メニュー
支援にお困りの方はこちら ☎ 03-6869-9001(平日10時~17時)

  • 眞山 徳人

貧困を連鎖させないために、「お金の教科書」を作りたい!

プロジェクトイメージ
プロジェクトイメージ

このプロジェクトについて

小学高学年~中学生とその親御さんを対象にしたストーリー形式の「お金の教科書」の出版費用の一部を募ります。「イラストを多用し、最後にお金について再確認できる」「親子で考えられる」「付録は冊子とセットになった〈実力テスト〉」などの魅力をもつ新たな取り組みです。2018年4月17日追記 おかげさまでプロジェクト公開2日で、まさに「あっという間」に目標額を達成することができました。私も驚いています。ご支援いただいた皆様、シェアしていただいた皆様には本当に感謝感謝です。今回設定した50万円という金額は、お金の教科書の初期ロットを制作するにあたって最低限必要な印刷・編集・イラスト・デザイン・送料などの費用でした。 初期ロットで製作できる冊数は1000部。 1000部はまずご支援いただいた皆様にリターンとしてお送りし、残った部数を児童養護施設や図書館などに寄贈するというスキームで経済的に恵まれない子どもたちのためにお金の教育を提供しようと考えていました。 今回、想像以上の速さでプロジェクトの目標を達成できたので、少しスケールの大きな夢を、ストレッチゴールとして設定したいと思います。 私はそもそも、2年前に「子供のビジネススクールの立ち上げ」を志して大手監査法人を卒業しました。今回の教科書の制作はその道のひとつの通過点として位置付けています。せっかくなので皆さんの力を借りて、その「ビジネススクール」という最終目標にもう一歩近づいてみたい。 そこで、新たな目標をこのようにしてみたいと思います。 貧困の連鎖を止める「お金の林間学校」を開催したい! 目標額:+150万円(従来と併せて200万円) 概要は、以下の通りです。 ・「お金の教科書」を使って2泊3日の合宿形式の研修を行います(開催時期は検討中です)・対象学年は小学4年生から中学3年生までを予定。・2泊3日で、おこづかいから起業までのエッセンスをすべて学ぶことができる研修です。・研修には児童養護施設の子、片親家庭の子など、経済的に大変な思いをしている子どもたちを招待します。・定員は「貸し切りバス一台分」として40名(200万円を達成したら増員します)。・有料にて一般の子たちも参加可能ですが、参加者の属性は分からないように配慮します。 貧困の連鎖を、「豊かさの連鎖」に変えていく。お金の教科書はその第一歩でした。 ストレッチゴールでは、それをより具体的な形で届けるための活動を目標にしたいと思います。 皆さまの力がまだまだ必要です。どうぞよろしくお願いいたします! ■ストーリー形式で楽しく学べる「お金の教科書」をつくります! ・子どもにも簡単に理解できる物語をモチーフに、お金のことを考えてもらえる「楽しく学べる」つくりにします。 ・物語の後に、お金について考えるためのページを用意しています。 ご家庭で親子で取り組むこともお勧めです。・冊子とセットで「実力テスト」を付録で用意しています。 答案をお送りいただければ採点をして、認定証を発行します。 本を読んで終わりではなく、知識をしっかり身につけてもらうための工夫です。・イラストを用いてイメージを持ちやすい構成にします。・想定する年齢層は小学校高学年~中学生まで。もちろん、大人の方でも楽しんでいただけます。 はじめまして!公認会計士の眞山徳人です! 当プロジェクトページをご訪問いただきありがとうございます。眞山徳人と申します。公認会計士である私は、子どもたちを対象に「ビジネスのこと」「コミュニケーションのこと」などを教える活動のかたわら、本を書いたりしています。 この3年間を振り返ってみても、 ・小中学校でのプレゼンテーションの特別授業 ・私立高校での経営に関する特別授業 ・親子で参加できる経営ゲーム会 などの活動を続けており、延べ約2000名の子どもたちと接してきました。 また、2014年、2017年に著書を発売し、ウェブ媒体での記事寄稿なども行っています。今回、自分の行っている子ども向けのビジネス教育のためのツールを「お金の教科書」としてひとつの本にまとめようと思い、このクラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。 きっかけ~苦学生が増え続けるいま、何ができるか? 私は現在、お金の専門家である公認会計士の仕事をしていますが、若いころの自分は、「お金」をとても怖いものだと思いながら生きていました。 というのも、18歳のころ父親の勤め先が倒産してしまい、大学に通うための学費を稼ぐため新聞配達をしたり、深夜のバイトを入れたりしながら、「お金を得るためにはとても大変な思いをしなければならない」という思いを抱きながら、私は大人になりました。 そんな自分が公認会計士を目指そうと思ったきっかけには、もしかしたらそういうお金へのコンプレックスが根っこにあったのかもしれません。 