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妖怪たちの大行進「百鬼夜行」 ARの最新技術で京都の街に出現させたい

プロジェクトイメージ
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このプロジェクトについて

■このプロジェクトについてCGで描いた妖怪たちをAR(拡張現実)の技術を使って、京都の街に出現させるプロジェクトです。特殊なゴーグルを覗きながら歩くと、現実の風景の中に妖怪たちを見ることができます。「妖怪ストリート」として有名な大将軍商店街で、妖怪たちの行進「百鬼夜行」のアトランクション(ツアー)を作り、誰もが楽しめる街づくりに挑戦したいです。 ■「百鬼夜行」を街の中で体感できるツアーを企画します京都一条通には、平安時代に「付喪神」(つくもがみ)と呼ばれる妖怪たちが集まって行進した「百鬼夜行」の伝説が残っています。 「百鬼夜行」は、古道具が感謝されることもなく捨てられてしまったことを恨ましく思い、妖怪に変化して京都の人々を驚かせる仕返ししよう、といったことが起源になっています。写真をよく見ていただくと、農具やかまど、和楽器など様々な日用品がモチーフとなっている妖怪たちが行進していることがお分かりいただけるでしょう。現在では、一条通にある「大将軍商店街」の皆さまが、妖怪伝説を生かして商店街活性化に取り組んでいらっしゃいます。大将軍商店街振興組合 HP今回のプロジェクトでは、「百鬼夜行」の言い伝え通り、妖怪たちが練り歩いたという一条通を、私たち運営スタッフや商店街関係者がガイドとなって一緒に歩くツアーを行います。西大路通りから東につながる七本松通りまで750mほどを、特殊なゴーグルで見ながら歩く間、何十体もの妖怪たちがみなさんを出迎えることになります。※実際には、薄暗くなった商店街を舞台に、10名以上の申し込みがあった日時にてツアーを開催いたします(予約につきましては予約のための特設サイトを設置いたします。支援者の方は優先してご案内いたしますので、お一人様からでもツアーを開催いたします)。 ■CGとARで、妖怪を現実世界に出現させます はじめまして、このプロジェクトを企画・運営をしている田村 翔です。 私は、ITを地域の活性化などに役立てる、「都ソフトウェア株式会社」という会社の社長であるとともに、母校である同志社大学の人文科学研究所などで活動する研究員もしております。 今回弊社が開発するのは、有限会社栄和様が作成されたARグラス「だんグラ」を通してみることができる妖怪たちです。栄和の社長をされている橋口和矢様とは、ITの勉強会で知り合い、「大将軍商店街」についてお話ししたところご協力いただけることとなりました。 だんグラ イメージビデオ 「だんグラ」は、スマートフォンから映し出される映像を、現実の風景に重ね合わせることのできるゴーグルで、今回のプロジェクトでは、通常は目には映らない妖怪たちを見ることができる、特殊なメガネのような役割を果たします。 お子様でも手に持ってご利用いただけるサイズ(W120D170H190)の二段構造になっておりまして、1階部分から現実の風景を、2階部分からスマートフォンが映し出す妖怪のCG映像を取り込みます。 また、(だんグラ 組み立て)のように、お子様でも手軽に組み立てができることから、シールを張ったり、包装したりするなど、カスタマイズも楽しんでいただけます。 具体的にこのプロジェクトでは、次のような映像が、まるで現実世界に妖怪が飛び出してくるかのような体験を提供する予定です。 (例1)目の前にいたと思ったら突然消え、ふと後ろを振り返ると驚かせて来る「ひとつ目小僧」。 (例2)川にかかる橋の上や交差点などで通せん坊をしてくる妖怪の群れ。 (例3)大将軍商店街の皆さまが考えられたオリジナルの妖怪(20種類以上)。 そしてメインのパレードとなる、夜空を背に行進していく「百鬼夜行」などなど、皆様に楽しんでいただけるツアーをご用意させてもらいます。■CGやアニメーション作成に使わせていただきます大将軍商店街は百鬼夜行の伝説が生まれたいわば「聖地」で、これまでもオリジナルの妖怪を輩出されつづけておられ、今回はそういったデザインなども提供していただけます。 こうした妖怪を現実の風景の中に出現させるためには、妖怪のCG作成と、それに息を吹き込むアニメーション作成といった作業が必要です。 また、こうして仕上げた妖怪たちをキャストとして、商店街のどこに配置し、どのタイミングで飛び出すかを仕掛けることによって、このプロジェクトは出来上がります。 支援いただいた資金は、CG作成を中心に、以下のように使わせていただきます。 ・CG、リグ、アニメーション作成;30万円 ※妖怪を動かすための費用です。 ・プロジェクト管理費;10万円宣伝費や運営費に当たります。 ・だんグラ準備費用;20万円今回は有限会社 栄和様と直接お取引させてもらうので、比較的安く、柔軟にそろえることができます。 ・人件費など;10万円ツアーガイドや受付など、ボランティアの方々では不足となる人件費です。 ■「妖怪を生かし、商店街の活性化を」プロジェクトの舞台となる大将軍商店街振興組合で理事長をされている、井上 明さん(写真右)に、商店街の現状についてインタビューさせてもらいました。 井上 明(S25、京都生まれ)ドイツ留学後、昭和50年に「お食事処いのうえ」を創業。 Q.このプロジェクトに期待されることは何ですか。A.商店街が一番にぎわっていた時代は40年ほど昔で、その頃は組合にも青年部があって若い担い手が多くおりました。現在はその年代が高齢化したこともあり、外部からの若いエネルギーや柔軟性を取り入れることを期待しております。Q.PRされたいことは何ですか。A,大将軍商店街は長年地域密着型でやってまいりましたが、時代の流れもあって観光型の商店街といった性格を強めつつあります。その過程で、オリジナルの妖怪を作成したり、妖怪をテーマとした仮装行列やフリーマーケットをしたりと、様々な工夫をしておりますが、このような妖怪といった不変のテーマを土台とした、新しい創造のかたちをPRしていきたいと思います。Q.最後にひとことメッセージをお願いいたします。A.われわれ大将軍商店街には、「継続は力なり」ということで長年独自に取り組んできた実績と、地元の大学だけでなく、海外(台湾 南投県)まで交流を広めていった、幅広い歴史があります。ぜひ大将軍商店街にお越しいただいた際には、子供からお年寄りまで楽しんでいただけるよう一丸となって努めますので、皆様のご協力をお願い申し上げます。 ■特製ゴーグルと妖怪アプリなど提供(高額なリターンには、それよりも低額なリターンのすべてがついてきます)。・1,000円支援者限定の活動報告を共有します。ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)・3,000円妖怪たちの特別シールを添えた「当プロジェクト限定版だんグラ」をプロジェクトいたします。(お宅でもだんグラにてARが楽しめる、Android、ios版対応「妖怪アプリ」もお手紙にてご案内いたします)。 ※AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。 ※こちらのアプリは大将軍商店街に登場する妖怪たちが、お部屋を飛び回るといった内容になります。・5,000円ご予約の際にお使いいただける、ツアーガイドが妖怪に変身(仮装)する「特別チケット」を贈呈いたします。 ※写真はイメージです。これをお使いいただいた日程では、ガイドが妖怪に扮するだけではなく、スタッフがCGの妖怪に紛れることによる仕掛けが追加されます。 ※予約特設サイトでお名前などご記入いただく際、チケット番号を照会いたします。・10,000円夏休みが始まる7月下旬(7/23より一週間以降、いずれかの複数日)ごろを予定した、関係者一同でお出迎えをするオープニング日程での参加資格を贈呈いたします(5名様まで。予約特設サイトにて照会いたします)。オープニング日程限定開催の様々なイベントをお楽しみください。(オープニングセレモニー、関係者との交流会、景品付きの妖怪クイズ大会などなど)。また主催者より直筆のお手紙も送らせてもらいます。・30,000円 (写真はCG担当の岩田) あなたが考えたオリジナル妖怪のCGを作成し、アトラクションにキャストとして参加させます。 (妖怪ではないキャラクターや、マスコットでも可。ただし公序良俗や著作権保護法等に反しないもの)。 先行する他のリターンに同封されたフォーマットにデザインを書いていただいた後、電子メールやFAX、郵送にて受付を行います。 ※3Dデータを希望される方は、受付後2カ月を目安に電子メールにて添付いたします。 さらに、参加者すべてにお配りするパンフレットやエンドロールに、支援者(協賛社)としてお名前や法人名を記載いたします。 ■想定されるリスク商店街には屋根がないので、雨天時は中止とさせていただくか、レインコートなどを着用の上でのご参加となります。 また、30,000のリターンについて、妖怪の配置場所やアニメーションといった細かい動きについての指定はできかねますのでご了承ください。■結びに まるで現実に妖怪と遭遇するかのような体験ができるツアーを、百鬼夜行が生まれた京都・一条通で開催します。 これを実現させるためには、大将軍商店街や「だんグラ」を提供していただく有限会社栄和様、弊社の取り組みだけでは不十分です。 皆様と一緒に妖怪ストリートを盛り上げ、楽しい思い出がここ「大将軍商店街」で作れれば幸いです。ぜひ、ご支援ください。 皆様とお会いできる日を楽しみに心待ちしております。

