頑張る子どもたちに、毎日美味しい食事をみんなで食べる幸せを!

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

2019年8月25日追記この度は、「頑張る子どもたちに、毎日美味しい食事をみんなで食べる幸せを!」のプロジェクトに対し、多くの皆様からご寄付をいただきまして誠にありがとうございました。おかげさまで、目標の200万円を達成することができました!本当にありがとうございました。今回のクラウドファンディングを通じて、私たちが応援をしている子どもたちの「食」に関わる事情を、初めて知って頂いた方も多かったと思います。日本にも深刻な「貧困」の問題が存在します。 大切な成長期に栄養価の高い食事を満足にとることができない子どもは、実は少なくありません。 この度の皆様からのたくさんの応援のおかげで、美味しく楽しい食事をみんなでいただくとても大切な機会を、勉強を頑張る子どもたちに提供することができます。 当初の目標金額は達成しましたが、美味しい食事をより多くの子どもたちに提供するために、ネクストゴールとして300万円を目標に資金を集めてまいります。 残りわずかな日数ですが、さらなるご支援をよろしくお願いします! 特定非営利活動法人キッズドア 代表 渡辺由美子 食を通じた子どもの健全育成への関心が高まる一方で、孤食や栄養の偏りによる低栄養なども問題になっています。NPO法人キッズドアは、朝ごはんや晩ごはんを当たり前に食べられない子どもたちへの食の支援を行うプロジェクトを立ち上げました。 今回のクラウドファンディングで集めた資金は、東京・仙台で運営している5箇所の「居場所型学習会」で食事を提供するための費用に充てさせていただきます。 ★このプロジェクトは、一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢さんが推薦するプロジェクトです。 ■解決する社会課題様々な要因が複雑に絡み合う子どもの貧困問題 ■どうやって解決するか今回は孤食と低栄養の子どもたちに対し食の支援で課題を解決 すべての子どもが夢と希望を持てる社会の実現を目指して はじめまして、プロジェクト起案者のNPO法人キッズドアです。 皆様は、日本の子どもたちの7人に1人が貧困状態にあるのを知っていますか?(※1) 子どもの貧困率 ※1 子どもの貧困率=子ども(17歳以下)全体に占める、等価可処分所得が貧困線に満たない子どもの割合。 厚生労働省 平成28年度「国民生活基礎調査」 貧困状態にある子供たちは ■周りに親以外の頼れる大人がいない ■休みの日にどこにも連れて行ってもらった経験がない ■進学のための勉強にお金を十分にかけられない などの厳しい状況に置かれています。 私たちは、このような状況下にいる子どもに対し、無料学習会(東京・仙台)や、安全な食事を提供する居場所を運営し、年間2000名程の子どもたちを支援しています。 食がなくなる夏休み、体重を減らす子どもがいます 無料学習支援を行って10年、私たちは通塾する子どもたちの中に、お腹を空かせている子がいることに気が付きました。 例えば、お昼代が100円しかなく、コンビニで10円、20円の駄菓子を買って食べる中学生がいたのです。 その頃、夏休みが開けると体重を減らして学校に戻ってくる子どもがいる、というニュースがありました。 日本の子どもの貧困は、勉強だけではなく、食も不足しているのだ、ということを目の当たりにし、私たち自身大変ショックを受けました。 「まさか、今の日本で、お腹いっぱいご飯を食べられない子どもがいるなんて」 それ以来、私たちは、勉強の合間におやつを出したり、フードバンクと組んでご家庭に食品を届けたりしました。そして最近は、毎日子どもたちが通える「居場所」を作り、簡単な夕ご飯を、夏休みには給食の代わりに、昼・夜2食の食事を提供しています。 一人きりでの食事から、みんなと楽しくご飯へ 食の貧困問題は栄養不足だけではありません。 居場所に通っていた子どもの中に、「実は家で家族とご飯を食べることはほとんどない。」という孤食の問題に直面している中学生もいました。 日本の子どもの貧困の特徴は「ワーキングプア」です。ほとんどの保護者は、毎日一生懸 命働いているのですが、パートなどの非正規雇用も多く十分な収入が得られません。 親御さんが夜遅くまで働いているので、アパートで一人でご飯を食べる。