沖縄復帰45年、祖国復帰運動の歴史的記録を後世に伝えたい!

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このプロジェクトについて

沖縄・読谷村が県教職員組合から寄贈を受け、保有する「沖縄戦後教育史・祖国復帰関連資料」のうち、未整理の写真資料をデジタルアーカイブ化して公開することを目的としています。今回のクラウドファンディングでは、その費用の一部を募ります。 ■沖縄の祖国復帰運動史を後世に伝える!! 本プロジェクトのページをご覧いただきましてありがとうございます。 明治大学 研究・知財戦略機構 研究推進員の村岡敬明(むらおか・たかあき)と申します。 私は現在、米軍統治下の沖縄のナショナリズムと帰属意識の歴史的変遷に関して、琉球政府および沖縄県の政治家、教育者であった屋良朝苗(やら・ちょうびょう/1902年-1997年)の、祖国復帰運動の視点から研究しております。 本プロジェクトでは、「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」の未整理分の写真資料約2万5000点(写真ネガ1万6000点、現像写真9000点)を本プロジェクトの対象資料とし、年代の古い写真ネガから優先的に、デジタルアーカイブス化していきます。 資料群を年代別に整理して収蔵することは、後世に沖縄戦後教育や祖国復帰運動関連などの貴重な資料を提供することになります。     沖縄県祖国復帰協議会、沖縄返還国民大会本土代表団を歓迎(1971年) ■社会連携では新たな試み!!行政が保有する資料のデジタルアーカイブ化 読谷村は2013年に沖縄県教職員組合から資料の寄贈を受けた後、2014年度~2015年度に沖縄振興特別推進交付金を活用して、書籍を除く紙媒体資料6444簿冊をデジタルアーカイブ化しました。しかし、資料群は膨大なため、全資料のデジタルアーカイブ化には至っていません。 そこで、沖縄戦後教育や祖国復帰運動関連の貴重な資料を後世へ伝えるために、村岡をプロジェクト代表者として、読谷村史編集室のご協力のもとに社会連携プロジェクトを立ち上げることとしました。 行政が保有する歴史的記録を社会連携で、民間のクラウドファンディングを活用してデジタルアーカイブ化するのは「新たな試み」でもあるため、関係各位から大きな注目を集めています。           米軍の毒ガス(マスタードガス)移送(1971年)    飲酒運転していた米軍兵士による金城トヨさん轢殺事件の抗議集会(1971年)        ■歴史的記録を遺し、後世に伝えよう!! 本プロジェクトの成果は、読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」ホームページサイトに2018年10月から公開します。そして朝日新聞の紙面やA-port活動報告でも成果を随時公開していきます。 現在、読谷村では「(仮称)村総合情報センター」構想を進めており、もちろん本プロジェクトの成果は、同センターで公開し活用されます。このような歴史を物語る貴重な資料を広く公開していくことで、様々な分野の沖縄研究の進展や現在、沖縄が抱える諸問題の解決にも貢献できるものと考えています。         米軍基地労働者の大量解雇に対する抗議デモ(1971年) ■ご賛同者のお名前は、ホームページサイトに掲載します。 本プロジェクトにご賛同いただいた方々のお名前は、読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」ホームページサイトに掲載させていただきます。 ただし、匿名をご希望の場合は掲載いたしません。 ■プロジェクト進行スケジュール 2017年12月25日~2018年4月23日……クラウドファンディング受付 2018年5月大型連休明け~……プロジェクト開始 2018年10月……プロジェクト成果の公開開始とクラウドファンディング支援者へのお礼送付  2018年11月……プロジェクト報告会(予定) ■費用の使い道  デジタルアーカイブス化経費:85万円A-port手数料:15万円 ■リターンの内容(2018年10月お届け予定) 5000円コース以上は現金書留でも受け付けています。詳細はA-portのコールセンター(03-6869-9001)までお問い合わせください(コールセンターは平日10時~17時のみ受付)。 ・1000円コース①お礼のメッセージ送付。②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。・3000円コース①お礼のメッセージ送付②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。・5000円コース ①お礼のメッセージ送付。②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。          例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。 ・1万円コース①お礼のメッセージ送付。②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。          ④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。⑤2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待。        ※会場までの交通費は個人負担となります。※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。 ・3万円コース①お礼のメッセージ送付。②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。⑤2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待。        ※会場までの交通費は個人負担となります。※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。⑥非売品の村刊行物『激動』(読谷村の戦後史をまとめた本)プレゼント。■想定されるリスク 本プロジェクトの対象資料は約2万5000点ですが、プロジェクトの支援額によっては、デジタルアーカイブ化できる写真点数に変動があることをご承知おきください。また、実施スケジュールに遅れが生じる可能性があることをあらかじめご承知おきください。 ■最後までご覧いただいた皆様へ 沖縄の祖国復帰から45年が経ちました。 祖国復帰運動に詳しい当事者に直接お話を伺おうとしても、お亡くなりになっているケースが多々ございます。そのため、インタビュー調査が年々難しくなってきていることを痛感しております。もしかしたら、私が直接当事者にお話を伺うことのできる最後の世代かもしれません。それだけに、歴史を後世に伝えなければいけない使命感を日々感じております。 どうにか皆様のお力で、本プロジェクトが成功に導けるようにサポートをいただけましたら幸いでございます。よろしくお願いいたします。

