香港生まれのSuper-Englishで、自然に英語が理解できる習慣をつけさせたい!

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このプロジェクトについて

バイリンガルの香港が中国に返還されて起きた英語離れを修復させたことで知られている、ネット英語学習商品“Super-English”を日本でも普及させ、多くの日本人も安心して外国人と英語が自然に話せる環境を作りたいと思っています。Super-Englishはパソコンしか使えないので、スマフォ化とシステム言語HTML5への変更が必要となるため、今回のクラウドファンディングではそのための費用の一部を募ります。 ■Super Englishとは? パソコンが先生の役割:生徒に英語のみで、読み・書き・話す・聞く・文法を教える英語が全然わからなかった起案者のPaul Takakiが、小学校6年生の9月にハワイに移住してから、担任の先生が日本語を使わないで「英語で英語を教えた」ことで9ヵ月以内に英語をマスターできた経験は“Super-English”の英語の教え方と似ていました。“Super-English”では、毎日英語圏の環境で過ごすこととチャンク方式の英語学習こそが成功の基だとしています。チャンクとは意味の塊りで複数の単語をグループ化して読む事で、チャンク毎に文字の色が変わるのが目と耳で確認できることが特徴です。Super-EnglishのHP(http://super-english.jp)で無料体験をすると、他の英語学習商品との違いがはっきりと分かると思います。英語が母国語のアメリカでも4年制大学に入学出来る高校生は50%以内と低く、学校の成績を向上させるためには教科書をチャンク方式で読んで中身を良く理解する習慣を作る事が重要なのです。月額500円と手頃な価格で「英語で英語を教える」“Super-English”も「読む」、「聞く」、「話す」レッスンは、毎日英語圏の環境を保ちながらチャンク方式で教えていくので、英語の意味を理解する習慣が自然とついていき、結果的に英語力向上につながるのです。 ■なぜ“Super-English”私Paul Takakiは、当初は全く英語が理解できないレベルから正しい英語を身につけたことで、アメリカの大学を卒業しました。その後米国公認会計士になり、ワーナー映画会社アメリカ本社国際事業部のファイナンス本部長を経て、来日後は30年間複数の外資系企業の社長を勤めてきました。長年海外生活をした後に、日本での生活を経験してみて、分かった事があります。それは、「日本人は英語をマスターできる基礎を持っているにも関わらず、英語に苦手意識を持っているため、積極的に外国人と英語で話す事を避けている傾向がある」ということです。Super-Englishは、パソコンが英語の先生を前提で英語圏のクラスで学習している環境と同じなため人目に着かずに苦手意識を払しょくできます。日本人のこうした傾向を改善し、英語学習に前向きに取り組んで貰うためにも、香港で生まれた商品である“Super-English”が日本人に受け入れられるかをチェックすることから始めました。大手リサーチ会社マクロミル社に定量リサーチを依頼し、18歳~69歳の男女をランダムに選んでSuper-Englishを無料体験して頂いた結果、なんと460万人が月額500円を払って利用したいとアンケートに答えている事が分かったのです。その内、16%(130万人)は是非とも有料利用したいという回答でした。その後のテストマーケティングでは、27%が実際に有料利用した事が結果として分かり、“Super-English”こそ、日本人の抱えている英語への苦手意識を克服し、英語力を向上させていくことができる学習法なのだと確信しました。  ■いつでもどこでも他人に知られないで分かる便利な英語学習商品 頂いたお金からスマフォ化した“Super-English”は、パソコンと同じ様にネットで学習するので家の外でも各レッスンの終わりに出てくるテストの結果やどこが間違っているか、今までと比べてどのくらい英語が上達したかなどが即座に分かるためいつでもどこでも自分のペースで英語学習を進める事ができるだけでなく、友人や会社の同僚など周囲の人にも知られずに英語を学ぶことができるので、「周囲に知られたくない!」という方にとっては非常に便利な英語学習商品だといえます。毎日英語圏の環境に置かれるために外国人との英会話が活性化する事で日本人が世界で活躍できる場が増えてきて経済発展にもつながります。要は、英語の基礎を持って、もう少しで英語をマスターできるシャイな日本人が勇気のある日本人に変化して行くキッカケになると思います。スマフォでのレッスンは外で、大きな文字が見えるパソコンでのレッスンは自宅でと使い分けが出来る便利さもあります。 ■リターンについて 1万円で“Super-English”の6年間分の英語学習コンテンツを使用することが出来るリターンをご用意しました。通常であれば、6年間“Super-English”で学習するとなると、月額500円の6年分で合計36,000円かかってしまう所、このリターンをお申込み頂ければ、たったの1万円で6年間分の英語学習ができます。また、6年以降もSuper-Englishを使って毎日英語圏の環境を保ちたい場合は、継続して使い続ける事も可能です。 ■想定されるリスク ご支援金から、Super-Englishをスマフォ化でき、また、システム言語もパソコンやスマフォ用にHTML5に変更になり、1年後には、ご支援いただいた方々には、6年分のSuper-Englishコンテンツをパソコンでもスマフォ(iPhone)でも、何時でもどこでも無料で使って頂ける事になります。どうしても1年間待てない方々には、香港のサーバーに直接入って頂き、私のIDとPasswordで学習して頂く事は可能ですが、システムが旧Flash言語なので使いづらい問題があるかと思います。 ■最後に 日本社会への貢献には何があるかを考えた時に、何故、学習能力が高くて英語の基礎が備わっている日本人がTOEFLのテストではアジア30ヶ国の下の方に甘んじているのか?でした。Super-Englishを使って英語に関するアレルギーを払しょくしたいと思います。