食欲がわ かないのでご飯を抜いていたり、もらった食事代を他のことに使ってしまったり。親御さ んは、子どもの食事や生活が気になっても、仕事をしなければ生活できないのでどうする こともできません。 居場所に通う中学生に夏休みの目標を書いてもらったら、「毎日3食食べる」「健康に過ご す」「必ず午前中に起きる」など。 楽しい夏休みには程遠く、 この子たちにとっては、まさに「夏休みはサバイバル」なのです。 皆様のご支援が必要です おかげさまで、キッズドアが運営する居場所も増え、通ってくる子どもたちの人数も増えています。子どもたちに寄り添うボランティアやスタッフも増えるので、食材費や調理スタッフも足りません。昨年、キッズドアの学習会に通うご家庭に行ったアンケート調査では、「過去1年間に必要とする食品が買えなかった経験がありますか?」という質問で約3分の1のご家庭が「あった」と答えています。そのような状況ですので、食費の節約も推察されます。中学生ならみんなそうかもしれませんが、「何を食べたい?」と聞くと「肉、肉!」と答えます。美味しいお肉やお魚をしっかりと食べさせてあげたい、それが私たちの願いです。皆様からご支援いただいた資金は、東京・仙台で運営している5箇所の「居場所型学習会」での食事提供費用に使わせていただきます。 現在 キッズドア全体で毎日平均60食の食事を提供しています。夏休みや春休みの長期休暇は、これに加えて昼食も提供しています。 食材費と調理をするスタッフの人件費などで、1食300円ほどかかり、年間300日提供すると580万円のコストがかかります。食材の寄付や調理ボランティアの方々にもご協力いただいておりますが、美味しい食事を提供するためには食材費が必要です。今回私たちは、200万円を目標にしています。 リターンについて ①1000円:子どもからのお礼メッセージ をメールで送付させていただきます。 ②3000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ を郵送させていただきます。 ③5000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポート を郵送させていただきます。 ④10000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポートに加え、キッズドア代表・渡辺上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」をお届けします。 ⑤30000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポートに加え、キッズドア代表・渡辺上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」をお届けします。 ⑥50000円:⑤の内容に加え、代表・渡辺との報告ランチ会にご招待させていただきます。 ランチ報告会は東京にて開催予定です。ランチ代は別途ご負担ください。 ⑦50000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。 ⑧100,000円:⑤の内容に加え、代表・渡辺による講演に伺います。      *講演会場までの交通費は別途ご負担ください。 ⑨100,000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。 ⑩300,000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。 厳しい環境の中で、毎日頑張っている子どもたちに、美味しく楽しい食事を提供するために、ぜひみなさまのご支援をよろしくお願いいたします。 村上絢さんからのメッセージ 生活困窮家庭の子ども達へ無料の各種学習支援を行なっているキッズドア さん。 代表の渡辺由美子さんは、本当にパワフルな方で様々な形で生活困窮家庭の子ども達へ支援を行っていらっしゃり自信をもって推薦させて頂ける団体です。 お腹いっぱい美味しいものを食べ、語り合った時間は素晴らしい夏の思い出のひとつとなることでしょう。 美味しいご飯を食べながら語る夢は、子ども達の新たな可能性を見出してくれるかもしれません。私たちの寄付が子ども達の笑顔に繋がることを心から願っております。 一般財団法人 村上財団 代表理事村上絢

