• 眞山徳人

【緊急増刷決定!】貧困を連鎖させないために「お金の教科書」をもっと作りたい!

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

お金の教科書プロジェクト、第2章が始まる。おこづかいから起業まで。お金との向き合い方を学べる「お金の教科書」を作って、児童養護施設等への寄贈を行うプロジェクトの続編です。2018年4月に公開した貧困を連鎖させないために、「お金の教科書」を作りたい!では、「お金の教科書」1000部を制作しましたが、たくさんの寄贈依頼を受けてあっという間に欠品状態になってしまったため、急遽増刷のためのプロジェクトを立ち上げました。1冊で3人の子どもが救われる。貧困の連鎖を止めるための取り組みです。改めまして、当プロジェクトページをご訪問いただきありがとうございます。眞山徳人と申します。公認会計士である私は、子どもたちを対象に「ビジネスのこと」「コミュニケーションのこと」などを教える活動のかたわら、本を書いたりしています。自分の行っている子ども向けのビジネス教育のためのコンテンツを「お金の教科書」としてひとつの本にまとめ、経済的に恵まれない子どもたちにお金との向き合い方を学んでもらうためのツールにしようと思い、2018年4月に前回プロジェクトを立ち上げました。プロジェクトの概要は、・お金の教科書を1000部作る資金をA-portでファンディングする・1000部のうち一部は支援者へのリターンとして使用・残りの部数は児童養護施設や、子ども食堂等を経由して生活困窮世帯の子どもたちに寄贈するというものでした。今回はその増刷のためのプロジェクトです。新たに2000部を制作し、さらに多くの子どもたちに「お金の教科書」を提供したいと思っています。前回プロジェクトは大反響!しかし1000部では足りなかった。思えば2018年の4月から8月までの日々は、驚きの連続でした。前回プロジェクトの反響が非常に大きかったからです。反響① クラウドファンディングの目標金額を、たった40時間で達成。2018年の4月15日に、目標額を500,000円に設定して前回のプロジェクトを立ち上げたところ、その翌日の夜には500,000円を突破。最終的に150名近くの方から、約100万円のご支援を集めることができました。・身の回り、ニュースなどであまりの格差に心が痛くなる事も多く、何か自分に出来る事はないかと常日頃から考えていました。・私もお金の苦労をしました。これは連鎖の問題です。皆が幸せになれる教科書を望みます。そして子育てに役立つものと信じてます。・おおきなウェーブとして、この活動が広まることを期待しています。貧困でも、学んでいけることを、我々が実証して行こうではありませんか。たくさんの声援に励まされるとともに、このプロジェクトの意味の大きさを改めて感じることになりました。反響② 出来上がった「お金の教科書」は、寄贈の募集を呼びかけてからたった2時間で欠品状態に。クラウドファンディングの成功を受けて、さっそく「お金の教科書」の制作に着手。スケジュール通り、8月下旬に教科書は無事完成。支援者へのリターンの発送を終えてから、いよいよ本題の施設等への寄贈の呼びかけを始めました。関係者を経由してメーリングリストで応募を呼び掛けたところ、またたく間に注文が殺到。・前書きを読ましていただきましたが、素晴らしい内容みたいです、楽しみです。・・・・・・が貧困地域にあるので、こどもたちに是非読んでもらって、人生の指針にしてもらえれば、と思ってました。・当方は学習支援も併せて行っていますが、子どもたちへ、お金のことを教える必要性を感じていました。この教材はとてもありがたいです。・・・・・・は生活困窮家庭のこどもが多く、お金に対する教育も家庭でできないことも多いのが現状です。このお金の教科書を使って子供達と一緒に考えていきたいと思います。ご厚意心より感謝申し上げます。たった2時間で、制作した在庫分を越える注文が集まり、あっという間に欠品状態に。全国の施設の方から、メッセージとともに送られてくる寄贈の依頼。子どもたちに教科書が渡っていくという手ごたえを感じると同時に、「もっとできることはないのか?」と何度も自問しました。反響③ 各種メディアで紹介され、企業からも支援の声が。A-portでの取り組みを、ニュースサイトやラジオ等でご紹介いただきました。インタビューを受けて、今後記事として掲載されるメディアがあったり、地方のラジオ局からも出演依頼をいただいています。また、お付き合いのある会社様からありがたいニュースリリースまでしていただきました。HUFFPOST様の記事です。貧困の連鎖を断つには、子どものうちからお金について学ぶことが必要だ。公認会計士が取り組む「お金の教科書」プロジェクト 企業様からこんなリリースを出していただくこともありました。CSR活動の一環として 眞山徳人氏の「お金の教科書」の支援を開始。 こうした反響をありがたく感じる反面、私は「お金の教科書」がある意味完全な読み違いであることを痛感したのでした。