―872枚の墨絵を並べるだけの展覧会―「戦争レクイエム」イン・サンクトペテルブルグ 日本発・世界へ向けて・平和への祈り

プロジェクトイメージ
プロジェクトイメージ

このプロジェクトについて

■「戦争レクイエム」を聴いたことがありますか?はじめまして。大分県在住の作家、ゴトウ千香子です。40年近く、音楽をテーマに制作を続けています。2019年10月、ロシア・サンクトペテルブルクで展覧会をします。場所はプーシキンスカヤ10(テン) というアートセンター、テーマは「戦争レクイエム」という音楽作品です。今回のクラウドファンディングでは、展覧会開催のための費用を募ります。■ただ872枚の墨絵を並べるだけの展覧会です「戦争レクイエム」の作者は、イギリスの作曲家、ベンジャミン・ブリテン。この曲をテーマに選んだきっかけは、ブリテンが、かつて敵国同士だった国、ロシア、ドイツからソリストを選んで招き、共演させたといわれているフィルムでした。偶然イギリスでそれを鑑賞した時、映像と音楽に感動しました。展覧会の開催地にロシアを選んだのも、このフィルムの影響です。もちろん、次はドイツ、と思っています。一生かかっても太刀打ちできない重いテーマ、私の力量では、1枚2枚と描いても納得のいく絵ができるとは思いません。2015-2016年に初めて描いた同テーマの作品は、108枚のシルク(1枚50cmX50cm)に染料で描かれたものです。黒地に丸い形を白抜きし、仏教でいう煩悩の数(108)、戦争で亡くなった方々に祈りを捧げたい、という趣旨で描きました。同じ形を根気よく繰り返せば、私の力でも、お経のように繰り返し、繰り返す中で、祈りのカタチができるのではないか、と思い至ったからです。■なぜサンクトペテルブルクなのかそこで「戦争レクイエム」をロシア・サンクトペテルブルクで開催する意味を考え「レニングラード包囲戦(1941-44)」というこの都市の悲劇に的を絞ることにしました。「この都市がナチス・ドイツに包囲された872日間(一説によると900日)この数だけ祈りをささげよう」そう思い、再び同じパターンですが、872枚の作品を作ることにしました。今回は872枚の絵はシルクの布ではなく、35cmX35cm の韓紙(ほとんどは韓国の李燦植氏の漉いた麻紙)に墨で描かれます。アートセンターから「レジデンスの審査に通りました」と連絡がきてすぐに、取りかかっています。なぜなら、1か月の滞在では、この数の作品を作ることはとても無理だからです。大匙1杯の水が墨汁になるのに約30分近くかかり、黒地に白抜きの絵は、多くの墨を必要とします。墨を摺るところから、祈りが始まるようです。そして1枚ずつ描き始める前に、1分間の黙禱をしています(これはワークショップのときも、参加者にお願いするつもりです)。872枚は気の遠くなるような数ですが、現在も淡々と制作が続いています。3分の1出来たところで撮影をした時(2019年5月17日)、手伝ってくれた友人が「この白い丸は、希望の光に見えるね。レニングラード(現・サンクトペテルブルク)の人々は毎日、光が小さくても大きくても、この日数だけ、諦めることなく、耐え続けたんだね」そう言ってくれました。祈りのかたち、浄化される魂、そこに希望の光、が加わって、小さな私の、大きなプロジェクトが、皆の力を借りて、動き出したように感じています。■展覧会詳細時:2019年10月5日(土)~13日(日)所:ロシア・サンクトペテルブルク・プーシキンスカヤ10(テン)アートセンターArt-centre "Pushkinskaya-10"191040, Russia, St.-PetersburgPushkinskaya street 10 これまでこの場所で開催された展示会の様子などは、下記のページよりご覧ください。アートセンターアルバムアートセンターfacebook主催:プーシキンスカヤ10(テン)アートセンター/ アーティスト ゴトウ千香子内容:墨絵による抽象絵画の展覧会 テーマ「戦争レクイエム」by ベンジャミン・ブリテン■ 主旨:「戦争レクイエム」をロシア・サンクトペテルブルクで開催するにあたり、1941年~44年、この都市がナチス・ドイツによって、872日間包囲されたことに因み、872枚の墨絵を制作。