• 松元裕之 Hiroyuki Matsugen Matsumoto
  • 映画

ハワイ移民から150年。ハワイ日系女性の記憶を記録するドキュメンタリー映画制作

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

プロジェクトは、ズバリ「日系女性」です!ハワイに渡った日本人女性、ハワイで生まれた日系女性がハワイの社会にどう貢献し影響を与えたのか? その記憶を記録し、後世に伝えるドキュメンタリー映画制作の一部を募ります!ハワイは多くの日本人が訪れる場所です。でもなぜでしょう。 「常夏の楽園」と言われるハワイ。世界を代表するリゾートと言えます。しかし、そのハワイに、日本から多くの移民が渡ったのはご存知でしょうか? 今年は、日本で最初の組織的集団移民「元年者」がハワイに渡ってから150年になります。これまで、さまざまな移民書が出版されて来ましたが、「女性について」語る作品はあまりなかったように思います。 では、日系の女性たちは、ハワイの社会に貢献しなかったのでしょうか? いえ、そんなことはありません。 日本ではあまり知られていませんが、日本から移民した女性、ハワイで生まれた日系の女性は、主に教育や政治、そしてハワイの文化復興において、大きく貢献しています。そして、これら日系人の貢献のおかげで、現代の私たちはハワイに受け入れられ歓迎されています。この居心地の良さはハワイにしかありません。 私たちは、ハワイに渡った日本の女性、ハワイで生まれた日系の女性たちの記憶を記録するために、映画『Okagesama de(おかげさまで)~ハワイ日系女性の軌跡~』の制作を進めます。 「Okagesama de」は、一世の移民の苦労や二世の戦争時の苦労に対する感謝の気持ちを表す、ハワイの日系社会がとても大切にしている言葉です。 ハワイの日系人が日本人の信頼を高めたことを知ってほしい。 ハワイの映画賞も受賞した前作『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』は、主に第二次大戦時の欧州戦線で大きな功績と犠牲を払った日系二世部隊に所属した男性退役軍人の証言を残しました。これらは、主にプランテーション時代の様子や戦争体験、そして戦後の活躍を描いた作品です。 監督の松元は、この作品のために、のべ一ヶ月の間ハワイの島々を巡り、31名の二世退役軍人と3名の奥様のインタビューを撮影し、日系社会との交流を深めました。 この『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』 制作のきっかけは、若くして亡くなった松元監督の友人の遺作展を、友人が発表の場として憧れ続けたハワイのマウイ島で開催する際に、日系二世のご夫婦と出会いお世話になったことがきっかけでした。しかしこの映画制作を進めるうちに、日系人によるハワイ社会への大きな貢献と影響を知りました。それはもちろん、女性も同じでした。昔の女性は、時代背景からしても表立って自己主張をしたわけではありません。またハワイで生まれた二世も、明治時代の教育を受けているため”Humble(ハンブル=謙虚、慎ましい)”な人がほとんどです。しかし二世たちは、移民一世の親と同じ苦労をして育ち、社会に大きく貢献し、日系人の地位を高めました。またその勤勉さや社会貢献は、日本人への信頼をも高めたのです。 日系女性の根底にある"精神"と日系団体との交流 ハワイ生まれの二世の女性たちには、明治時代に移民した親から教育を受けているため、昔の日本の精神が身に付いていました。それは、目上の人を敬い、他人には思いやりを持ち、そして社会に奉仕するという“道徳”や“恥”の精神でした。現代の日本人が忘れつつある日本のこころを、彼女たち二世の女性を通し、私たち日本人に問いかけます。 日本のこころ・・・それは“恩を受けたら礼を返す”。そう、“Okagesama de” の精神です。 また、2017年5月に、ハワイの玄関口であるホノルル空港の名称が「ダニエル・K・イノウエ国際空港」に変更となりました。ハワイ州においては、米国上院・下院議員にも必ず日系人が選出されており、社会的地位も高くロビーイングのパワーもあります。この日系人との交流を、より深く密にすることが、ひいては日本の国益になると考えています。 Iao Congregational Church リターンからもハワイを感じてほしい より多くの方に、このプロジェクトを知っていただき、ご支援をいただければと考えています。それは制作費を募ることはもちろんですが、多くの方にこのプロジェクトを支援していただくことは、完成した時点で多くの方に知ってもらえ、観てもらうことにつながるからです。 今回ご支援をいただいたリターンとしては、その目玉としてハワイを舌と薫りで感じられる「コナコーヒー」にします。このコナコーヒー。アメリカを代表するコーヒーですが、現在のコナコーヒーがあるのは、日本の女性が大きく貢献しています。もちろん、本作でもそれは紹介する予定です。 想定されるリスク 取材対象者は、ほぼ90歳以上のご高齢者です。そのため体調を崩したり、それ以上のアクシデントがあるかは予測できません。実際、昨年リサーチで訪問し本作での証言を約束した90歳の女性がお亡くなりになっています。しかし、同内容について証言できる他の方を探し、プロジェクトや内容については変更をするつもりはありません。取材対象者のためにも、一日も早くファンディングを達成させ、プロジェクトを進めます。 また、完成後の上映に関してですが、前作『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』もまだまだ全国区での上映が叶っていません。そのため、完成後ももちろん上映は進めますが、必ずしも皆さんの地元でロードショウが叶うとはお約束できません。大手の劇場ではなくミニシアターなどになりますから、劇場としても確実に収益の見える作品、或いは収益を保証してくれる作品をプログラムすることも多々あります。その場合は、なんとか地元のお力を得て自主上映をしたいと考えています。資金の用途 今回目標としている金額は、映画制作費の一部です。目標を達成した場合は、以下の用途で使わせて頂く予定です。 撮影費(機材、クルー含む)...70万円/出張旅費...30万円/昔の映像などアーカイブ費...30万円/ポストプロダクション費...70万円/音楽・選曲費...40万円/日本語・英語文字起こし&翻訳費...30万円/リターン購入費、送料など...82万円/A-Port手数料など...68万円*ファンディング達成の場合の手数料(税込)最後に...ハワイ国際映画祭出品を目指して最後までご覧いただきありがとうございました。もともとの活動のきっかけは、友人の遺作展でお世話になったマウイの日系社会へのお礼として、マウイの日系社会が運営するKansha Preschool(感謝保育園)を日本からサポートし交流することにありました。そのため、前作『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』を制作して終わりでは無く、DVDを数百本寄贈し売り上げを感謝保育園の運営に活用していただいておりますし、たびたび感謝保育園を訪れ交流してきました。また他の島でも二世や日系社会との交流を重ねてきました。その中で、影ながら日系社会を支えた移民一世の女性や、ハワイで生まれた二世女性たちの活躍を知りました。しかしそれが日本には伝わっていない現実にも気づきました。私たち日本人と同じ根っこを持ち、同じ血が流れている日系人。その(日系女性の歴史を残したい!)という想いが強くあります。また本年は、ハワイから始まった日本の海外移民150年の節目であり、ハワイでも日系社会が様々な記念イベントを開催します。そのためこの映画を、ハワイ国際映画祭に出品し、日系を含め多くのハワイの人々にも観てもらいたいと考えています。本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ご支援をいただけましたら幸いです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

