へ2名様ご招待>
+映画エンドロールにお名前掲載+田中美津さんサイン入り著書+パンフレット+公式サイトにお名前掲載+劇場鑑賞券2枚+映画最新情報
完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に2名様をご招待致します。 (会場は東京都内、2019年5月末を予定) ※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。

⑧80000円
<鍼灸師である田中美津さんによる1対1のからだ相談>+支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×2枚、パンフレット×1部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント、エンドロールにお名前掲載、 特別試写会ご招待×2名
※からだ相談は、東京都内(喫茶店など場所指定)にて1時間、交通費・飲み物代はご負担いただきます。

⑨100000円
支援者限定の活動報告配信、映画前売り券×10枚、パンフレット×5部プレゼント、公式サイトにお名前掲載、田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント、エンドロールにお名前掲載、 特別試写会ご招待×2名、田中美津さんによる1対1のからだ相談(1回1時間)



田中美津さんトークイベント一覧


無料イベントで、ナマの田中美津さんの言葉に出会えます!


【3/18(月)15:15~開催!】

トークイベント:ジャーナリスト・田原総一朗さんに聞く(聞き手:田中美津さん)
@朝日新聞本社 2階読者ホール
「右傾化、不祥事の数々・・・それでも安倍政権の支持率が落ちないのはナゼ?」https://tanakamitsu2.peatix.com/


【3/22(金)19:00開催!】
活動家・鈴木邦男さん×ジャーナリスト・竹信三恵子さん×田中美津さんによる鼎談
@朝日新聞本社 2階読者ホール
「目から鱗!右傾化とは、要するに男性化のこと?」
https://tanakamitsu3.peatix.com/


【4/6(土)14:00~開催!】
対談:作家・中山千夏さん× 田中美津さんによる対談イベント
@朝日新聞メディアラボ渋谷分室
「自分以上にも意外にもなりたくない、あなたと私のものがたり」https://takanamitsu4.peatix.com/


【4/10(水)19:00開催!】
社会学者・千田有紀さん×ダルク女性ハウス代表・上岡陽江さん×田中美津さんによる鼎談
@朝日新聞メディアラボ渋谷分室
「あの、『千葉10歳女児虐待死』の母親逮捕は妥当か?不当か?」https://tanakamitsu5.peatix.com/

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  • 支援者

    68

  • 残り期間

    112

  • 集まっている金額

    1,216,000

    目標金額:2,000,000

  • 達成率60%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2019年07月09日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

吉峯 美和

1991年より、フリーランスの映像ディレ ... クターとして、民放やNHKのドキュメンタリー番組を手がける。
美術ドキュメンタリーや紀行番組を得意としてきたが、2013年にNHK・Eテレの特集シリーズ『日本人は何を考えてきたのか 第12回 平塚らいてうと市川房枝~女たちは解放をめざす』(ギャラクシー賞 テレビ部門 奨励賞受賞)で、それまで興味を持っていなかったフェミニズムと向き合う。2015年には、Eテレ特集『日本人は何をめざしてきたのか 未来への選択 第2回 男女共同参画社会~女たちは平等をめざす』でウーマン・リブの田中美津さんにインタビュー。その言葉の力と人間的な魅力に惚れこみ、自主制作でドキュメンタリー映画の撮影を始めた。
  • 1,000

    この映画を応援する仲間になってください

    リターン

      プロジェクトページ内の活動報告(https://a-port.asahi.com/updates/konohoshi2019/)にて、支援者様限定の映画最新情報をお届けします。

      プロジェクトページ内の活動報告にて、支援者様限定の映画最新情報をお届けします。

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年4月

  • 3,000

    映画前売り券×2枚プレゼント

    リターン

      ■映画前売り券×2枚プレゼント
      ■支援者限定の活動報告の配信 劇場鑑賞券を2枚、公開前に郵送でお送り致します。
      ※全国共通券ですが、使用期間が限定されます 。

    支援者の数 12

    お届け予定:2019年9月

  • 5,000

    パンフレット×1部+公式サイトにお名前掲載

    リターン

      ■パンフレット×1部
      ■公式サイトにお名前掲載〉
      ■支援者限定の活動報告配信
      ■映画前売り券×2枚
      本作品のパンフレットを1冊、お送り致します。 お名前を映画公式サイトに掲載致します 。
      ※映画公式サイトに掲載する名前は、支援者欄に掲載される名前を使用します。
      ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。

    支援者の数 17

    お届け予定:2019年9月

  • 10,000

    田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント

    リターン

      ■田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント
      ■支援者限定の活動報告配信
      ■映画前売り券×2枚
      ■パンフレット×1部プレゼント
      ■公式サイトにお名前掲載
      新著を含む全著書の中から1冊をプレゼント。 (何が届くかはお楽しみ、ご指定不可)

    支援者の数 20

    お届け予定:2019年9月

  • 30,000

    映画エンドロールにお名前掲載

    リターン

      ■エンドロールにお名前掲載
      ■支援者限定の活動報告配信
      ■映画前売り券×2枚
      ■パンフレット×1部プレゼント
      ■公式サイトにお名前掲載
      ■田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント
      映画本編のエンドロールに、支援頂いた方々のお名前を掲載致します。 ※映画本編のエンドロールに掲載する名前は、支援者欄に掲載される名前を使用します。ニックネームにされたい方は、マイページにログインいただき、プロフィール設定のニックネーム項目にチェックマークを入れてください。

    支援者の数 8

    お届け予定:2019年9月

  • 50,000

    特別試写会へ1名様ご招待

    リターン

      ■特別試写会へ1名様ご招待 
      ■映画エンドロールにお名前掲載
      ■田中美津さんサイン入り著書
      ■パンフレット+公式サイトにお名前掲載
      ■劇場鑑賞券2枚
      ■映画最新情報
      完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に1名様をご招待致します。
      (会場は東京都内、2019年5月末を予定)
      ※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年9月

  • 60,000

    特別試写会へ2名様ご招待

    リターン

      ■特別試写会へ2名様ご招待
      ■映画エンドロールにお名前掲載
      ■田中美津さんサイン入り著書
      ■パンフレット
      ■公式サイトにお名前掲載
      ■劇場鑑賞券2枚
      ■映画最新情報
      完成披露の上映会、豪華ゲストのトークショー付に2名様をご招待致します。 (会場は東京都内、2019年5月末を予定) ※お越し頂く際の交通費はご自身での負担になります。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年9月

  • 80,000

    鍼灸師である田中美津さんによる1対1のからだ相談

    リターン

      ■鍼灸師である田中美津さんによる1対1のからだ相談
      ■支援者限定の活動報告配信
      ■映画前売り券×2枚
      ■パンフレット×1部プレゼント
      ■公式サイトにお名前掲載
      ■田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント
      ■エンドロールにお名前掲載
      ■特別試写会ご招待×2名
      ※からだ相談は、東京都内(喫茶店など場所指定)にて1時間、交通費・飲み物代はご負担いただきます。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年9月

  • 100,000

    鍼灸師である田中美津さんによる1対1のからだ相談+映画前売り券×10枚+パンフレット×5部プレゼント

    リターン

      ■支援者限定の活動報告配信
      ■映画前売り券×10枚
      ■パンフレット×5部プレゼント
      ■公式サイトにお名前掲載
      ■田中美津さんのサイン入り著書×1冊プレゼント
      ■エンドロールにお名前掲載
      ■特別試写会ご招待×2名
      ■田中美津さんによる1対1のからだ相談(1回1時間)

    支援者の数 2

    お届け予定:2019年9月

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