地元の方々とワークショップも開催しながら仕上げていく。その作品を展示することによって、かつて150万人ともいわれる犠牲者(多くは餓死)を出した「レニングラード包囲戦」の記憶を新たにし、現地の方々と共に、この地の平和を祈りたい。■作家詳細ゴトウ千香子略歴:1957年大分市生まれ。1979-83年留学。ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ及び、バイアム・ショウ美術学校で学ぶ。帰国後は東京に住み、年1回のペースで音楽をテーマとした作品を発表。1999年より大分県湯布院町に移住。2013年よりベンジャミン・ブリテンの音楽をテーマとする。2014年、2015年、ベンジャミン・ブリテンが設立した財団の招きでオールドバラ音楽祭(イギリス・サフォーク州)にアーティストとして参加。滞在・制作・発表をする。著書に「海のそとのおはなし」(ふきのとう書房)。■無駄、無駄、無駄かも知れない、でも続けますこれまでも音楽をテーマにして作品を制作しておりましたが、楽しみのための音楽、自分の好みの音楽が中心でした。作風もカラフルなものや、サイズも手ごろな物、版画やドローイングが主体でした。しかし「戦争レクイエム」のテーマは、社会性のある、重たいもの、部屋に飾って楽しむわけでもなく、人に差し上げて喜ばれるものでもありません。作風はガラリと変わり、ただつくること、続けること、一人でも多くの方に見ていただくことを目標に描いています。サンクトペテルブルクでは、アーティスト・イン・レジデンスとして9月17日より滞在。センター内の宿泊施設で生活しながら、展覧会開催日(10月5日)まで、同センター内にあるアトリエで制作します。 ■展覧会は10月5日(土)~13日(日)まで前半2日間(10/5、6)は、展覧会をしながら会場でワークショップ(15:00-17:00)も行います。初日の18:00(ワークショップ終了後)より、オープニングレセプションがあります。海外での個展は何度か開催しましたが、今回は販売は行わず、展示のみです。そのため費用が捻出できず、また「戦争レクイエム」という作品の性格上、今後も展示のみの展覧会となり、続けて行くことは困難かと思われますが、それでも続けて行きたいと思います。そのためには、皆様の応援が必要です。どうぞよろしくお願い致します。■実現したいこと笑われるかも知れませんが、実現したいことは「世界平和」です。ただ、無力な私にできるのは、小さいことを始めることと、続けることだけです。すでに地元でこのテーマで展覧会をし、様々な場所でその場所に合った、デモンストレーション(上の写真はシルクの布に染料で描いたもの)をしています。海外で個展は何度か開催していますが、「戦争レクイエム」のテーマをはじめに受け入れて下さった、ロシアに感謝しています。支援金の使い道は、交通費、滞在費、画材、諸経費、リターンにかかる費用です。私にあるのは、実行力と人脈、そして夢です。今回で一つの夢が実現すれば、次の土地が私を招いてくれるものと信じています。世界に「レクイエム」(鎮魂歌)の必要がある場所がある限り、できることを続けて参ります。■活動報告とお礼の品物ご協力下さった方々へ、ささやかなリターンを用意させていただいています。活動報告や、サンクトペテルブルクの会場でのお名前の掲示、また、お分けするポストカードは、イギリスの展覧会会場で販売したもの、お礼の一部の方にお送りするのは、実際に国内のギャラリーで現在も販売され、またイギリスでも販売したものです。ご支援とほぼ同額の作品を用意しました。■想定されるリスク万一体調の不良、止むを得ない事情で展覧会を中止・延期した場合は、いただいたご支援金はお返しいたします。その場合、事前に活動報告にて皆様にお知らせ致します。終りにこのページを最後まで読んで下さって、ありがとうございました。何度も申し上げますが、私にできるのは、止めないで続ける事だけです。それでもずっと一緒に、私の夢に付き合って下さる方との出会いを、お待ち申し上げます。


■「戦争レクイエム」を聴いたことがありますか?

