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NO NUKES「核はいらない」プロジェクト

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このプロジェクトについて

1954年に米国がマーシャル諸島ビキニ環礁で行った水爆実験。その被災船は「第五福竜丸」だけではありませんでした。このプロジェクトでは被災の真実を今に伝えるべく、元マグロ漁船員たちの証言を綴る『NO NUKES』を2018年11月に発行します。元マグロ漁船員たちの思いを世界に届けるため、みなさまからのご支援よろしくお願いします。 はじめに 過去の歴史として忘れられつつあるビキニ被爆実験。その被災者は「第五福竜丸」乗員以外にもいることをご存知でしょうか。写真集『NO NUKES』ではビキニ事件で被災し、60年の長きに渡り、さまざまな苦しみと戦ってきた元マグロ漁船員たちの姿を追います。今回のクラウドファウンディングの目標金額は200万円。日本だけでなく英語を併記することで世界にも発信していきます。装丁もプロが手がけ、若い世代に関心を持ってもらうとともに、後世に残るクオリティの記録写真集に仕上げる予定です。同時に、日本政府が一日も早く核兵器禁止条約を批准することを求め、すべてのヒバクシャの支援に取り組んでいきます。 【1954.3.1「ブラボー」水爆実験 (米国エネルギー省HPより】 第五福竜丸以外のも存在した被災船 第二次世界大戦後、米ソを中心に核開発競争の脅威にさらされます。その中で起きたのが、ビキニ事件です。1954年3月1日~5月14日に、アメリカがビキニ環礁で6回の水爆実験を実施。その総核威力は48.31メガトンで、広島型原爆が8年9ヵ月と18日間、毎日爆発させた規模に相当するものでした。この水爆実験で日本の第五福竜丸が被災し、アメリカアメリカは国際的な大きな非難にさらされます。    ソ連との核開発戦争に勝つには実験継続が絶対条件と考えるアメリカは、「第五福竜丸以外に被災船はなかった」とするために日本政府と交渉。同年12月末、米国との政治決着した日本政府は、すべての調査を打ち切り、ビキニ核被災は歴史から60年間消されます。 【2014年政府が公表した被災船は延べ1000隻にもおよび、高知船籍も延べ270隻が含まれていた】 日本の高校生が見つけたビキニ事件の真実 歴史から消し去られたビキニ事件が、再び注目されることになったのは1985年。「足もとから平和と青春を見つめよう」をテーマに活動する高知県の幡多高校生ゼミナールが、地域調査をしたことがきっかけでした。学生たちは長崎で被爆し、その後ビキニで被災して入水自死した二重被爆者の藤井節弥さんの存在を知ることになるのです。幡多高校ゼミナールの学生と教師は、ビキニ事件の被災船が第五福竜丸だけではなかった事実に驚き、県下の各漁村に足を運びます。その結果、多くのマグロ漁船がビキニ環礁海域で被災した事実が明らかになりました。これは当時の国会や県議会でも取り上げられますが、日本政府は「資料は残っていない」「1955年の日米交換文書で決着済み」とし、徹底した隠ぺいを継続します。ところが、2014年、アメリカの公文書館で博多高校ゼミナールの生徒たちが掘り起こした事実を裏付ける資料が発見されます。これにより、日本政府はついに公式に資料を開示。60年間の時を経て、ようやく真実の扉が開かれたのです。 【高校生たちの調査で今まで語らなかった元マグロ漁船員たちは衝撃的な証言を次々と語った。】 元マグロ漁船員と遺族の怒りは国家賠償訴訟へ 元漁船員たちは「キノコ雲を見た。こんなに大きかった」死の灰を 「雪と思って集めて食べた」と証言しました。遺族は、若くしてガンを患い亡くなった夫や父を思い「なんであの時、知らせてくれなかったのか」とこれまで一切の援助がなかったことに怒りの声をあげます。