そして、24歳のときに公認会計士の試験に合格し、大手の監査法人に就職。安定しているうえ、高収入が得られる場に落ち着いた私は、非常に幸せな気持ちと、やりがいのある仕事に打ち込める充実感を全身に感じていましたが、そんな私に転機が訪れたのです。 ── その日、私はとある私立大学の会計監査に行っていました。 決算書に記載された学費の金額が正しいかどうかチェックするのが自分の役目だったのですが、入学金、授業料などがきちんと計上されているかどうかを確認する手続きの中で、ある資料を見ることになったのです。それが「学費分納・延納願」という資料でした。「学費の支払いを待ってほしい」と願い出るための書類ですから、必然、生活の苦しい人たちがそれを提出することになります。 「母子家庭で家計が苦しいので、もう少し支払いを待っていただけますでしょうか」 「毎回申しわけありません、少しずつでもお支払しますのでお願いします」 届け出に書かれた保護者の方の文からは、生活をぎりぎりまで切り詰めながらも、子どもたちを大学に何とか通わせたいと言う願いや、支払いができないことに対する惨めさ、悔しさがにじみ出ているように感じました。以来数年間、同じ大学の監査に従事しましたが「学費分納・延納願」の書類の枚数は、年を追うごとに増えていきました。 何とかしなければ……そのためには「お金のこと」をタブーにせず、子どものころからしっかり学んでもらうことが一番だと思ったのです。 必要なお金とその使い道について。 「お金の教科書」を作るにあたって、必要となるお金は以下の通りです。 ●書籍の編修、デザイン、イラスト代/22万5,000円 ●印刷費/12万5,000円●送料等/5万円 ●その他(手数料など)/10万円 ●合計/500,000円 なおこの金額で、最大1000部まで印刷することができます。 印刷した冊子は、まずはご支援いただいた方にお贈りし、余った部数については全国の学童保育所や児童養護施設、公立図書館などに寄贈することを考えています。 寄贈については、金銭的な苦しみを次の世代につなげないためにも、お金がないせいで「お金の教科書」を手にすることができない子が、一人でも少なくなることが大事だと思っているからです。 もし、予想以上に多くのお金が集まった場合には、印刷部数の増加や全国各地での無償講演会の開催などを通して、より多くの子どもたちに、より直接的な形で「お金のこと」を伝える活動にお金を費やしたいと思います。 ご支援は2,000円から。支援額に応じた様々なリターンを用意しました。 今回、最も基本的なリターンの価格を2,000円とさせていただきました。 「お金の教科書」現物とお礼の手紙という、いたってシンプルなリターンですが、冊子についてくる実力テストを受けていただければ、ひとりひとり丁寧に採点をして、スコア認定証をお贈りします。 「お金の教科書」を使ったセミナーを直接受講してみたい方は、8,000円コースを選んでください。冊子だけでは伝えきれない、お金との向き合い方を熱くお伝えしたいと思います。オンラインでも受講できるので、全国どなたでもセミナーを受けられます。日程が合わない場合に備えて、動画によるフォローアップもいたします。 東京近郊にお住まいの方は、13,000円コースをお選びいただければ謝恩パーティにご招待します。このプロジェクトの裏話なども、パーティの中で紹介したいと思っています。お知り合いを増やしたい方にもオススメです。 その他、法人向けにタイアッププラン、広告プランも用意しました。趣旨にご賛同いただける企業様には是非広告掲載をご検討いただきたいと思っております。 想定されるリスク すでに、執筆活動は開始しています。そのため、「お金の教科書」が手元に届かなくなる可能性はほとんどありませんが、印刷等の諸工程の遅れがあった場合には、お届けに時間がかかる可能性があります。もちろん余裕を持ったスケジュールで動き、万全を期していますが、万一の場合にはすぐに皆様にご連絡を差し上げます。 また、認定証の発行に当たっては、先着順に対応いたします。一時期に大量の答案が届いた場合には、認定証のお届けに少し時間がかかってしまうかもしれませんが、必ず一人ひとりにお届けするのでお待ちください。 終わりに。 自分が、苦学生の立場にありながら何とか大学を卒業し、資格まで取得できたのは、ひとつには新聞配達をしながら奨学金を受け取れたり、学校の用意してくれた奨学金制度であったり……とたくさんの仕組みのおかげです。もちろん、自分が苦しいときに支えになってくれた家族や友人など、たくさんの方の存在も忘れてはいけないと思っています。 そういったたくさんの方々の力を借りて大人になった自分は、いつか「苦学生を一人でも減らすために」活動をしようと思っていました。この「お金の教科書」の取り組みは、そうした活動の一環です。 皆さんの温かい気持ちをぜひ、支援という形でお届けください。しっかりと私が「お金の教科書」を通じて、たくさんの子どもたちの手に届けたいと思います。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