はじめまして。大分県在住の作家、ゴトウ千香子です。40年近く、音楽をテーマに制作を続けています。

2019年10月、ロシア・サンクトペテルブルクで展覧会をします。場所はプーシキンスカヤ10(テン) というアートセンター、テーマは「戦争レクイエム」という音楽作品です。
今回のクラウドファンディングでは、展覧会開催のための費用を募ります。




■ただ872枚の墨絵を並べるだけの展覧会です

「戦争レクイエム」の作者は、イギリスの作曲家、ベンジャミン・ブリテン。

この曲をテーマに選んだきっかけは、ブリテンが、かつて敵国同士だった国、ロシア、ドイツからソリストを選んで招き、共演させたといわれているフィルムでした。
偶然イギリスでそれを鑑賞した時、映像と音楽に感動しました。

展覧会の開催地にロシアを選んだのも、このフィルムの影響です。もちろん、次はドイツ、と思っています。

一生かかっても太刀打ちできない重いテーマ、私の力量では、1枚2枚と描いても納得のいく絵ができるとは思いません。

2015-2016年に初めて描いた同テーマの作品は、108枚のシルク(1枚50cmX50cm)に染料で描かれたものです。黒地に丸い形を白抜きし、仏教でいう煩悩の数(108)、戦争で亡くなった方々に祈りを捧げたい、という趣旨で描きました。

同じ形を根気よく繰り返せば、私の力でも、お経のように繰り返し、繰り返す中で、祈りのカタチができるのではないか、と思い至ったからです。



■なぜサンクトペテルブルクなのか

そこで「戦争レクイエム」をロシア・サンクトペテルブルクで開催する意味を考え「レニングラード包囲戦(1941-44)」というこの都市の悲劇に的を絞ることにしました。

「この都市がナチス・ドイツに包囲された872日間(一説によると900日)この数だけ祈りをささげよう」そう思い、再び同じパターンですが、872枚の作品を作ることにしました。

今回は872枚の絵はシルクの布ではなく、35cmX35cm の韓紙(ほとんどは韓国の李燦植氏の漉いた麻紙)に墨で描かれます。
アートセンターから「レジデンスの審査に通りました」と連絡がきてすぐに、取りかかっています。なぜなら、1か月の滞在では、この数の作品を作ることはとても無理だからです。

大匙1杯の水が墨汁になるのに約30分近くかかり、黒地に白抜きの絵は、多くの墨を必要とします。墨を摺るところから、祈りが始まるようです。
そして1枚ずつ描き始める前に、1分間の黙禱をしています(これはワークショップのときも、参加者にお願いするつもりです)。

872枚は気の遠くなるような数ですが、現在も淡々と制作が続いています。3分の1出来たところで撮影をした時(2019年5月17日)、手伝ってくれた友人が

「この白い丸は、希望の光に見えるね。レニングラード(現・サンクトペテルブルク)の人々は毎日、光が小さくても大きくても、この日数だけ、諦めることなく、耐え続けたんだね」

そう言ってくれました。祈りのかたち、浄化される魂、そこに希望の光、が加わって、小さな私の、大きなプロジェクトが、皆の力を借りて、動き出したように感じています。


■展覧会詳細

時:2019年10月5日(土)~13日(日)

所:ロシア・サンクトペテルブルク・プーシキンスカヤ10(テン)アートセンター

Art-centre "Pushkinskaya-10"
191040, Russia, St.-Petersburg
Pushkinskaya street 10

