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発達障がい児の為に、集中力を持続させる学習補助教具〈センサリーツール〉を作りたい

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

本プロジェクトでは、発達障がいなどの子どもたちが、落ち着いて授業を受けられることを目的とした学習補助教具〈センサリーツール〉を開発します。センサリーツールの導入の目的は、「立ち歩きの防止」や「集中力を持続する」ことです。 センサリーツールの開発資金をクラウドファンディングで調達したく、ご支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。 ■増えている発達障がい児 昨今、発達障害(自閉スペクトラム症や注意欠如多動症など)について、多くのメディアで取り上げられるようになってきました。学校の現場でも、クラスの中に2~3人はなにかしらの不適応さを抱えていると言われています。実は我が家の息子もそうでした。授業についていけない、集中できないなど、それによって友達とトラブルになることもありました。 ■悩んでいるのは保護者だけじゃない 3年ほど前、保護者の悩みを共有するべく、支援団体「特定非営利活動法人こども凸凹くらぶ」を立ち上げました。勉強会や講演会、デイキャンプなどを開催し、活動する中で学校の先生方ともつながり、さまざまなお話を聞かせて頂きました。授業中に、なんらかの不適応がみられる子どもたちが想像以上にたくさんおり、本人だけでなく周りの子どもたちにも「うるさい」「気が散る」などの影響を与えてしまっていることを知りました。 そんな子どもたちも含めて「どのような授業をしていったらいいのか」「どんな環境があったらいいのか」と、先生方は授業力向上のために教育サークルを作り、日々勉強されています。そういった教育サークルにも参加させて頂き、その中で非常に興味深いお話を伺いました。 ■日本の支援教育、アメリカとの違い 2016年から2017年にかけて、長野県の特別支援教育コーディネーターの先生がアメリカへ特別支援教育視察に行った際、支援の方法として使われていた「Sensory tool=センサリーツール(感覚刺激教具)」に驚きました。今まで日本での特別支援教育では「余計な刺激は除去すること」が重要だとされてきました。しかしアメリカではその真逆の支援を当たり前のように実践しているのです。 2015年に行われたセントラルフロリダ大学の研究で「*ADHD(注意欠如多動症)の子どもたちは学習時に体を動かす必要があり、それによって学習成果が伸びる」ということがエビデンス(科学的根拠)として証明されたそうです。その研究によりなにかの感覚刺激を教育に取り入れることは、集中力を保つ有効な手段であるということがわかってきました。 *ADHD(注意欠如多動症)とは、「集中力が続かない」「忘れっぽい」などの不注意・「落ち着きがない」「じっとしていられない」などの多動性・「思いついたら周りに関係なく行動してしまう」などの衝動性を特徴とする発達障がいのひとつです。 2017年10月に作った試作品第一弾 ■実際に使ってみて 一昔前までよくない行動とされてきた「貧乏ゆすり」も感覚刺激の一つで、最近では「貧乏ゆすりによってセロトニン分泌が増加して気持ちの安定が得られる可能性があること、気持ちが落ち着かないときに気を紛らわせ、ストレスからの回避行動になっている」という研究報告もされています。 しかし「感覚刺激入力による学習支援」のためのツールが、日本ではまだ開発されていません。そもそも学校教育の現場でそういったものを必要とする意識が低かったため、広がっていないのが現状です。さらに国内で市販されている物はおもちゃ感が強く、ついつい遊んでしまうため、かえって集中できなくなってしまうという問題点も指摘されています。 そうした課題を踏まえて2017年10月に作った試作品第一弾を、実際の現場で試してもらった結果「椅子をガタガタさせる回数が減った」「足裏の刺激が気持ちよくて、授業に集中できた」などの好回答を得られました。 2017年10月に作った試作品第一弾 ■様々な特性に対応するために 製品化に向けて先生方からご意見をうかがい「手の中に入るもの、ポケットやふで箱に入れられる物もあったらいい」などの回答が寄せられました。 そのほか低学年だと鉛筆をかじる子も多いそうですが、そういった子は噛むことからの感覚刺激で心の安定を図っているのです。 アメリカには噛むことを想定した鉛筆キャップなども存在します。外部刺激が苦手なお子さんには、机に取りつけるディバイダーも必要です。そのように、様々な特性に合わせた製品化に向けて、第二弾、第三弾とセンサリーツールを開発するための資金をクラウドファンディングで調達したいと思っています。本プロジェクトでは、全国で講演やセミナーの講師をされている特別支援コーディネーターの先生が普及に協力してくれます。 ぜひとも子どもたちの「ぼくも、わたしもできる!」を増やすために、センサリーツール開発資金のご支援をよろしくお願いいたします。 ■障がい福祉施設への支援も含めて ご支援頂いた方々には、活動の報告や障がい福祉施設で作られた授産品をリターンとして還元いたします。