1000部では、到底足りなかった。子どもの貧困率は、2015年時点で13.9%に上ります。17歳以下の子どもたちの人口が2000万人いることを考えると、300万人近くの子どもが貧困に苦しんでいることになる。子どもたちに広くお金との向き合い方を学んでもらうためには、1000部で足りるはずもなかったのです。今後はより本格的に、持続可能な形で子どもの貧困の解決に貢献できるようにしたいと思っていますが、何よりまずは「お金の教科書」を待っている子どもたちのために、もう一度プロジェクトを立ち上げることにしました。今回集めるお金の使いみちはおおむね以下の通りです。●印刷費用 26万円(税込・以下同じ)●編集等の人件費 6万円●全国への送料 6万円●その他(手数料等) 8万円合計46万円のうち、自己資金で確保する部分を除いた30万円が今回集めたい金額、ということになっています。これらの金額で増刷できるのは2000部。より多くの支援が集まった場合は、増刷部数の上乗せや、眞山による施設等への出張講座の旅費にあてさせていただきます。初めてご支援いただく方はもちろん、リピーターの方にも喜んでいただけるリターンをご用意しました。前回のプロジェクトですでに支援を頂いている方のお手もとには、「お金の教科書」がもう届いている状態かと思います。今回あらためてプロジェクトにご支援いただける、いわゆるリピーターの方にも喜んでいただくために、今回は小冊子を制作します。その名も「お金の教科書 for ママ」。・お金の教科書を子どもに読ませたはいいが、何か質問されたらどう答えればいいの?・そもそも、月々のおこづかいってどうやって決めたらいいの?・お年玉ってやっぱり貯金させたほうが良いのよね?・子どもがコツコツ貯めたお金なんだから、好きなものを買わせてもいい?子どもにお金のことを教える立場の大人のために、色々な回答を用意した冊子。こども向けの「お金の教科書」と併せてご用意いただくことで、大人と子どもでともに学んでいけるように、と考えて書いています。前回ご支援いただいた方には、専用の1000円のコースをご用意。この「お金の教科書 for ママ」を1冊お届けします。もちろん、初めてご支援いただく方にもたくさんのリターンをご用意しました。最も基本的な価格は2,000円。「お金の教科書」現物とお礼の手紙という、いたってシンプルなリターンですが、冊子についてくる実力テストを受けていただければ、ひとりひとり丁寧に採点をして、スコア認定証をお贈りします。先述の「お金の教科書 for ママ」をセットでほしい方は3,000円コースをお選びください。「お金の教科書」を使ったセミナーを直接受講してみたい方や、眞山と直接話してみたい方は、8,000円コースまたは13,000円コースを選んでください。セミナーでは、冊子だけでは伝えきれない、お金との向き合い方を熱くお伝えしたいと思います。オンラインでも受講できるので、全国どなたでもセミナーを受けられます。日程が合わない場合に備えて、動画によるフォローアップもいたします。また、今回も謝恩パーティを開催します。このプロジェクトの裏話なども、パーティの中で紹介したいと思っています。お知り合いを増やしたい方にもオススメです。セミナーに参加するのではなく、眞山を直接招いて講義をさせたい…という方。例えば学童や学習塾といった子どもたちが集まる場を運営されている方には、50000円のコースをご用意しています。冊子を10セットお送りするほか、眞山による2時間のお金に関するセミナーをお届けします。法人向けのプランとして、裏表紙に自社のロゴを入れていただける500,000円のプランもございます。CSRのアイテムとして導入を検討いただける会社様などがあれば、ぜひご連絡下さい。想定されるリスク今回、プロジェクトにて想定されるリスクは以下の通りです。・お金の教科書の印刷が遅延する可能性・お金の教科書forママの執筆、制作が遅延する可能性・皆さまへのお届けが遅くなる可能性お金の教科書に関してはすでに原稿が完成しており、印刷は2週間程度で終わるものです。また、お金の教科書forママは小冊子であり、執筆ボリュームもあまり大きくはないため、これらのリスクが現実に発生する可能性は非常に低いと思っています。しかしながら、何かしらの遅延や変更が発生した場合には必ず支援者の皆様に「活動報告」やメールにてご連絡を差し上げるようにいたします。最後に ~3つの貧困を食い止めたい~貧困、というと「お金の貧困」を思い付く人がほとんどだろうと思います。しかし、私は貧困には3つの種類があり、それらが相互に絡まりあっていると思っています。・もちろん、「お金の貧困」・十分に教育を受けられず、生きる力が育たない「教育の貧困」・それらの結果、将来に展望を持つことができない「希望の貧困」この「お金の教科書プロジェクト」は、これら3つの貧困をバランスよく解決するための大事な手段だと思っています。皆様のお力が、子どもたちの未来を変えていきます。ぜひご支援をお願いいたします。

