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若者の「誰ひとり取り残さない」声を多くの人に届けたい ~ SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテスト~

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このプロジェクトについて

目標達成のお礼と引き続きの支援のお願い多くの皆様からのご支援で目標の70万円に達しました。 ご支援いただいたお金は、コンテストの副賞や応募者の実施するSDGs活動への支援、小冊子などに使わせていただきます。しかし、70万円というのは最低限必要な金額であり、応募者への支援活動を積極的に行うため、また小冊子の体裁をよくするためには、さらなるお金が必要です。 可能であればさらなる支援をいただければ実行委員一同感謝です。 なお、現在、小論文を募集中であり、多くの応募があります。 しかし、お一人でも多くの若者が少しでも「誰ひとり取り残さない」を考えて、応募し、その声を社会に発信することができれば、これ以上のよろこびはありません。 お一人でも多くの人に応募をお勧めいただけるようお願いします。 プロジェクトについて若者対象の作文・小論文のコンテストを、SDGsの基本理念「誰ひとり取り残さない」視点で、4月に開始するプロジェクトです。 このコンテストを通じて、応募者は、改めて「誰ひとり取り残さない」を考える機会となること、その応募された小論文を社会に発信することでSDGsの基本理念を広げようとするプロジェクトです。多くの人が応募できるよう発信のご協力をいただければうれしいです。 「誰ひとり取り残さない」小論文コンテストとはSDGsの精神「誰ひとり取り残さない」は、「言葉」としては多くの人が知っていると思います。しかし、実際にそれを意識して活動を行っている人は、案外多くはない気もしています。「誰かを取り残したり、誰かの犠牲のうえに成り立つSDGsはありえない」ことを念頭に、若者を対象に、様々な視点からの「誰ひとり取り残さない」について「考えること」「行うこと」の作文・小論文コンテストを実施します。 4月に募集を開始し、6月末に締め切り、8月に選考結果発表と表彰式を実施予定です。支援いただいたお金は、大賞(3名)、入選(15名)の賞金のほか、入賞者の小論文の社会への発信や、応募者が今後実施するSDGs活動の支援に使わせていただきます。 「誰ひとり取り残さない」について考えることを、若者が発信し、その発信により、一人でも多くの人が「取り残される人」を意識する社会となることを目指しています。 小論文コンテストの経緯について2020年の春は、新型コロナウィルス感染症の蔓延で、学校が休校になり、大学もオンラインとなり、「外出自粛」がさけばれ、誰もが大変な時期でした。こういうときほど、「もっと大変な人」がいる、「脆弱な人」がいる、そんな思いで野毛坂グローカルが2020年5月に「新型コロナで取り残されそうな人  ~SDGsの精神『誰ひとり取り残さない』を目指して~」というオンラインイベントを開催しました。 ソトコトオンラインでの紹介記事https://nogezaka-glocal.com/2020/04/07/noone-behind/ このイベントは、コミュニティの高齢者、外国人労働者など「取り残されがちな人」に着目したイベントでした。 その中で、特に参加者にインパクトがあったのが、盲ろう(目が見えず耳が聞こえない)福田暁子さんの発表でした。福田さんにスムーズに情報を伝えることは難しく、多くの参加者がコミュニケーションの難しさを痛感したイベントでした。 しかし、そこでの「不便なこと」からの大きな気づきは、「いままでいかに福田さんを取り残してきたか」ということでした。 イベントの様子はyoutubeで公開をしています。https://youtu.be/qDy4HOnNlsI 昨年の第1回小論文コンテストの開催この気づきから、野毛坂グローカルでは第1回目のSDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテストを2020年に実施しました。内容は、上記のイベントのビデオを見ての感想を求めるものでした。 コンテストの実施に当たっては、準備期間はあまりとれず、予算もほとんどないなかでの実施でしたが、結果32人の若者のレベルの高い応募があり、大賞3名、特別賞2名、入賞15名を選考し表彰を行いました。https://nogezaka-glocal.com/sr/表彰式の様子:https://youtu.be/RUdL4FZvkjc その反響は大きく、特に大賞受賞者のうちのお一人、やはり盲ろうの加賀明音さんの受賞作品が朝日新聞の記者の目にとまり、2020年12月28日に朝日新聞に大きく取り上げられました。https://digital.asahi.com/articles/DA3S14746491.html なお、朝日新聞デジタルで掲載された動画もご覧ください。