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世界80カ国から集まる全寮制高校の奨学金制度を継続し、若者に教育のチャンスを与えたい!

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プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

全寮制高校ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン(以下UWC ISAK)では、国籍だけでなく、社会経済、宗教、歴史観から見ても非常に多様性に満ちた環境の中で、約200名の高校生たちが寝食を共にしながら3年間を過ごします。 これまで、すべての生徒に平等に教育の機会を提供すべく、日本人を含む全生徒の7割に経済状況に応じた給付型奨学金を支給してきました。 この給付型奨学金付与の為に、ご支援頂けるサポーターの方々を募集しております。 国境だけでなく、社会経済格差を超えた学び舎を実現・維持するために皆さまのお力をお貸しください! 初めまして。UWC ISAKの代表理事の小林りんです。当校は「教育を通じて社会を変えたい」という強い思いから、2014年にインターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢(ISAK)として開校いたしました。世界の様々な境遇の若者を受け入れ、彼らがお互いの価値観に触れ、真の国際理解を深めることで、より良い社会のために変革を起こせるチェンジメーカーを育てることが当校のミッションです。 当校では、世界80カ国以上から様々な国籍の生徒を受け入れています。全校生徒約200名のうち3割が日本人であり、社会経済的に異なる環境で育った彼らは3年間、同じ屋根の下で寝食を共にしながら学びます。日本の文部科学省(MEXT)により国際バカロレア・ディプロマ・プログラム認定校における教育課程の基準の特例を受けている他は、原則として学習指導要領に準拠したカリキュラムを実施しております。卒業時は、国際バカロレアディプロマのみならず、日本の高等学校卒業資格も取得できます。 私は高校時代、全額奨学金を頂いてカナダへ単身留学した時に、一生忘れられない経験をしました。それは、メキシコ人のクラスメートに連れられて初めて訪れたスラム街でのこと。初めて見る光景や独特の臭い、平日の昼間だというのに、職もなく座り込む大人たち、学校に行かず走り回る子どもたち――――。この時私は、日本に生まれたというだけで、自分はいかに世界の数%の恵まれた人間であるのかを痛感すると共に、「学校に行ける」ことは決して当たり前ではないのだという事に、改めて気づかされました。教育の機会均等、そして特に様々な職業や立場から社会に変革を起こせる人の必要性を強く信じているのには、こうした原体験があります。 当校の多様性は、全国でも例を見ない程の高い給付型奨学金比率(生徒数ベースで70%)によって支えられてます。現在支給している奨学金の原資は、大半が軽井沢町への「ふるさと納税」を通じたご寄付です。ただ、ふるさと納税が将来廃止されるリスクも考慮しなければならず、現在の奨学金体制ではサステイナブルではなくなるリスクがあります。 世界の縮図のような多様性を持つ当校の環境を今後も維持するために、ぜひ皆さまのお力をお借りして、この給付型奨学金制度を継続していきたいと考えております。 なぜ給付型の奨学金枠にこだわるのか? 当校の生徒達の中には、ネパールのヒマラヤにある通学も困難な山奥から来た生徒や、インドのカースト制度に属さないような難しい経済状況の中から来た意欲的な生徒もいます。彼らの多くは大学へ進学していきますが、ここでも奨学金を頂いたり、あるいは学生ローンを組んで渡航する生徒が大半です。彼らに高校時代から奨学金の返済を求めることはほぼ不可能であり、こうした制度は将来の選択肢をいたずらに狭めてしまうと考えます。 また、困難な状況を生き抜いてきた生徒を受け入れることは、本人の可能性を開花させる機会を得ると同時に、日頃恵まれた生活をしている生徒達にも多大な影響を与えます。これからの混沌とした世の中を生き抜くために必要な物ごとの捉え方は、常識が異なる多様な仲間と共に過ごし、一つのことを成し遂げる経験を積み重ねるなかでこそ養えると信じております。 私共が社会経済格差を超えた学級を実現する為に、返済不要の奨学金制度にこだわるのは、こうした理由からです。 リターン特典 ■学生サポーター(1,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。■サポーターA(3,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。 ■サポーターB(5,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送りします。東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待します(※1)。 ■サポーターC(12,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。東京で開催されるサポーター限定講演会へのご招待(※1)、及び学校のノベルティグッズをお贈りいたします。 ■サポーターD (36,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回ご送付します。東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待(※1)し、学校のノベルティグッズをお贈りいたします。またご支援頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加いただけます。(※2) ■サポーターE(50,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。東京で開催されるサポーター限定講演会へのご招待(※1)します。ご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加頂けます。(※2)「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている『茶色のシマウマ、世界を変える』(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。 ■サポーターF(100,000円)当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待します。(※1)またご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベント(人数多数の場合は抽選)へご参加頂けます。(※2)「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている『茶色のシマウマ、世界を変える』(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。 注※1:2019年7月5日開催のため、2019年6月末日までのお申し込みが必要となります。 注※2:2020年春開催予定。お申し込み人数多数で抽選となった場合、活動報告・個別メールにて結果をお知らせいたします。 参加者へは日時などの詳細が決まり次第、個別にご案内いたします。 資金の用途 皆さまから頂戴致しますご支援の一部は、A-port手数料やリターン発送費などにあてさせて頂き、残りを来年度用の生徒奨学金基金の一部として利用させて頂きます。当校では、各生徒の家庭の経済状況に応じて給付金額を毎年決定しております。(例えば、年収数万円といった家庭出身の生徒には奨学金全額と渡航費を支給し、学費の半分までは自己負担できる家庭出身の生徒には半額奨学金を支給するなど)生徒達の状況によって来年度の支給額も変わってきますので、現段階で明確に使用させて頂く金額は開示できない事を、ご了承ください。 想定されるリスク 今回目標金額まで集まらなかった場合でも、ご支援頂けた金額の全てを生徒奨学金基金の一部として利用させて頂きます。また、改めてクラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げ、資金調達を再チャレンジしたく考えております。リターンについて、設定されているサポーター限定講演会、感謝イベントが延期になる場合や、リターンの発送が予定時期より遅れる場合などが想定されます。いずれの場合も「活動報告」にて皆様にお知らせします。 教育機会の不均等を解消し、教育を通じて社会を変えたい イスラエルの生徒とパレスチナの生徒が対話できる場。東北の被災地の生徒が、世界に視野を広げ自分の地域への貢献にも目覚める場。フィリピンの生徒が韓国の生徒と出会い、お互いの社会の闇の部分に目を向け、ドキュメンタリー作家を目指していく場――――。私たちの学校では、日々、この多様性が故に起こる「教育の奇跡」を目にします。 ある卒業生が米国の大学へ進学後、国連でインターンをしている最中のことでした。ニューヨークのホームレス事情を見て、駅構内に立ち1人アカペラで歌い、道行く人からホームレスへの支援金を募るという行動に出ました。通行人と対話し、問題の本質を見抜こうとする彼の様子はSNSで拡散され、リツイート数万件を獲得。学生の歌による援助ムーブメントを各地で起こしたそうです。 「チェンジメーカーには誰でもなれます。これはUWC ISAKで自分と異なる意見に耳を傾ける大切さを体験し、社会を変える為には自ら行動しなくてはならないと学んだからこそ。」と彼は言いました。 この環境を、教育を、チェンジメーカーの輩出を、ずっと維持していけるように。皆様のご支援、どうぞよろしくお願い致します。