お金の教科書プロジェクト、第2章が始まる。

おこづかいから起業まで。お金との向き合い方を学べる「お金の教科書」を作って、児童養護施設等への寄贈を行うプロジェクトの続編です。2018年4月に公開した貧困を連鎖させないために、「お金の教科書」を作りたい!では、「お金の教科書」1000部を制作しましたが、たくさんの寄贈依頼を受けてあっという間に欠品状態になってしまったため、急遽増刷のためのプロジェクトを立ち上げました。


1冊で3人の子どもが救われる。貧困の連鎖を止めるための取り組みです。

改めまして、当プロジェクトページをご訪問いただきありがとうございます。眞山徳人と申します。公認会計士である私は、子どもたちを対象に「ビジネスのこと」「コミュニケーションのこと」などを教える活動のかたわら、本を書いたりしています。

自分の行っている子ども向けのビジネス教育のためのコンテンツを「お金の教科書」としてひとつの本にまとめ、経済的に恵まれない子どもたちにお金との向き合い方を学んでもらうためのツールにしようと思い、2018年4月に前回プロジェクトを立ち上げました。

プロジェクトの概要は、
・お金の教科書を1000部作る資金をA-portでファンディングする
・1000部のうち一部は支援者へのリターンとして使用
・残りの部数は児童養護施設や、子ども食堂等を経由して生活困窮世帯の子どもたちに寄贈する
というものでした。今回はその増刷のためのプロジェクトです。新たに2000部を制作し、さらに多くの子どもたちに「お金の教科書」を提供したいと思っています。

前回プロジェクトは大反響!しかし1000部では足りなかった。

思えば2018年の4月から8月までの日々は、驚きの連続でした。前回プロジェクトの反響が非常に大きかったからです。

反響① クラウドファンディングの目標金額を、たった40時間で達成。

2018年の4月15日に、目標額を500,000円に設定して前回のプロジェクトを立ち上げたところ、その翌日の夜には500,000円を突破。最終的に150名近くの方から、約100万円のご支援を集めることができました。

・身の回り、ニュースなどであまりの格差に心が痛くなる事も多く、何か自分に出来る事はないかと常日頃から考えていました。
・私もお金の苦労をしました。これは連鎖の問題です。皆が幸せになれる教科書を望みます。そして子育てに役立つものと信じてます。
・おおきなウェーブとして、この活動が広まることを期待しています。貧困でも、学んでいけることを、我々が実証して行こうではありませんか。


たくさんの声援に励まされるとともに、このプロジェクトの意味の大きさを改めて感じることになりました。


反響② 出来上がった「お金の教科書」は、寄贈の募集を呼びかけてからたった2時間で欠品状態に。

クラウドファンディングの成功を受けて、さっそく「お金の教科書」の制作に着手。スケジュール通り、8月下旬に教科書は無事完成。支援者へのリターンの発送を終えてから、いよいよ本題の施設等への寄贈の呼びかけを始めました。

関係者を経由してメーリングリストで応募を呼び掛けたところ、またたく間に注文が殺到。

・前書きを読ましていただきましたが、素晴らしい内容みたいです、楽しみです。
・・・・・・が貧困地域にあるので、こどもたちに是非読んでもらって、人生の指針にしてもらえれば、と思ってました。
・当方は学習支援も併せて行っていますが、子どもたちへ、お金のことを教える必要性を感じていました。この教材はとてもありがたいです。
・・・・・・は生活困窮家庭のこどもが多く、お金に対する教育も家庭でできないことも多いのが現状です。このお金の教科書を使って子供達と一緒に考えていきたいと思います。ご厚意心より感謝申し上げます。
たった2時間で、制作した在庫分を越える注文が集まり、あっという間に欠品状態に。

全国の施設の方から、メッセージとともに送られてくる寄贈の依頼。子どもたちに教科書が渡っていくという手ごたえを感じると同時に、「もっとできることはないのか?」と何度も自問しました。