https://youtu.be/5knvUWriQSw 今回は、第二回として、さらに多くの若者の「誰ひとり取り残さない」視点での様々なアイデアや考えをうかがい、それを発表することで、多くの人に知ってもらうことを目的として、小論文コンテストを実施します。 第2回小論文コンテスト募集要項■募集内容:SDGs「誰ひとり取り残さない」の視点で、考えること、自分が行いたいこと、社会への提言など自由な発想で、日本語1000-2000文字で作文・小論文を作成のうえ提出ください。 なお、作成にあたっては次を参考にしていただいても結構です。(別の発想での応募でも結構です) ・新型コロナで取り残されそうな人 SDGsの精神『誰ひとり取り残さない』セミナー録画https://youtu.be/qDy4HOnNlsI ・朝日新聞デジタル:(全文読むには朝日新聞デジタル有料会員登録(月額980円)が必要。一か月以内に退会の場合は無料。)https://digital.asahi.com/articles/ASNDV3Q60NDQUHBI00Q.html ■応募資格:2021年4月1日時点で25歳以下の人 ■応募方法: 下記より提出ください(2021年4月募集開始予定)https://forms.gle/BeJ8FfLYrd3Hw4e36 詳細は、下記ウェブサイトを参照ください。https://nogezaka-glocal.com/dh2/ 主催:野毛坂グローカル   後援:朝日新聞社、 SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン) お金の使い道・コンテストの入賞者の副賞 ・冊子の作成費用、その他事務的費用 ・応募者のSDGs活動への支援 集まったお金は、小論文コンテストの副賞にさせていただきます。大賞3万円を3人、入賞1万円を15人に差し上げたいと思います。およせいただいた合計金額にもよるのですが、特別賞を設けたり、入賞者を増やすことも検討できればうれしいです。入賞作品はホームページで公開するとともに、応募作品の冊子を印刷して配布します。また、サイドイベントの実施や作文・小論文の応募者が今後行うSDGs活動への支援金としても使わせていただきます。若い人が「誰ひとり取り残さない」を改めて考えるきっかけ、そしてそれを発表する場、そしてその活動への支援をこの小論文コンテストは用意することになります。また、その発表や活動を通じて、多くの人の心に「誰ひとり取り残さない」が届くことを期待しています。 支援者へのお礼支援者の皆さんへのお礼はモノではなく感謝の気持ちです。 表彰式(2021年8月予定)への招待をさせていただくとともに、ホームページに支援者のお名前と所属を掲示して感謝の気持ちを表させていただきます。(希望されない方はのぞきます) 想定されるリスク特にありません。責任を持って実施します。 最後に「誰ひとり取り残さない」を「非現実的」といってしまえば、社会は変わりません。「誰ひとり取り残さない」に一歩ずつ目指す応援をいただければ実行委員一同、とてもうれしいです。 ◇審査委員(敬称略) 野津隆志  兵庫県立大学教授 / 野毛坂グローカル監事 :審査委員長秋山愛子  国連・アジア太平洋経済社会委員会 社会課題担当官安達一   笹川平和財団 常任理事荒木田百合 横浜市社会福祉協議会会長(元横浜市副市長)杉浦裕樹  横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事高木超   SDGs-SWY共同代表富樫泰良  オールニッポンレノベーション代表 / 野毛坂グローカル理事中西由起子 アジア ディスアビリティ インスティチュート(ADI)代表        / SDGs市民社会ネットワーク理事藤谷健   新聞東京本社デジタル機動報道部長       兼 ジャーナリスト学校デジタル推進担当部長 吉原明香  市民セクターよこはま事務局長奥井利幸  野毛坂グローカル 代表 ◇実行委員(敬称略:肩書は2021年3月時点: ●:共同実行委員長 ■:副実行委員長) ●神谷優大 University of Sussex 修士課程 学生●木俣莉子 東京女子大学 学生●倉石東那 津田塾大学 学生 / 持続可能なジャパンユースプラットフォーム事務局長 安藤紗楽  クラーク記念国際高等学校生伊東美貴  特定非営利活動法人ミラツク 非常勤研究員 今子由稀  クラーク記念国際高等学校生 奥井利幸  野毛坂グローカル理事/代表 蔭西希美  東京医科歯科大学 学生金田茉優  青山学院大学 学生木村心香  横浜国立大学学生黒田優斗  就職準備中小林璃代子 横浜市立大学 学生斉藤竜平  法政大学 学生笹木愛   東京医科歯科大学大学院 修士課程 学生鈴木ゆりり 野毛坂グローカル理事武井啓子  野毛坂グローカル理事 / 日本学生支援機構 勤務玉崎葵   岡山大学医学部保健学科 学生戸田尚穂子 青山学院大学 国際政治経済学部 学生富岡あまね 青山学院大学 学生西村奈々代 JICA海外協力隊員野中正輝  創価大学国際教養学部学生古川遼   ソフトバンク株式会社 勤務松本颯太  岡山大学法学部 学生山本梨央  横浜市立南高等学校生

