戦後混乱期の横須賀、母娘の愛の物語――。映画「Yokosuka1953」を全国公開したい

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このプロジェクトについて

戦後混乱期の横須賀で、外国人の父と日本人の母の間に生まれた木川洋子さん。 5歳の時に養子縁組でアメリカに渡り、それから66年もの間、日本に再来することも実母と連絡することもできませんでした。 “木川”という名前だけで繋がった大学教員である私は、彼女の母の足跡を追う旅を記録しました。これを長編ドキュメンタリー映画「Yokosuka1953」として完成させます。この映画を全国公開し、ひとりでも多くの人に見てほしいのです。 伝えたいこと、それは美談だけではないのです 私は都市計画や観光学を専門とする研究者です。特に空襲による破壊と復興をテーマとしてきたので、戦後混乱期の大変な生活を実際に経験した人から聞いたり、戦争孤児のことを調べたりしてきました。その中で心が痛む事実に触れ、自分の無力さを感じてきました。 そんな時に洋子さんと知り合い、できるだけのことをしたいとの思いから、横須賀に何度も足を運びました。 しかし、残念ながら洋子さんのお母さんは亡くなっていました。 その面影を追うために実現した彼女の帰国。洋子さんは母の故郷を歩き、母を知る人に会い、誰とも語ることのできなかった母の思い出を多くの人と語りました。 この模様はテレビ番組でも多くの人の涙を誘いましたが、これは美談ではないのです。 なぜ彼女は愛する母のもとを離れなければならなかったのか。 当時の横須賀で何が起きていたのか。 地元の人たちが「語り継ぎたくないが、語り継がなくてはいけないのかな」と述べた事実もありました。 そうした事実を伝えるには、もちろん葛藤があります。しかし、洋子さんは全て伝えてほしいと、私が記録した映画「Yokosuka1953」の全国公開を望んでおられます。 今回、支援者の方たちにはその背景や状況をできるだけご理解していただき、この映画を応援していただきたいと考えました。そのためにこのクラウドファンディングを立ち上げたのです。 木川洋子さんからの応援メッセージ 今回、再びクラウドファンディングを行うこと、ドキュメンタリー映画の全国公開を目指していることを木川洋子さんに伝えました。クラウドファンディングのサイトに載せることを説明した上で、応援メッセージをいただきました。 Dear Tsuyoshi I am so honored you and your team are still interested and working on my story of my childhood and life. I was lost my whole life until I had my four children and finally had a connection and love I could share and receive back to fill my heart. The memories of my mother kept me going to live and survive my adoption. Please tell all the wonderful people who are involved with your documentary how grateful and appreciative I am and my children and grandchildren are to all of you. Every since I returned from Japan and was blessed to meet so many wonderful people my life has been completed. I found me on the visit. Thank you all. I wish I could express my grateful heart better. Please let everyone know how I feel about them and the documentary. My children and grandchildren are so thankful to all of you. My love and best wishes. Barbara (formerly known as Yoko] 親愛なるつよしへ 私はあなたとあなたのチームが今も私の子供時代と人生の物語に興味を持ち続けてくれて、取り組んでいることをとても光栄に思っています。 私は自分自身の4人の子供を授かり、今回の出会いによって私の心を満たし共有できる繋がりと愛を感じるまで、迷いの人生の中にいました。唯一、母との思い出だけが私の人生、特に養子縁組での生活で生き残るための心の拠り所でした。 あなたのドキュメンタリー映画に関わる素晴らしい方々に、私と私の子供や孫たちがどれほど感謝していることか。日本から帰国してから、多くの素晴らしい方々と出会えたことで私の人生はようやく完成しました。自分自身を見つけることができました。 みなさんに感謝しています。感謝の気持ちをもっとうまく表現できたなら、と思います。ドキュメンタリー映画によって私が日本で滞在し感じたことを多くの人に伝えてほしいです。私の子供や孫たちは、皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。私の愛を込めて。 バーバラより(かつての名前、洋子) リターンについて ご支援いただいた皆様へのリターンの詳細を下記で紹介いたします。このプロジェクトはドキュメンタリー映画の全国公開を目標としています。そのため、その過程を知っていただき、応援していただきたいので、編集途中のものや制作の過程など、製作背景を提供するリターンを多く用意しております。 ・お礼メールと活動報告ご支援いただいた方にお礼のメッセージを送ります。また、A-Portの「活動報告」にて支援者限定の報告をします。 ・中編版の視聴権アイスランドとイタリアで受賞した中編版をご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。 ・短編版の視聴権国内映画祭、海外映画祭の短編部門応募用のバージョンをご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。 ・キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)「Yokosuka1953」の主題歌である「おやすみ」を含むCaravan Kyoko2 CD(定価1,100円)をお送りします。 ・完成披露試写会へのご招待横須賀と大阪で2021年秋以降に開催予定の完成披露試写会へ招待します。(会場までの交通費などは各自でお負担ください。)横須賀においては木川洋子さんに参加してもらえるように調整をしています。 ・エンドロールへのお名前掲載長編版の公開バージョンのエンドロールにお名前を掲載します。 ・上映会主催権また、有料無料に関わらず、長編版、中編版、短編版の上映会(1回)を主催していただけます。 ・全国公開された際にペア招待券全国公開が実現した際には、希望される劇場のペア招待券を送ります。 ・木川剛志の講演会上映会に合わせて、木川が講演を行います(1時間)。 ・横須賀の歴史研究も含めた都市計画論文集贈呈木川剛志が執筆した横須賀の研究の章を含んだ都市計画論文集を贈呈します(15000円相当)。 ・上映会イベント企画・運営木川剛志が支援者の方が指定された場所での上映会自体を企画し、運営も行います。企画書の制作、プログラム設定、会場の選定、チラシ制作も含みます。予算内の最小限度での提案となりますが、支援者と相談し、さらに予算をいただける場合は多様なプログラムを提案します。 一緒に映画を育てる仲間になってください 映画の全国公開には資金が必要です。でもそれ以上に、この映画を応援してくれる方が必要です。支援いただき、是非中編版を見ていただきたいです。そしてその可能性を感じていただければ、ご家族、ご友人にもご紹介していただきたいです。多くの仲間がいないと、全国で上映することは不可能です。 また、今、木川は長編の編集作業、ナレーション台本、これらを毎日試行錯誤しながら少しずつ仕上げています。迷いだらけです。みなさまのご意見を伺いたいです。そしてそれらの意見を反映して、より良い映画に仕上げたいです。 みなさんと一緒に仕上げる映画にします。よろしくお願いします。 木川剛志