反響③ 各種メディアで紹介され、企業からも支援の声が。

A-portでの取り組みを、ニュースサイトやラジオ等でご紹介いただきました。インタビューを受けて、今後記事として掲載されるメディアがあったり、地方のラジオ局からも出演依頼をいただいています。また、お付き合いのある会社様からありがたいニュースリリースまでしていただきました。

HUFFPOST様の記事です。
貧困の連鎖を断つには、子どものうちからお金について学ぶことが必要だ。公認会計士が取り組む「お金の教科書」プロジェクト

企業様からこんなリリースを出していただくこともありました。
CSR活動の一環として 眞山徳人氏の「お金の教科書」の支援を開始。

こうした反響をありがたく感じる反面、私は「お金の教科書」がある意味完全な読み違いであることを痛感したのでした。

1000部では、到底足りなかった。

子どもの貧困率は、2015年時点で13.9%に上ります。17歳以下の子どもたちの人口が2000万人いることを考えると、300万人近くの子どもが貧困に苦しんでいることになる。子どもたちに広くお金との向き合い方を学んでもらうためには、1000部で足りるはずもなかったのです。

今後はより本格的に、持続可能な形で子どもの貧困の解決に貢献できるようにしたいと思っていますが、何よりまずは「お金の教科書」を待っている子どもたちのために、もう一度プロジェクトを立ち上げることにしました。

今回集めるお金の使いみちはおおむね以下の通りです。

●印刷費用 26万円(税込・以下同じ)
●編集等の人件費 6万円
●全国への送料 6万円
●その他(手数料等) 8万円

合計46万円のうち、自己資金で確保する部分を除いた30万円が今回集めたい金額、ということになっています。これらの金額で増刷できるのは2000部。より多くの支援が集まった場合は、増刷部数の上乗せや、眞山による施設等への出張講座の旅費にあてさせていただきます。

初めてご支援いただく方はもちろん、リピーターの方にも喜んでいただけるリターンをご用意しました。


前回のプロジェクトですでに支援を頂いている方のお手もとには、「お金の教科書」がもう届いている状態かと思います。今回あらためてプロジェクトにご支援いただける、いわゆるリピーターの方にも喜んでいただくために、今回は小冊子を制作します。

その名も「お金の教科書 for ママ」。

・お金の教科書を子どもに読ませたはいいが、何か質問されたらどう答えればいいの?
・そもそも、月々のおこづかいってどうやって決めたらいいの?
・お年玉ってやっぱり貯金させたほうが良いのよね?
・子どもがコツコツ貯めたお金なんだから、好きなものを買わせてもいい?

子どもにお金のことを教える立場の大人のために、色々な回答を用意した冊子。こども向けの「お金の教科書」と併せてご用意いただくことで、大人と子どもでともに学んでいけるように、と考えて書いています。

前回ご支援いただいた方には、専用の1000円のコースをご用意。この「お金の教科書 for ママ」を1冊お届けします。

もちろん、初めてご支援いただく方にもたくさんのリターンをご用意しました。

最も基本的な価格は2,000円。「お金の教科書」現物とお礼の手紙という、いたってシンプルなリターンですが、冊子についてくる実力テストを受けていただければ、ひとりひとり丁寧に採点をして、スコア認定証をお贈りします。先述の「お金の教科書 for ママ」をセットでほしい方は3,000円コースをお選びください。

「お金の教科書」を使ったセミナーを直接受講してみたい方や、眞山と直接話してみたい方は、8,000円コースまたは13,000円コースを選んでください。
セミナーでは、冊子だけでは伝えきれない、お金との向き合い方を熱くお伝えしたいと思います。オンラインでも受講できるので、全国どなたでもセミナーを受けられます。日程が合わない場合に備えて、動画によるフォローアップもいたします。また、今回も謝恩パーティを開催します。このプロジェクトの裏話なども、パーティの中で紹介したいと思っています。お知り合いを増やしたい方にもオススメです。

セミナーに参加するのではなく、眞山を直接招いて講義をさせたい…という方。例えば学童や学習塾といった子どもたちが集まる場を運営されている方には、50000円のコースをご用意しています。冊子を10セットお送りするほか、眞山による2時間のお金に関するセミナーをお届けします。

法人向けのプランとして、裏表紙に自社のロゴを入れていただける500,000円のプランもございます。CSRのアイテムとして導入を検討いただける会社様などがあれば、ぜひご連絡下さい。