プロジェクトは、ズバリ「日系女性」です!

ハワイに渡った日本人女性、ハワイで生まれた日系女性がハワイの社会にどう貢献し影響を与えたのか? その記憶を記録し、後世に伝えるドキュメンタリー映画制作の一部を募ります!


ハワイは多くの日本人が訪れる場所です。でもなぜでしょう。

「常夏の楽園」と言われるハワイ。世界を代表するリゾートと言えます。
しかし、そのハワイに、日本から多くの移民が渡ったのはご存知でしょうか?

今年は、日本で最初の組織的集団移民「元年者」がハワイに渡ってから150年になります。
これまで、さまざまな移民書が出版されて来ましたが、「女性について」語る作品はあまりなかったように思います。

では、日系の女性たちは、ハワイの社会に貢献しなかったのでしょうか?

いえ、そんなことはありません。

日本ではあまり知られていませんが、日本から移民した女性、ハワイで生まれた日系の女性は、主に教育や政治、そしてハワイの文化復興において、大きく貢献しています。
そして、これら日系人の貢献のおかげで、現代の私たちはハワイに受け入れられ歓迎されています。この居心地の良さはハワイにしかありません。

私たちは、ハワイに渡った日本の女性、ハワイで生まれた日系の女性たちの記憶を記録するために、映画『Okagesama de(おかげさまで)~ハワイ日系女性の軌跡~』の制作を進めます。