戦後混乱期の横須賀で、外国人の父と日本人の母の間に生まれた木川洋子さん。

5歳の時に養子縁組でアメリカに渡り、それから66年もの間、日本に再来することも実母と連絡することもできませんでした。

“木川”という名前だけで繋がった大学教員である私は、彼女の母の足跡を追う旅を記録しました。
これを長編ドキュメンタリー映画「Yokosuka1953」として完成させます。

この映画を全国公開し、ひとりでも多くの人に見てほしいのです。


生き別れた実母を探す、洋子の旅


「木川信子という女性を知りませんか?」


2018年8月、起案者である木川剛志のSNSにアメリカに住むシャーナという女性からメッセージが届きました。

シャーナの母、木川洋子さんは戦後混乱期の横須賀で外国人の父と日本人の母の間に生まれましたが、5歳の時に養子縁組でアメリカに渡り、以来66年もの間、実母である信子さんと連絡を取るすべもなく過ごしてきました。

そんな中、Facebookで「kigawa」を検索し、たどり着いたのが起案者である私、木川剛志でした。

この偶然の出会いから、私は木川洋子さんの母親探しを始め、2019年にA-portのクラウドファンディングで多くの方の協力を得て、木川洋子さんの帰国が実現しました。
この模様はテレビ朝日の「テレメンタリー」などで放送されたので、ご存知の方も多いかも知れません。

このプロジェクトでは、テレビ番組とは別に起案者である私が記録した、木川洋子さんの旅を長編ドキュメンタリー映画として仕上げ、全国の映画館で上映を目指すものです。




伝えたいこと、それは美談だけではないのです

私は都市計画や観光学を専門とする研究者です。特に空襲による破壊と復興をテーマとしてきたので、戦後混乱期の大変な生活を実際に経験した人から聞いたり、戦争孤児のことを調べたりしてきました。
その中で心が痛む事実に触れ、自分の無力さを感じてきました。