想定されるリスク

今回、プロジェクトにて想定されるリスクは以下の通りです。

・お金の教科書の印刷が遅延する可能性
・お金の教科書forママの執筆、制作が遅延する可能性
・皆さまへのお届けが遅くなる可能性

お金の教科書に関してはすでに原稿が完成しており、印刷は2週間程度で終わるものです。また、お金の教科書forママは小冊子であり、執筆ボリュームもあまり大きくはないため、これらのリスクが現実に発生する可能性は非常に低いと思っています。しかしながら、何かしらの遅延や変更が発生した場合には必ず支援者の皆様に「活動報告」やメールにてご連絡を差し上げるようにいたします。


最後に ~3つの貧困を食い止めたい~

貧困、というと「お金の貧困」を思い付く人がほとんどだろうと思います。しかし、私は貧困には3つの種類があり、それらが相互に絡まりあっていると思っています。

・もちろん、「お金の貧困」
・十分に教育を受けられず、生きる力が育たない「教育の貧困」
・それらの結果、将来に展望を持つことができない「希望の貧困」

この「お金の教科書プロジェクト」は、これら3つの貧困をバランスよく解決するための大事な手段だと思っています。

皆様のお力が、子どもたちの未来を変えていきます。ぜひご支援をお願いいたします。

支援期間終了

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  • 支援者

    62

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    338,100

    目標金額:300,000

  • 達成率112%

    FUNDED!

2018年10月31日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

眞山徳人

2018年8月、A-portにて「お金の ... 教科書」を制作し、児童養護施設等に寄贈するプロジェクトを発表しました。約100万円を集めて制作した初期ロット1000部は、たくさんの施設からの応募を受けてまたたく間に在庫切れに。今回慌てて第2弾のファンディングプロジェクトを立ち上げました。
  • 1,000

    リピーター専用セット

    リターン

      ●「お金の教科書」0冊(ご注意ください)
      ●保護者向け小冊子「お金の教科書forママ」1冊
      ●お礼の手紙

      ※前回プロジェクトにお申込いただいた方限定のコースです。初めてご支援いただく方は2000円以上のコースをご選択ください。

    支援者の数 15

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 2,000

    基本セット

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)

    支援者の数 7

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 3,000

    基本セット+小冊子

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●保護者向け小冊子「お金の教科書forママ」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)

    支援者の数 30

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 8,000

    基本セット+小冊子+オプション1つ

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●保護者向け小冊子「お金の教科書forママ」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)
      ●以下A,Bよりいずれか1つ
      A・・・親子で受講できる「お金のセミナー」参加権(オンラインでも放映しますのでどこからでも視聴可能です)
      セミナーは2018年9月以降、定期的に東京23区内で開催予定です。詳細決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。
      B・・・謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年11月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせい

    支援者の数 6

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 13,000

    基本セット+小冊子+オプション2つ

    リターン

      ●「お金の教科書」1冊
      ●保護者向け小冊子「お金の教科書forママ」1冊
      ●お礼の手紙
      ●実力テスト1名分(答案をお送りいただければ、採点の上スコア認定証を発行します)
      ●親子で受講できる「お金のセミナー」参加権(オンラインでも放映しますのでどこからでも視聴可能です)
      セミナーは2018年9月以降、定期的に東京23区内で開催予定です。詳細決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年11月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせい

    支援者の数 3

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 残り19枚

    50,000

    出張講座プラン

    リターン

      ●「お金の教科書」~10冊
      ●保護者向け小冊子「お金の教科書forママ」~10冊
      ●謝恩パーティ(都内開催)にご招待
      パーティは2018年11月に東京23区内で開催予定です。詳細が決定次第、プロジェクトページ内の活動報告にてお知らせいたします。
      ●眞山による子ども向けの「お金のセミナー」出張講座(約2時間)
      ※1 出張講座にあたっては別途交通費を申し受けます
      ※2 10名を超える参加者がいらっしゃる場合、超過人数分の「お金の教科書(2000円)」「お金の教科書forママ(1000円)」のご購入が必要です。

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

  • 残り10枚

    500,000

    法人向け:ロゴ入り冊子制作プラン

    リターン

      ●「お金の教科書」の裏表紙に貴社ロゴを入れて制作(最大ロット1000部)
      ●眞山による子ども向けの「お金のセミナー」出張講座(約2時間)
      ※ 出張講座にあたっては別途交通費を申し受けます

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年11月

    支援期間終了

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