■このプロジェクトについて

CGで描いた妖怪たちをAR(拡張現実)の技術を使って、京都の街に出現させるプロジェクトです。特殊なゴーグルを覗きながら歩くと、現実の風景の中に妖怪たちを見ることができます。「妖怪ストリート」として有名な大将軍商店街で、妖怪たちの行進「百鬼夜行」のアトランクション(ツアー)を作り、誰もが楽しめる街づくりに挑戦したいです。


■「百鬼夜行」を街の中で体感できるツアーを企画します

京都一条通には、平安時代に「付喪神」(つくもがみ)と呼ばれる妖怪たちが集まって行進した「百鬼夜行」の伝説が残っています。

「百鬼夜行」は、古道具が感謝されることもなく捨てられてしまったことを恨ましく思い、妖怪に変化して京都の人々を驚かせる仕返ししよう、といったことが起源になっています。

写真をよく見ていただくと、農具やかまど、和楽器など様々な日用品がモチーフとなっている妖怪たちが行進していることがお分かりいただけるでしょう。

現在では、一条通にある「大将軍商店街」の皆さまが、妖怪伝説を生かして商店街活性化に取り組んでいらっしゃいます。

大将軍商店街振興組合 HP

今回のプロジェクトでは、「百鬼夜行」の言い伝え通り、妖怪たちが練り歩いたという一条通を、私たち運営スタッフや商店街関係者がガイドとなって一緒に歩くツアーを行います。

西大路通りから東につながる七本松通りまで750mほどを、特殊なゴーグルで見ながら歩く間、何十体もの妖怪たちがみなさんを出迎えることになります。

※実際には、薄暗くなった商店街を舞台に、10名以上の申し込みがあった日時にてツアーを開催いたします(予約につきましては予約のための特設サイトを設置いたします。支援者の方は優先してご案内いたしますので、お一人様からでもツアーを開催いたします)。


■CGとARで、妖怪を現実世界に出現させます




はじめまして、このプロジェクトを企画・運営をしている田村 翔です。

私は、ITを地域の活性化などに役立てる、「都ソフトウェア株式会社」という会社の社長であるとともに、母校である同志社大学の人文科学研究所などで活動する研究員もしております。

今回弊社が開発するのは、有限会社栄和様が作成されたARグラス「だんグラ」を通してみることができる妖怪たちです。栄和の社長をされている橋口和矢様とは、ITの勉強会で知り合い、「大将軍商店街」についてお話ししたところご協力いただけることとなりました。

だんグラ イメージビデオ


「だんグラ」は、スマートフォンから映し出される映像を、現実の風景に重ね合わせることのできるゴーグルで、今回のプロジェクトでは、通常は目には映らない妖怪たちを見ることができる、特殊なメガネのような役割を果たします。

お子様でも手に持ってご利用いただけるサイズ(W120D170H190)の二段構造になっておりまして、1階部分から現実の風景を、2階部分からスマートフォンが映し出す妖怪のCG映像を取り込みます。