バイリンガルの香港が中国に返還されて起きた英語離れを修復させたことで知られている、ネット英語学習商品“Super-English”を日本でも普及させ、多くの日本人も安心して外国人と英語が自然に話せる環境を作りたいと思っています。Super-Englishはパソコンしか使えないので、スマフォ化とシステム言語HTML5への変更が必要となるため、今回のクラウドファンディングではそのための費用の一部を募ります。


Super Englishとは?

パソコンが先生の役割:生徒に英語のみで、読み・書き・話す・聞く・文法を教える

英語が全然わからなかった起案者のPaul Takakiが、小学校6年生の9月にハワイに移住してから、担任の先生が日本語を使わないで「英語で英語を教えた」ことで9ヵ月以内に英語をマスターできた経験は“Super-English”の英語の教え方と似ていました。“Super-English”では、毎日英語圏の環境で過ごすこととチャンク方式の英語学習こそが成功の基だとしています。チャンクとは意味の塊りで複数の単語をグループ化して読む事で、チャンク毎に文字の色が変わるのが目と耳で確認できることが特徴です。

Super-EnglishのHP(http://super-english.jp)で無料体験をすると、他の英語学習商品との違いがはっきりと分かると思います。英語が母国語のアメリカでも4年制大学に入学出来る高校生は50%以内と低く、学校の成績を向上させるためには教科書をチャンク方式で読んで中身を良く理解する習慣を作る事が重要なのです。月額500円と手頃な価格で「英語で英語を教える」“Super-English”も「読む」、「聞く」、「話す」レッスンは、毎日英語圏の環境を保ちながらチャンク方式で教えていくので、英語の意味を理解する習慣が自然とついていき、結果的に英語力向上につながるのです。


なぜ“Super-English”

私Paul Takakiは、当初は全く英語が理解できないレベルから正しい英語を身につけたことで、アメリカの大学を卒業しました。その後米国公認会計士になり、ワーナー映画会社アメリカ本社国際事業部のファイナンス本部長を経て、来日後は30年間複数の外資系企業の社長を勤めてきました。

長年海外生活をした後に、日本での生活を経験してみて、分かった事があります。それは、「日本人は英語をマスターできる基礎を持っているにも関わらず、英語に苦手意識を持っているため、積極的に外国人と英語で話す事を避けている傾向がある」ということです。

Super-Englishは、パソコンが英語の先生を前提で英語圏のクラスで学習している環境と同じなため人目に着かずに苦手意識を払しょくできます。日本人のこうした傾向を改善し、英語学習に前向きに取り組んで貰うためにも、香港で生まれた商品である“Super-English”が日本人に受け入れられるかをチェックすることから始めました。