目標達成のお礼と引き続きの支援のお願い

多くの皆様からのご支援で目標の70万円に達しました。 ご支援いただいたお金は、コンテストの副賞や応募者の実施するSDGs活動への支援、小冊子などに使わせていただきます。

しかし、70万円というのは最低限必要な金額であり、応募者への支援活動を積極的に行うため、また小冊子の体裁をよくするためには、さらなるお金が必要です。 可能であればさらなる支援をいただければ実行委員一同感謝です。

なお、現在、小論文を募集中であり、多くの応募があります。 しかし、お一人でも多くの若者が少しでも「誰ひとり取り残さない」を考えて、応募し、その声を社会に発信することができれば、これ以上のよろこびはありません。 お一人でも多くの人に応募をお勧めいただけるようお願いします。


プロジェクトについて

若者対象の作文・小論文のコンテストを、SDGsの基本理念「誰ひとり取り残さない」視点で、4月に開始するプロジェクトです。

このコンテストを通じて、応募者は、改めて「誰ひとり取り残さない」を考える機会となること、その応募された小論文を社会に発信することでSDGsの基本理念を広げようとするプロジェクトです。
多くの人が応募できるよう発信のご協力をいただければうれしいです。

「誰ひとり取り残さない」小論文コンテストとは

SDGsの精神「誰ひとり取り残さない」は、「言葉」としては多くの人が知っていると思います。
しかし、実際にそれを意識して活動を行っている人は、案外多くはない気もしています。
「誰かを取り残したり、誰かの犠牲のうえに成り立つSDGsはありえない」ことを念頭に、若者を対象に、様々な視点からの「誰ひとり取り残さない」について「考えること」「行うこと」の作文・小論文コンテストを実施します。

4月に募集を開始し、6月末に締め切り、8月に選考結果発表と表彰式を実施予定です。支援いただいたお金は、大賞(3名)、入選(15名)の賞金のほか、入賞者の小論文の社会への発信や、応募者が今後実施するSDGs活動の支援に使わせていただきます。

「誰ひとり取り残さない」について考えることを、若者が発信し、その発信により、一人でも多くの人が「取り残される人」を意識する社会となることを目指しています。


小論文コンテストの経緯について

2020年の春は、新型コロナウィルス感染症の蔓延で、学校が休校になり、大学もオンラインとなり、「外出自粛」がさけばれ、誰もが大変な時期でした。
こういうときほど、「もっと大変な人」がいる、「脆弱な人」がいる、そんな思いで野毛坂グローカルが2020年5月に「新型コロナで取り残されそうな人  ~SDGsの精神『誰ひとり取り残さない』を目指して~」というオンラインイベントを開催しました。

ソトコトオンラインでの紹介記事
https://nogezaka-glocal.com/2020/04/07/noone-behind/

このイベントは、コミュニティの高齢者、外国人労働者など「取り残されがちな人」に着目したイベントでした。

その中で、特に参加者にインパクトがあったのが、盲ろう(目が見えず耳が聞こえない)福田暁子さんの発表でした。
福田さんにスムーズに情報を伝えることは難しく、多くの参加者がコミュニケーションの難しさを痛感したイベントでした。