それにより障がい福祉施設利用者の作業の創出や利用者のやる気にもつながり、センサリーツールと福祉施設、双方の支援がかないます。 <ご支援金の使い途> 日本の学習環境に合う支援ツールを開発するために、そして全国の学校現場への普及活動のためにみなさまの温かいご支援をいただけますよう、よろしくお願いいたします。 目標金額115万円〈ご支援金の内訳〉 金型、製品代(500個分)・・・・・60万円 包装資材費・・・・・5万円 普及のための全国セミナー参加費(1年間)・・・・・20万円 予備費,A-portへの手数料、リターンの発送費・・・・・30万円 ■リターンについて ■1000円のご支援 ①支援者限定活動報告 ■3000円のご支援①支援者限定活動報告 ②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉ご家庭で不要になったタオルを、施設利用者がミシンでぐるぐると縫い、丈夫に仕上げました。 ■5000円のご支援(39個限定)①支援者限定活動報告 ②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉③障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「しおり3枚入」〈1個〉 新潟県の旧下田(しただ)地区の大谷地(おおやち)で作られていた大谷地和紙。300年から500年前から作られていたというその伝統も一度絶えてしまいましたが、いからしの里が復活させた限定品です。障がい者でも作れるように用具や工程を工夫し、丁寧に作り上げました。■10,000円のご支援(52個限定)①支援者限定活動報告 ②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース小」〈1個〉新潟県の旧下田(しただ)地区の大谷地(おおやち)で作られていた大谷地和紙。300年から500年前から作られていたというその伝統も一度は絶えてしまいましたが、いからしの里が復活させた限定品です。障がい者でも作れるように用具や工程を工夫し、絞り染めの技法で丁寧に作り上げました。※10,000円コースには、写真の他に「ブックカバー」〈10個限定〉と「封筒」〈6個限定〉がございます。③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、のしろうキャンドル〈1個〉※写真と実際にリターンでお届けする現物の色は異なる場合があります。つばめキャンドルでは、結婚式場で使われたロウソクを溶かしなおし、しあわせのおすそ分けキャンドルを作っています。■30,000円のご支援(10個限定)①支援者限定活動報告②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース大」〈1個〉③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、のしろうキャンドルとジュエリーキャンドル〈各1個〉※写真と実際にリターンでお届けする現物の色は異なる場合があります。結婚式場で使われたロウソクを溶かしなおし作られた「ジュエリーキャンドル」■50,000円のご支援①支援者限定活動報告②長野県特別支援教育コーディネーターの小嶋悠紀氏による講演会CD-R〈1枚〉小嶋悠紀(こじま ゆうき)氏歴任校で発達障がい児療育の学校システムを作り上げてきた現役教師。2011年、長野県養護教諭研究協議会にて、幼保、小、中、高、特別支援学校の養護教諭を対象に、長野県庁にて2日間にわたり特別支援教育に関する研修を行う。また、全国各地の教師向けセミナーで特別支援教育への理解拡充のため講演している。※講演内容には、個人情報も含まれる場合があるため、編集を加えてあります。③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈5個入り〉1セット④就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「ジュエリーキャンドル」〈1個〉■リターン品のリスクについてリターン品は福祉施設で作られた数量限定の手作り品もあるため、写真のイメージと異なる場合があるほか、発送時期が遅れるリスクがありますが、リターンは必ずお届けさせて頂きます。 遅れる場合には支援者限定活動報告にて状況をご報告いたします。絵柄、色等のご指定はお受けいたしかねます。 予めご承知おき頂いた上、ご支援頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 ■センサリーツールで期待できること 発達障がいなどの子どもたちは、授業への不適応から、先生やクラスの友達から度重なる注意を受け、自己肯定感をなくし不登校に陥ってしまうケースも少なくありません。センサリーツールを使うことでそういった環境を変えることができるかもしれません。 子どもたちにとって必要な『学ぶ環境』が、このセンサリーツールにより実現できることを心から願ってやみません。 「未来のたから」である子どもたちの学習環境を整えるために、みなさまのご支援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