大手リサーチ会社マクロミル社に定量リサーチを依頼し、18歳~69歳の男女をランダムに選んでSuper-Englishを無料体験して頂いた結果、なんと460万人が月額500円を払って利用したいとアンケートに答えている事が分かったのです。その内、16%(130万人)は是非とも有料利用したいという回答でした。

その後のテストマーケティングでは、27%が実際に有料利用した事が結果として分かり、“Super-English”こそ、日本人の抱えている英語への苦手意識を克服し、英語力を向上させていくことができる学習法なのだと確信しました。 


■いつでもどこでも他人に知られないで分かる便利な英語学習商品

頂いたお金からスマフォ化した“Super-English”は、パソコンと同じ様にネットで学習するので家の外でも各レッスンの終わりに出てくるテストの結果やどこが間違っているか、今までと比べてどのくらい英語が上達したかなどが即座に分かるためいつでもどこでも自分のペースで英語学習を進める事ができるだけでなく、友人や会社の同僚など周囲の人にも知られずに英語を学ぶことができるので、「周囲に知られたくない!」という方にとっては非常に便利な英語学習商品だといえます。

毎日英語圏の環境に置かれるために外国人との英会話が活性化する事で日本人が世界で活躍できる場が増えてきて経済発展にもつながります。要は、英語の基礎を持って、もう少しで英語をマスターできるシャイな日本人が勇気のある日本人に変化して行くキッカケになると思います。スマフォでのレッスンは外で、大きな文字が見えるパソコンでのレッスンは自宅でと使い分けが出来る便利さもあります。


■リターンについて

1万円で“Super-English”の6年間分の英語学習コンテンツを使用することが出来るリターンをご用意しました。通常であれば、6年間“Super-English”で学習するとなると、月額500円の6年分で合計36,000円かかってしまう所、このリターンをお申込み頂ければ、たったの1万円で6年間分の英語学習ができます。また、6年以降もSuper-Englishを使って毎日英語圏の環境を保ちたい場合は、継続して使い続ける事も可能です。


■想定されるリスク

ご支援金から、Super-Englishをスマフォ化でき、また、システム言語もパソコンやスマフォ用にHTML5に変更になり、1年後には、ご支援いただいた方々には、6年分のSuper-Englishコンテンツをパソコンでもスマフォ(iPhone)でも、何時でもどこでも無料で使って頂ける事になります。どうしても1年間待てない方々には、香港のサーバーに直接入って頂き、私のIDとPasswordで学習して頂く事は可能ですが、システムが旧Flash言語なので使いづらい問題があるかと思います。


■最後に

日本社会への貢献には何があるかを考えた時に、何故、学習能力が高くて英語の基礎が備わっている日本人がTOEFLのテストではアジア30ヶ国の下の方に甘んじているのか?でした。Super-Englishを使って英語に関するアレルギーを払しょくしたいと思います。

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    1

  • 残り期間

    24

  • 集まっている金額

    10,000

    目標金額:2,000,000

  • 達成率0%

このプロジェクトでは、2019年04月12日23:59までに目標に到達した場合のみ、ファンディングが実行されます。

起案者

実行者イメージ

株式会社SEED

株式会社SEED代表取締役のPaul T ... akakiは英語授業を学んでいなかった小学6年生の時にハワイに移住して英語で英語を教わり、9ヵ月以内で英語をマスターした経験を基にSuper-Englishと言うネット英語教育商品を日本で提供し日本の方々が手軽な値段で毎日英語圏の環境で英語をマスター出来るように尽くしたいと思いこのプロジェクトを立ち上げました。特に他の英語学習と違い、チャンク方式(意味の塊り)で英語を教える方法は英語を正しく学べます。チャンク方式で読んだり、聞いたり、話したりする練習では複数の単語のチャンクからチャンクへの移動では色が変わりますのでチャンクが分かりやすいです。
  • 10,000

    月額500円のSuper-Englishを6年間無料で使える

    リターン

      6年分のSuper-Englishコンテンツを、何時でもどこでも無料で使って頂けます。
      (各々のご支援様からの1万円が、Super-Englishをスマフォ化でき、システム言語をHTML5に変更可能になり、1年後には、ご支援いただいた方々には、6年分のSuper-Englishコンテンツを何時でもどこでも無料で使って頂ける事になります)

    支援者の数 1

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