また、(だんグラ 組み立て)のように、お子様でも手軽に組み立てができることから、シールを張ったり、包装したりするなど、カスタマイズも楽しんでいただけます。


具体的にこのプロジェクトでは、次のような映像が、まるで現実世界に妖怪が飛び出してくるかのような体験を提供する予定です。

(例1)目の前にいたと思ったら突然消え、ふと後ろを振り返ると驚かせて来る「ひとつ目小僧」。

(例2)川にかかる橋の上や交差点などで通せん坊をしてくる妖怪の群れ。

(例3)大将軍商店街の皆さまが考えられたオリジナルの妖怪(20種類以上)。

そしてメインのパレードとなる、夜空を背に行進していく「百鬼夜行」などなど、皆様に楽しんでいただけるツアーをご用意させてもらいます。

■CGやアニメーション作成に使わせていただきます

大将軍商店街は百鬼夜行の伝説が生まれたいわば「聖地」で、これまでもオリジナルの妖怪を輩出されつづけておられ、今回はそういったデザインなども提供していただけます。


こうした妖怪を現実の風景の中に出現させるためには、妖怪のCG作成と、それに息を吹き込むアニメーション作成といった作業が必要です。


また、こうして仕上げた妖怪たちをキャストとして、商店街のどこに配置し、どのタイミングで飛び出すかを仕掛けることによって、このプロジェクトは出来上がります。


支援いただいた資金は、CG作成を中心に、以下のように使わせていただきます。


CG、リグ、アニメーション作成;30万円

※妖怪を動かすための費用です。

・プロジェクト管理費;10万円

宣伝費や運営費に当たります。

・だんグラ準備費用;20万円

今回は有限会社 栄和様と直接お取引させてもらうので、比較的安く、柔軟にそろえることができます。

・人件費など;10万円

ツアーガイドや受付など、ボランティアの方々では不足となる人件費です。


■「妖怪を生かし、商店街の活性化を」

プロジェクトの舞台となる大将軍商店街振興組合で理事長をされている、井上 明さん(写真右)に、商店街の現状についてインタビューさせてもらいました。

井上 明(S25、京都生まれ)ドイツ留学後、昭和50年に「お食事処いのうえ」を創業。


Q.
このプロジェクトに期待されることは何ですか。
A.商店街が一番にぎわっていた時代は40年ほど昔で、その頃は組合にも青年部があって若い担い手が多くおりました。現在はその年代が高齢化したこともあり、外部からの若いエネルギーや柔軟性を取り入れることを期待しております。

Q.PRされたいことは何ですか。
A,大将軍商店街は長年地域密着型でやってまいりましたが、時代の流れもあって観光型の商店街といった性格を強めつつあります。その過程で、オリジナルの妖怪を作成したり、妖怪をテーマとした仮装行列やフリーマーケットをしたりと、様々な工夫をしておりますが、このような妖怪といった不変のテーマを土台とした、新しい創造のかたちをPRしていきたいと思います。

Q.最後にひとことメッセージをお願いいたします。
A.われわれ大将軍商店街には、「継続は力なり」ということで長年独自に取り組んできた実績と、地元の大学だけでなく、海外(台湾 南投県)まで交流を広めていった、幅広い歴史があります。ぜひ大将軍商店街にお越しいただいた際には、子供からお年寄りまで楽しんでいただけるよう一丸となって努めますので、皆様のご協力をお願い申し上げます。


■特製ゴーグルと妖怪アプリなど提供

(高額なリターンには、それよりも低額なリターンのすべてがついてきます)。
1,000
支援者限定の活動報告を共有します。

ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)

3,000
妖怪たちの特別シールを添えた「当プロジェクト限定版だんグラ」をプロジェクトいたします。

(お宅でもだんグラにてARが楽しめる、Androidios版対応「妖怪アプリ」もお手紙にてご案内いたします)。

AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。

※こちらのアプリは大将軍商店街に登場する妖怪たちが、お部屋を飛び回るといった内容になります。

5,000
ご予約の際にお使いいただける、ツアーガイドが妖怪に変身(仮装)する「特別チケット」を贈呈いたします。


※写真はイメージです。

これをお使いいただいた日程では、ガイドが妖怪に扮するだけではなく、スタッフがCGの妖怪に紛れることによる仕掛けが追加されます。

※予約特設サイトでお名前などご記入いただく際、チケット番号を照会いたします。

10,000
夏休みが始まる7月下旬(7/23より一週間以降、いずれかの複数日)ごろを予定した、関係者一同でお出迎えをするオープニング日程での参加資格を贈呈いたします(5名様まで。予約特設サイトにて照会いたします)。
オープニング日程限定開催の様々なイベントをお楽しみください。(オープニングセレモニー、関係者との交流会、景品付きの妖怪クイズ大会などなど)。また主催者より直筆のお手紙も送らせてもらいます。

・30,000円

(写真はCG担当の岩田)