本プロジェクトでは、発達障がいなどの子どもたちが、落ち着いて授業を受けられることを目的とした学習補助教具〈センサリーツール〉を開発します。センサリーツールの導入の目的は、「立ち歩きの防止」や「集中力を持続する」ことです。 センサリーツールの開発資金をクラウドファンディングで調達したく、ご支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。



■増えている発達障がい児


昨今、発達障害(自閉スペクトラム症や注意欠如多動症など)について、多くのメディアで取り上げられるようになってきました。学校の現場でも、クラスの中に2~3人はなにかしらの不適応さを抱えていると言われています。実は我が家の息子もそうでした。授業についていけない、集中できないなど、それによって友達とトラブルになることもありました。


■悩んでいるのは保護者だけじゃない


3年ほど前、保護者の悩みを共有するべく、支援団体「特定非営利活動法人こども凸凹くらぶ」を立ち上げました。勉強会や講演会、デイキャンプなどを開催し、活動する中で学校の先生方ともつながり、さまざまなお話を聞かせて頂きました。授業中に、なんらかの不適応がみられる子どもたちが想像以上にたくさんおり、本人だけでなく周りの子どもたちにも「うるさい」「気が散る」などの影響を与えてしまっていることを知りました。

そんな子どもたちも含めて「どのような授業をしていったらいいのか」「どんな環境があったらいいのか」と、先生方は授業力向上のために教育サークルを作り、日々勉強されています。そういった教育サークルにも参加させて頂き、その中で非常に興味深いお話を伺いました。


■日本の支援教育、アメリカとの違い


2016年から2017年にかけて、長野県の特別支援教育コーディネーターの先生がアメリカへ特別支援教育視察に行った際、支援の方法として使われていた「Sensory tool=センサリーツール(感覚刺激教具)」に驚きました。今まで日本での特別支援教育では「余計な刺激は除去すること」が重要だとされてきました。しかしアメリカではその真逆の支援を当たり前のように実践しているのです。


2015年に行われたセントラルフロリダ大学の研究で「*ADHD(注意欠如多動症)の子どもたちは学習時に体を動かす必要があり、それによって学習成果が伸びる」ということがエビデンス(科学的根拠)として証明されたそうです。その研究によりなにかの感覚刺激を教育に取り入れることは、集中力を保つ有効な手段であるということがわかってきました。


*ADHD(注意欠如多動症)とは、「集中力が続かない」「忘れっぽい」などの不注意・「落ち着きがない」「じっとしていられない」などの多動性・「思いついたら周りに関係なく行動してしまう」などの衝動性を特徴とする発達障がいのひとつです。

2017年10月に作った試作品第一弾


■実際に使ってみて


一昔前までよくない行動とされてきた「貧乏ゆすり」も感覚刺激の一つで、最近では「貧乏ゆすりによってセロトニン分泌が増加して気持ちの安定が得られる可能性があること、気持ちが落ち着かないときに気を紛らわせ、ストレスからの回避行動になっている」という研究報告もされています。


しかし「感覚刺激入力による学習支援」のためのツールが、日本ではまだ開発されていません。そもそも学校教育の現場でそういったものを必要とする意識が低かったため、広がっていないのが現状です。さらに国内で市販されている物はおもちゃ感が強く、ついつい遊んでしまうため、かえって集中できなくなってしまうという問題点も指摘されています。


そうした課題を踏まえて2017年10月に作った試作品第一弾を、実際の現場で試してもらった結果「椅子をガタガタさせる回数が減った」「足裏の刺激が気持ちよくて、授業に集中できた」などの好回答を得られました。



2017年10月に作った試作品第一弾


■様々な特性に対応するために


製品化に向けて先生方からご意見をうかがい「手の中に入るもの、ポケットやふで箱に入れられる物もあったらいい」などの回答が寄せられました。 そのほか低学年だと鉛筆をかじる子も多いそうですが、そういった子は噛むことからの感覚刺激で心の安定を図っているのです。 アメリカには噛むことを想定した鉛筆キャップなども存在します。外部刺激が苦手なお子さんには、机に取りつけるディバイダーも必要です。

