虐待や貧困などの家庭環境で育った子どもたちに「未来のチャンス」を与える学習支援を!

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

認定NPO法人3keys(スリーキーズ)は、児童養護施設の子どもたちへの学習支援、高校中退や就労困難にある10代後半の子どもたちへの学習教室の運営などを行なっています。2019年度から新たに2拠点で学習支援を始めるため、みなさまからのご支援を必要としています。十分な教育や学習環境が保障されずに育った子どもたちが、進学や将来の夢を諦めずにすむように応援をお願いします。 ★このプロジェクトは、一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢さんが推薦するプロジェクトです。 認定NPO法人3keys(スリーキーズ)とは 2009年、代表・森山は慶應義塾大学法学部政治学科に在学中、近所にあった児童養護施設のボランティアで、虐待や貧困など家庭環境に恵まれない子どもたちへの支援の足りなさや自立の難しさを知りました。そこで、大学生が児童養護施設や母子生活支援施設などで暮らす子どもたちに勉強を教える学生団体として設立したのが、3keys(スリーキーズ)です。 3keysという団体名には、すべての子どもたちに「きっかけ・きづき・きぼう」の3つの鍵を届けたいという思いが込められています。 貧困・虐待などで保護された子どもたちの現状 「持続可能な開発目標(SDGs)」(※1)には、「貧困をなくそう」「質の高い教育をみんなに」「人や国の不平等をなくそう」といったテーマがありますが、日本の子どもたちを取り巻く環境を見てみると、児童虐待は2017年度に13万件(※2)を超えて過去最高値となり、7人に1人の子どもが貧困状態(※3)に置かれています。 子どもたちの基盤となる家庭の中で、虐待や貧困に苦しむ子どもたちも少なくなく、子どもが犠牲になるニュースなどを目にして、胸を痛めている方も多いのではないでしょうか。 虐待や育児放棄などの家庭環境で育った子どもたちの多くは、読み書きや計算などの基本的な学習基盤や学習習慣が整っていないことが多く、小学校低学年から学習の遅れが顕著になるケースが見受けられます。 日本では教育にお金がかかるために、家庭の経済格差が子どもの教育格差に直結します。学年があがるにつれて他の世帯の子どもたちより遅れが出てしまい、進学や将来の夢を諦めなければいけない子どもたちがたくさんいるのです。 ※1 持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。 ※2 厚生労働省 平成29年度・児童相談所での児童虐待相談対応件数より ※3 厚生労働省 平成28年・国民生活基礎調査の概況より 早期から学習環境を整える学習支援の取り組み 3keysでは、どんな環境で生まれ育っても、十分な教育や愛情が受けられる、つまりすべての子どもの権利が保障される社会を目指して活動しています。 事業のひとつである学習支援事業では、主に児童養護施設と連携し、週に3〜5日以上学習することを目標に、小学生の学習指導・教材支援などを行い、学習遅れが深刻な子どもたちが早期から学習面の遅れを改善できる環境作りをしています。 また、子どもたちが暮らす施設の職員さんは日常の業務や生活のサポートなどで忙しく、一人ひとりの学習まで見ることはとても困難で労力を要します。2018年度は、多忙な職員さんに代わって3施設・約80名の子どもたちに寄り添い、基礎学習の繰り返しや宿題をサポートしてきました。 ー 3keysの学習プログラムを利用した子ども・施設職員さんの声 ー わからなかった所も一つひとつ説明してくれたのでとても勉強しやすかったです。授業だけじゃなくて身の回りの話もたくさんできてとても楽しかったです。(生徒より) 現場では人手不足に頭を抱えることもしばしばですが、3keysさんのように継続的に子どもたちに学習支援をしてくださることは本当に助かります。(施設職員より) 特に低学年の子どもたちは、学力にあった学習にしっかり取り組めるようになりました。職員が褒める機会も増え、子どもたちも「最近わかるようになった」と言ったりしています。(施設職員より) 新たに2つの拠点で学習支援を届けるために! 