これまでこの場所で開催された展示会の様子などは、下記のページよりご覧ください。
アートセンターアルバム
アートセンターfacebook

主催:プーシキンスカヤ10(テン)アートセンター/ アーティスト ゴトウ千香子

内容:墨絵による抽象絵画の展覧会 テーマ「戦争レクイエム」by ベンジャミン・ブリテン

■ 主旨:「戦争レクイエム」をロシア・サンクトペテルブルクで開催するにあたり、1941年~44年、この都市がナチス・ドイツによって、872日間包囲されたことに因み、872枚の墨絵を制作。地元の方々とワークショップも開催しながら仕上げていく。
その作品を展示することによって、かつて150万人ともいわれる犠牲者(多くは餓死)を出した「レニングラード包囲戦」の記憶を新たにし、現地の方々と共に、この地の平和を祈りたい。

■作家詳細

ゴトウ千香子略歴:1957年大分市生まれ。1979-83年留学。ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ及び、バイアム・ショウ美術学校で学ぶ。帰国後は東京に住み、年1回のペースで音楽をテーマとした作品を発表。

1999年より大分県湯布院町に移住。2013年よりベンジャミン・ブリテンの音楽をテーマとする。2014年、2015年、ベンジャミン・ブリテンが設立した財団の招きでオールドバラ音楽祭(イギリス・サフォーク州)にアーティストとして参加。滞在・制作・発表をする。

著書に「海のそとのおはなし」(ふきのとう書房)。


■無駄、無駄、無駄かも知れない、でも続けます

これまでも音楽をテーマにして作品を制作しておりましたが、楽しみのための音楽、自分の好みの音楽が中心でした。作風もカラフルなものや、サイズも手ごろな物、版画やドローイングが主体でした。

しかし「戦争レクイエム」のテーマは、社会性のある、重たいもの、部屋に飾って楽しむわけでもなく、人に差し上げて喜ばれるものでもありません。
作風はガラリと変わり、ただつくること、続けること、一人でも多くの方に見ていただくことを目標に描いています。

サンクトペテルブルクでは、アーティスト・イン・レジデンスとして9月17日より滞在。
センター内の宿泊施設で生活しながら、展覧会開催日(10月5日)まで、同センター内にあるアトリエで制作します。


■展覧会は10月5日(土)~13日(日)まで


前半2日間(10/5、6)は、展覧会をしながら会場でワークショップ(15:00-17:00)も行います。
初日の18:00(ワークショップ終了後)より、オープニングレセプションがあります。

海外での個展は何度か開催しましたが、今回は販売は行わず、展示のみです。
そのため費用が捻出できず、また「戦争レクイエム」という作品の性格上、今後も展示のみの展覧会となり、続けて行くことは困難かと思われますが、それでも続けて行きたいと思います。
そのためには、皆様の応援が必要です。どうぞよろしくお願い致します。


■実現したいこと

笑われるかも知れませんが、実現したいことは「世界平和」です。
ただ、無力な私にできるのは、小さいことを始めることと、続けることだけです。
すでに地元でこのテーマで展覧会をし、様々な場所でその場所に合った、デモンストレーション(上の写真はシルクの布に染料で描いたもの)をしています。
海外で個展は何度か開催していますが、「戦争レクイエム」のテーマをはじめに受け入れて下さった、ロシアに感謝しています。

支援金の使い道は、交通費、滞在費、画材、諸経費、リターンにかかる費用です。
私にあるのは、実行力と人脈、そして夢です。今回で一つの夢が実現すれば、次の土地が私を招いてくれるものと信じています。
世界に「レクイエム」(鎮魂歌)の必要がある場所がある限り、できることを続けて参ります。



■活動報告とお礼の品物

ご協力下さった方々へ、ささやかなリターンを用意させていただいています。

活動報告や、サンクトペテルブルクの会場でのお名前の掲示、また、お分けするポストカードは、イギリスの展覧会会場で販売したもの、お礼の一部の方にお送りするのは、実際に国内のギャラリーで現在も販売され、またイギリスでも販売したものです。
ご支援とほぼ同額の作品を用意しました。