全寮制高校ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン(以下UWC ISAK)では、国籍だけでなく、社会経済、宗教、歴史観から見ても非常に多様性に満ちた環境の中で、約200名の高校生たちが寝食を共にしながら3年間を過ごします。

これまで、すべての生徒に平等に教育の機会を提供すべく、日本人を含む全生徒の7割に経済状況に応じた給付型奨学金を支給してきました。

この給付型奨学金付与の為に、ご支援頂けるサポーターの方々を募集しております。


国境だけでなく、社会経済格差を超えた学び舎を実現・維持するために
皆さまのお力をお貸しください!

初めまして。UWC ISAKの代表理事の小林りんです。
当校は「教育を通じて社会を変えたい」という強い思いから、2014年にインターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢(ISAK)として開校いたしました。
世界の様々な境遇の若者を受け入れ、彼らがお互いの価値観に触れ、真の国際理解を深めることで、より良い社会のために変革を起こせるチェンジメーカーを育てることが当校のミッションです。

当校では、世界80カ国以上から様々な国籍の生徒を受け入れています。
全校生徒約200名のうち3割が日本人であり、社会経済的に異なる環境で育った彼らは3年間、同じ屋根の下で寝食を共にしながら学びます。
日本の文部科学省(MEXT)により国際バカロレア・ディプロマ・プログラム認定校における教育課程の基準の特例を受けている他は、原則として学習指導要領に準拠したカリキュラムを実施しております。卒業時は、国際バカロレアディプロマのみならず、日本の高等学校卒業資格も取得できます。