「Okagesama de」は、一世の移民の苦労や二世の戦争時の苦労に対する感謝の気持ちを表す、ハワイの日系社会がとても大切にしている言葉です。


ハワイの日系人が日本人の信頼を高めたことを知ってほしい。

ハワイの映画賞も受賞した前作Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』は、主に第二次大戦時の欧州戦線で大きな功績と犠牲を払った日系二世部隊に所属した男性退役軍人の証言を残しました。これらは、主にプランテーション時代の様子や戦争体験、そして戦後の活躍を描いた作品です。 監督の松元は、この作品のために、のべ一ヶ月の間ハワイの島々を巡り、31名の二世退役軍人と3名の奥様のインタビューを撮影し、日系社会との交流を深めました。

このGo for Broke! ハワイ日系二世の記憶』 制作のきっかけは、若くして亡くなった松元監督の友人の遺作展を、友人が発表の場として憧れ続けたハワイのマウイ島で開催する際に、日系二世のご夫婦と出会いお世話になったことがきっかけでした。しかしこの映画制作を進めるうちに、日系人によるハワイ社会への大きな貢献と影響を知りました。それはもちろん、女性も同じでした。

昔の女性は、時代背景からしても表立って自己主張をしたわけではありません。またハワイで生まれた二世も、明治時代の教育を受けているため”Humble(ハンブル=謙虚、慎ましい)”な人がほとんどです。しかし二世たちは、移民一世の親と同じ苦労をして育ち、社会に大きく貢献し、日系人の地位を高めました。またその勤勉さや社会貢献は、日本人への信頼をも高めたのです。


日系女性の根底にある"精神"と日系団体との交流

ハワイ生まれの二世の女性たちには、明治時代に移民した親から教育を受けているため、昔の日本の精神が身に付いていました。それは、目上の人を敬い、他人には思いやりを持ち、そして社会に奉仕するという“道徳”や“恥”の精神でした。現代の日本人が忘れつつある日本のこころを、彼女たち二世の女性を通し、私たち日本人に問いかけます。

日本のこころ・・・それは“恩を受けたら礼を返す”。そう、“Okagesama de” の精神です。

また、2017年5月に、ハワイの玄関口であるホノルル空港の名称が「ダニエル・K・イノウエ国際空港」に変更となりました。ハワイ州においては、米国上院・下院議員にも必ず日系人が選出されており、社会的地位も高くロビーイングのパワーもあります。この日系人との交流を、より深く密にすることが、ひいては日本の国益になると考えています。

Iao Congregational Church


リターンからもハワイを感じてほしい

より多くの方に、このプロジェクトを知っていただき、ご支援をいただければと考えています。それは制作費を募ることはもちろんですが、多くの方にこのプロジェクトを支援していただくことは、完成した時点で多くの方に知ってもらえ、観てもらうことにつながるからです。

今回ご支援をいただいたリターンとしては、その目玉としてハワイを舌と薫りで感じられる「コナコーヒー」にします。このコナコーヒー。アメリカを代表するコーヒーですが、現在のコナコーヒーがあるのは、日本の女性が大きく貢献しています。もちろん、本作でもそれは紹介する予定です。


想定されるリスク

取材対象者は、ほぼ90歳以上のご高齢者です。そのため体調を崩したり、それ以上のアクシデントがあるかは予測できません。実際、昨年リサーチで訪問し本作での証言を約束した90歳の女性がお亡くなりになっています。しかし、同内容について証言できる他の方を探し、プロジェクトや内容については変更をするつもりはありません。取材対象者のためにも、一日も早くファンディングを達成させ、プロジェクトを進めます。

また、完成後の上映に関してですが、前作『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』もまだまだ全国区での上映が叶っていません。そのため、完成後ももちろん上映は進めますが、必ずしも皆さんの地元でロードショウが叶うとはお約束できません。大手の劇場ではなくミニシアターなどになりますから、劇場としても確実に収益の見える作品、或いは収益を保証してくれる作品をプログラムすることも多々あります。その場合は、なんとか地元のお力を得て自主上映をしたいと考えています。


資金の用途

今回目標としている金額は、映画制作費の一部です。目標を達成した場合は、以下の用途で使わせて頂く予定です。

撮影費(機材、クルー含む)...70万円/出張旅費...30万円/昔の映像などアーカイブ費...30万円/ポストプロダクション費...70万円/音楽・選曲費...40万円/日本語・英語文字起こし&翻訳費...30万円/リターン購入費、送料など...82万円/A-Port手数料など...68万円*ファンディング達成の場合の手数料(税込)