■想定されるリスク

万一体調の不良、止むを得ない事情で展覧会を中止・延期した場合は、いただいたご支援金はお返しいたします。
その場合、事前に活動報告にて皆様にお知らせ致します。



終りに

このページを最後まで読んで下さって、ありがとうございました。何度も申し上げますが、私にできるのは、止めないで続ける事だけです。それでもずっと一緒に、私の夢に付き合って下さる方との出会いを、お待ち申し上げます。




このプロジェクトが気に入ったら
いいね!しよう

最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    24

  • 残り期間

    34

  • 集まっている金額

    163,000

    目標金額:600,000

  • 達成率27%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2019年07月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

ゴトウ千香子

ゴトウ千香子というアーティスト名で、19 ... 85年以来作家活動をしている62歳の画家です。1979年ー83年、イギリスに画学生として滞在したことがきっかけで、”Visible music”、目で見る音楽の世界をテーマとして制作するようになりました。2012年からベンジャミン・ブリテンの音楽に傾倒、2014年からは、10年計画で”戦争レクイエム”に取り組んでいます。サンクトペテルブルクでは、1941年~1944年、この都市がドイツ軍によって包囲された日数に因んで872枚の墨絵を、現地の人も交えてワークショップをしながら完成させ展示します。
  • 1,000

    ありがとうメッセージA

    リターン

      ・支援者限定の活動報告配信
      ・サンクトペテルブルク展覧会場に協力者としてお名前を掲示

      ※掲示するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。

    支援者の数 5

  • 残り42枚

    3,000

    ありがとうセットB

    リターン

      ・支援者限定の活動報告配信
      ・サンクトペテルブルク展覧会場に協力者としてお名前を掲示
      ・作家のオリジナルポストカード5枚セット(郵送)
      ※上の写真は参考です。これ以外のセットになることもあります。ご了承下さい。

      ※掲示するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。

    支援者の数 8

    お届け予定:2019年12月

  • 残り45枚

    5,000

    ありがとうセットC

    リターン

      ・支援者限定の活動報告配信
      ・サンクトペテルブルク展覧会場に協力者としてお名前を掲示
      ・・後藤千香子著・「海のそとのおはなし」(2001年ふきのとう書房)1冊
      今は絶版になった、若かりし頃の海外旅行記です。小学校中・高学年向き。シベリア鉄道横断、サハラ砂漠縦断など。

      ※掲示するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。

    支援者の数 3

    お届け予定:2019年12月

  • 残り39枚

    10,000

    ありがとうセットD

    リターン

      ・支援者限定の活動報告配信
      ・サンクトペテルブルク展覧会場に協力者としてお名前を掲示
      ・作家のオリジナル版画 1点・(レターパックにて郵送)
      ベンジャミン・ブリテンのオペラ「ピーター・グライムズ」をテーマとした木版画をシートでお届けします。
      写真の左上より横に、1,2,
      下段左より3,4,5とナンバーをお選び下さい。
      各10枚用意しています。
      先着順ですので、品切れの場合はご容赦下さい。

      ※ご希望は支援申し込み最後のページの「応援コメント」にご記載ください。
      ※掲示するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。

    支援者の数 8

    お届け予定:2019年12月

  • 残り50枚

    20,000

    ありがとうセットE

    リターン

      ・支援者限定の活動報告配信
      ・サンクトペテルブルク展覧会場に協力者としてお名前を掲示(ご希望の方のみ)
      ・作家のオリジナル版画 <額縁入り>1点・(ゆうパックにて発送)
      ベンジャミン・ブリテンのオペラ「オーウェン・ウィングレイヴ」をテーマとした木版画を額縁にセットしてお届けします。
      写真の左上より横に、1,2,下段左より3,4,5とナンバーをお選び下さい。
      各10枚用意しています。
      先着順ですので、品切れの場合はご容赦下さい。
      なお、枚数に余裕があれば「ありがとうセットD」の5点からでもお選びいただけます。

      ※ご希望は支援申し込み最後のページの「応援コメント」にご記載ください。
      ※掲示するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。

    支援者の数 0

    お届け予定:2019年12月

このプロジェクトをシェアする

カテゴリーから
プロジェクトをさがす