そんな時に洋子さんと知り合い、できるだけのことをしたいとの思いから、横須賀に何度も足を運びました。


しかし、残念ながら洋子さんのお母さんは亡くなっていました。


その面影を追うために実現した彼女の帰国。洋子さんは母の故郷を歩き、母を知る人に会い、誰とも語ることのできなかった母の思い出を多くの人と語りました。

この模様はテレビ番組でも多くの人の涙を誘いましたが、これは美談ではないのです。


なぜ彼女は愛する母のもとを離れなければならなかったのか。

当時の横須賀で何が起きていたのか。

地元の人たちが「語り継ぎたくないが、語り継がなくてはいけないのかな」と述べた事実もありました。


そうした事実を伝えるには、もちろん葛藤があります。
しかし、洋子さんは全て伝えてほしいと、私が記録した映画「Yokosuka1953」の全国公開を望んでおられます。

今回、支援者の方たちにはその背景や状況をできるだけご理解していただき、この映画を応援していただきたいと考えました。そのためにこのクラウドファンディングを立ち上げたのです。


全国公開への道

洋子さんの旅は前回のクラウドファンディングの返礼のために記録していました。

それを54分にまとめて支援者にお見せすると同時に私の勤務する大学の授業で紹介したり、ハワイ大学で上映したりもしましたが、多くの人から「感動で泣いてしまった」という感想をいただきました。

ハワイ大学では日本とアメリカの悲しい歴史を改めて確認し、人々の対話が重要であることをご指摘いただいた方もいらっしゃいました。


「Yokosuka1953」は誰かを責めるための映画ではありません。
過去を知り、悲しみをわかり合うための映画です。


ハワイの方に映画祭への応募を薦められたこともあり、54分に収めた「Yokosuka1953」を世界の映像祭に出したところ、イタリアでは最優秀ドキュメンタリー脚本賞、アイスランドでは最優秀ドキュメンタリー映画賞をいただきました。
この物語は私の手を離れ、作品として多くの人々に感動を与えています。


しかし、この映像では多くのことは語れていません。
100分以上の長編を制作して、洋子さんの旅と共に、地元の人々の思い出、戦後混乱期の人々の苦悩、それらをしっかりと描き、全国の映画館で公開し、多くの人に見てほしいのです。


全国公開は安易な道ではありません。映画祭で評判を高め、映画館に上映をお願いするための土壌づくりが必要です。
そのためにはなによりもこの映画に共感してくださり、このことを多くの人に伝えてくれる支援者が必要です。

そしてこの映画を全国公開し、戦後混乱期の私たちの祖母世代、母親世代の語れなかった歴史を知り、今の時代に生きる私たちが彼女らたちの人生に寄り添うきっかけとなる映画に育てたいのです。


木川洋子さんからの応援メッセージ

今回、再びクラウドファンディングを行うこと、ドキュメンタリー映画の全国公開を目指していることを木川洋子さんに伝えました。
クラウドファンディングのサイトに載せることを説明した上で、応援メッセージをいただきました。

Dear Tsuyoshi

I am so honored you and your team are still interested and working on my story of my childhood and life. I was lost my whole life until I had my four children and finally had a connection and love I could share and receive back to fill my heart. The memories of my mother kept me going to live and survive my adoption.

Please tell all the wonderful people who are involved with your documentary how grateful and appreciative I am and my children and grandchildren are to all of you. Every since I returned from Japan and was blessed to meet so many wonderful people my life has been completed. I found me on the visit.

Thank you all. I wish I could express my grateful heart better. Please let everyone know how I feel about them and the documentary. My children and grandchildren are so thankful to all of you. My love and best wishes.

Barbara (formerly known as Yoko]


親愛なるつよしへ

私はあなたとあなたのチームが今も私の子供時代と人生の物語に興味を持ち続けてくれて、取り組んでいることをとても光栄に思っています。

私は自分自身の4人の子供を授かり、今回の出会いによって私の心を満たし共有できる繋がりと愛を感じるまで、迷いの人生の中にいました。唯一、母との思い出だけが私の人生、特に養子縁組での生活で生き残るための心の拠り所でした。

あなたのドキュメンタリー映画に関わる素晴らしい方々に、私と私の子供や孫たちがどれほど感謝していることか。日本から帰国してから、多くの素晴らしい方々と出会えたことで私の人生はようやく完成しました。自分自身を見つけることができました。

みなさんに感謝しています。感謝の気持ちをもっとうまく表現できたなら、と思います。ドキュメンタリー映画によって私が日本で滞在し感じたことを多くの人に伝えてほしいです。私の子供や孫たちは、皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。私の愛を込めて。

バーバラより(かつての名前、洋子)