小学高学年~中学生とその親御さんを対象にしたストーリー形式の「お金の教科書」の出版費用の一部を募ります。「イラストを多用し、最後にお金について再確認できる」「親子で考えられる」「付録は冊子とセットになった〈実力テスト〉」などの魅力をもつ新たな取り組みです。


2018年4月17日追記

おかげさまでプロジェクト公開2日で、まさに「あっという間」に目標額を達成することができました。
私も驚いています。ご支援いただいた皆様、シェアしていただいた皆様には本当に感謝感謝です。
今回設定した50万円という金額は、お金の教科書の初期ロットを制作するにあたって最低限必要な印刷・編集・イラスト・デザイン・送料などの費用でした。


初期ロットで製作できる冊数は1000部。

1000部はまずご支援いただいた皆様にリターンとしてお送りし、残った部数を児童養護施設や図書館などに寄贈するというスキームで経済的に恵まれない子どもたちのためにお金の教育を提供しようと考えていました。

今回、想像以上の速さでプロジェクトの目標を達成できたので、少しスケールの大きな夢を、ストレッチゴールとして設定したいと思います。

私はそもそも、2年前に「子供のビジネススクールの立ち上げ」を志して大手監査法人を卒業しました。今回の教科書の制作はその道のひとつの通過点として位置付けています。せっかくなので皆さんの力を借りて、その「ビジネススクール」という最終目標にもう一歩近づいてみたい。

そこで、新たな目標をこのようにしてみたいと思います。

貧困の連鎖を止める「お金の林間学校」を開催したい!

目標額:+150万円(従来と併せて200万円)

概要は、以下の通りです。

・「お金の教科書」を使って2泊3日の合宿形式の研修を行います(開催時期は検討中です)
・対象学年は小学4年生から中学3年生までを予定。
・2泊3日で、おこづかいから起業までのエッセンスをすべて学ぶことができる研修です。
・研修には児童養護施設の子、片親家庭の子など、経済的に大変な思いをしている子どもたちを招待します。
・定員は「貸し切りバス一台分」として40名(200万円を達成したら増員します)。
・有料にて一般の子たちも参加可能ですが、参加者の属性は分からないように配慮します。

貧困の連鎖を、「豊かさの連鎖」に変えていく。お金の教科書はその第一歩でした。

ストレッチゴールでは、それをより具体的な形で届けるための活動を目標にしたいと思います。

皆さまの力がまだまだ必要です。どうぞよろしくお願いいたします!



■ストーリー形式で楽しく学べる「お金の教科書」をつくります!

・子どもにも簡単に理解できる物語をモチーフに、お金のことを考えてもらえる「楽しく学べる」つくりにします。

・物語の後に、お金について考えるためのページを用意しています。
 ご家庭で親子で取り組むこともお勧めです。
・冊子とセットで「実力テスト」を付録で用意しています。
 答案をお送りいただければ採点をして、認定証を発行します。
 本を読んで終わりではなく、知識をしっかり身につけてもらうための工夫です。
・イラストを用いてイメージを持ちやすい構成にします。
・想定する年齢層は小学校高学年~中学生まで。もちろん、大人の方でも楽しんでいただけます。


はじめまして!公認会計士の眞山徳人です!