沖縄・読谷村が県教職員組合から寄贈を受け、保有する「沖縄戦後教育史・祖国復帰関連資料」のうち、未整理の写真資料をデジタルアーカイブ化して公開することを目的としています。今回のクラウドファンディングでは、その費用の一部を募ります。


■沖縄の祖国復帰運動史を後世に伝える!!

本プロジェクトのページをご覧いただきましてありがとうございます。

明治大学 研究・知財戦略機構 研究推進員の村岡敬明(むらおか・たかあき)と申します。

私は現在、米軍統治下の沖縄のナショナリズムと帰属意識の歴史的変遷に関して、琉球政府および沖縄県の政治家、教育者であった屋良朝苗(やら・ちょうびょう/1902年-1997年)の、祖国復帰運動の視点から研究しております。

本プロジェクトでは、「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」の未整理分の写真資料約2万5000点(写真ネガ1万6000点、現像写真9000点)を本プロジェクトの対象資料とし、年代の古い写真ネガから優先的に、デジタルアーカイブス化していきます。

資料群を年代別に整理して収蔵することは、後世に沖縄戦後教育や祖国復帰運動関連などの貴重な資料を提供することになります。

     沖縄県祖国復帰協議会、沖縄返還国民大会本土代表団を歓迎(1971年)


■社会連携では新たな試み!!行政が保有する資料のデジタルアーカイブ化

読谷村は2013年に沖縄県教職員組合から資料の寄贈を受けた後、2014年度~2015年度に沖縄振興特別推進交付金を活用して、書籍を除く紙媒体資料6444簿冊をデジタルアーカイブ化しました。しかし、資料群は膨大なため、全資料のデジタルアーカイブ化には至っていません。

そこで、沖縄戦後教育や祖国復帰運動関連の貴重な資料を後世へ伝えるために、村岡をプロジェクト代表者として、読谷村史編集室のご協力のもとに社会連携プロジェクトを立ち上げることとしました。

行政が保有する歴史的記録を社会連携で、民間のクラウドファンディングを活用してデジタルアーカイブ化するのは「新たな試み」でもあるため、関係各位から大きな注目を集めています。

          米軍の毒ガス(マスタードガス)移送(1971年)


    飲酒運転していた米軍兵士による金城トヨさん轢殺事件の抗議集会(1971年)       


■歴史的記録を遺し、後世に伝えよう!!

本プロジェクトの成果は、読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」ホームページサイトに2018年10月から公開します。そして朝日新聞の紙面やA-port活動報告でも成果を随時公開していきます。

現在、読谷村では「(仮称)村総合情報センター」構想を進めており、もちろん本プロジェクトの成果は、同センターで公開し活用されます。

このような歴史を物語る貴重な資料を広く公開していくことで、様々な分野の沖縄研究の進展や現在、沖縄が抱える諸問題の解決にも貢献できるものと考えています。

         米軍基地労働者の大量解雇に対する抗議デモ(1971年)


■ご賛同者のお名前は、ホームページサイトに掲載します。

本プロジェクトにご賛同いただいた方々のお名前は、読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」ホームページサイトに掲載させていただきます。

ただし、匿名をご希望の場合は掲載いたしません。


■プロジェクト進行スケジュール

2017年12月25日~2018年4月23日……クラウドファンディング受付

2018年5月大型連休明け~……プロジェクト開始

2018年10月……プロジェクト成果の公開開始とクラウドファンディング支援者へのお礼送付 

2018年11月……プロジェクト報告会(予定)


■費用の使い道 

デジタルアーカイブス化経費:85万円

A-port手数料:15万円


■リターンの内容(2018年10月お届け予定) 