最後に...ハワイ国際映画祭出品を目指して

最後までご覧いただきありがとうございました。もともとの活動のきっかけは、友人の遺作展でお世話になったマウイの日系社会へのお礼として、マウイの日系社会が運営するKansha Preschool(感謝保育園)を日本からサポートし交流することにありました。そのため、前作Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』を制作して終わりでは無く、DVDを数百本寄贈し売り上げを感謝保育園の運営に活用していただいておりますし、たびたび感謝保育園を訪れ交流してきました。また他の島でも二世や日系社会との交流を重ねてきました。その中で、影ながら日系社会を支えた移民一世の女性や、ハワイで生まれた二世女性たちの活躍を知りました。しかしそれが日本には伝わっていない現実にも気づきました。私たち日本人と同じ根っこを持ち、同じ血が流れている日系人。その(日系女性の歴史を残したい!)という想いが強くあります。

また本年は、ハワイから始まった日本の海外移民150年の節目であり、ハワイでも日系社会が様々な記念イベントを開催します。そのためこの映画を、ハワイ国際映画祭に出品し、日系を含め多くのハワイの人々にも観てもらいたいと考えています。

本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ご支援をいただけましたら幸いです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

支援期間終了

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  • 支援者

    63

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    1,121,000

    目標金額:4,200,000

  • 達成率26%

    FUNDED!

2018年05月18日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

松元裕之 Hiroyuki Matsugen Matsumoto

宮崎生まれ岐阜育ち。都城PR大使「みやこ ... んじょ大使」。
長く広告代理店でCMプロデューサーを務める。主な仕事に、BMW、オージービーフ、Red Bull、デロンギなど。
マウイ島の日系退役軍人会が運営するKansha Preschool(感謝保育園)をサポートし交流するNPO法人NAC-J代表。
2012年、ドキュメンタリー映画『Go for Broke! ハワイ日系二世の記憶』制作。ホノルル・フィルム・アヲード ハワイ映画部門最高賞受賞。マウイ映画祭公式セレクト ワールドプレミア。
『オキナワドリーム(光文社知恵の森文庫)』『ウチナーロハス(山と渓谷社)』ほか執筆多数。
  • 5,000

    感謝のご報告と試写会参加

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●都内プレミア試写会に1名様ご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)

    支援者の数 14

    お届け予定:2019年1月

    支援期間終了

  • 10,000

    感謝のご報告と試写会参加に思い出と香りをつけて

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●都内プレミア試写会に2名様ご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)
      ●完成DVD1枚プレゼント
      ●コナコーヒー1/2ポンドプレゼント

    支援者の数 32

    お届け予定:2019年2月

    支援期間終了

  • 30,000

    歴史にお名前を残します。

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●エンドロールにお名前掲載(本名、もしくは団体名。ニックネームをご希望の方は、その旨ご連絡ください)
      ●都内プレミア試写会に3名さまご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)
      ●完成DVD2枚プレゼント
      ●コナコーヒー1ポンドプレゼント

    支援者の数 16

    お届け予定:2019年2月

    支援期間終了

  • 100,000

    周囲の方とご一緒に鑑賞ください

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●公式サイト&エンドロールにお名前掲載(本名、もしくは団体名。ニックネームをご希望の方は、その旨ご連絡ください)
      ●都内プレミア試写会に5名様ご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)
      ●完成DVD5枚プレゼント
      ●コナコーヒー3種各1ポンドプレゼント

    支援者の数 1

    お届け予定:2019年2月

    支援期間終了

  • 500,000

    企業&団体向けのPRありコース

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●公式サイト&上映・DVD版エンドロール&映画フライヤー(前作実績40,000枚以上)に協賛名掲載
      ●都内プレミア試写会に5名様ご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)
      ●完成DVD5枚プレゼント
      ●コナコーヒー3種各1ポンドプレゼント

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年2月

    支援期間終了

  • 1,000,000

    企業&団体向けのPRと監督参加の上映権利

    リターン

      ●活動報告の配信
      ●公式サイト&日本・ハワイ上映・DVD版エンドロール&映画フライヤー(前作実績40,000枚以上)&販売用DVDジャケット(日本語版/英語版)に協賛名掲載
      ●都内プレミア試写会に10名様ご招待(2018年12月頃を予定しています。詳細が決まりましたら、A-portプロジェクト内活動報告にてお知らせいたします)
      ●完成DVD10枚プレゼント
      ●コナコーヒー3種各2ポンドプレゼント
      ●監督参加の出張上映会権利(※監督交通費・上映会場費及び設備費は別途)

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年2月

    支援期間終了

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