しかし、そこでの「不便なこと」からの大きな気づきは、「いままでいかに福田さんを取り残してきたか」ということでした。

イベントの様子はyoutubeで公開をしています。
https://youtu.be/qDy4HOnNlsI


昨年の第1回小論文コンテストの開催

この気づきから、野毛坂グローカルでは第1回目のSDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテストを2020年に実施しました。
内容は、上記のイベントのビデオを見ての感想を求めるものでした。 コンテストの実施に当たっては、準備期間はあまりとれず、予算もほとんどないなかでの実施でしたが、結果32人の若者のレベルの高い応募があり、大賞3名、特別賞2名、入賞15名を選考し表彰を行いました。
https://nogezaka-glocal.com/sr/

表彰式の様子:
https://youtu.be/RUdL4FZvkjc


その反響は大きく、特に大賞受賞者のうちのお一人、やはり盲ろうの加賀明音さんの受賞作品が朝日新聞の記者の目にとまり、2020年12月28日に朝日新聞に大きく取り上げられました。
https://digital.asahi.com/articles/DA3S14746491.html


なお、朝日新聞デジタルで掲載された動画もご覧ください。
https://youtu.be/5knvUWriQSw


今回は、第二回として、さらに多くの若者の「誰ひとり取り残さない」視点での様々なアイデアや考えをうかがい、それを発表することで、多くの人に知ってもらうことを目的として、小論文コンテストを実施します。


第2回小論文コンテスト募集要項

■募集内容:SDGs「誰ひとり取り残さない」の視点で、考えること、自分が行いたいこと、社会への提言など自由な発想で、日本語1000-2000文字で作文・小論文を作成のうえ提出ください。

なお、作成にあたっては次を参考にしていただいても結構です。(別の発想での応募でも結構です)

・新型コロナで取り残されそうな人 SDGsの精神『誰ひとり取り残さない』セミナー録画
https://youtu.be/qDy4HOnNlsI

・朝日新聞デジタル:
(全文読むには朝日新聞デジタル有料会員登録(月額980円)が必要。一か月以内に退会の場合は無料。)https://digital.asahi.com/articles/ASNDV3Q60NDQUHBI00Q.html


■応募資格:2021年4月1日時点で25歳以下の人

■応募方法:

下記より提出ください(2021年4月募集開始予定)
https://forms.gle/BeJ8FfLYrd3Hw4e36


詳細は、下記ウェブサイトを参照ください。
https://nogezaka-glocal.com/dh2/


主催:野毛坂グローカル  

後援:朝日新聞社、 SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)

お金の使い道

・コンテストの入賞者の副賞

・冊子の作成費用、その他事務的費用

・応募者のSDGs活動への支援


集まったお金は、小論文コンテストの副賞にさせていただきます。大賞3万円を3人、入賞1万円を15人に差し上げたいと思います。
およせいただいた合計金額にもよるのですが、特別賞を設けたり、入賞者を増やすことも検討できればうれしいです。

入賞作品はホームページで公開するとともに、応募作品の冊子を印刷して配布します。
また、サイドイベントの実施や作文・小論文の応募者が今後行うSDGs活動への支援金としても使わせていただきます。

若い人が「誰ひとり取り残さない」を改めて考えるきっかけ、そしてそれを発表する場、そしてその活動への支援をこの小論文コンテストは用意することになります。

また、その発表や活動を通じて、多くの人の心に「誰ひとり取り残さない」が届くことを期待しています。


支援者へのお礼

支援者の皆さんへのお礼はモノではなく感謝の気持ちです。

表彰式(2021年8月予定)への招待をさせていただくとともに、ホームページに支援者のお名前と所属を掲示して感謝の気持ちを表させていただきます。(希望されない方はのぞきます)

想定されるリスク

特にありません。責任を持って実施します。


最後に

「誰ひとり取り残さない」を「非現実的」といってしまえば、社会は変わりません。
「誰ひとり取り残さない」に一歩ずつ目指す応援をいただければ実行委員一同、とてもうれしいです。

◇審査委員(敬称略)