資金の使い道

皆さんからいただいたご支援は、映画を全国公開につなげるための映画祭への応募、また長編映画にするために必要な製作費、試写会開催費用として活用させていただきます。

(内訳の見積もり)
映画祭応募費用および参加費用 25万円
(海外映画祭は長編は5000円から10000円の応募費用がかかります。私自身の自費とご支援頂けた費用を合わせてさらに30程度のドキュメンタリー映像祭に応募します。また、国内映画祭にも応募をし、採択され登壇がかなう場合はできる限り現地に向かい、自分の声で観客の方々に映画について語りたいです。)

MA、ナレーション費用 25万円
(映画館での上映に合わせて音響などをしっかりとやります)

試写会開催費用 60万円
(木川洋子さんの来日費用および会場使用料)

返礼費用およびA-Port手数料 40万

この見積もりは経費を低く見積もったものですが、これ以上のご支援をいただけた場合、より広範囲の活動をすると同時に映画の質を高めることに使います。
ただし、経費はできる限りおさえ、余剰分が生まれれば児童福祉施設、ファミリーホームへ寄付いたします。


リターンについて

ご支援いただいた皆様へのリターンの詳細を下記で紹介いたします。

このプロジェクトはドキュメンタリー映画の全国公開を目標としています。そのため、その過程を知っていただき、応援していただきたいので、編集途中のものや制作の過程など、製作背景を提供するリターンを多く用意しております。

・お礼メールと活動報告
ご支援いただいた方にお礼のメッセージを送ります。
また、A-Portの「活動報告」にて支援者限定の報告をします。

・中編版の視聴権
アイスランドとイタリアで受賞した中編版をご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。

・短編版の視聴権
国内映画祭、海外映画祭の短編部門応募用のバージョンをご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。

・キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)
「Yokosuka1953」の主題歌である「おやすみ」を含む
Caravan Kyoko2 CD(定価1,100円)をお送りします。

・完成披露試写会へのご招待
横須賀と大阪で2021年秋以降に開催予定の完成披露試写会へ招待します。
(会場までの交通費などは各自でお負担ください。)
横須賀においては木川洋子さんに参加してもらえるように調整をしています。

・エンドロールへのお名前掲載
長編版の公開バージョンのエンドロールにお名前を掲載します。

・上映会主催権
また、有料無料に関わらず、長編版、中編版、短編版の上映会(1回)を主催していただけます。

・全国公開された際にペア招待券
全国公開が実現した際には、希望される劇場のペア招待券を送ります。

・木川剛志の講演会
上映会に合わせて、木川が講演を行います(1時間)。

・横須賀の歴史研究も含めた都市計画論文集贈呈
木川剛志が執筆した横須賀の研究の章を含んだ都市計画論文集を贈呈します(15000円相当)。

・上映会イベント企画・運営
木川剛志が支援者の方が指定された場所での上映会自体を企画し、運営も行います。
企画書の制作、プログラム設定、会場の選定、チラシ制作も含みます。
予算内の最小限度での提案となりますが、支援者と相談し、さらに予算をいただける場合は多様なプログラムを提案します。



想定されるリスク

このプロジェクトでは映画の全国公開を目指します。しかし、こればかりは映画館の意向と関連するので実現するかは未知数です。数カ所での上映になってしまう、または上映されない可能性もあります。映画祭への応募、告知活動、企画書を提出するなどによって全国公開実現のために精一杯努力をします。

また、完成披露試写会も今後のCOVID-19の影響によって大幅に延期される可能性もあります。

いずれの場合も、「活動報告」やSNSなどで支援者の皆様にはご報告をさせていただきます。


一緒に映画を育てる仲間になってください

映画の全国公開には資金が必要です。でもそれ以上に、この映画を応援してくれる方が必要です。
支援いただき、是非中編版を見ていただきたいです。
そしてその可能性を感じていただければ、ご家族、ご友人にもご紹介していただきたいです。多くの仲間がいないと、全国で上映することは不可能です。

また、今、木川は長編の編集作業、ナレーション台本、これらを毎日試行錯誤しながら少しずつ仕上げています。迷いだらけです。みなさまのご意見を伺いたいです。
そしてそれらの意見を反映して、より良い映画に仕上げたいです。

みなさんと一緒に仕上げる映画にします。よろしくお願いします。


木川剛志

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    8

  • 残り期間

    96

  • 集まっている金額

    68,000

    目標金額:1,500,000

  • 達成率4%

    4%

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2021年02月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