私は高校時代、全額奨学金を頂いてカナダへ単身留学した時に、一生忘れられない経験をしました。
それは、メキシコ人のクラスメートに連れられて初めて訪れたスラム街でのこと。
初めて見る光景や独特の臭い、平日の昼間だというのに、職もなく座り込む大人たち、学校に行かず走り回る子どもたち――――。

この時私は、日本に生まれたというだけで、自分はいかに世界の数%の恵まれた人間であるのかを痛感すると共に、「学校に行ける」ことは決して当たり前ではないのだという事に、改めて気づかされました。
教育の機会均等、そして特に様々な職業や立場から社会に変革を起こせる人の必要性を強く信じているのには、こうした原体験があります。

当校の多様性は、全国でも例を見ない程の高い給付型奨学金比率(生徒数ベースで70%)によって支えられてます。
現在支給している奨学金の原資は、大半が軽井沢町への「ふるさと納税」を通じたご寄付です。
ただ、ふるさと納税が将来廃止されるリスクも考慮しなければならず、現在の奨学金体制ではサステイナブルではなくなるリスクがあります。

世界の縮図のような多様性を持つ当校の環境を今後も維持するために、ぜひ皆さまのお力をお借りして、この給付型奨学金制度を継続していきたいと考えております。


なぜ給付型の奨学金枠にこだわるのか?

当校の生徒達の中には、ネパールのヒマラヤにある通学も困難な山奥から来た生徒や、インドのカースト制度に属さないような難しい経済状況の中から来た意欲的な生徒もいます。
彼らの多くは大学へ進学していきますが、ここでも奨学金を頂いたり、あるいは学生ローンを組んで渡航する生徒が大半です。
彼らに高校時代から奨学金の返済を求めることはほぼ不可能であり、こうした制度は将来の選択肢をいたずらに狭めてしまうと考えます。

また、困難な状況を生き抜いてきた生徒を受け入れることは、本人の可能性を開花させる機会を得ると同時に、日頃恵まれた生活をしている生徒達にも多大な影響を与えます。
これからの混沌とした世の中を生き抜くために必要な物ごとの捉え方は、常識が異なる多様な仲間と共に過ごし、一つのことを成し遂げる経験を積み重ねるなかでこそ養えると信じております。

私共が社会経済格差を超えた学級を実現する為に、返済不要の奨学金制度にこだわるのは、こうした理由からです。


リターン特典

■学生サポーター(1,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。

■サポーターA(3,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。

■サポーターB(5,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送りします。
東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待します(※1)

■サポーターC(12,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。
東京で開催されるサポーター限定講演会へのご招待(※1)、及び学校のノベルティグッズをお贈りいたします。

■サポーターD (36,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回ご送付します。
東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待(※1)し、
学校のノベルティグッズをお贈りいたします。
またご支援頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加いただけます。(※2)

■サポーターE(50,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。
東京で開催されるサポーター限定講演会へのご招待(※1)します。
ご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加頂けます。(※2)
「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている『茶色のシマウマ、世界を変える』(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。

■サポーターF(100,000円)
当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。
東京で開催されるサポーター限定講演会へご招待します。(※1)
またご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベント(人数多数の場合は抽選)へご参加頂けます。(※2)
「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている『茶色のシマウマ、世界を変える』(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。

注※1:2019年7月5日開催のため、2019年6月末日までのお申し込みが必要となります。

注※22020年春開催予定。お申し込み人数多数で抽選となった場合、活動報告・個別メールにて結果をお知らせいたします。
参加者へは日時などの詳細が決まり次第、個別にご案内いたします。



資金の用途

皆さまから頂戴致しますご支援の一部は、A-port手数料やリターン発送費などにあてさせて頂き、残りを来年度用の生徒奨学金基金の一部として利用させて頂きます。

当校では、各生徒の家庭の経済状況に応じて給付金額を毎年決定しております。
(例えば、年収数万円といった家庭出身の生徒には奨学金全額と渡航費を支給し、学費の半分までは自己負担できる家庭出身の生徒には半額奨学金を支給するなど)
生徒達の状況によって来年度の支給額も変わってきますので、現段階で明確に使用させて頂く金額は開示できない事を、ご了承ください。