5000円コース以上は現金書留でも受け付けています。

詳細はA-portのコールセンター(03-6869-9001)までお問い合わせください(コールセンターは平日10時~17時のみ受付)。

・1000円コース

①お礼のメッセージ送付。
②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。

例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。


・3000円コース

①お礼のメッセージ送付

②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。

例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。

※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。

③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。


・5000円コース

①お礼のメッセージ送付。
②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。          

例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。
④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。


・1万円コース

①お礼のメッセージ送付。
②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。

例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。

※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。

③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。          
④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。
⑤2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待。        

※会場までの交通費は個人負担となります。
※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。


・3万円コース

①お礼のメッセージ送付。
②読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。

例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
③支援者限定の活動報告書(冊子)送付。
④本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。
⑤2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待。        

※会場までの交通費は個人負担となります。
※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。
⑥非売品の村刊行物『激動』(読谷村の戦後史をまとめた本)プレゼント。


■想定されるリスク

本プロジェクトの対象資料は約2万5000点ですが、プロジェクトの支援額によっては、デジタルアーカイブ化できる写真点数に変動があることをご承知おきください。また、実施スケジュールに遅れが生じる可能性があることをあらかじめご承知おきください。


■最後までご覧いただいた皆様へ

沖縄の祖国復帰から45年が経ちました。

祖国復帰運動に詳しい当事者に直接お話を伺おうとしても、お亡くなりになっているケースが多々ございます。そのため、インタビュー調査が年々難しくなってきていることを痛感しております。もしかしたら、私が直接当事者にお話を伺うことのできる最後の世代かもしれません。それだけに、歴史を後世に伝えなければいけない使命感を日々感じております。

どうにか皆様のお力で、本プロジェクトが成功に導けるようにサポートをいただけましたら幸いでございます。よろしくお願いいたします。

支援期間終了

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  • 支援者

    66

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    1,000,000

    目標金額:1,000,000

  • 達成率100%

    FUNDED!

2018年04月23日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

村岡 敬明

・2017年10月~現在 文部科学省 日 ... 本型教育海外展開推進事業 応援プロジェクト 研究分担者
研究課題:「デザイン思考教育を用いたバングラデシュの病院における問題の解決」(研究代表者:九州工業大学情報工学研究院電子情報工学研究系 小田部荘司教授)
・2017年9月~現在 東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会 執行委員
・2017年4月~現在 明治大学 研究・知財戦略機構 研究推進員
研究テーマ:
・戦後沖縄のナショナリズムと帰属意識の歴史的変遷に関する研究 
・最貧国における主権秩序の回復と人権擁護に関する研究
研究分野:
国際政治学、日本政治史、戦後沖縄史 
  • 1,000

    お礼メッセージ+お名前の掲載

    リターン

      ・お礼のメッセージ送付。
      ・読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
      ※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。

    支援者の数 11

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 3,000

    1000円コースの内容+支援者限定の活動報告書(冊子)送付

    リターン

      ・お礼のメッセージ送付。
      ・読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
      ※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
      ・支援者限定の活動報告書(冊子)送付。

    支援者の数 6

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 5,000

    3000円コースの内容+特別資料DVD1枚プレゼント

    リターン

      ・お礼のメッセージ送付。
      ・読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
      ※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
      ・支援者限定の活動報告書(冊子)送付。
      ・本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。

    支援者の数 29

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 10,000

    5000円コースの内容+本プロジェクト報告会へ無料ご招待

    リターン

      ・お礼のメッセージ送付。
      ・読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
      ※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
      ・支援者限定の活動報告書(冊子)送付。
      ・本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。
      ・2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待(会場までの交通費は個人負担)。
      ※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。

    支援者の数 13

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

  • 残り293枚

    30,000

    1万円コースの内容+非売品の村刊行物『激動』プレゼント

    リターン

      ・お礼のメッセージ送付。
      ・読谷村史編集室の「沖縄戦後教育史・復帰関連資料」HPに、お名前掲載。例:プロジェクトの「支援者」欄に表記されているお名前、ニックネーム。
      ※掲載する名前(20字以内)はサイト内メールで個別にお聞きします。
      ・支援者限定の活動報告書(冊子)送付。
      ・本プロジェクトの成果を収録した特別DVD1枚プレゼント。
      ・2018年11月、読谷村で開催予定の本プロジェクト報告会へ無料ご招待(会場までの交通費は個人負担)。
      ※報告会の日時等詳細は決まり次第、A-port活動報告でお知らせ致します。
      ・非売品の村刊行物『激動』(読谷村の戦後史をまとめた本)プレゼント。

    支援者の数 7

    お届け予定:2018年10月

    支援期間終了

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