• 社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団
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「虐待後」を生きる子ども・若者たちの高校卒業や資格取得を応援します。

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

幼いころから心身への暴力・性的虐待、ネグレクトを受けるなど過酷な生育環境に置かれ、傷つき、「自立援助ホーム」にたどり着いた若者たち。 安心、安全、勉学の機会を奪われてきた彼ら彼女らが、高校で学ぶことや資格取得を通し、未来を自分で選びとる力を育んでほしいと願い、2020年5月から「まなび応援金」をスタートします。 費用面を心配することなく高校や高等専修学校での就学、進学や就職の選択肢を広げる資格(高校卒業程度認定試験、運転免許、英語検定など)取得に挑戦できるよう、返済不要の応援金を贈ります。 このプロジェクトは朝日新聞厚生文化事業団と、カリヨン子どもセンター※(事務局)が実施します。 ※カリヨン子どもセンター 安全な生活の場所を失ってしまったハイティーンのための「子どもシェルター(緊急避難場所)」を運営するために、弁護士らが中心となり2004年に立ち上がった団体。東京都内で「子どもシェルター」「自立援助ホーム」「デイケア事業」などの運営をしています。 ----------------------------------------------------------------------------------このプロジェクトは寄付型で、税制優遇の対象になります。【 個人での寄付】⇒確定申告を行うことにより、所得税および住民税の寄付金控除を受けることが可能です。【法人での寄付】⇒確定申告を行うことにより、寄付金額の損金算入を行うことができます。※1年間の寄付金額が2,000円に満たない場合は、上記の限りではありません。----------------------------------------------------------------------------------自立援助ホームとは 「家庭で長い間虐待を受けていた」「児童養護施設で暮らしたが、集団生活であるために本人の望む養育がされなかった」など、さまざまな事情から居場所のなくなった中学卒業後の若者を保護し、安全な生活の場を提供しています。 入居しているのは多くが中卒か高校中退。同居している職員に日常生活のサポートを受けながら働き、収入の中から自立援助ホームの利用料(寮費)や生活費をまかない、貯金をしてホームを出た後の生活に備えています。 2000年に20カ所だったホームは、現在は170カ所超。急激に増えている保護の必要なハイティーンの受け皿として、存在感が増しています。 ホームで生活しているのは、たとえばこのような若者たちです(ご紹介しているケースは、個人が特定されないよう配慮しています)。 時間をかけた育ち直しが必要な若者たち 成長の過程で自分の存在や意思を踏みにじられ、「価値のない存在」として植え付けられた無力感をぬぐい去ることは容易ではありません。 ホームでは、スタッフが彼ら彼女らの考えや気持ちに丁寧に耳を傾け、意思を尊重しながら、何よりも本人のありのままの姿を認めて受け入れ、虐げられてきたことによる無力感やつらさを少しずつ解きほぐしていきます。 回復には虐待を受けてきた年数と同じか、それ以上の時間が必要とも言われますが、ホームでの平均在所期間はわずか2年程度。 生育歴から知識や経験に偏りがある中でも、力強く巣立っていく子どもや若者がいる一方で、退所後に犯罪に巻き込まれたり、生活に困窮したりすることも稀ではありません。 本人や支援者の努力だけでは容易に乗り越えられないこうしたハードルを取り除く一助として、このプロジェクトを立ち上げました。 学びが自信と選択肢につながる ホームでは、目前に控えた児童福祉支援の終了に備え、やむを得ず、何よりも働くことが優先されてきました。 