想定されるリスク

今回目標金額まで集まらなかった場合でも、ご支援頂けた金額の全てを生徒奨学金基金の一部として利用させて頂きます。
また、改めてクラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げ、資金調達を再チャレンジしたく考えております。
リターンについて、設定されているサポーター限定講演会、感謝イベントが延期になる場合や、リターンの発送が予定時期より遅れる場合などが想定されます。
いずれの場合も「活動報告」にて皆様にお知らせします。


教育機会の不均等を解消し、教育を通じて社会を変えたい

イスラエルの生徒とパレスチナの生徒が対話できる場。
東北の被災地の生徒が、世界に視野を広げ自分の地域への貢献にも目覚める場。
フィリピンの生徒が韓国の生徒と出会い、お互いの社会の闇の部分に目を向け、ドキュメンタリー作家を目指していく場――――。
私たちの学校では、日々、この多様性が故に起こる「教育の奇跡」を目にします。

ある卒業生が米国の大学へ進学後、国連でインターンをしている最中のことでした。
ニューヨークのホームレス事情を見て、駅構内に立ち1人アカペラで歌い、道行く人からホームレスへの支援金を募るという行動に出ました。
通行人と対話し、問題の本質を見抜こうとする彼の様子はSNSで拡散され、リツイート数万件を獲得。学生の歌による援助ムーブメントを各地で起こしたそうです。

「チェンジメーカーには誰でもなれます。これはUWC ISAKで自分と異なる意見に耳を傾ける大切さを体験し、社会を変える為には自ら行動しなくてはならないと学んだからこそ。」
と彼は言いました。


この環境を、教育を、チェンジメーカーの輩出を、ずっと維持していけるように。
皆様のご支援、どうぞよろしくお願い致します。


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最新のプロジェクト情報をお届けします。

    寄付型
  • 支援者

    29

  • 残り期間

    40

  • 集まっている金額

    581,000

    目標金額:1,000,000

  • 達成率58%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2019年08月30日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

学校法人ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン

ユナイテッド・ワールド・カレッジISAK ... ジャパンは、長野県軽井沢町で2014年に設立された、全寮制のインターナショナルスクールです。現在は73カ国から集まった190名の高校生が在籍し、うち3割が日本人です。生徒の出身地は東日本大震災の被災地やソマリアの難民キャンプ、ヒマラヤ山脈の奥地、政情不安で学校に通うのが困難な地域など、多種多様です。様々な価値観に触れてお互いを理解、尊重し、切磋琢磨する学習環境を提供し、世界を変え、未来を担う人材を育てるため、全校生徒の7割に奨学金を給付しています。https://uwcisak.jp/jp/about/welcome/
  • 1,000

    一般サポーター

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。

    支援者の数 1

  • 3,000

    サポーターA

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。

    支援者の数 3

  • 残り89枚

    5,000

    サポーターB

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回ご送付します。



      注※:文中注釈ご参照ください。

    支援者の数 11

  • 残り94枚

    12,000

    サポーターC

    リターン

      1. 当校のニュースレターをEメールにて年4回ご送付します。
      2.学校のノベルティグッズ(※2)をお贈りいたします。

      注※1:文中注釈をご参照ください。

      注※2:お贈りさせて頂きますノベルティは画像のいずれかとさせて頂きます。

    支援者の数 6

    お届け予定:2019年11月

  • 残り96枚

    36,000

    サポーターD

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回ご送付します。
      2.学校のノベルティグッズ(※2)をお贈りいたします。
      3. キャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加いただけます。(※3)

      注※2:お贈りさせて頂きますノベルティはいずれかとさせて頂きます。

    支援者の数 4

    お届け予定:2019年11月

  • 残り48枚

    50,000

    サポーターE

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。
      2.ご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加頂けます。(※2)
      3.「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている「茶色のシマウマ、世界を変える」(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。

      注※2:文中注釈をご参照ください。

    支援者の数 2

    お届け予定:2019年11月

  • 残り98枚

    100,000

    サポーターF

    リターン

      1.当校のニュースレターをEメールにて年4回お送り致します。
      2.ご支援を頂いた年はキャンパスで年に1回開催される感謝イベントへご参加頂けます。(※2)
      3.「教育を通じて世界を変えたい」という小林の志が綴られている「茶色のシマウマ、世界を変える」(石川拓治著者、小林りん協力)を直筆サイン入りで贈呈いたします。

      注※2:文中注釈をご参照ください。

    支援者の数 2

    お届け予定:2019年11月

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