2016年5月、元漁船員と遺族ら45名は、日本政府がアメリカとの間で被災者の被害回復を求める権利を放棄し、必要な資料を隠し、被災者救済を放置した責任を問い 、被災者救済を求める国家賠償請求訴訟を高知地裁に提訴し、2018年2月16日に結審、7月20日に判決が言い渡されます。原告代理人弁護士は陳述の最後に「政府は日米政治決着以来その路線に忠実に従い、今日に至るも、ビキニ事件は第五福竜丸事件で終わったものとし、被災調査を打ち切り、被災資料を隠し続け、被災者に何の援助もしないという対応を一貫して継続してきた」と、日本政府の対応を非難しています。 元マグロ漁船員が背負う十字架の重み 水爆実験による核被災の事実を日米両政府が隠ぺいしたことは、多くの若き漁船員たちの命を奪いました。存命の方も高齢で、ガンやさまざまな病気を抱え、闘病生活を送っています。写真集『NO NUKES』は、先立って逝った仲間の無念を背負い、歴史の闇に葬られた真実と人権を取り戻そうと懸命に生きてきた漁船員の姿を写真とその証言で記録します。◆NO NUKES「核はいらない」の実現を願って2017年7月7日、国連総会にて核兵器禁止条約を採択。核兵器禁止条約は「核兵器は非人道的兵器」であることを明確にし、核兵器を持つ、つくる、他国に持ち込む、威嚇する、実験を禁止。6条では、核実験によるヒバクシャの救済についても明記されています。世界各国で条約批准への取り組みが進められている中、残念ながら、三度も核被害を体験した日本政府はこの批准に背を向けたままです。また、核実験によるヒバクシャは、日本だけでなくマーシャル諸島をはじめ、世界各地に存在しています。彼らに一日も早い救済の手が届き、NO NUKU=核はいらない世界が実現することを願っています。 人類は「核」と共存できない 我々のプロジェクトでは、1999年に広島・長崎で被爆した高知の方々を取材。写真集『高知の被爆者』を発刊しました。2011年3月11日の東日本大震災がもたらした福島第一原発事故は、被爆者の「被爆者は私たちを最後にしてほしい」と訴えを背負って撮影を続けながら、さらに今回はビキニ環礁での水爆実験で核被災した元マグロ漁船員を取材。これらの活動で「核被害」の問題に接することで、改めて「人類は『核』と共存できない」という思いを強くしています。核兵器のない世界の実現を世界の人々と共に願いたいと考えています。 支援金の使い道NO NUKESプロジェクトでは総額300万円のうち、支援金200万円をお願いし、翻訳料、デザイン料、印刷製本の制作費用と、高知県下小・中・高等学校、日本と世界の反核運動団体への写真集贈呈時費用として使わせていただきたいと思っています。 リターンについて *支援者全員に感謝のメッセージと、写真集の巻末にプロジェクトの「支援者」欄(https://a-port.asahi.com/supporters/no-nukes/)に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載させていただきます。 *3000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』を進呈 *5000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『新核兵器を禁止するー条約が世界を変える』(岩波出版)を進呈 *10000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)+『ビキニ核被災ノート』(太平洋核被災支援センター)を進呈*20000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)+DVD映画『ビキニの海は忘れない』ナレーター吉永小百合さん 想定されるリスクについて 撮影取材は順調に進行中で6月末には終了する予定です。残念ながら資金が大きく不足した場合、発行時期が来年1月に延期の可能性もありますが、クリスマスにはお届けできるよう必ず成功させたいと思いますのでご支援よろしくお願いします。