施設からの要望もあり、2019年度から新たに2つの拠点で、60名の子どもたちが1日30分・週に3〜5日の学習を行うことを目標に、学習支援の運営をスタートさせます。 事業の運営においては、日頃から多くの方々からご協力をいただいています。しかし、安定して子どもたちへの支援を続けていくためには、子どもたちの状況を理解し、学習指導方針の作成などの専門的な知識を持ったスタッフが必要です。スタッフの確保、運営資金の調達が急務となっているのが現状です。 現在は3名の職員によって運営していますが、新しく2ヶ所が加わる今年度、安定して運営していくために、人件費として約240万円の予算が見込まれます。6月からの運営費にあたる200万円を、A-portをご覧のみなさまからご支援として募りたいと思っています。 家庭の経済格差や虐待によって進学や夢を諦めず、子どもたちが夢と希望をもてる社会へ 生まれる家庭も、育つ環境も選べなかった子どもたちに、十分な教育機会や学習環境を届けること。子どもたちの育ちを社会で見守っていくこと。これらは、私たち大人に課せられた責任ではないでしょうか。 教育には無限の可能性があります。未来の日本を担う、かけがえのない子どもたちへの教育が、生まれ育った家庭環境によって左右されるようでは、成熟した社会とは言えません。 虐待や貧困など、厳しい環境で育ってきた子どもたちの未来を支える支援を、ぜひ私たちに託していただけますようお願いいたします。 リターンついて ① メールマガジンの配信活動報告を兼ねたメールマガジン(不定期)を配信させていただきます。 ② 年次報告書の郵送 2019年度の年次報告書を郵送させていただきます。(2020年8月頃を予定) ③ 寄付金控除用の領収証 毎年1月を目処に、前年のご寄付の合計額を記載した領収証を郵送しています。 ④ 村上世彰氏の著書「いま君に伝えたいお金の話(幻冬社)」 村上財団様のご提供により、プロジェクトの推薦人・村上絢さんのサインを入れてお送りいたします。 ⑤ 感謝状の贈呈 3keysから感謝状を贈呈させていただきます。 ⑥ サポーターとして年次報告書にお名前を記載 2019年度の年次報告書に、サポーターとしてお名前を記載させていただきます。 ⑦ スペシャルサポーターとして年次報告書にお名前を記載 2019年度の年次報告書に、スペシャルサポーターとしてお名前を記載させていただきます。 ⑧ 代表・森山がご挨拶に伺います 3keys代表・森山が、直接ご挨拶にお伺いいたします。 みなさまからのご寄付をなるべく子どもたちに活用できるよう、コストを抑えたリターンをご用意させていただきました。何卒ご理解いただけますと幸いです。 最後に 児童虐待や子どもの貧困、子どもたちの孤立など、子どもたちを取り巻く現状は深刻さを増しています。私たちは、どんな環境で生まれ育っても、十分な教育や愛情が受けられる、つまりすべての子どもの権利が保障される社会を目指しています。 ないがしろにしていい子どもたちはいません。認定NPO法人3keysは、生まれ育った環境によって子どもの権利が保障されない子どもたちがゼロの社会を目指しています。その実現のために、どうかみなさまのご支援をいただけますようお願いいたします。 3keysの目指す社会・役割・大切にしていること 村上財団 代表理事・村上絢さまより、本プロジェクトの推薦コメントをいただきました! 子どもたちの貧困や虐待など心が痛くなるニュースが続く中、村上財団でも子どもたちの貧困や虐待への支援を様々な形で行ってまいりました。認定NPO法人3keysさんは、生まれ育った環境によって子どもたちの権利が保障されない子どもたちをゼロにするため活動されている団体です。代表の森山誉恵さんは、大学時代のボランティアをきっかけに、虐待や貧困で頼れる大人がいない子どもたちの多さを目の当たりにし、ひとりで助けられる限界を感じ組織を立ち上げられました。同年代の彼女の活躍に良い刺激を頂いており、自信を持って推薦させて頂きたい団体です。 学習遅れを持つ子どもたちへの放課後教室は勉強だけでなく、子どもたちが自信を持つきっかけにもなるのではないかと考えます。私たちの寄付で、未来を生きる子どもたちの笑顔が増えることを心より願っております。 一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢

認定NPO法人3keys(スリーキーズ)は、児童養護施設の子どもたちへの学習支援、高校中退や就労困難にある10代後半の子どもたちへの学習教室の運営などを行なっています。2019年度から新たに2拠点で学習支援を始めるため、みなさまからのご支援を必要としています。十分な教育や学習環境が保障されずに育った子どもたちが、進学や将来の夢を諦めずにすむように応援をお願いします。

★このプロジェクトは、一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢さんが推薦するプロジェクトです。


認定NPO法人3keys(スリーキーズ)とは

2009年、代表・森山は慶應義塾大学法学部政治学科に在学中、近所にあった児童養護施設のボランティアで、虐待や貧困など家庭環境に恵まれない子どもたちへの支援の足りなさや自立の難しさを知りました。そこで、大学生が児童養護施設や母子生活支援施設などで暮らす子どもたちに勉強を教える学生団体として設立したのが、3keys(スリーキーズ)です。

3keysという団体名には、すべての子どもたちに「きっかけ・きづき・きぼう」の3つの鍵を届けたいという思いが込められています。



貧困・虐待などで保護された子どもたちの現状

「持続可能な開発目標(SDGs)」(※1)には、「貧困をなくそう」「質の高い教育をみんなに」「人や国の不平等をなくそう」といったテーマがありますが、日本の子どもたちを取り巻く環境を見てみると、児童虐待は2017年度に13万件(※2)を超えて過去最高値となり、7人に1人の子どもが貧困状態(※3)に置かれています。

子どもたちの基盤となる家庭の中で、虐待や貧困に苦しむ子どもたちも少なくなく、子どもが犠牲になるニュースなどを目にして、胸を痛めている方も多いのではないでしょうか。

虐待や育児放棄などの家庭環境で育った子どもたちの多くは、読み書きや計算などの基本的な学習基盤や学習習慣が整っていないことが多く、小学校低学年から学習の遅れが顕著になるケースが見受けられます。

日本では教育にお金がかかるために、家庭の経済格差が子どもの教育格差に直結します。学年があがるにつれて他の世帯の子どもたちより遅れが出てしまい、進学や将来の夢を諦めなければいけない子どもたちがたくさんいるのです。


※1 持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。
※2 厚生労働省 平成29年度・児童相談所での児童虐待相談対応件数より
※3 厚生労働省 平成28年・国民生活基礎調査の概況より



早期から学習環境を整える学習支援の取り組み

3keysでは、どんな環境で生まれ育っても、十分な教育や愛情が受けられる、つまりすべての子どもの権利が保障される社会を目指して活動しています。

事業のひとつである学習支援事業では、主に児童養護施設と連携し、週に3〜5日以上学習することを目標に、小学生の学習指導・教材支援などを行い、学習遅れが深刻な子どもたちが早期から学習面の遅れを改善できる環境作りをしています。

また、子どもたちが暮らす施設の職員さんは日常の業務や生活のサポートなどで忙しく、一人ひとりの学習まで見ることはとても困難で労力を要します。2018年度は、多忙な職員さんに代わって3施設・約80名の子どもたちに寄り添い、基礎学習の繰り返しや宿題をサポートしてきました。

ー 3keysの学習プログラムを利用した子ども・施設職員さんの声 ー

わからなかった所も一つひとつ説明してくれたのでとても勉強しやすかったです。授業だけじゃなくて身の回りの話もたくさんできてとても楽しかったです。(生徒より)

現場では人手不足に頭を抱えることもしばしばですが、3keysさんのように継続的に子どもたちに学習支援をしてくださることは本当に助かります。(施設職員より)

特に低学年の子どもたちは、学力にあった学習にしっかり取り組めるようになりました。職員が褒める機会も増え、子どもたちも「最近わかるようになった」と言ったりしています。(施設職員より)



新たに2つの拠点で学習支援を届けるために!

施設からの要望もあり、2019年度から新たに2つの拠点で、60名の子どもたちが1日30分・週に3〜5日の学習を行うことを目標に、学習支援の運営をスタートさせます。

事業の運営においては、日頃から多くの方々からご協力をいただいています。しかし、安定して子どもたちへの支援を続けていくためには、子どもたちの状況を理解し、学習指導方針の作成などの専門的な知識を持ったスタッフが必要です。スタッフの確保、運営資金の調達が急務となっているのが現状です。

現在は3名の職員によって運営していますが、新しく2ヶ所が加わる今年度、安定して運営していくために、人件費として約240万円の予算が見込まれます。6月からの運営費にあたる200万円を、A-portをご覧のみなさまからご支援として募りたいと思っています。



家庭の経済格差や虐待によって進学や夢を諦めず、子どもたちが夢と希望をもてる社会へ

生まれる家庭も、育つ環境も選べなかった子どもたちに、十分な教育機会や学習環境を届けること。子どもたちの育ちを社会で見守っていくこと。これらは、私たち大人に課せられた責任ではないでしょうか。

教育には無限の可能性があります。未来の日本を担う、かけがえのない子どもたちへの教育が、生まれ育った家庭環境によって左右されるようでは、成熟した社会とは言えません。

虐待や貧困など、厳しい環境で育ってきた子どもたちの未来を支える支援を、ぜひ私たちに託していただけますようお願いいたします。



リターンついて

① メールマガジンの配信
活動報告を兼ねたメールマガジン(不定期)を配信させていただきます。

② 年次報告書の郵送
2019年度の年次報告書を郵送させていただきます。(2020年8月頃を予定)