2019年8月25日追記

この度は、「頑張る子どもたちに、毎日美味しい食事をみんなで食べる幸せを!」のプロジェクトに対し、多くの皆様からご寄付をいただきまして誠にありがとうございました。

おかげさまで、目標の200万円を達成することができました!

本当にありがとうございました。
今回のクラウドファンディングを通じて、私たちが応援をしている子どもたちの「食」に関わる事情を、初めて知って頂いた方も多かったと思います。

日本にも深刻な「貧困」の問題が存在します。

大切な成長期に栄養価の高い食事を満足にとることができない子どもは、実は少なくありません。

この度の皆様からのたくさんの応援のおかげで、美味しく楽しい食事をみんなでいただくとても大切な機会を、勉強を頑張る子どもたちに提供することができます。

当初の目標金額は達成しましたが、美味しい食事をより多くの子どもたちに提供するために、ネクストゴールとして300万円を目標に資金を集めてまいります。

残りわずかな日数ですが、さらなるご支援をよろしくお願いします!

特定非営利活動法人キッズドア 代表 渡辺由美子


食を通じた子どもの健全育成への関心が高まる一方で、孤食や栄養の偏りによる低栄養なども問題になっています。

NPO法人キッズドアは、朝ごはんや晩ごはんを当たり前に食べられない子どもたちへの食の支援を行うプロジェクトを立ち上げました。

今回のクラウドファンディングで集めた資金は、東京・仙台で運営している5箇所の「居場所型学習会」で食事を提供するための費用に充てさせていただきます。

★このプロジェクトは、一般財団法人 村上財団 代表理事・村上絢さんが推薦するプロジェクトです。

■解決する社会課題
様々な要因が複雑に絡み合う子どもの貧困問題

■どうやって解決するか
今回は孤食と低栄養の子どもたちに対し食の支援で課題を解決


すべての子どもが夢と希望を持てる社会の実現を目指して



はじめまして、プロジェクト起案者のNPO法人キッズドアです。
皆様は、日本の子どもたちの7人に1人が貧困状態にあるのを知っていますか?(※1)

子どもの貧困率

※1 子どもの貧困率=子ども(17歳以下)全体に占める、等価可処分所得が貧困線に満たない子どもの割合。
厚生労働省 平成28年度「国民生活基礎調査」

貧困状態にある子供たちは

  • ■周りに親以外の頼れる大人がいない
  • ■休みの日にどこにも連れて行ってもらった経験がない
  • ■進学のための勉強にお金を十分にかけられない

などの厳しい状況に置かれています。

私たちは、このような状況下にいる子どもに対し、無料学習会(東京・仙台)や、安全な食事を提供する居場所を運営し、年間2000名程の子どもたちを支援しています。


食がなくなる夏休み、体重を減らす子どもがいます

無料学習支援を行って10年、私たちは通塾する子どもたちの中に、お腹を空かせている子がいることに気が付きました。

例えば、お昼代が100円しかなく、コンビニで10円、20円の駄菓子を買って食べる中学生がいたのです。
その頃、夏休みが開けると体重を減らして学校に戻ってくる子どもがいる、というニュースがありました。
日本の子どもの貧困は、勉強だけではなく、食も不足しているのだ、ということを目の当たりにし、私たち自身大変ショックを受けました。

「まさか、今の日本で、お腹いっぱいご飯を食べられない子どもがいるなんて」
それ以来、私たちは、勉強の合間におやつを出したり、フードバンクと組んでご家庭に食品を届けたりしました。そして最近は、毎日子どもたちが通える「居場所」を作り、簡単な夕ご飯を、夏休みには給食の代わりに、昼・夜2食の食事を提供しています。




一人きりでの食事から、みんなと楽しくご飯へ


食の貧困問題は栄養不足だけではありません。

居場所に通っていた子どもの中に、「実は家で家族とご飯を食べることはほとんどない。」という孤食の問題に直面している中学生もいました。

日本の子どもの貧困の特徴は「ワーキングプア」です。ほとんどの保護者は、毎日一生懸 命働いているのですが、パートなどの非正規雇用も多く十分な収入が得られません。
親御さんが夜遅くまで働いているので、アパートで一人でご飯を食べる。食欲がわ かないのでご飯を抜いていたり、もらった食事代を他のことに使ってしまったり。親御さ んは、子どもの食事や生活が気になっても、仕事をしなければ生活できないのでどうする こともできません。
居場所に通う中学生に夏休みの目標を書いてもらったら、「毎日3食食べる」「健康に過ご す」「必ず午前中に起きる」など。 楽しい夏休みには程遠く、 この子たちにとっては、まさに「夏休みはサバイバル」なのです。


皆様のご支援が必要です

おかげさまで、キッズドアが運営する居場所も増え、通ってくる子どもたちの人数も増えています。子どもたちに寄り添うボランティアやスタッフも増えるので、食材費や調理スタッフも足りません。昨年、キッズドアの学習会に通うご家庭に行ったアンケート調査では、「過去1年間に必要とする食品が買えなかった経験がありますか?」という質問で約3分の1のご家庭が「あった」と答えています。そのような状況ですので、食費の節約も推察されます。中学生ならみんなそうかもしれませんが、「何を食べたい?」と聞くと「肉、肉!」と答えます。美味しいお肉やお魚をしっかりと食べさせてあげたい、それが私たちの願いです。皆様からご支援いただいた資金は、東京・仙台で運営している5箇所の「居場所型学習会」での食事提供費用に使わせていただきます。
現在 キッズドア全体で毎日平均60食の食事を提供しています。夏休みや春休みの長期休暇は、これに加えて昼食も提供しています。
食材費と調理をするスタッフの人件費などで、1食300円ほどかかり、年間300日提供すると580万円のコストがかかります。食材の寄付や調理ボランティアの方々にもご協力いただいておりますが、美味しい食事を提供するためには食材費が必要です。今回私たちは、200万円を目標にしています。


リターンについて

①1000円:子どもからのお礼メッセージ をメールで送付させていただきます。

②3000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ を郵送させていただきます。

③5000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポート を郵送させていただきます。

④10000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポートに加え、キッズドア代表・渡辺上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」をお届けします。