1954年に米国がマーシャル諸島ビキニ環礁で行った水爆実験。その被災船は「第五福竜丸」だけではありませんでした。このプロジェクトでは被災の真実を今に伝えるべく、元マグロ漁船員たちの証言を綴る『NO NUKES』を2018年11月に発行します。元マグロ漁船員たちの思いを世界に届けるため、みなさまからのご支援よろしくお願いします。


はじめに

過去の歴史として忘れられつつあるビキニ被爆実験。その被災者は「第五福竜丸」乗員以外にもいることをご存知でしょうか。写真集『NO NUKES』ではビキニ事件で被災し、60年の長きに渡り、さまざまな苦しみと戦ってきた元マグロ漁船員たちの姿を追います。
今回のクラウドファウンディングの目標金額は200万円。日本だけでなく英語を併記することで世界にも発信していきます。装丁もプロが手がけ、若い世代に関心を持ってもらうとともに、後世に残るクオリティの記録写真集に仕上げる予定です。同時に、日本政府が一日も早く核兵器禁止条約を批准することを求め、すべてのヒバクシャの支援に取り組んでいきます。



【1954.3.1「ブラボー」水爆実験 (米国エネルギー省HPより】


第五福竜丸以外のも存在した被災船

第二次世界大戦後、米ソを中心に核開発競争の脅威にさらされます。その中で起きたのが、ビキニ事件です。1954年3月1日~5月14日に、アメリカがビキニ環礁で6回の水爆実験を実施。その総核威力は48.31メガトンで、広島型原爆が8年9ヵ月と18日間、毎日爆発させた規模に相当するものでした。この水爆実験で日本の第五福竜丸が被災し、アメリカアメリカは国際的な大きな非難にさらされます。    
ソ連との核開発戦争に勝つには実験継続が絶対条件と考えるアメリカは、「第五福竜丸以外に被災船はなかった」とするために日本政府と交渉。同年12月末、米国との政治決着した日本政府は、すべての調査を打ち切り、ビキニ核被災は歴史から60年間消されます。



【2014年政府が公表した被災船は延べ1000隻にもおよび、高知船籍も延べ270隻が含まれていた】


日本の高校生が見つけたビキニ事件の真実

歴史から消し去られたビキニ事件が、再び注目されることになったのは1985年。「足もとから平和と青春を見つめよう」をテーマに活動する高知県の幡多高校生ゼミナールが、地域調査をしたことがきっかけでした。学生たちは長崎で被爆し、その後ビキニで被災して入水自死した二重被爆者の藤井節弥さんの存在を知ることになるのです。
幡多高校ゼミナールの学生と教師は、ビキニ事件の被災船が第五福竜丸だけではなかった事実に驚き、県下の各漁村に足を運びます。その結果、多くのマグロ漁船がビキニ環礁海域で被災した事実が明らかになりました。これは当時の国会や県議会でも取り上げられますが、日本政府は「資料は残っていない」「1955年の日米交換文書で決着済み」とし、徹底した隠ぺいを継続します。ところが、2014年、アメリカの公文書館で博多高校ゼミナールの生徒たちが掘り起こした事実を裏付ける資料が発見されます。これにより、日本政府はついに公式に資料を開示。60年間の時を経て、ようやく真実の扉が開かれたのです。


【高校生たちの調査で今まで語らなかった元マグロ漁船員たちは衝撃的な証言を次々と語った。】


元マグロ漁船員と遺族の怒りは国家賠償訴訟へ

元漁船員たちは「キノコ雲を見た。こんなに大きかった」死の灰を 「雪と思って集めて食べた」と証言しました。遺族は、若くしてガンを患い亡くなった夫や父を思い「なんであの時、知らせてくれなかったのか」とこれまで一切の援助がなかったことに怒りの声をあげます。
2016年5月、元漁船員と遺族ら45名は、日本政府がアメリカとの間で被災者の被害回復を求める権利を放棄し、必要な資料を隠し、被災者救済を放置した責任を問い 、被災者救済を求める国家賠償請求訴訟を高知地裁に提訴し、2018年2月16日に結審、7月20日に判決が言い渡されます。
原告代理人弁護士は陳述の最後に「政府は日米政治決着以来その路線に忠実に従い、今日に至るも、ビキニ事件は第五福竜丸事件で終わったものとし、被災調査を打ち切り、被災資料を隠し続け、被災者に何の援助もしないという対応を一貫して継続してきた」と、日本政府の対応を非難しています。



元マグロ漁船員が背負う十字架の重み

水爆実験による核被災の事実を日米両政府が隠ぺいしたことは、多くの若き漁船員たちの命を奪いました。存命の方も高齢で、ガンやさまざまな病気を抱え、闘病生活を送っています。
写真集『NO NUKES』は、先立って逝った仲間の無念を背負い、歴史の闇に葬られた真実と人権を取り戻そうと懸命に生きてきた漁船員の姿を写真とその証言で記録します。◆NO NUKES「核はいらない」の実現を願って
2017年7月7日、国連総会にて核兵器禁止条約を採択。核兵器禁止条約は「核兵器は非人道的兵器」であることを明確にし、核兵器を持つ、つくる、他国に持ち込む、威嚇する、実験を禁止。6条では、核実験によるヒバクシャの救済についても明記されています。
世界各国で条約批准への取り組みが進められている中、残念ながら、三度も核被害を体験した日本政府はこの批准に背を向けたままです。また、核実験によるヒバクシャは、日本だけでなくマーシャル諸島をはじめ、世界各地に存在しています。彼らに一日も早い救済の手が届き、NO NUKU=核はいらない世界が実現することを願っています。