当プロジェクトページをご訪問いただきありがとうございます。眞山徳人と申します。公認会計士である私は、子どもたちを対象に「ビジネスのこと」「コミュニケーションのこと」などを教える活動のかたわら、本を書いたりしています。



この3年間を振り返ってみても、

・小中学校でのプレゼンテーションの特別授業
・私立高校での経営に関する特別授業
・親子で参加できる経営ゲーム会

などの活動を続けており、延べ約2000名の子どもたちと接してきました。
 また、2014年、2017年に著書を発売し、ウェブ媒体での記事寄稿なども行っています。今回、自分の行っている子ども向けのビジネス教育のためのツールを「お金の教科書」としてひとつの本にまとめようと思い、このクラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。


きっかけ~苦学生が増え続けるいま、何ができるか?

私は現在、お金の専門家である公認会計士の仕事をしていますが、若いころの自分は、「お金」をとても怖いものだと思いながら生きていました。

というのも、18歳のころ父親の勤め先が倒産してしまい、大学に通うための学費を稼ぐため新聞配達をしたり、深夜のバイトを入れたりしながら、「お金を得るためにはとても大変な思いをしなければならない」という思いを抱きながら、私は大人になりました。

そんな自分が公認会計士を目指そうと思ったきっかけには、もしかしたらそういうお金へのコンプレックスが根っこにあったのかもしれません。


そして、24歳のときに公認会計士の試験に合格し、大手の監査法人に就職。安定しているうえ、高収入が得られる場に落ち着いた私は、非常に幸せな気持ちと、やりがいのある仕事に打ち込める充実感を全身に感じていましたが、そんな私に転機が訪れたのです。

── その日、私はとある私立大学の会計監査に行っていました。

決算書に記載された学費の金額が正しいかどうかチェックするのが自分の役目だったのですが、入学金、授業料などがきちんと計上されているかどうかを確認する手続きの中で、ある資料を見ることになったのです。それが「学費分納・延納願」という資料でした。「学費の支払いを待ってほしい」と願い出るための書類ですから、必然、生活の苦しい人たちがそれを提出することになります。

「母子家庭で家計が苦しいので、もう少し支払いを待っていただけますでしょうか」

「毎回申しわけありません、少しずつでもお支払しますのでお願いします」

届け出に書かれた保護者の方の文からは、生活をぎりぎりまで切り詰めながらも、子どもたちを大学に何とか通わせたいと言う願いや、支払いができないことに対する惨めさ、悔しさがにじみ出ているように感じました。以来数年間、同じ大学の監査に従事しましたが「学費分納・延納願」の書類の枚数は、年を追うごとに増えていきました。

何とかしなければ……そのためには「お金のこと」をタブーにせず、子どものころからしっかり学んでもらうことが一番だと思ったのです。


必要なお金とその使い道について。

「お金の教科書」を作るにあたって、必要となるお金は以下の通りです。

●書籍の編修、デザイン、イラスト代/22万5,000円 
●印刷費/12万5,000円
●送料等/5万円 
●その他(手数料など)/10万円 
●合計/500,000円

なおこの金額で、最大1000部まで印刷することができます。

印刷した冊子は、まずはご支援いただいた方にお贈りし、余った部数については全国の学童保育所や児童養護施設、公立図書館などに寄贈することを考えています。

寄贈については、金銭的な苦しみを次の世代につなげないためにも、お金がないせいで「お金の教科書」を手にすることができない子が、一人でも少なくなることが大事だと思っているからです。

もし、予想以上に多くのお金が集まった場合には、印刷部数の増加や全国各地での無償講演会の開催などを通して、より多くの子どもたちに、より直接的な形で「お金のこと」を伝える活動にお金を費やしたいと思います。


ご支援は2,000円から。支援額に応じた様々なリターンを用意しました。

今回、最も基本的なリターンの価格を2,000円とさせていただきました。

「お金の教科書」現物とお礼の手紙という、いたってシンプルなリターンですが、冊子についてくる実力テストを受けていただければ、ひとりひとり丁寧に採点をして、スコア認定証をお贈りします。

「お金の教科書」を使ったセミナーを直接受講してみたい方は、8,000円コースを選んでください。
冊子だけでは伝えきれない、お金との向き合い方を熱くお伝えしたいと思います。オンラインでも受講できるので、全国どなたでもセミナーを受けられます。日程が合わない場合に備えて、動画によるフォローアップもいたします。