在所可能な年齢は他の社会的養護と同様、2016年には満22歳に引き上げられました。児童養護施設などの子どもの「大学での学びも支えたい」との要望を受けた形です。2018年の民間団体による全国調査では、児童養護施設などの大学・専門学校などへの進学率は30%を超えています。 しかしここでは「高校卒業」すら未だに主たる選択肢としては存在していません。「学びたい」を応援する制度が整っていないのです。 高校を卒業することや履歴書に記入できる資格をとることは、職業の選択肢を広げます。 先生や友達とのかかわりの中から社会経験を身につけることができる高校生活は、よりよい将来を具体的に考えるきっかけにもなり得る貴重な時間です。 ホームで支援している大人たちは、彼ら彼女らの視野を広げ、自信に結びつけるためにも、進学や資格取得へ挑戦してほしいと思っています。 ですが、ギリギリの生活を送っている中から費用を自己負担で出すことになるため、簡単に勧められることではないといいます。 この若者たちの「学びたい」を応援するため、ご支援をお願いいたします。 ご寄付の使い道について  就学金、資格取得金にあてさせていただきます。いずれも「自立援助ホーム」「子どもシェルター※」で現在暮らしている、またはかつて在所していたことのある29歳まで(申し込み時点)が対象です。 29歳までと対象年齢が広いのは、虐待で受けたダメージからの回復には時間がかかる場合があるためです。 就学金 ●高等学校と高等専修学校で学ぶ若者に、前期(4~9月)、後期(10~3月)の6カ月ごとに12万円を給付します。 ●学校の規定する通常の卒業年限まで、毎期の申し込みが可能です。 ●給付は後払い。前期・後期の途中で退学または休学した場合、進級・卒業ができなかった場合は原則として給付しません。 資格取得金 ●公的機関が認定する資格、または運営委員会※※が制度の趣旨に添うと認めたものが対象です。 ●取得に必要な受験料、教科書代、受験に必要な備品・交通費などの実費を、15万円を上限に後払い形式で給付します。給付額は合格の場合は全額、不合格の場合は70%。 ●受給する金額の総額が15万円に達するまで複数回の利用が可能です。 ※子どもシェルター 虐待を受ける等して、安全に暮らすことができない10代後半の子どもたちの避難施設。児童相談所等の公的機関や弁護士とともに子どもたちを支える施設。※※運営委員会 自立援助ホーム、子どもシェルターそれぞれの運営団体、社会的養護で暮らしたことのある人の当事者団体など(予定)の代表者を委員に、給付基準の検討や運営の監督などを行う。 リターン ●朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。 ●寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで、原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。●2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。 私たちの思い 子どもたちへの虐待のニュースを目にしない日はありません。 虐待から逃れた後でも、その子は精神的な苦しみ、体の不調、経済的な後ろ盾がなく将来が描けない不安に付きまとわれたまま成長し、あっという間に「大人」としての自立を促されることになります。 自立援助ホームや子どもシェルターの若者たちが、それでも心を奮い立たせて踏み出した一歩を私たちは支えたい。 学ぶことを通して自信を持ち、人生を自分で選べる力があることを知ってほしい。 また応援し関心を持ってくれる人がいることで、若者たちが、「自分も幸せになっていいんだ」と実感してくれることを願っています。 趣旨に賛同し、若者たちの応援団になっていただければ幸いです。 最後までお読みくださり、ありがとうございました。 *本プロジェクトの掲載では、写真のご提供などを事務局のカリヨン子どもセンター、そこで暮らす若者たち、スタッフのみなさんにご協力をいただきました。心から感謝申し上げます。