起案者

実行者イメージ

木川剛志

和歌山大学観光学部につとめている大学教員 ... です。2018年8月に同じ「木川」姓を持つ、木川洋子さんと知り合いました。彼女は1947年に日本で生まれ、1953年に養子縁組でアメリカに渡った女性です。彼女は2019年にこちらのA-portのクラウドファンディングで多くの人の協力で、彼女の日本への帰国を実現することができました。この模様は朝日放送テレビでの特集やテレメンタリーでも放送されました。これを長編ドキュメンタリー映画として全国公開するために編集と企画を進めています。
  • 1,000

    ●お礼メールと活動報告

    リターン

      ご支援いただいた方にお礼のメッセージを送ります。
      また、A-Portの活動報告機能を使って支援者限定の報告をします。

      ●お礼メールと活動報告

    支援者の数 0

  • 3,000

    ●中編版の視聴権

    リターン

      アイスランドとイタリアで受賞した中編版をご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権

    支援者の数 0

  • 5,000

    ●短編版の視聴権

    リターン

      国内映画祭、海外映画祭の短編部門応募用のバージョンをご視聴できるVIMEOアドレスとパスワードをお送りします。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権
      ●短編版の視聴権

    支援者の数 2

  • 8,000

    ●キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)

    リターン

      「Yokosuka1953」の主題歌である「おやすみ」を含むCaravan KyokoのCD(定価1,100円)をお送りします。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権
      ●短編版の視聴権
      ●キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)

    支援者の数 1

    お届け予定:2021年2月

  • 残り145枚

    10,000

    ●完成披露試写会へのご招待とエンドロールへのお名前掲載

    リターン

      横須賀と大阪で2021年秋以降に開催予定の完成披露試写会へご招待します。
      横須賀においては木川洋子さんに参加してもらえるように調整をしています。
      長編版の公開バージョンのエンドロールにお名前を掲載します。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権
      ●短編版の視聴権
      ●キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)
      ●完成披露試写会へのご招待
      ●エンドロールへのお名前掲載※1

      ※1 掲載するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。
      ご希望がある場合、支援申し込みの際「質問事項」にご回答ください。

    支援者の数 5

    お届け予定:2021年10月

  • 残り5枚

    30,000

    ●上映会主催権と全国公開された際にはペア招待券

    リターン

      有料無料に関わらず、長編版、中編版、短編版の上映会(1回)を主催していただけます。
      また、全国公開が実現した際には、希望される劇場のペア招待券を送ります。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権
      ●短編版の視聴権
      ●キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)
      ●完成披露試写会へのご招待
      ●エンドロールへのお名前掲載※1
      ●上映会主催権
      ●全国公開された際にペア招待券

      ※1 掲載するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。
      ご希望がある場合、支援申し込み最後の「応援コメント」にご記載ください。

    支援者の数 0

    お届け予定:2021年10月

  • 残り3枚

    50,000

    ●監督 木川剛志の講演会

    リターン

      上映会に合わせて、木川が講演を行います(1時間)。

      ●お礼メールと活動報告
      ●中編版の視聴権
      ●短編版の視聴権
      ●キャラバンキョウコ セカンドアルバム(主題歌入り)
      ●完成披露試写会へのご招待
      ●エンドロールへのお名前掲載※1
      ●上映会主催権(木川講演付)※2
      ●全国公開された際にペア招待券

      ※1 掲載するお名前は「支援者」欄の表記名を使用させて頂きます。
      ご希望がある場合、支援申し込み最後の「応援コメント」にご記載ください。
      ※2 開催日時などは、別途A-portサイト内メールにて個別にご相談させて頂きます。
      木川剛志の交通費宿泊費は必要ありません。

    支援者の数 0

    お届け予定:2021年10月

  • 残り2枚

    100,000

    ●木川が上映会を企画運営します(都市計画論文集贈呈)

    リターン

      木川剛志が上映会を企画運営します。
      企画書の制作、プログラム設定、会場の選定、チラシ制作も含みます。
      予算内の最小限度での開催ですが、支援者と相談しさらに予算をいただける場合は多様なプログラムを提案します。

      また、木川が執筆した横須賀の研究の章を含んだ都市計画論文集を贈呈します(15000円相当)。

      30000円のリターン内容に加えて
      ●横須賀の歴史研究も含めた都市計画論文集贈呈
      ●上映会イベント企画・運営※3

      ※3 開催日時などは、別途A-portサイト内メールにて個別にご相談させて頂きます。
      また企画案の打ち合わせに基づき、別途追加費用が必要となることもあります。

    支援者の数 0

    お届け予定:2021年11月

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