そのように、様々な特性に合わせた製品化に向けて、第二弾、第三弾とセンサリーツールを開発するための資金をクラウドファンディングで調達したいと思っています。本プロジェクトでは、全国で講演やセミナーの講師をされている特別支援コーディネーターの先生が普及に協力してくれます。

ぜひとも子どもたちの「ぼくも、わたしもできる!」を増やすために、センサリーツール開発資金のご支援をよろしくお願いいたします。


■障がい福祉施設への支援も含めて


ご支援頂いた方々には、活動の報告や障がい福祉施設で作られた授産品をリターンとして還元いたします。それにより障がい福祉施設利用者の作業の創出や利用者のやる気にもつながり、センサリーツールと福祉施設、双方の支援がかないます。



<ご支援金の使い途>

日本の学習環境に合う支援ツールを開発するために、そして全国の学校現場への普及活動のためにみなさまの温かいご支援をいただけますよう、よろしくお願いいたします。



目標金額115万円

〈ご支援金の内訳〉

金型、製品代(500個分)・・・・・60万円

包装資材費・・・・・5万円

普及のための全国セミナー参加費(1年間)・・・・・20万円

予備費,A-portへの手数料、リターンの発送費・・・・・30万円


■リターンについて


■1000円のご支援

①支援者限定活動報告


■3000円のご支援

①支援者限定活動報告

②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉

ご家庭で不要になったタオルを、施設利用者がミシンでぐるぐると縫い、丈夫に仕上げました。


■5000円のご支援(39個限定)

①支援者限定活動報告

②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉

③障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「しおり3枚入」〈1個〉

新潟県の旧下田(しただ)地区の大谷地(おおやち)で作られていた大谷地和紙。300年から500年前から作られていたというその伝統も一度絶えてしまいましたが、いからしの里が復活させた限定品です。障がい者でも作れるように用具や工程を工夫し、丁寧に作り上げました。


■10,000円のご支援(52個限定)

①支援者限定活動報告

②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース小」〈1個〉

新潟県の旧下田(しただ)地区の大谷地(おおやち)で作られていた大谷地和紙。300年から500年前から作られていたというその伝統も一度は絶えてしまいましたが、いからしの里が復活させた限定品です。障がい者でも作れるように用具や工程を工夫し、絞り染めの技法で丁寧に作り上げました。

※10,000円コースには、写真の他に「ブックカバー」〈10個限定〉と「封筒」〈6個限定〉がございます。


③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、のしろうキャンドル〈1個〉

※写真と実際にリターンでお届けする現物の色は異なる場合があります。


つばめキャンドルでは、結婚式場で使われたロウソクを溶かしなおし、しあわせのおすそ分けキャンドルを作っています。



■30,000円のご支援(10個限定)

①支援者限定活動報告

②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース大」〈1個〉

③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、のしろうキャンドルとジュエリーキャンドル〈各1個〉

※写真と実際にリターンでお届けする現物の色は異なる場合があります。

結婚式場で使われたロウソクを溶かしなおし作られた「ジュエリーキャンドル」


■50,000円のご支援

①支援者限定活動報告

②長野県特別支援教育コーディネーターの小嶋悠紀氏による講演会CD-R〈1枚〉

小嶋悠紀(こじま ゆうき)氏

歴任校で発達障がい児療育の学校システムを作り上げてきた現役教師。2011年、長野県養護教諭研究協議会にて、幼保、小、中、高、特別支援学校の養護教諭を対象に、長野県庁にて2日間にわたり特別支援教育に関する研修を行う。また、全国各地の教師向けセミナーで特別支援教育への理解拡充のため講演している。

※講演内容には、個人情報も含まれる場合があるため、編集を加えてあります。

③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈5個入り〉1セット

④就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「ジュエリーキャンドル」〈1個〉




■リターン品のリスクについて


リターン品は福祉施設で作られた数量限定の手作り品もあるため、写真のイメージと異なる場合があるほか、発送時期が遅れるリスクがありますが、リターンは必ずお届けさせて頂きます。 遅れる場合には支援者限定活動報告にて状況をご報告いたします。