幼いころから心身への暴力・性的虐待、ネグレクトを受けるなど過酷な生育環境に置かれ、傷つき、「自立援助ホーム」にたどり着いた若者たち。

安心、安全、勉学の機会を奪われてきた彼ら彼女らが、高校で学ぶことや資格取得を通し、未来を自分で選びとる力を育んでほしいと願い、2020年5月から「まなび応援金」をスタートします。

費用面を心配することなく高校や高等専修学校での就学、進学や就職の選択肢を広げる資格(高校卒業程度認定試験、運転免許、英語検定など)取得に挑戦できるよう、返済不要の応援金を贈ります。

このプロジェクトは朝日新聞厚生文化事業団と、カリヨン子どもセンター※(事務局)が実施します。


※カリヨン子どもセンター
 安全な生活の場所を失ってしまったハイティーンのための「子どもシェルター(緊急避難場所)」を運営するために、弁護士らが中心となり2004年に立ち上がった団体。東京都内で「子どもシェルター」「自立援助ホーム」「デイケア事業」などの運営をしています。


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このプロジェクトは寄付型で、税制優遇の対象になります。
【 個人での寄付】
⇒確定申告を行うことにより、所得税および住民税の寄付金控除を受けることが可能です。

【法人での寄付】
⇒確定申告を行うことにより、寄付金額の損金算入を行うことができます。

※1年間の寄付金額が2,000円に満たない場合は、上記の限りではありません。
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自立援助ホームとは

「家庭で長い間虐待を受けていた」「児童養護施設で暮らしたが、集団生活であるために本人の望む養育がされなかった」など、さまざまな事情から居場所のなくなった中学卒業後の若者を保護し、安全な生活の場を提供しています。

入居しているのは多くが中卒か高校中退。同居している職員に日常生活のサポートを受けながら働き、収入の中から自立援助ホームの利用料(寮費)や生活費をまかない、貯金をしてホームを出た後の生活に備えています。





2000年に20カ所だったホームは、現在は170カ所超。急激に増えている保護の必要なハイティーンの受け皿として、存在感が増しています。

ホームで生活しているのは、たとえばこのような若者たちです(ご紹介しているケースは、個人が特定されないよう配慮しています)。


時間をかけた育ち直しが必要な若者たち

成長の過程で自分の存在や意思を踏みにじられ、「価値のない存在」として植え付けられた無力感をぬぐい去ることは容易ではありません。

ホームでは、スタッフが彼ら彼女らの考えや気持ちに丁寧に耳を傾け、意思を尊重しながら、何よりも本人のありのままの姿を認めて受け入れ、虐げられてきたことによる無力感やつらさを少しずつ解きほぐしていきます。

回復には虐待を受けてきた年数と同じか、それ以上の時間が必要とも言われますが、ホームでの平均在所期間はわずか2年程度。

生育歴から知識や経験に偏りがある中でも、力強く巣立っていく子どもや若者がいる一方で、退所後に犯罪に巻き込まれたり、生活に困窮したりすることも稀ではありません。

本人や支援者の努力だけでは容易に乗り越えられないこうしたハードルを取り除く一助として、このプロジェクトを立ち上げました。


学びが自信と選択肢につながる

ホームでは、目前に控えた児童福祉支援の終了に備え、やむを得ず、何よりも働くことが優先されてきました。

在所可能な年齢は他の社会的養護と同様、2016年には満22歳に引き上げられました。児童養護施設などの子どもの「大学での学びも支えたい」との要望を受けた形です。2018年の民間団体による全国調査では、児童養護施設などの大学・専門学校などへの進学率は30%を超えています。

しかしここでは「高校卒業」すら未だに主たる選択肢としては存在していません。「学びたい」を応援する制度が整っていないのです。

高校を卒業することや履歴書に記入できる資格をとることは、職業の選択肢を広げます。

先生や友達とのかかわりの中から社会経験を身につけることができる高校生活は、よりよい将来を具体的に考えるきっかけにもなり得る貴重な時間です。

ホームで支援している大人たちは、彼ら彼女らの視野を広げ、自信に結びつけるためにも、進学や資格取得へ挑戦してほしいと思っています。

ですが、ギリギリの生活を送っている中から費用を自己負担で出すことになるため、簡単に勧められることではないといいます。

この若者たちの「学びたい」を応援するため、ご支援をお願いいたします。



ご寄付の使い道について

 就学金、資格取得金にあてさせていただきます。いずれも「自立援助ホーム」「子どもシェルター※」で現在暮らしている、またはかつて在所していたことのある29歳まで(申し込み時点)が対象です。