東京近郊にお住まいの方は、13,000円コースをお選びいただければ謝恩パーティにご招待します。
このプロジェクトの裏話なども、パーティの中で紹介したいと思っています。お知り合いを増やしたい方にもオススメです。

その他、法人向けにタイアッププラン、広告プランも用意しました。趣旨にご賛同いただける企業様には是非広告掲載をご検討いただきたいと思っております。



想定されるリスク

すでに、執筆活動は開始しています。そのため、「お金の教科書」が手元に届かなくなる可能性はほとんどありませんが、印刷等の諸工程の遅れがあった場合には、お届けに時間がかかる可能性があります。もちろん余裕を持ったスケジュールで動き、万全を期していますが、万一の場合にはすぐに皆様にご連絡を差し上げます。

また、認定証の発行に当たっては、先着順に対応いたします。一時期に大量の答案が届いた場合には、認定証のお届けに少し時間がかかってしまうかもしれませんが、必ず一人ひとりにお届けするのでお待ちください。


終わりに。

自分が、苦学生の立場にありながら何とか大学を卒業し、資格まで取得できたのは、ひとつには新聞配達をしながら奨学金を受け取れたり、学校の用意してくれた奨学金制度であったり……とたくさんの仕組みのおかげです。もちろん、自分が苦しいときに支えになってくれた家族や友人など、たくさんの方の存在も忘れてはいけないと思っています。

そういったたくさんの方々の力を借りて大人になった自分は、いつか「苦学生を一人でも減らすために」活動をしようと思っていました。この「お金の教科書」の取り組みは、そうした活動の一環です。

皆さんの温かい気持ちをぜひ、支援という形でお届けください。しっかりと私が「お金の教科書」を通じて、たくさんの子どもたちの手に届けたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

応援期間終了

このプロジェクトが気に入ったら
いいね!しよう

最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    148

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    948,200

    目標金額:500,000

  • 達成率189%

    FUNDED!

2018年06月15日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

眞山 徳人

公認会計士をしながら、本を書いたり、子ど ... もたちに向けてビジネスのこと・コミュニケーションのことなどを教える活動をしています。
  • 2,000

    基本セット

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)

    支援者の数 115

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

  • 8,000

    基本セット+セミナー参加権

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)
      ●親子で受講できる「お金のセミナー」参加権(オンラインでも放映しますのでどこからでも視聴可能です)
      セミナーは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。

    支援者の数 11

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

  • 残り33枚

    13,000

    基本セット+セミナー&パーティ参加権

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)
      ●親子で受講できる「お金のセミナー」参加権(オンラインでも放映しますのでどこからでも視聴可能です)
      セミナーは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。

    支援者の数 17

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

  • 残り46枚

    50,000

    法人向け:タイアッププラン

    リターン

      ●「お金の教科書」10冊
      ●お礼の手紙
      ●冊子に貴社名または屋号を掲載
      法人向けではありますが個人事業主や個人名での掲載も承ります。
      なお、反社会的な団体など不適切と判断した場合は、お断りさせていただくことがあります。その場合はご支援を返金させていただきます。また、掲載する社名につきましては、別途メールにてご連絡いたします。
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。

    支援者の数 4

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

  • 残り9枚

    150,000

    法人向け:広告付きプラン

    リターン

      ●「お金の教科書」~50冊(ご希望部数をお申し付けください)
      ●お礼の手紙
      ●冊子に広告1ページを掲載(冊子はA5サイズです)
      法人向けではありますが個人事業主や個人名での掲載も承ります。
      なお、反社会的な団体など不適切と判断した場合は、お断りさせていただくことがあります。その場合はご支援を返金させていただきます。また、掲載する社名につきましては、別途メールにてご連絡いたします。
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

  • 残り5枚

    300,000

    法人向け:見開き広告付きプラン

    リターン

      ●「お金の教科書」~100冊(ご希望部数をお申し付けください)
      ●お礼の手紙
      ●冊子に広告見開き2ページを掲載(冊子はA5サイズです)
      法人向けではありますが個人事業主や個人名での掲載も承ります。
      なお、反社会的な団体など不適切と判断した場合は、お断りさせていただくことがあります。その場合はご支援を返金させていただきます。また、掲載する社名につきましては、別途メールにてご連絡いたします。
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年8月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年8月

    支援期間終了

このプロジェクトをシェアする

カテゴリーから
プロジェクトをさがす