③ 寄付金控除用の領収証
毎年1月を目処に、前年のご寄付の合計額を記載した領収証を郵送しています。

④ 村上世彰氏の著書「いま君に伝えたいお金の話(幻冬社)」
村上財団様のご提供により、プロジェクトの推薦人・村上絢さんのサインを入れてお送りいたします。

⑤ 感謝状の贈呈
3keysから感謝状を贈呈させていただきます。

⑥ サポーターとして年次報告書にお名前を記載
2019年度の年次報告書に、サポーターとしてお名前を記載させていただきます。

⑦ スペシャルサポーターとして年次報告書にお名前を記載
2019年度の年次報告書に、スペシャルサポーターとしてお名前を記載させていただきます。

⑧ 代表・森山がご挨拶に伺います
3keys代表・森山が、直接ご挨拶にお伺いいたします。

みなさまからのご寄付をなるべく子どもたちに活用できるよう、コストを抑えたリターンをご用意させていただきました。何卒ご理解いただけますと幸いです。


最後に

児童虐待や子どもの貧困、子どもたちの孤立など、子どもたちを取り巻く現状は深刻さを増しています。私たちは、どんな環境で生まれ育っても、十分な教育や愛情が受けられる、つまりすべての子どもの権利が保障される社会を目指しています。

ないがしろにしていい子どもたちはいません。認定NPO法人3keysは、生まれ育った環境によって子どもの権利が保障されない子どもたちがゼロの社会を目指しています。その実現のために、どうかみなさまのご支援をいただけますようお願いいたします。

3keysの目指す社会・役割・大切にしていること


村上財団 代表理事・村上絢さまより、本プロジェクトの推薦コメントをいただきました!


子どもたちの貧困や虐待など心が痛くなるニュースが続く中、村上財団でも子どもたちの貧困や虐待への支援を様々な形で行ってまいりました。

認定NPO法人3keysさんは、生まれ育った環境によって子どもたちの権利が保障されない子どもたちをゼロにするため活動されている団体です。代表の森山誉恵さんは、大学時代のボランティアをきっかけに、虐待や貧困で頼れる大人がいない子どもたちの多さを目の当たりにし、ひとりで助けられる限界を感じ組織を立ち上げられました。同年代の彼女の活躍に良い刺激を頂いており、自信を持って推薦させて頂きたい団体です。

学習遅れを持つ子どもたちへの放課後教室は勉強だけでなく、子どもたちが自信を持つきっかけにもなるのではないかと考えます。私たちの寄付で、未来を生きる子どもたちの笑顔が増えることを心より願っております。

一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    12

  • 残り期間

    99

  • 集まっている金額

    215,000

    目標金額:2,000,000

  • 達成率10%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2019年09月03日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

認定NPO法人3keys

認定NPO法人3keys(スリーキーズ) ... は、生まれ育った環境によらず、すべての子どもたちが十分な教育や愛情が受けられ、安心・安全な育ちや権利が保障される社会を目指して活動しています。主に、虐待や貧困などが原因で、児童養護施設や母子生活支援施設で生活する子どもたちに、ボランティアによる学習支援・進学指導を行ったり、深刻な悩みを相談する大人が周りに誰もいない子どもたちへの相談窓口や、10代の子ども向けに支援サービスの検索・相談サイトをまとめたポータルサイト「 Mex(ミークス)」の運営などを行なっています。
  • 5,000

    メルマガ・年次報告書・領収証

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 2

    お届け予定:2019年10月

  • 5,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年10月

  • 10,000

    村上世彰氏の著書

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証
      ④ 村上世彰氏の著書
      ※プロジェクトの推薦人・村上絢さんのサインを入れてお送りいたします。

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年10月

  • 10,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年10月

  • 30,000

    感謝状の贈呈

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証
      ④ 村上世彰氏の著書
      ⑤ 感謝状の贈呈

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

  • 30,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年10月

  • 50,000

    サポーターとして年次報告書にお名前を記載

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証
      ④ 村上世彰氏の著書
      ⑤ 感謝状の贈呈
      ⑥ サポーターとして年次報告書にお名前を記載

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

  • 50,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

  • 100,000

    スペシャルサポーターとして年次報告書にお名前を記載

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証
      ④ 村上世彰氏の著書
      ⑤ 感謝状の贈呈
      ⑥ サポーターとして年次報告書にお名前を記載
      ⑦ スペシャルサポーターとして年次報告書にお名前を記載

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

  • 100,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年10月

  • 300,000

    代表・森山がご挨拶に伺います

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ② 年次報告書
      ③ 寄付金控除用の領収証
      ④ 村上世彰氏の著書
      ⑤ 感謝状の贈呈
      ⑥ サポーターとして年次報告書にお名前を記載
      ⑦ スペシャルサポーターとして年次報告書にお名前を記載
      ⑧ 代表・森山がご挨拶に伺います

      ※詳しくは、プロジェクトページ下部の「リターンについて」をご覧ください。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

  • 300,000

    メルマガ・領収証のみ

    リターン

      ① メールマガジンの配信
      ③ 寄付金控除用の領収証

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年10月

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