29歳までと対象年齢が広いのは、虐待で受けたダメージからの回復には時間がかかる場合があるためです。

就学金

●高等学校と高等専修学校で学ぶ若者に、前期(4~9月)、後期(10~3月)の6カ月ごとに12万円を給付します。

●学校の規定する通常の卒業年限まで、毎期の申し込みが可能です。

●給付は後払い。前期・後期の途中で退学または休学した場合、進級・卒業ができなかった場合は原則として給付しません。

資格取得金

●公的機関が認定する資格、または運営委員会※※が制度の趣旨に添うと認めたものが対象です。

●取得に必要な受験料、教科書代、受験に必要な備品・交通費などの実費を、15万円を上限に後払い形式で給付します。給付額は合格の場合は全額、不合格の場合は70%。

●受給する金額の総額が15万円に達するまで複数回の利用が可能です。

※子どもシェルター
 虐待を受ける等して、安全に暮らすことができない10代後半の子どもたちの避難施設。児童相談所等の公的機関や弁護士とともに子どもたちを支える施設。

※※運営委員会

 自立援助ホーム、子どもシェルターそれぞれの運営団体、社会的養護で暮らしたことのある人の当事者団体など(予定)の代表者を委員に、給付基準の検討や運営の監督などを行う。


リターン

●朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

●寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで、原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

●2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。


私たちの思い

子どもたちへの虐待のニュースを目にしない日はありません。

虐待から逃れた後でも、その子は精神的な苦しみ、体の不調、経済的な後ろ盾がなく将来が描けない不安に付きまとわれたまま成長し、あっという間に「大人」としての自立を促されることになります。

自立援助ホームや子どもシェルターの若者たちが、それでも心を奮い立たせて踏み出した一歩を私たちは支えたい。

学ぶことを通して自信を持ち、人生を自分で選べる力があることを知ってほしい。

また応援し関心を持ってくれる人がいることで、若者たちが、「自分も幸せになっていいんだ」と実感してくれることを願っています。

趣旨に賛同し、若者たちの応援団になっていただければ幸いです。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。


*本プロジェクトの掲載では、写真のご提供などを事務局のカリヨン子どもセンター、そこで暮らす若者たち、スタッフのみなさんにご協力をいただきました。心から感謝申し上げます。


支援期間終了

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    寄付型
  • 支援者

    101

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    2,169,000

    (達成) 目標金額:1,000,000

  • 達成率216%

    FUNDED!

2020年06月15日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団

さまざまな社会福祉事業を行う非営利法人で ... す。朝日新聞社と連携し、時代のニーズに応じた福祉事業を展開しています。皆様のご寄付・善意に支えられて活動しています。ご協力をお願いいたします。
  • 3,000

    領収書発行と紙面掲載

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

    支援者の数 18

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

  • 5,000

    領収書発行と紙面掲載+リポート送付

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

      ●リポートを送ります。
       2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

    支援者の数 15

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

  • 10,000

    領収書発行と紙面掲載+リポート送付

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

      ●リポートを送ります。
       2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

    支援者の数 51

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

  • 50,000

    領収書発行と紙面掲載+リポート送付

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

      ●リポートを送ります。
       2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

    支援者の数 8

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

  • 100,000

    領収書発行と紙面掲載+リポート送付

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

      ●リポートを送ります。
       2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

    支援者の数 9

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

  • 300,000

    領収書発行と紙面掲載+リポート送付

    リターン

      ●領収書(寄付金控除可能)発行
       朝日新聞厚生文化事業団が領収書を発行いたします。当事業団への寄付金は、確定申告の際に寄付金控除を受けられます。

      ●朝日新聞地域面へ掲載します
       寄付していただいた方のお名前を、お住まいのエリアの朝日新聞地域面に掲載します(希望者のみで原則本名での掲載となります。社名、団体名での掲載をご希望の方は、支援者欄へのメッセージやメール等で別途ご連絡ください)。

      ●リポートを送ります。
       2021年春までに、20年度の当プロジェクトのリポートをお送りいたします。

    支援者の数 0

    お届け予定:2020年7月

    支援期間終了

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