⑤30000円:子どもからのお礼、代表渡辺からのお礼に加え、2018年度キッズドア・アニュアルレポートに加え、キッズドア代表・渡辺上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」をお届けします。

⑥50000円:⑤の内容に加え、代表・渡辺との報告ランチ会にご招待させていただきます。
ランチ報告会は東京にて開催予定です。ランチ代は別途ご負担ください。

⑦50000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。

⑧100,000円:⑤の内容に加え、代表・渡辺による講演に伺います。
      *講演会場までの交通費は別途ご負担ください。

⑨100,000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。

⑩300,000円:子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。

厳しい環境の中で、毎日頑張っている子どもたちに、美味しく楽しい食事を提供するために、ぜひみなさまのご支援をよろしくお願いいたします。


村上絢さんからのメッセージ


生活困窮家庭の子ども達へ無料の各種学習支援を行なっているキッズドア さん。

代表の渡辺由美子さんは、本当にパワフルな方で様々な形で生活困窮家庭の子ども達へ支援を行っていらっしゃり自信をもって推薦させて頂ける団体です。

お腹いっぱい美味しいものを食べ、語り合った時間は素晴らしい夏の思い出のひとつとなることでしょう。

美味しいご飯を食べながら語る夢は、子ども達の新たな可能性を見出してくれるかもしれません。私たちの寄付が子ども達の笑顔に繋がることを心から願っております。

一般財団法人 村上財団 代表理事村上絢

支援期間終了

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  • 支援者

    211

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    2,802,500

    (達成) 目標金額:2,000,000

  • 達成率140%

    FUNDED!

2019年08月31日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

特定非営利活動法人キッズドア

■特定非営利活動法人キッズドア
NPO ... 法人キッズドアは、すべての子どもが夢や希望の持てる社会を実現するために、2009年より、日本国内の子どもの貧困や、東日本大震災の復興支援に取り組んでいます。理事長の渡辺由美子は、それまで見過ごされてきた日本の子どもの貧困という課題に取り組んできたスペシャリストとして、現在は内閣府子どもの貧困対策に関する有識者会議の構成員や休眠預金活用に関する専門家委員等も拝命し、民間の立場から現場の子どもや保護者の声を伝えています。
2018年5月「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」(水曜社)上梓
  • 1,000

    子どもからのお礼メッセージ

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      をメールにてお送りいたします。

    支援者の数 42

    支援期間終了

  • 3,000

    代表・渡辺からのお礼メッセージ

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      を郵送にてお届けいたします。

    支援者の数 37

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 5,000

    2018年度キッズドア・アニュアルレポート

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      ③2018年度キッズドア・アニュアルレポート
      を郵送にてお届けいたします。

    支援者の数 27

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 10,000

    子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ

    リターン

      子どもからのお礼メッセージ、キッズドア代表・渡辺からのお礼メッセージ のみで、

      ご寄付はすべて食事支援に使わせていただきます。

    支援者の数 71

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 10,000

    代表・渡辺上梓の著書

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      ③2018年度キッズドア・アニュアルレポート
      ④代表・渡辺由美子上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」(水曜社)
      をお届けいたします。

    支援者の数 20

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 30,000

    代表・渡辺上梓の著書

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      ③2018年度キッズドア・アニュアルレポート
      ④代表・渡辺由美子上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」(水曜社)
      をお届けいたします。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 50,000

    代表・渡辺との報告ランチ会

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      ③2018年度キッズドア・アニュアルレポート
      ④代表・渡辺由美子上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」(水曜社)
      ⑤代表・渡辺との報告ランチ会にご招待いたします。

      *東京開催予定・ランチ代は別途ご負担ください。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年12月

    支援期間終了

  • 50,000

    子どもからのお礼メッセージ

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      をお届けします。

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 5

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 残り4枚

    100,000

    代表・渡辺による講演

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      ③2018年度キッズドア・アニュアルレポート
      ④代表・渡辺由美子上梓の著書「子どもの貧困 未来へつなぐためにできること」(水曜社)
      ⑤代表・渡辺による講演
      *講演会場までの交通費は別途ご負担ください。

    支援者の数 1

    お届け予定:2020年3月

    支援期間終了

  • 100,000

    子どもからのお礼メッセージ

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      をお届けします。

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

  • 残り4枚

    300,000

    子どもからのお礼メッセージ

    リターン

      ①子どもからのお礼メッセージ
      ②代表・渡辺からのお礼メッセージ
      をお届けします。

      ※ご寄付をすべて子どもたちのサポートに活用させていただきます。

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年9月

    支援期間終了

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