絵柄、色等のご指定はお受けいたしかねます。

予めご承知おき頂いた上、ご支援頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。



■センサリーツールで期待できること


発達障がいなどの子どもたちは、授業への不適応から、先生やクラスの友達から度重なる注意を受け、自己肯定感をなくし不登校に陥ってしまうケースも少なくありません。センサリーツールを使うことでそういった環境を変えることができるかもしれません。

子どもたちにとって必要な『学ぶ環境』が、このセンサリーツールにより実現できることを心から願ってやみません。

「未来のたから」である子どもたちの学習環境を整えるために、みなさまのご支援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。


応援期間終了

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  • 支援者

    15

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    106,000

    目標金額:1,150,000

  • 達成率9%

    FUNDED!

2018年06月29日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

大橋清二

特定非営利活動法人こども凸凹くらぶの代表 ... をしています。現在20歳の発達障がいの息子がいます。会を通じて様々な方たちと交流させていただき、日々学ばせていただいています。関わりや環境で子どもたちは良くも悪くも変わっていきます。子どもたちにとって、今何が必要かを考えていきたいと思います。
  • 1,000

    支援者限定活動報告

    リターン

      ①支援者限定活動報告

    支援者の数 3

    支援期間終了

  • 3,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉
      (絵柄、色等のご指定はお受けいたしかねます)

    支援者の数 5

    お届け予定:2018年9月

    支援期間終了

  • 残り36枚

    5,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい福祉サービス事業所「いからし工房」で作られた、ぐるぐる台ふきん〈1枚〉
      (絵柄、色等のご指定はお受けいたしかねます)
      ③障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「しおり」〈1個〉
      (一度は絶えてしまった大谷地和紙。その伝統技法を用いて作られた、いからし和紙の製品です。今では作られておらず数量に限りがあるため、写真と異なる場合があります。)

    支援者の数 3

    お届け予定:2018年9月

    支援期間終了

  • 残り10枚

    10,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「ブックカバー」〈1個〉
      (一度は絶えてしまった大谷地和紙。その伝統技法を用いて作られた、いからし和紙の製品です。今では作られておらず数量に限りがあるため、写真と異なる場合があります。色の指定は出来かねます。)
      ③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈1個〉


    支援者の数 0

    お届け予定:2018年9月

    支援期間終了

  • 残り50枚

    10,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース小」〈1個〉
      (一度は絶えてしまった大谷地和紙。その伝統技法を用いて作られた、いからし和紙の製品です。今では作られておらず数量に限りがあるため、写真と異なる場合があります。色の指定は出来かねます。)
      ③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈1個〉

    支援者の数 2

    お届け予定:2018年9月

    支援期間終了

  • 残り6枚

    10,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「封筒」〈1個〉
      (一度は絶えてしまった大谷地和紙。その伝統技法を用いて作られた、いからし和紙の製品です。今では作られておらず数量に限りがあるため、写真と異なる場合があります。色の指定は出来かねます。)
      ③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈1個〉

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年9月

    支援期間終了

  • 15,000

    「のしろうキャンドル」と「ジュエリーキャンドル」のセット

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」と「ジュエリーキャンドル」のセット〈各1個〉

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 残り9枚

    30,000

    障がい福祉施設で作られた授産品

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②障がい者支援施設「いからしの里」で作られた、いからし和紙製品「カードケース大」〈1個〉
      (一度は絶えてしまった大谷地和紙。その伝統技法を用いて作られた、いからし和紙の製品です。今では作られておらず数量に限りがあるため、写真と異なる場合があります。色の指定は出来かねます。)
      ③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」と「ジュエリーキャンドル」のセット〈各1個〉
      (色等のご指定はお受けいたしかねます)

    支援者の数 1

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 50,000

    長野県特別支援教育コーディネーターの小嶋悠紀氏による講演会CD-R

    リターン

      ①支援者限定活動報告
      ②長野県特別支援教育コーディネーター小嶋悠紀氏による講演会CD-R〈1枚〉
      ③就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「のしろうキャンドル」〈5個入り〉1セット
      ④就労支援センター「つばめキャンドル」で作られた、「ジュエリーキャンドル」〈1個〉

    支援者の数 0

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

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