あなたが考えたオリジナル妖怪のCGを作成し、アトラクションにキャストとして参加させます。

(妖怪ではないキャラクターや、マスコットでも可。ただし公序良俗や著作権保護法等に反しないもの)。

先行する他のリターンに同封されたフォーマットにデザインを書いていただいた後、電子メールやFAX、郵送にて受付を行います。

3Dデータを希望される方は、受付後2カ月を目安に電子メールにて添付いたします。

さらに、参加者すべてにお配りするパンフレットやエンドロールに、支援者(協賛社)としてお名前や法人名を記載いたします。


■想定されるリスク

商店街には屋根がないので、雨天時は中止とさせていただくか、レインコートなどを着用の上でのご参加となります。

また、30,000のリターンについて、妖怪の配置場所やアニメーションといった細かい動きについての指定はできかねますのでご了承ください。


■結びに

まるで現実に妖怪と遭遇するかのような体験ができるツアーを、百鬼夜行が生まれた京都・一条通で開催します。

これを実現させるためには、大将軍商店街や「だんグラ」を提供していただく有限会社栄和様、弊社の取り組みだけでは不十分です。

皆様と一緒に妖怪ストリートを盛り上げ、楽しい思い出がここ「大将軍商店街」で作れれば幸いです。ぜひ、ご支援ください。

皆様とお会いできる日を楽しみに心待ちしております。

応援期間終了

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最新のプロジェクト情報をお届けします。

  • 支援者

    12

  • 残り期間

    0

  • 集まっている金額

    1,000,000

    目標金額:1,000,000

  • 達成率100%

    FUNDED!

2016年06月22日23:59に終了しました。

支援期間終了

起案者

実行者イメージ

田村 翔

はじめまして、このプロジェクトを企画・運 ... 営をさせてもらっている田村 翔です。
私は、ITを地域の活性化などに役立てる、都ソフトウェア株式会社という会社の社長であるとともに、母校である同志社大学の人文科学研究所などで活動をおこなっている研究員をしております。

これらの背景から、「百鬼夜行」がうまれた地で「IT」を使って何かできないかと考えていたのですが、「だんグラ」との出会いから、「日常に潜む妖怪の生き生きとした姿を、まるで現実のものとして見る体験ができる」ことに気が付き、今日ではその実現のために奮闘しております。
  • 1,000

    支援者限定の活動報告

    リターン

      ・支援者限定の活動報告
      ・ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)

    支援者の数 3

    お届け予定:2016年7月

    支援期間終了

  • 3,000

    だんグラ(特別シール付き)

    リターン

      ・支援者限定の活動報告
      ・ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)
      ・だんグラ(特別シール付き)
      ※AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。

    支援者の数 1

    お届け予定:2016年8月

    支援期間終了

  • 5,000

    仮装した誘導スタッフがご案内

    リターン

      ・支援者限定の活動報告
      ・ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)
      ・だんグラ(特別シール付き)
      ※AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。
      ・誘導スタッフが仮装してご案内(写真はイメージです。実際には異なる場合がございます)

    支援者の数 0

    支援期間終了

  • 残り200枚

    10,000

    5名様までご案内できるオープニング日程に参加できるチケット

    リターン

      ・支援者限定の活動報告
      ・ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)
      ・だんグラ(特別シール付き)
      ※AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。
      ・誘導スタッフが仮装してご案内
      ・オープニング日程での参加資格(特別チケット)
      ・主催者より直筆のお手紙

    支援者の数 0

    お届け予定:2016年8月

    支援期間終了

  • 残り42枚

    30,000

    あなたが考えた妖怪がアトラクションに登場

    リターン

      ・支援者限定の活動報告
      ・ツアー参加資格(予約サイトにて、支援されていない方より優先してご案内いたします。お一人様からでも、定員に達した日程であっても参加可能)
      ・だんグラ(特別シール付き)
      ※AR体験はだんグラのみではできませんので、お手元にスマートフォンをご用意の上お楽しみください。
      ・誘導スタッフが仮装してご案内
      ・オープニング日程での参加資格(特別チケット)
      ・主催者より直筆のお手紙
      ・支援してくださった方のオリジナル妖怪(妖怪ではないキャラクターでも可)を登場させます
      ・パンフレットやエンドロールの協賛欄にご記名

    支援者の数 8

    支援期間終了

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