人類は「核」と共存できない

我々のプロジェクトでは、1999年に広島・長崎で被爆した高知の方々を取材。写真集『高知の被爆者』を発刊しました。2011年3月11日の東日本大震災がもたらした福島第一原発事故は、被爆者の「被爆者は私たちを最後にしてほしい」と訴えを背負って撮影を続けながら、さらに今回はビキニ環礁での水爆実験で核被災した元マグロ漁船員を取材。
これらの活動で「核被害」の問題に接することで、改めて「人類は『核』と共存できない」という思いを強くしています。核兵器のない世界の実現を世界の人々と共に願いたいと考えています。


支援金の使い道

NO NUKESプロジェクトでは総額300万円のうち、支援金200万円をお願いし、翻訳料、デザイン料、印刷製本の制作費用と、高知県下小・中・高等学校、日本と世界の反核運動団体への写真集贈呈時費用として使わせていただきたいと思っています。


リターンについて

*支援者全員に感謝のメッセージと、写真集の巻末にプロジェクトの「支援者」欄(https://a-port.asahi.com/supporters/no-nukes/)に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載させていただきます。

*3000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』を進呈

*5000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『新核兵器を禁止するー条約が世界を変える』(岩波出版)を進呈

*10000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)+『ビキニ核被災ノート』(太平洋核被災支援センター)を進呈

*20000円以上の方➡サイン入り写真集『NO NUKES ビキニの海は忘れない』とICAN国際運営委員、ピースボート共同代表の川崎哲さん執筆の『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)+DVD映画『ビキニの海は忘れない』ナレーター吉永小百合さん

想定されるリスクについて

撮影取材は順調に進行中で6月末には終了する予定です。残念ながら資金が大きく不足した場合、発行時期が来年1月に延期の可能性もありますが、クリスマスにはお届けできるよう必ず成功させたいと思いますのでご支援よろしくお願いします。


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  • 支援者

    16

  • 残り期間

    62

  • 集まっている金額

    196,000

    目標金額:2,000,000

  • 達成率9%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2018年09月20日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

岡村啓佐

1951年生まれ67歳。伯父が広島での被 ... 爆者で、戦後平和運動に参加し核兵器廃絶と高知県原爆被爆者の会で長年被爆者の救済活動をしてきました。当時、まだ22歳でしたが伯父の活動を身近で学ぶことになります。1999年には写真集『高知の被爆者 ーヒロシマ・ナガサキそしてビキニ』を発刊。高知県内の他、広島平和記念館で写真展開催。その後写真展では「731部隊と高知」「沖縄戦と高知」「フクシマの今」「ビキニの海は忘れない」展と開催し「戦争と核被害」について問題提起してきました。
家族は妻と二人。4人の孫たちの未来のためにと頑張っています。
  • 3,000

    写真集『NO NUKES』を進呈

    リターン

      ①支援への感謝のメッセージ
      ②写真集に「支援者」欄に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載
      ③写真集『NO NUKES』をサイン入りで進呈

    支援者の数 5

    お届け予定:2018年12月

  • 5,000

    写真集『NO NUKES 』+『新核兵器を禁止するー条約が世界を変える』進呈

    リターン

      ①支援への感謝のメッセージ
      ②写真集に「支援者」欄に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載
      ③写真集『NO NUKES』をサイン入りで進呈
      ④『新核兵器を禁止するー条約が世界を変える』(岩波出版)

    支援者の数 2

    お届け予定:2018年12月

  • 10,000

    写真集『NO NUKES』と『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』進呈

    リターン

      ①支援への感謝のメッセージ
      ②写真集に「支援者」欄に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載
      ③写真集『NO NUKES』をサイン入りで進呈
      ④『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)を進呈
      ⑤『ビキニ核被災ノート』(太平洋核被災支援センター)を進呈

    支援者の数 4

    お届け予定:2018年12月

  • 20,000

    写真集「NO NUKES』と『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』+DVD

    リターン

      ①支援への感謝のメッセージ
      ②写真集に「支援者」欄に表記されているお名前(ニックネーム可)を掲載
      ③写真集『NO NUKES』をサイン入りで進呈
      ④『マンガ入門殺人ロボットがやってくる!?』(合同出版)を進呈
      ⑤ドキュメンタリー映画『ビキニの海は忘れない』(62分)ナレーション吉永小百合さんのDVD進呈

    支援者の数 5

    お届け予定:2018年12月

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