野津隆志  兵庫県立大学教授 / 野毛坂グローカル監事 :審査委員長
秋山愛子  国連・アジア太平洋経済社会委員会 社会課題担当官
安達一   笹川平和財団 常任理事
荒木田百合 横浜市社会福祉協議会会長(元横浜市副市長)
杉浦裕樹  横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事
高木超   SDGs-SWY共同代表
富樫泰良  オールニッポンレノベーション代表 / 野毛坂グローカル理事
中西由起子 アジア ディスアビリティ インスティチュート(ADI)代表
       / SDGs市民社会ネットワーク理事
藤谷健   新聞東京本社デジタル機動報道部長
      兼 ジャーナリスト学校デジタル推進担当部長
吉原明香  市民セクターよこはま事務局長
奥井利幸  野毛坂グローカル 代表

◇実行委員(敬称略:肩書は2021年3月時点: ●:共同実行委員長 ■:副実行委員長)

●神谷優大 University of Sussex 修士課程 学生
●木俣莉子 東京女子大学 学生
●倉石東那 津田塾大学 学生 / 持続可能なジャパンユースプラットフォーム事務局長
安藤紗楽  クラーク記念国際高等学校
伊東美貴  特定非営利活動法人ミラツク 非常勤研究員
今子由稀  クラーク記念国際高等学校生
奥井利幸  野毛坂グローカル理事/代表
蔭西希美  東京医科歯科大学 学生
金田茉優  青山学院大学 学生
木村心香  横浜国立大学学生
黒田優斗  就職準備中
小林璃代子 横浜市立大学 学生
斉藤竜平  法政大学 学生
笹木愛   東京医科歯科大学大学院 修士課程 学生
鈴木ゆりり 野毛坂グローカル理事
武井啓子  野毛坂グローカル理事 / 日本学生支援機構 勤務
玉崎葵   岡山大学医学部保健学科 学生
戸田尚穂子 青山学院大学 国際政治経済学部 学生
富岡あまね 青山学院大学 学生
西村奈々代 JICA海外協力隊員
野中正輝  創価大学国際教養学部学生
古川遼   ソフトバンク株式会社 勤務
松本颯太  岡山大学法学部 学生
山本梨央  横浜市立南高等学校生

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    125

  • 残り期間

    10

  • 集まっている金額

    789,100

    (達成) 目標金額:700,000

  • 達成率112%

    112%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2021年06月30日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテスト実行委員会

野毛坂グローカルはSDGsの基本理念「誰 ... ひとり取り残さない」を大切にしながら、日本国内および途上国で共生社会をつくる活動をする団体です。
本プロジェクトは高校生、大学生などを中心とした23名の実行委員により実施されます。
  • 1,000

    お名前をホームページに記載(匿名可)

    リターン

      ●ホームページへのお名前の掲載(匿名可)
      (なおオンラインでの表彰式へ参加いただけます)

    支援者の数 38

  • 3,000

    お名前をホームページ/冊子に記載(匿名可)

    リターン

      ●ホームページへのお名前の掲載(匿名可)
      ●冊子はPDF and/or 紙媒体となります
      (なおオンラインでの表彰式へ参加いただけます)

    支援者の数 63

  • 10,000

    お名前をホームページ/冊子に記載(匿名可)+表彰式への招待

    リターン

      ●ホームページへのお名前の掲載(匿名可)
      ●冊子はPDF and/or 紙媒体となります
      ●(会場での)表彰式への招待
      ※会場は東京または横浜を予定しています。
       新型コロナウィルス感染症の状況によってオンラインとなる場合があります。

    支援者の数 18

  • 50,000

    特別賞の選考+お名前をホームページ/冊子に記載(匿名可)+表彰式への招待

    リターン

      ●大賞を除く入賞作の中から特別賞を選考していただきます。特別賞には任意の名前を付けることが可能です(例:「○○特別賞」「〇〇株式会社特別賞」など。)
      (特別賞に選考していただいた応募者には2万円の副賞を差し上げます)

      ●ホームページへのお名前の掲載(匿名可)
      ●冊子はPDF and/or 紙媒体となります
      ●冊子を郵送させていただきます
      ●(会場での)表彰式への招待
      ※会場は東京または横浜を予定しています。
       新型コロナウィルス感染症の状況によってオンラインとなる場合があります。

    支援者の数 6

    お届け予定:2021年10月

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